それではどうぞ!
空良「お先に失礼します、お疲れ様でした」
ふぅー、
今日のバイト大変だったなぁ、
帰って何しようかな、
あ!そういえば、御使い頼まれたんだよ!
買いに行かないと!
ドンキ
えーっと、シャンプー…あ、これで良いのかな?
歩夢ちゃんっていつもこのシャンプー使っているのかな?
商品名…多分これかな?
あとは…
ん?
テンガ…
懐かしいな、誕生日の次の日に買ったよなぁ、
試しにやってみたらすごく気持ちよかったよなぁ、
でもこれって処分するの面倒だよなぁ、
バレると恥ずかしい、
いや買わなくてよい、
てかいらないじゃん!
だって僕には歩夢ちゃんがいるし、
別にえっちなんて…
あー、まだ一度も歩夢ちゃんとえっちしてないんだ…
ゴム一応買って置こうかな…
あと気分を変えるためにえっちなDVD借りよっかな…
あーもう!仕方ないだろ!欲求不満だって!僕は!
もういい!買ってやるよ!
「ただいま~」
「おかえりなさい、空良くん!」
「あぁ、疲れたぁ」
「お疲れ様、でごはんにする?お風呂にする?」
「ん?」
「それとも///わ・た・し?///」
もう、かわいいなぁ歩夢ちゃんは
「君にするよ!」
「そ///空良くん⁉///」
僕は彼女を抱きしめた、
「あ、シャンプー買ってきたよ」
「ありがとう」
「あとこれ」
「ん?DVD?」
「これ歩夢ちゃんと一緒に見たいなって」
「うん、いいよー!」
さすがにえっちなDVDを見せるわけではないもう一つ借りてきた。
まあ普通の映画のDVDなんだけどね、
早速見るとする、
アドベンチャーワールド的な映画、
見終わると、
「面白かったね!」
「うん!」
「じゃあお風呂入ってくるね」
「いってらっしゃい」
15分後
風呂から上がると
あれ?
歩夢ちゃんがレンタルビデオの袋を覗く、
「歩夢ちゃん?」
「空良くん///これって///」
「あ…」
あーあ、えっちなDVD見つかっちゃったよ…
「し、仕方ないよね///男の人ってこういうの好きだもんね///」
「うっ///うん///」
否定はしなかった、
「私も///これ///見てもいいかな?///」
「え?///」
「空良くんとなら///別に私は///いいよ?///」
歩夢ちゃんがそう言うなら見るとするか…
「分かった///」
ディスクをセットして再生
あーあ、再生しちゃったよ、
「…」
まじまじと見る二人、
キスシーン
歩夢ちゃんは恥ずかしそうに枕を抱いて少し顔隠して見ている、
しかも顔赤い、
なんか僕も暑くなってきた…
そしてえっちなシーンまで来た、
やばい…これはもう…
すでに僕は勃起していた
いつもならここで脱いでオナニーするけど、
歩夢ちゃんの方を見ると、
え⁉
ちょちょちょ!
「はぁはぁ///」
しているのか?
女の子が隣でオナニーしている所初めて見ちゃった…
ダメだ、
こんなの我慢できない!
「歩夢ちゃん///」
顔を近づける僕、
「そっ///空良くん?///」
可愛すぎ、
「ん⁉///」
僕はキスをした、
それに驚いた彼女、
「空良くん///」
「歩夢ちゃん///」
再びキスをする
お互い舌を絡ませながら
「はぁはぁ///」
「空良くん///」
「ん?///」
「責任取ってよね?///」
「うん///」
もう後戻りはできない
僕は歩夢ちゃんを寝転がってあげて服を脱がす、
「触るよ?///」
「うん///」
僕は歩夢ちゃんの胸を触る、
「あっ///」
柔らかい、この感触、久しぶりだなぁ
女の子の敏感な場所って乳首だよな、
僕は歩夢ちゃんの乳首をつまむと
「あん!///」
やっぱりそうだ、
「空良くん///敏感な所を///」
「ごめん、つい触っちゃって///」
「でも空良くんなら私は構わないから///」
「ほんと?」
「うん///」
「じゃあ、ここ触るよ?」
「うん///」
そこは歩夢ちゃんの大事な所、
「いやん///あん///」
すごい、
初めて触る、歩夢ちゃんの大事な所、
これって濡れているのかな?
