空良「はぁはぁ///歩夢ちゃん///歩夢ちゃん///」
歩夢「あっ///あん///空良くん///空良くん///」
「はぁ///イキそう///」
「あん///待って///空良くん///」
「はっ!イク!///」
「ひやん!あん///」
「は~///あぁ///」
「はぁはぁ///」
歩夢 空良くんイクの速いよ…
もっとえっちしたいのに…
「空良くん///」
「ん?///」
「イクの速いよ///」
「ごっ、ごめん///」
「もうちょっと///私///空良くんとえっちしたいのに///」
「…」
「ね?///」
「もう少し頑張ってみるよ///」
空良 はぁ、
ダメだ、
気持ち良すぎてすぐ出ちゃうよ、
一番耐えないといけないところで出ちゃうから、
もうちょっと耐えられるように頑張らないと、
次の日
「ただいま~、あれ?」
「すぅ~」
寝ているのか、
今日は午前授業で早く帰ってきたけど、
お昼寝している歩夢ちゃん、
可愛いなぁ、
「すぅ~、そらくん…」
「ん?」
「えへへ…そらくん…だいすき…」
⁉
もう寝言で大好きって言っちゃって、
ほんと可愛いなぁ…
しかも、
歩夢ちゃん、無防備な格好で寝ている、
パンツも丸見えだよ、
ムラムラ…
無防備な彼女の姿を見ただけで勃起した、
僕はそのまま歩夢ちゃんの前でオナニーを始めた、
「はぁはぁ///」シコシコ
もう、
何やっているんだよ僕は、
これだけで興奮するなんて、
無防備な歩夢ちゃんのせいだからね、
「はぁはぁ///」シコシコ
イキそう、
いやダメだ!
まだ5分しか経ってないのに!
まだ我慢だ!
我慢我慢我慢!
「はぁはぁ///」シコシコ
もう無理、
限界だ、
「歩夢ちゃん!///うっ///~///はぁはぁ///」
あかん、
歩夢ちゃんの顔にかけちゃった、
なんて変態なことを、
し、しょうがないんだ!
だって僕は変態だし、歩夢ちゃんだって!
変態だって決めつけちゃだめだな、
このままにすると起きちゃうよ、
拭かないと、
歩夢 ん…
なんか、顔に変なものをかけられたような、
気のせいかな?
えへへ、
空良くん大好き、
夜になると、
「歩夢ちゃん///」
「ん?」
「今日こそ、頑張るから///その///えっちしよ?///」
「うん///分かった///じゃあ今日は生で私が攻めてあげるよ///」
「え?///」
「いつも空良くんばかりじゃ///つまらないから///ね?生だからすごく気持ちいいよ?///」
「それに私が攻めるからどれだけ耐えられるか勝負よ?///」
「…///うん///分かった///」
空良 今日は特別だけど、それに耐えられるか、
「ちゅっ///ちゅむ///んっ///」
「んっ///ちゅっ///」
「はぁはぁ///」
「はぁはぁ///空良くんもっと!///」
「えっ⁉///んっ///」
空良 もう最初から攻められるのか…
「んっ///ちゅっ///んむっ///ちゅむ///」
「ちゅっ///んっ///ちゅむ///んむっ///」
「はぁはぁ///」
「はぁはぁ///」
空良 順番に気持ちいい所を触る、
そして、
「空良くん///いいよ///そのまま挿入れて///」
空良 今日が初めてのゴム無しで…
「うん///じゃあ挿入れるよ///」
ズプッ…
「あ!///」
「うっ///」
空良 なにこれ⁉
すげえ、
今までゴム越しで感じていたのが、
生だとさらに気持ちいい!
歩夢 すごい、
空良くんの生のおちんちんが入ってくる!
刺激がすごい、
空良くんの温度が伝わってくる、
「あん!///」
奥まで来た、
「はぁはぁ///歩夢ちゃん///歩夢ちゃん///すっごい気持ちいよ///」
「あっ///あん///んうっ///私も///すごく気持ちいよ///」
空良 やっべ、生めっちゃ気持ちいい!
