※この作品はR-18です。

永遠の虹(虹が架かる恋物語R18)   作:青井 空良

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それではどうぞ!


第3話「初体験」(R18)

空良「お先に失礼します、お疲れ様でした」

 

ふぅー、

 

今日のバイト大変だったなぁ、

 

帰って何しようかな、

 

あ!そういえば、御使い頼まれたんだよ!

 

買いに行かないと!

 

ドンキ

 

えーっと、シャンプー…あ、これで良いのかな?

 

歩夢ちゃんっていつもこのシャンプー使っているのかな?

 

商品名…多分これかな?

 

あとは…

 

ん?

 

テンガ…

 

懐かしいな、誕生日の次の日に買ったよなぁ、

 

試しにやってみたらすごく気持ちよかったよなぁ、

 

でもこれって処分するの面倒だよなぁ、

 

バレると恥ずかしい、

 

いや買わなくてよい、

 

てかいらないじゃん!

 

だって僕には歩夢ちゃんがいるし、

 

別にえっちなんて…

 

あー、まだ一度も歩夢ちゃんとえっちしてないんだ…

 

ゴム一応買って置こうかな…

 

あと気分を変えるためにえっちなDVD借りよっかな…

 

あーもう!仕方ないだろ!欲求不満だって!僕は!

 

もういい!買ってやるよ!

 

「ただいま~」

 

「おかえりなさい、空良くん!」

 

「あぁ、疲れたぁ」

 

「お疲れ様、でごはんにする?お風呂にする?」

 

「ん?」

 

「それとも///わ・た・し?///」

 

もう、かわいいなぁ歩夢ちゃんは

 

「君にするよ!」

 

「そ///空良くん⁉///」

 

僕は彼女を抱きしめた、

 

「あ、シャンプー買ってきたよ」

 

「ありがとう」

 

「あとこれ」

 

「ん?DVD?」

 

「これ歩夢ちゃんと一緒に見たいなって」

 

「うん、いいよー!」

 

さすがにえっちなDVDを見せるわけではないもう一つ借りてきた。

 

まあ普通の映画のDVDなんだけどね、

 

早速見るとする、

 

アドベンチャーワールド的な映画、

 

見終わると、

 

「面白かったね!」

 

「うん!」

 

「じゃあお風呂入ってくるね」

 

「いってらっしゃい」

 

15分後

 

風呂から上がると

 

あれ?

 

歩夢ちゃんがレンタルビデオの袋を覗く、

 

「歩夢ちゃん?」

 

「空良くん///これって///」

 

「あ…」

 

あーあ、えっちなDVD見つかっちゃったよ…

 

「し、仕方ないよね///男の人ってこういうの好きだもんね///」

 

「うっ///うん///」

 

否定はしなかった、

 

「私も///これ///見てもいいかな?///」

 

「え?///」

 

「空良くんとなら///別に私は///いいよ?///」

 

歩夢ちゃんがそう言うなら見るとするか…

 

「分かった///」

 

ディスクをセットして再生

 

あーあ、再生しちゃったよ、

 

「…」

 

まじまじと見る二人、

 

キスシーン

 

歩夢ちゃんは恥ずかしそうに枕を抱いて少し顔隠して見ている、

 

しかも顔赤い、

 

なんか僕も暑くなってきた…

 

そしてえっちなシーンまで来た、

 

やばい…これはもう…

 

すでに僕は勃起していた

 

いつもならここで脱いでオナニーするけど、

 

歩夢ちゃんの方を見ると、

 

え⁉

 

ちょちょちょ!

 

「はぁはぁ///」

 

しているのか?

 

女の子が隣でオナニーしている所初めて見ちゃった…

 

ダメだ、

 

こんなの我慢できない!

 

「歩夢ちゃん///」

 

顔を近づける僕、

 

「そっ///空良くん?///」

 

可愛すぎ、

 

「ん⁉///」

 

僕はキスをした、

 

それに驚いた彼女、

 

「空良くん///」

 

「歩夢ちゃん///」

 

再びキスをする

 

お互い舌を絡ませながら

 

「はぁはぁ///」

 

「空良くん///」

 

「ん?///」

 

「責任取ってよね?///」

 

「うん///」

 

もう後戻りはできない

 

僕は歩夢ちゃんを寝転がってあげて服を脱がす、

 

「触るよ?///」

 

「うん///」

 

僕は歩夢ちゃんの胸を触る、

 

「あっ///」

 

柔らかい、この感触、久しぶりだなぁ

 

女の子の敏感な場所って乳首だよな、

 

僕は歩夢ちゃんの乳首をつまむと

 

「あん!///」

 

やっぱりそうだ、

 

「空良くん///敏感な所を///」

 

「ごめん、つい触っちゃって///」

 

「でも空良くんなら私は構わないから///」

 

「ほんと?」

 

「うん///」

 

「じゃあ、ここ触るよ?」

 

「うん///」

 

そこは歩夢ちゃんの大事な所、

 

「いやん///あん///」

 

すごい、

 

初めて触る、歩夢ちゃんの大事な所、

 

これって濡れているのかな?

