転生ギネヴィアがふたなりアルトリアに犯されまくる話。 作:カリドーン
今まで話の中で一番長い。
「その前にしなければならないことがありますね」
アルトリアはそう言った後、ぶつぶつと呟いたかと思うと右手をギネヴィアの下腹部にかざした。
「ふぇっ? ......何をしてるんですか?」
「ギネヴィアの体を浄化、まぁ分かりやすく言うと腸内の排泄物とかを消して綺麗にしてるんですよ」
アルトリアは魔術を使い、ギネヴィアが今すぐにアナルセックスできるように準備した。
「さーて❤︎ これで準備は万全ですね❤︎❤︎」
「へっ?」
「『へっ?』じゃありませんよ❤︎❤︎ さっきも言ったでしょ❤︎❤︎ 今から貴女のケツマンコを犯すんですよ❤︎❤︎」
「......アナルセックス♡」
そう言うとアルトリアはギネヴィアをベットに押し倒し、正常位の対位になってアナルに自らのチンポをあてがった。
「ま、待ってください♡ まだ前戯もしてないのに入れたらアナル破けちゃいますっ♡♡」
「.........ふふふふふふッ❤︎❤︎❤︎ それマジで言ってます?❤︎❤︎ 今貴女のケツ穴凄いことになってますよ?❤︎❤︎」
ーーぐちゅっ♡♡ ぐぴゅぴゅう♡♡♡ ずちゅっ♡♡ ぐちゃぐちゃっ♡♡♡
「んんんんッッ♡♡♡ ま、待ってくらひゃい♡♡♡ お尻ぃッ♡♡♡ アルトリアの指でぐちゃぐちゃしちゃらめぇっ♡♡♡ めっ、なのぉっ♡♡♡」
「こんなにぐちゃぐちゃなのに前戯なんているんですか?❤︎❤︎ いらないですよね❤︎❤︎❤︎ というわけで今から犯しまーす❤︎❤︎❤︎」
先程の種付けセックスによってギネヴィアの体は極度の興奮状態にあった。交尾を望む淫なメスとなっていたのだ。アナルでセックスをすると聞いた時にギネヴィアはアナルをトロトロにしていた。
「待ってくだしゃい♡♡ 怖い♡♡ アナルセックス怖いのっ♡♡」
「はぁ?❤︎❤︎ こんなにアナルくぱくぱってさせてそんなこと言っても説得力ありませんよ、肉便姫❤︎❤︎❤︎ ケツマンコはチンポをお迎えする準備できてますよ❤︎❤︎❤︎ エロすぎ❤︎❤︎
エロすぎですよギネヴィア❤︎❤︎❤︎」
ギネヴィアを受精させたにも関わらず先程よりも大きくなったと錯覚するようなアルトリアのチンポ。改めて見るとその凶悪さが分かる。亀頭、カリ、太さ、長さ、これら全てがメスを堕とすために適切なものとなっている。このチンポに逆らえるマンコは存在しなかった。
「それじゃあ......❤︎❤︎❤︎ ギネヴィアのアナル処女、いっただきまーすっ❤︎❤︎❤︎」
ーーじゅぷぷぷぷぷッッ❤︎❤︎❤︎❤︎
「お゛お゛ぉおおおお゛んんッッ♡♡♡ んごお゛ッッ♡♡♡ ま、まじゅいッ♡♡♡ お尻がおマンコになってりゅッッ♡♡♡ 初めてなのぉッッ♡♡♡ 初めてのはずなのにぃっ♡♡
キ、キくぅッ♡♡♡ チンポキくぅぅッッ♡♡
お゛ほぉっ♡♡♡ ケツマンコになってりゅッ♡♡♡♡」
「おほっ❤︎❤︎❤︎ マンコとはまた別の気持ちよさですねっ❤︎❤︎❤︎ まさかケツマンコまでここまで気持ち良いとは本当に素晴らしいオナホ肉便姫ですよ貴女はッッ❤︎❤︎❤︎」
「んおっギぐぅっ♡♡ ゔっっ♡♡ お゛お゛ぉっ……お゛ほおっ♡♡ しゅごぉおっ♡♡ あッ、イクっ♡♡ イグイグっいぐぅうううッッ♡♡♡ イッ、イかされてりゅっ……ん゛ん゛っ♡♡」
「ふふっ❤︎❤︎ さっそくイきましたか...❤︎❤︎
