それではどうぞ!
「私、先にお風呂入るね」
「うん」
家の家具置きを終えてひと汗かいた二人
先に歩夢ちゃんはお風呂に入った、
今日から歩夢ちゃんと生活かぁ
僕はこれからの生活を想像したらニヤニヤ感が止まらなかった、
すると、
「空良くーん」
お風呂場から歩夢ちゃんの声が聞こえた
「どうしたの?」
「着替え持ってくるの忘れたから、タンスの上にあるからそれ持ってきてー」
歩夢ちゃんの部屋に入りタンスの上に歩夢ちゃんの着替えが置いてあった、
下着は隠れていたから最初は分からなかった、
「ここに置くね」
「ありがとう」
ついでに洗濯物の箱に入った服を洗濯機に入れると
ん?
これって、
歩夢ちゃんのパンツ⁉
手に持ってしまった僕は歩夢ちゃんのパンツをまじまじと見る
これが歩夢ちゃんのパンツ…
やばい、勃起しちゃった…
「すぅー、歩夢ちゃんの匂いだ」
匂いを嗅いだ僕は自然に勃起した息子を握る、
そして上下に動かした、
これ癖になりそう…
「はぁはぁ///歩夢ちゃん歩夢ちゃん///」
妄想しながら小声で彼女の名前を言い続けた、
あ、そろそろイキそう…
このまま出すと大変なことになる、
そうだ!歩夢ちゃんのパンツに出すか、
なんて変態なことをするんだ僕は、
そんなこと考えたら
「あ、イクっ!///」
結局僕は歩夢ちゃんのパンツに出してしまった、
やばい、どんどん出る、
「はぁはぁ///」
精子まみれになった歩夢ちゃんのパンツ…
賢者タイムを終えると、
あ!やばいやばい!こんなことしたらバレる!
急いで精子まみれになったパンツを洗面所で洗って洗濯機に入れた、
ふぅ、危ない危ない、
「空良くん上がったよー」
「お、おう」
「ん?どうしたの?」
「え⁉なんでもないよ!」
はぁ、最低だ、
あ、でも悪くはないか、
だって僕たち付き合っているし別にこんなことしたって…
あー!罪悪感が…
歩夢視点
どうしたのかな空良くん…
まあいいか、
あ、洗濯機回さないと、
空良くんがお風呂に入ったところで脱衣室に行く、
あれ?
私の服、空良くんが入れてくれたんだ、
イケメン~!
「空良くん」
「ん?」
「洗濯機回すから空良くんの服入れるよ」
「うん、ありがとう」
私は洗濯物の箱から空良くんの服を洗濯機に入れると、
ん?
これって、
空良くんの下着?
そういえば、
初めて旅行行った時、(歩夢は一度空良の下着を見たことがあります)
手に持ってしまった私は空良くんの下着をまじまじと見る
「すぅー、空良くんの匂い///」
私は空良くんの下着の匂いを嗅きながら自分の気持ちいいところを触る、
「はぁはぁ///空良くん空良くん///」
妄想しながら私は小声で彼の名前を言い続けた、
どうしよう、これ癖になっちゃいそうだよ…
「あっ///あん!///」
だめ!声出したらバレちゃう…
気持ちいい、すごく気持ちいい…
「あぁ///だめぇ///イックゥ…イキそう///」
絶頂を向かい始める…
「あぁ!イクーゥぅぅ!///」
腰が大きくビクビクと跳ね返る…
「はぁはぁ///そらく~ん///」
余韻が収まると、
あ!やばいやばい!
こんなことしていたら空良くんにバレる!
急いで片付け洗濯機を回して脱衣室を出た…
私、欲求不満なのかな…
ダメだよ!こんなの変態って思われるよ…
あ、でもいつかは…
空良くんとえっちするんだ…
「歩夢ちゃん?おーい?歩夢ちゃん?」
「ふぇ⁉そ、そそそそそ空良くん⁉」
「どうした?そんなに驚くなんて、なんか顔赤くない?」
「え⁉そそそそんなことないって!」
もう!私のバカ!
難しい...
やばい、予測変換が下ネタばっかだ...
次回もお楽しみに~!