 

自分の手を見ると

 

糸弾いている、

 

これは愛液なのかな?

 

僕はその手に着いた愛液を舐めた、

 

「歩夢ちゃんの味だ///」

 

「空良くん///」

 

もうそろそろいいよな?

 

僕は歩夢ちゃんが履いているパンツを脱がした、

 

「恥ずかしいよ///空良くん///」

 

歩夢ちゃんはもう全身裸だ、

 

まじまじと見る僕、特に歩夢ちゃんのおまんこ

 

綺麗だなぁ

 

こんな形になっているんだ…

 

僕は中指と薬指を歩夢ちゃんのおまんこの中に入れる

 

「ひやん!///あっ///ん///」

 

くちゅくちゅと音を立てながら、

 

「あ///そっそこ///あっ!///」

 

そろそろイキそうかな?

 

そのまま僕は続けた、

 

「あん!だっだめぇ///」

 

歩夢ちゃんはイッた、

 

ビクビクと腰が動いている…

 

「はぁはぁ///」

 

これが女の子がイクときの…

 

なにこれ、今までのとは違う快感…

 

すごく気持ちよかった…

 

もう私も我慢できない、

 

空良くんの欲しい…

 

「空良くん///」

 

「ん?」

 

「空良くんの欲しい///」

 

「え?///」

 

「ね?///」

 

まさか彼女から欲しいと言うとは、

 

僕はパンツを脱ぎ勃起したおちんちんを歩夢ちゃんに見せた

 

「空良くんのおちんちん///大きい///」

 

「恥ずかしいな///」

 

僕はゴムを着けて、

 

いざ!

 

「挿入れるよ?」

 

「うん///優しくね?///」

 

「うん///」

 

僕はゆっくり挿入れると、

 

「あぁ///」

 

ちょっときついな…

 

すると

 

「いぃ///」

 

「痛かった?」

 

「痛いけど///そのまま奥まで行って///」

 

「うん///分かった///」

 

そのまま入れると

 

暖かい…

 

歩夢ちゃんの中暖かい、

 

痛いけど我慢、我慢!

 

あぁ、空良くんのおちんちんがどんどん挿入ってくる…

 

「あん!///」

 

奥まで挿入った…

 

「奥まで挿入ったね///」

 

「うん///」

 

すこし時間をおいて…

 

よし、

 

「ゆっくり動かくね?」

 

「うん///」

 

僕はゆっくり腰を動かすと

 

やっば、

 

これ気持ちいい、

 

今まで味わってないこの感触、

 

気持ちよすぎ…

 

「あん!あん!///」

 

空良くんのおちんちん、

 

本当に大きい、

 

出たり入ったりして気持ちいい、

 

奥の方突いてくる、

 

「空良くん///空良くん///」

 

「歩夢ちゃん///歩夢ちゃん///」

 

やばい気持ちよすぎてもうイキそう、

 

「いいよ空良くん///我慢しなくていいから///」

 

「はぁはぁ///分かった///」

 

「あっあっあっ///」

 

「歩夢ちゃん///歩夢ちゃん///」

 

「空良くん///空良くん///」

 

「あぁぁ!イク!///」

 

「いやあぁ!///」

 

あぁ、気持ちよすぎて出ちゃった、

 

でも歩夢ちゃんが我慢しなくていいよって言ったから出したんだ、

 

すごい、

 

空良くんのがどんどん出てくる、

 

ゴム越しでもビクビクとしている、

 

「はぁはぁ///」

 

「はぁはぁ///」

 

「うわっ、すっごい出てる」

 

「いっぱい出たね///」

 

「うん///」

 

これで童貞卒業しちゃったな

 

初めてやったけど上手くできたかな、

 

「歩夢ちゃん、気持ちよかった?」

 

「うん///初めてだったけど気持ちよかったよ、空良くんは?」

 

「うん、すごく気持ちよかったよ歩夢ちゃん」

 

よかった、上手くできたみたいだ、

 

はぁ、気持ちよかった、

 

空良くんとえっちしちゃった、

 

処女卒業しちゃった、

 

「ふふっ」

 

「えへへ」

 

「ねえ、空良くん」

 

「ん?」

 

「また今度///しよ?///」

 

「うん///」

 




ほんと難しい...


次回もお楽しみに~!
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