※この作品はR-18です。

永遠の虹(虹が架かる恋物語R18)   作:青井 空良

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第6話「耐久」(R18)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空良「はぁはぁ///歩夢ちゃん///歩夢ちゃん///」

 

歩夢「あっ///あん///空良くん///空良くん///」

 

「はぁ///イキそう///」

 

「あん///待って///空良くん///」

 

「はっ!イク!///」

 

「ひやん!あん///」

 

「は~///あぁ///」

 

「はぁはぁ///」

 

歩夢 空良くんイクの速いよ…

 

もっとえっちしたいのに…

 

「空良くん///」

 

「ん?///」

 

「イクの速いよ///」

 

「ごっ、ごめん///」

 

「もうちょっと///私///空良くんとえっちしたいのに///」

 

「…」

 

「ね?///」

 

「もう少し頑張ってみるよ///」

 

空良 はぁ、

 

ダメだ、

 

気持ち良すぎてすぐ出ちゃうよ、

 

一番耐えないといけないところで出ちゃうから、

 

もうちょっと耐えられるように頑張らないと、

 

 

 

 

 

 

次の日

 

「ただいま~、あれ?」

 

「すぅ~」

 

寝ているのか、

 

今日は午前授業で早く帰ってきたけど、

 

お昼寝している歩夢ちゃん、

 

可愛いなぁ、

 

「すぅ~、そらくん…」

 

「ん?」

 

「えへへ…そらくん…だいすき…」

 

⁉

 

もう寝言で大好きって言っちゃって、

 

ほんと可愛いなぁ…

 

しかも、

 

歩夢ちゃん、無防備な格好で寝ている、

 

パンツも丸見えだよ、

 

ムラムラ…

 

無防備な彼女の姿を見ただけで勃起した、

 

僕はそのまま歩夢ちゃんの前でオナニーを始めた、

 

「はぁはぁ///」シコシコ

 

もう、

 

何やっているんだよ僕は、

 

これだけで興奮するなんて、

 

無防備な歩夢ちゃんのせいだからね、

 

「はぁはぁ///」シコシコ

 

イキそう、

 

いやダメだ!

 

まだ5分しか経ってないのに!

 

まだ我慢だ!

 

我慢我慢我慢!

 

「はぁはぁ///」シコシコ

 

もう無理、

 

限界だ、

 

「歩夢ちゃん!///うっ///~///はぁはぁ///」

 

あかん、

 

歩夢ちゃんの顔にかけちゃった、

 

なんて変態なことを、

 

し、しょうがないんだ!

 

だって僕は変態だし、歩夢ちゃんだって!

 

変態だって決めつけちゃだめだな、

 

このままにすると起きちゃうよ、

 

拭かないと、

 

 

歩夢 ん…

 

なんか、顔に変なものをかけられたような、

 

気のせいかな?

 

えへへ、

 

空良くん大好き、

 

 

 

夜になると、

 

「歩夢ちゃん///」

 

「ん?」

 

「今日こそ、頑張るから///その///えっちしよ?///」

 

「うん///分かった///じゃあ今日は生で私が攻めてあげるよ///」

 

「え?///」

 

「いつも空良くんばかりじゃ///つまらないから///ね?生だからすごく気持ちいいよ?///」

 

「それに私が攻めるからどれだけ耐えられるか勝負よ?///」

 

「…///うん///分かった///」

 

 

空良 今日は特別だけど、それに耐えられるか、

 

 

 

「ちゅっ///ちゅむ///んっ///」

 

「んっ///ちゅっ///」

 

「はぁはぁ///」

 

「はぁはぁ///空良くんもっと!///」

 

「えっ⁉///んっ///」

 

空良 もう最初から攻められるのか…

 

「んっ///ちゅっ///んむっ///ちゅむ///」

 

「ちゅっ///んっ///ちゅむ///んむっ///」

 

「はぁはぁ///」

 

「はぁはぁ///」

 

空良 順番に気持ちいい所を触る、

 

そして、

 

「空良くん///いいよ///そのまま挿入れて///」

 

空良 今日が初めてのゴム無しで…

 

「うん///じゃあ挿入れるよ///」

 

ズプッ…

 

「あ!///」

 

「うっ///」

 

空良 なにこれ⁉

 

すげえ、

 

今までゴム越しで感じていたのが、

 

生だとさらに気持ちいい!

 

歩夢 すごい、

 

空良くんの生のおちんちんが入ってくる!

 

刺激がすごい、

 

空良くんの温度が伝わってくる、

 

「あん!///」

 

奥まで来た、

 

「はぁはぁ///歩夢ちゃん///歩夢ちゃん///すっごい気持ちいよ///」

 

「あっ///あん///んうっ///私も///すごく気持ちいよ///」

 

空良 やっべ、生めっちゃ気持ちいい!