えっちなケツ肉がうねうねぇ〜〜〜ってチンポしゃぶってきました❤︎❤︎❤︎ 勃起チンポでケツ穴気持ち良くなるなんて❤︎❤︎
へ・ん・た・い❤︎❤︎❤︎❤︎」
アルトリアは恍惚な表情を浮かべながらギネヴィアを罵るとピストンを開始した。ケツマンコで受け取る本来なら間違った快感に耐えきれず、ギネヴィアはがくがくと体を痙攣させた。
ーーぐぷぷっ❤︎❤︎❤︎ どちゅんんっ❤︎❤︎❤︎ ぼぢゅううぅッッ❤︎❤︎❤︎ ぬぷぷぷぷっ❤︎❤︎❤︎ ぢゅぅううっ......どっぢゅんんッッ❤︎❤︎❤︎ みぢぃみぢぃぃッ❤︎❤︎❤︎
「か、はっ♡ んっっっほおおん゛おぉっ♡♡♡ お゛おおぉんんッッ♡♡♡ んんッッ♡♡ イぎゅッッ♡♡♡ アナルでチンポごぷごぷ呑みながらイぐぅッ♡♡♡ イ、イグッッ♡♡♡ いぐいぐっ♡♡ イッグぅッッ♡♡
お゛っほお゛おおぉッッ♡♡♡♡」
「初めてのアナルでイきまくってますねぇ❤︎❤︎❤︎ マゾ❤︎ マ〜ゾッ❤︎❤︎ 可愛いですね❤︎❤︎❤︎ まだまだケツ交尾は続きますからっ❤︎❤︎
がんばれがんばれ❤︎❤︎」
アルトリアのアナルを責める手は止まず、ケツ穴がチンポによって掘削されていた。
ーどちゅううぅ❤︎❤︎ ぬぴゅっ❤︎❤︎ ぬぽんっ❤︎❤︎❤︎ ずりゅんッッ❤︎❤︎ ずぢゅんんッッ❤︎❤︎
「んひゅっ!?♡♡ お゛ひんッッ♡♡♡
け、けちゅううぅッッ♡♡♡ けちゅまんこぉッッ♡♡♡ お゛お゛お゛ッ♡♡♡」
「今日のお昼まで処女だったくせにこんなによがりまくってしまうなんて❤︎❤︎❤︎ 下品に喘ぐなんてっ❤︎❤︎ 女として失格ですねっ❤︎❤︎
でも良かったですねギネヴィア...❤︎❤︎ 私専用の肉便姫としては......合格ですよッッ❤︎❤︎」
「んっっっほおおおおッッ♡♡♡」
(ま、まじゅいいぃッッ♡♡ アナルにチンポ突っ込まれて♡♡ マゾと罵られて♡♡ 肉便姫と褒められるなんてっ♡♡ ひどいっ♡♡
ひどいのにぃっ♡♡♡ イっちゃうのぉッッ♡♡♡♡)
「ふふふ❤︎❤︎ 本当にエロい...❤︎❤︎ ......あっ❤︎❤︎ イイコトを思いつきました❤︎❤︎ ココを責められるとどうなるでしょう❤︎❤︎❤︎」
アルトリアが全力で腰を突き出す。アルトリアチンポがギネヴィアの尻に沈みきった。
ーーごっぢゅぅんんんんんッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
亀頭が子宮の裏にめり込んだ。
「お゛お゛おおおぉッッ♡♡♡♡ お゛んんんッ♡♡♡♡ おッ...... お゛ごぉッッ♡♡♡
子宮の裏からチンポぉっっ♡♡♡ にゃんでっ♡♡♡ にゃんでおしりでポルチオ殴られりゅのぉぉッッ♡♡♡♡♡ あ♡ んんっ♡♡ しゅきっ♡♡ あなるせっくす気持ちいいっ〜♡♡
あへぇ♡♡♡ あっへぇぇええぇ♡♡♡♡」
「おや❤︎❤︎ どうやら弱点を見つけたようですね❤︎❤︎ アヘ顔が世界一似合いますよ❤︎❤︎」
「ンンッ♡♡ んほぉ〜〜〜ッッ♡♡♡ んほっ♡♡♡ んほぉぉッッ♡♡♡ あなりゅッ♡♡
子宮裏を『どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎』ってされてイッちゃうぅっ♡♡♡ イグッ♡♡ イクイクイクっっ♡♡♡ ご、こめんなひゃいっ♡♡♡
つよつよチンポ、よわよわケツマンコに突っ込まれてイっちゃいましゅうううううぅッッ♡♡♡♡」
ーーぶっちゅぅうううぅッ❤︎❤︎❤︎ ぼちゅ❤︎❤︎❤︎ ずりゅりゅッッ❤︎❤︎❤︎ ぶりゅん❤︎❤︎❤︎ ぐにゅううううぅッッ❤︎❤︎❤︎❤︎