自分の手を見ると
糸弾いている、
これは愛液なのかな?
僕はその手に着いた愛液を舐めた、
「歩夢ちゃんの味だ///」
「空良くん///」
もうそろそろいいよな?
僕は歩夢ちゃんが履いているパンツを脱がした、
「恥ずかしいよ///空良くん///」
歩夢ちゃんはもう全身裸だ、
まじまじと見る僕、特に歩夢ちゃんのおまんこ
綺麗だなぁ
こんな形になっているんだ…
僕は中指と薬指を歩夢ちゃんのおまんこの中に入れる
「ひやん!///あっ///ん///」
くちゅくちゅと音を立てながら、
「あ///そっそこ///あっ!///」
そろそろイキそうかな?
そのまま僕は続けた、
「あん!だっだめぇ///」
歩夢ちゃんはイッた、
ビクビクと腰が動いている…
「はぁはぁ///」
これが女の子がイクときの…
なにこれ、今までのとは違う快感…
すごく気持ちよかった…
もう私も我慢できない、
空良くんの欲しい…
「空良くん///」
「ん?」
「空良くんの欲しい///」
「え?///」
「ね?///」
まさか彼女から欲しいと言うとは、
僕はパンツを脱ぎ勃起したおちんちんを歩夢ちゃんに見せた
「空良くんのおちんちん///大きい///」
「恥ずかしいな///」
僕はゴムを着けて、
いざ!
「挿入れるよ?」
「うん///優しくね?///」
「うん///」
僕はゆっくり挿入れると、
「あぁ///」
ちょっときついな…
すると
「いぃ///」
「痛かった?」
「痛いけど///そのまま奥まで行って///」
「うん///分かった///」
そのまま入れると
暖かい…
歩夢ちゃんの中暖かい、
痛いけど我慢、我慢!
あぁ、空良くんのおちんちんがどんどん挿入ってくる…
「あん!///」
奥まで挿入った…
「奥まで挿入ったね///」
「うん///」
すこし時間をおいて…
よし、
「ゆっくり動かくね?」
「うん///」
僕はゆっくり腰を動かすと
やっば、
これ気持ちいい、
今まで味わってないこの感触、
気持ちよすぎ…
「あん!あん!///」
空良くんのおちんちん、
本当に大きい、
出たり入ったりして気持ちいい、
奥の方突いてくる、
「空良くん///空良くん///」
「歩夢ちゃん///歩夢ちゃん///」
やばい気持ちよすぎてもうイキそう、
「いいよ空良くん///我慢しなくていいから///」
「はぁはぁ///分かった///」
「あっあっあっ///」
「歩夢ちゃん///歩夢ちゃん///」
「空良くん///空良くん///」
「あぁぁ!イク!///」
「いやあぁ!///」
あぁ、気持ちよすぎて出ちゃった、
でも歩夢ちゃんが我慢しなくていいよって言ったから出したんだ、
すごい、
空良くんのがどんどん出てくる、
ゴム越しでもビクビクとしている、
「はぁはぁ///」
「はぁはぁ///」
「うわっ、すっごい出てる」
「いっぱい出たね///」
「うん///」
これで童貞卒業しちゃったな
初めてやったけど上手くできたかな、
「歩夢ちゃん、気持ちよかった?」
「うん///初めてだったけど気持ちよかったよ、空良くんは?」
「うん、すごく気持ちよかったよ歩夢ちゃん」
よかった、上手くできたみたいだ、
はぁ、気持ちよかった、
空良くんとえっちしちゃった、
処女卒業しちゃった、
「ふふっ」
「えへへ」
「ねえ、空良くん」
「ん?」
「また今度///しよ?///」
「うん///」
ほんと難しい...
次回もお楽しみに~!