 

うわっ本当にすごい…

 

「あっ///空良くん///私イキそう///」

 

え?いつもなら僕が先にイッちゃうけど、

 

このまま続けよう、

 

歩夢 いつもなら空良くんがイクのに、

 

今日はなんだが私、すごく気持ちよくてすぐイッちゃう!

 

「あ!イックぅ~!///」

 

ビクンッ!ビクンッ!

 

「はぁはぁ///」

 

「はぁはぁ///歩夢ちゃん?///」

 

「えへへ///空良くんより先にイッちゃった///」

 

「あはは///」

 

「でも~」

 

「ん?わっ⁉」

 

空良 押し返された⁉

 

「まだ耐えられるよね?」

 

「うっ、うん…」

 

「じゃあ、私が動かすからそれに耐えられるか勝負よ?」

 

「うっ、うん…」

 

「もし耐えきれなかったらそのまま中に出していいから///」

 

「え?大丈夫なの?」

 

「うん///今日は中に出してもいいから///でも我慢してよね?///」

 

「うん///分かった///」

 

てことは、騎乗位⁉

 

いつも正常位でやっていたけど、

 

これも悪くなさそう…

 

ズプッ…

 

「うっ///んっ///」

 

「あ///」

 

「全部入ったね///」

 

「うん///」

 

「じゃあ動かすよ?///」

 

「うん///」

 

「ん///ふっん///」

 

歩夢 えっちな本通りやってみると、

 

意外ときついね、

 

空良くんがイキそうになったら直前に止めようかな?

 

ふふっ、ちょっと意地悪しよ、

 

「どう?///空良くん気持ちいい?///」

 

「うっ///うん///気持ちいよ///」

 

「ん///ふっん///はっ///」

 

「あぁ///あぁ///やばい///イキそう///」

 

「だめだよ///空良くん///」

 

「あぁ///イク///」

 

「はい!」

 

空良 あ!イク直前に止められた!

 

「はい!だめ~!」

 

「えぇ…」

 

「まだ3分しか経ってないよ?」

 

「そこまで計っているのかよ…」

 

「えへへ、はい!再開するよ!」

 

ズポッ!

 

「あぁ///」

 

「ん///ふっん///はっ///」

 

「あぁ///気持ちいい///」

 

「まだだよ~///空良くん///ん///はっ///」

 

「あぁ///またイク!」

 

「はい!だめ~!」

 

「えぇ…」

 

「私がいいよって言うまで我慢だよ?」

 

「そんな…」

 

「はい!次行くよ!」

 

ズポッ!

 

「あぁ///」

 

「ん///ふっん///はっ///」

 

空良 今日の歩夢ちゃん酷い、

 

いつも許してあげてくれるのに、

 

いじわる…

 

「あぁ///イク///」

 

「はい!だめ~!」

 

「はぁはぁ///もう限界だよ///」

 

「まだまだ!はい!次!」

 

もう本当に限界…

 

でも耐えられている、

 

「ほら///空良くん///イキたいでしょ?///」

 

「僕は///まだ///」

 

「ほらほら///イケ!イキなよ~///中出ししちゃえ!///」

 

「あぁあー!歩夢ちゃん!もう無理っ!イク!」

 

ビュルッ!ドビュッー!

 

「あぁあー///空良く~ん///」

 

歩夢 射精てる///空良くんの濃いの///

 

あぁ、中に射精てる///

 

こんな感じなんだ///

 

好きな人に中出しされる気持ちが///

 

空良 あぁ///すっごい///

 

まだ射精るよ///

 

歩夢ちゃんの中///僕の精液いっぱいに///

 

うわっ///溢れちゃった///

 

「はぁはぁ///」

 

「はぁはぁ///」

 

「歩夢ちゃん///」

 

「いっぱい出たね///空良くん///よく頑張ったよ///」

 

「うん///」

 

余韻が戻ると、

 

「ごっ、ごめんね、空良くん」

 

「酷いよ、歩夢ちゃん」

 

「あのね、こうしたほうがいいかなって」

 

「いじわる、歩夢ちゃんの変態」

 

「あぁ、ごめんね、空良くん!ねえって!」

 

空良 いじわる、

 

あんな強引にやられるなんて、

 

酷すぎる、

 

でも、生ってすっごい気持ちいなぁ、

 

また生でやりたいなぁ、

 

歩夢 あぁ、空良くんに嫌われちゃったよ、

 

私やり過ぎたよ…

 

でも、生は本当に気持ち良かった///

 

また空良くんと生で、それと中出しまで///

 

もう!私ったら!何考えているの!

 

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