「あひぃッッ♡♡♡ どちゅどちゅしちゃらめッ♡♡♡♡ ピストンでアナルがばがばになりゅっ♡♡♡ んッ♡♡♡ おひッッ♡♡♡ んほッッ♡♡ これすきっ♡♡ あなるがばがばにしてぇッッ♡♡♡ いきゅ♡ イキましゅ♡♡♡
イキまひゅっ♡♡♡ お゛お゛おぉぉおおおぉぉぉッッ♡♡♡♡ むひゅ♡♡ あ、またイクッ♡♡♡ イクっイグイグッッ♡♡♡♡ あ゛あ゛ぁぁああッッ♡♡♡ あ゛〜〜〜ッッ♡♡♡」
「お顔トロトロにして...❤︎❤︎❤︎ エロ顔完璧ですね❤︎❤︎❤︎ 舌出しっぱなしのだらしのない顔......❤︎❤︎❤︎ ふふふっ❤︎❤︎」
ーーどちゅっ❤︎❤︎ ぼちゅんっ❤︎❤︎ ぶっちゅうううっ❤︎❤︎ ずぽぽッ......ぬぽんッッ❤︎❤︎ ぢゅぷんっ❤︎❤︎ ぷちゅんッッ❤︎❤︎❤︎
「んひゅうッッ♡♡ んっへぇええッ♡♡ ぴしゅとんッ♡♡ けちゅまんこにピストンきたぁ〜〜〜ッッ♡♡♡ お゛んッッ♡♡♡」
「ほらイキなさい❤︎❤︎ イケッ❤︎❤︎ イケッ❤︎❤︎ だらしのない肉便姫め❤︎❤︎ アナルでイキまくりなさい❤︎❤︎」
アルトリアは射精を行うためにピストンのスピードをあげた。ギネヴィアの尻穴をアルトリアの魔羅が行き来していた。
ーーごちゅううっ❤︎❤︎ どちゅッッ❤︎❤︎ ずちゅんんっ❤︎❤︎ どっちゅッッ❤︎❤︎ ぶちゅっ❤︎❤︎どちゅっ❤︎❤︎ ぐちゅっ❤︎❤︎ ぢゅぱんっ❤︎❤︎❤︎
「お゛ッほぉおおおッッ♡♡♡♡ アナルイキとまんにゃいぃッッ♡♡♡ お゛っっぅほッ♡♡♡ あにゃるぅっ♡♡♡ んひぃッッ♡♡♡
許してくだしゃいッッ♡♡♡ あ、あにゃるイキまくってるからぁッッ♡♡♡んっっほお゛ぉおおッッ♡♡♡ イ、イグゥゥッッ♡♡♡
イクイクイクぅッッ♡♡♡♡」
「んッ❤︎❤︎ ほぉ〜〜〜ッッ❤︎❤︎ 射精しますッ❤︎❤︎❤︎ もう我慢できませんッ❤︎❤︎ アナルで毎日精飲しないと満足しない体にしてやるッッ❤︎❤︎❤︎ あ〜ッ❤︎❤︎ でますッッ❤︎❤︎ イクッ❤︎❤︎❤︎」
アルトリアがギネヴィアに腰を突き出すと、ギネヴィアは全身の力が抜けたように錯覚した。
ーーびゅるるるぅッッ!!❤︎❤︎❤︎ ぶびゅびゅびゅっ!!❤︎❤︎❤︎ ぼぴゅっ❤︎❤︎❤︎ ぶぽぉっ❤︎❤︎ びゅぐぐぐぅっっ❤︎❤︎❤︎ ぶっびゅううぅぅうううッッッ!!!!❤︎❤︎❤︎❤︎
「んほぉ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ お゛うッッ❤︎❤︎❤︎
ざーめんッ❤︎❤︎ ギネヴィアのケツマンコにいっぱい射精てますっ❤︎❤︎ 気持ちいい❤︎❤︎❤︎
ざーめん欲しがりすぎですよこの肉便姫っ❤︎❤︎❤︎」
「ッッ♡♡♡ んはぁっ♡♡♡ いっぱい出てりゅっ♡♡♡ お、おにゃかぱんぱんッ♡♡♡
嬉しいっ♡♡ お腹いっぱいになるほどざーめんぴゅっぴゅっしてくれるの嬉しいっ♡♡♡
お尻あちゅいッッ♡♡♡ あイクッ♡♡♡ イっちゃう♡♡♡ いくッ♡♡♡♡ ん゛ん゛ッッ♡♡♡ はあぁぁ〜〜〜っ♡♡♡」
ギネヴィアが熱い吐息を吐き出す。顔は火照り、その目にはうっすらと涙を滲ませている。宝玉のような煌めきをしていた。
「んっ......はぁ〜っ♡ はぁっ♡ き、気持ち良かったです......♡ ああッ♡♡」
「それは良かったです❤︎ それでは抜きますね❤︎❤︎❤︎」