うわっ本当にすごい…
「あっ///空良くん///私イキそう///」
え?いつもなら僕が先にイッちゃうけど、
このまま続けよう、
歩夢 いつもなら空良くんがイクのに、
今日はなんだが私、すごく気持ちよくてすぐイッちゃう!
「あ!イックぅ~!///」
ビクンッ!ビクンッ!
「はぁはぁ///」
「はぁはぁ///歩夢ちゃん?///」
「えへへ///空良くんより先にイッちゃった///」
「あはは///」
「でも~」
「ん?わっ⁉」
空良 押し返された⁉
「まだ耐えられるよね?」
「うっ、うん…」
「じゃあ、私が動かすからそれに耐えられるか勝負よ?」
「うっ、うん…」
「もし耐えきれなかったらそのまま中に出していいから///」
「え?大丈夫なの?」
「うん///今日は中に出してもいいから///でも我慢してよね?///」
「うん///分かった///」
てことは、騎乗位⁉
いつも正常位でやっていたけど、
これも悪くなさそう…
ズプッ…
「うっ///んっ///」
「あ///」
「全部入ったね///」
「うん///」
「じゃあ動かすよ?///」
「うん///」
「ん///ふっん///」
歩夢 えっちな本通りやってみると、
意外ときついね、
空良くんがイキそうになったら直前に止めようかな?
ふふっ、ちょっと意地悪しよ、
「どう?///空良くん気持ちいい?///」
「うっ///うん///気持ちいよ///」
「ん///ふっん///はっ///」
「あぁ///あぁ///やばい///イキそう///」
「だめだよ///空良くん///」
「あぁ///イク///」
「はい!」
空良 あ!イク直前に止められた!
「はい!だめ~!」
「えぇ…」
「まだ3分しか経ってないよ?」
「そこまで計っているのかよ…」
「えへへ、はい!再開するよ!」
ズポッ!
「あぁ///」
「ん///ふっん///はっ///」
「あぁ///気持ちいい///」
「まだだよ~///空良くん///ん///はっ///」
「あぁ///またイク!」
「はい!だめ~!」
「えぇ…」
「私がいいよって言うまで我慢だよ?」
「そんな…」
「はい!次行くよ!」
ズポッ!
「あぁ///」
「ん///ふっん///はっ///」
空良 今日の歩夢ちゃん酷い、
いつも許してあげてくれるのに、
いじわる…
「あぁ///イク///」
「はい!だめ~!」
「はぁはぁ///もう限界だよ///」
「まだまだ!はい!次!」
もう本当に限界…
でも耐えられている、
「ほら///空良くん///イキたいでしょ?///」
「僕は///まだ///」
「ほらほら///イケ!イキなよ~///中出ししちゃえ!///」
「あぁあー!歩夢ちゃん!もう無理っ!イク!」
ビュルッ!ドビュッー!
「あぁあー///空良く~ん///」
歩夢 射精てる///空良くんの濃いの///
あぁ、中に射精てる///
こんな感じなんだ///
好きな人に中出しされる気持ちが///
空良 あぁ///すっごい///
まだ射精るよ///
歩夢ちゃんの中///僕の精液いっぱいに///
うわっ///溢れちゃった///
「はぁはぁ///」
「はぁはぁ///」
「歩夢ちゃん///」
「いっぱい出たね///空良くん///よく頑張ったよ///」
「うん///」
余韻が戻ると、
「ごっ、ごめんね、空良くん」
「酷いよ、歩夢ちゃん」
「あのね、こうしたほうがいいかなって」
「いじわる、歩夢ちゃんの変態」
「あぁ、ごめんね、空良くん!ねえって!」
空良 いじわる、
あんな強引にやられるなんて、
酷すぎる、
でも、生ってすっごい気持ちいなぁ、
また生でやりたいなぁ、
歩夢 あぁ、空良くんに嫌われちゃったよ、
私やり過ぎたよ…
でも、生は本当に気持ち良かった///
また空良くんと生で、それと中出しまで///
もう!私ったら!何考えているの!