歩夢「ありがとうございました」
お店で買うのは恥ずかしいから、
ネット通販で空良くんに内緒で買っちゃった、
それは…
大人のおもちゃ‼
初めて買ったけど、
すごい、
電マ、小型バイブ、ディルド、えっちな本、
今日は空良くん帰り遅いから、
よし、
電マ使ってみよう、
スイッチを入れると、
え⁉
すごい、
これをブラの上から当てる…
「あん///」
なにこれ…
ブラの上からでもすごい刺激が来る…
気持ちいい…
「はぁはぁ///」
次はアソコ…
下着の上からアソコを当てる…
「ひやん!///あっ!///あん///」
え⁉
下着の上でも、
すごい刺激が来る、
やばい、
これ癖になっちゃう、
「あー///気持ちいい///」
気持ちいい、
すごく気持ちいい、
「空良くん///空良くん///」
「あん///気持ちいい///気持ちいいよう///」
もう、イキそう、
「あぁ///だめぇ///イクゥ///イッちゃうぅ////」
「あっ!イク~ゥゥ///」
「はぁはぁ///」
潮吹いちゃった、
パンツびしょびしょだ…
「はぁはぁ///」
気持ち良かった…
床汚しちゃった、
掃除しないと…
えっと、
着替えて、
えっちな本でも読むか…
男の人を気持ち良くさせる方法⁉
フェラ⁉
えっ…
おちんちんを舐める⁉
これって気持ちいいのかな?
昨日のえっちは空良くんが私を気持ち良くするよう頑張ったもんね、
私も空良くんが気持ち良くできるように、
このディルドを使って練習するか…
「ん~///」
本に載っている通りにやる、
「ちゅっ///はぁはぁ///」
難しいなぁ、
これ本当に気持ちいいか分からないよ…
もうちょっと勉強しないと、
私はそのままフェラの練習を続けた、
気が付いたら夜になっていた、
そろそろ空良くんが帰ってくる時間だ、
これ見つかったら…
見つからない場所に隠さないと…
空良「ただいま~」
「おっ⁉おかえり空良くん⁉」
「ん?どうしたの?」
「い、いや、なんでもないよ?」
「ふーん?」
空良くんが顔を近づけてくる…
近いよ…
「じー…」
「空良くん?…ん⁉」
キスされた。
「ふふ」
「もぅ///ずるいよ空良くん///」
「だって歩夢ちゃん可愛すぎだから」
「…///もう!ごはん作るから待ってて!」
「はいはい」
ずるいよ、空良くん、
いつもキスされて、
私だってキスしたいよ、
もう、
「はい!今日はあなたの好きなハンバーグだよ!」
「わぁー!やったー!」
「いただきまーす!」
「はむっ!ん~!美味しい!」
「えへへ、よかった~!」
「やっぱ歩夢ちゃんの作るごはん美味しいよ!」
「ふふっ、ありがとう!」
すごく美味しそうに食べる彼、
嬉しい、
「おかわり!」
「はいはい」
「ごちそうさまでした!」
「お粗末様でした」
「あぁお腹いっぱいだ」
「ふふっ」
「お風呂入るね」
「あ!待って」
「ん?」
「一緒に///お風呂///入らない?///」
「うん///いいよ///」