そう言うや否やアルトリアは腰を後ろに下げた。尻肉に埋もれていたチンポが『ずぼぼぼぼぼっ❤︎』と抜かれていく。高いカリがギネヴィアの腸をこそいでいく。
「お゛おッッ♡♡ お゛お゛おおぉっ♡♡♡
お尻っ♡♡ お尻めくれるッッ♡♡♡ イグぅっ♡♡♡ チンポ抜かれてイっちゃうのぉッッ♡♡ いっくぅぅッッ♡♡♡♡ お゛ほぉっ♡♡
んほぉっ♡♡」
チンポがアナルから抜かれると尻穴がくぱくぱと収縮をし始めた。どうやらチンポを探しているようだった。しばらくは開きっぱなしになるであろう様子であった。
「ふふふっ❤︎ 今日は初夜ですし、この辺にしておきましょう❤︎ 体もまだ慣れてはいないでしょうから❤︎」
「...はい♡」
「......しかし、まだ二つやってほしいことがあるのです」
「...? なんでしょうか」
「まずは一つ目❤︎ こう言って下さい❤︎ 」ゴニョゴニョ
「えっ!?♡ そ、それは...♡」
「......言えないなら、今後一切貴女とはセックスしません」
「!? い、言います! 言わせてください!」
「ふふふッ❤︎ じゃあ、はいどうぞ❤︎」
「ッ♡♡♡」
ーーするとギネヴィアはマングリ返しの状態になり、自分のマンコとアナルを手で開いた。
「私のマゾマンコとチョロアナルを使っていただき誠にありがとうございました♡♡♡
アルトリア様が使いたい時に好きなだけこの肉便姫をお使いください♡♡♡ これからもおちんぽ様にご奉仕させていただきます♡♡♡
これからも肉便姫として頑張ります♡♡♡」
「......ふふっ❤︎ ふふふふっ❤︎❤︎ あっははははッ❤︎❤︎❤︎ なんて下品な宣言でしょう❤︎❤︎❤︎ 良いですよギネヴィア❤︎❤︎❤︎ 貴女は私の妻であり、パートナーであり、肉便姫です❤︎❤︎❤︎
分かりましたねギネヴィア❤︎❤︎❤︎」
「はいっ♡♡♡」
ギネヴィアに肉便姫発言を言わせたアルトリアはとても興奮した。国でも一番の美女と言っても過言ではないのだ。そんな美女が自分の肉便器であることにとても喜びを覚えた。
「そ、それでアルトリア?二つ目は?」
「ああ、少々お待ちください」
そう言うと、アルトリアは側の机の引き出しを開けた。
「ッ♡♡ そ、それって♡♡」
「流石は肉便姫❤︎ 見ただけで興奮していますね❤︎ そうですよ❤︎ これは男性器の張型です❤︎」
アルトリアが取り出したのは二本の男性器の張型だった。大きさはアルトリアのものと比べると明らかに小さいが一般的なものと比べるならば充分大きい部類だろう。
「貴女にはこれを排泄時、出産時、私とのセックスをする時以外は全てつけてもらいます❤︎❤︎ ......ああ、そういえば私がアナルセックスの時に使った魔術を覚えれば排泄しなくても良くなりますね❤︎❤︎❤︎」
「そ、そんな♡♡♡」
「興奮してるのがバレバレですよギネヴィア❤︎ 早速付けます❤︎❤︎」
アルトリアはギネヴィアのまんことアナルに二本の男性器を突っ込んだ。
ーーずぼぉっ❤︎❤︎❤︎ ずぼぼぉっ❤︎❤︎❤︎
「んひゅっ♡♡♡ んひぃ♡♡♡ む、無理ですアルトリアっ♡♡♡ こんなの付けて生活出来にゃいッ♡♡♡」
「言い訳は聞きません❤︎ それでは今日はこの辺にして寝ましょうおやすみなさい、ギネヴィア」
「えっ♡ ちょ、アル? ......ダメだ寝ちゃってる...。 こんなの付けて生活出来るのかな?♡」
「これからどうなるんだろう♡」
次の話はエロなしまたはエロ少なめだと思います。
結構適当に書いてるので設定がガバる場合があります。