※この作品はR-18です。

永遠の虹(虹が架かる恋物語R18)   作:青井 空良

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虹が架かる恋物語 第7章第1話の裏





ゆうぽむ1

「さてと…電気消すから歩夢は先に布団入っていいよ」

 

「うん、ありがとう」

 

「じゃあ、消すね」

 

「うん」

 

電気を消し、自分の布団に入る…

 

「ゆ、侑ちゃん」

 

「ん?…あ」

 

暗すぎて分からなかった、

 

歩夢の布団に入ってしまった

 

「ご、ごめん」

 

「侑ちゃん」

 

「へ?」

 

歩夢は私の手を握る、

 

「一緒に寝よ」

 

一緒に?

 

だめだよ、歩夢その顔は…

 

かわいいよ…私だけにしないその顔は…

 

「歩夢…」

 

私は歩夢の布団に入った

 

「ふふっ、暖かい」

 

「狭くない?」

 

「ううん、全然」

 

「そっかー…」

 

すると歩夢は正面からぎゅっと抱きしめられる。

 

「あ、歩夢?」

 

「侑ちゃんのいい匂い」

 

「歩夢…」

 

「落ち着く…」

 

「歩夢こそいい匂いするよ」

 

「えへへ、そう?」

 

「うん」

 

歩夢…顔近い…

 

歩夢の可愛い顔が今私の目のまで…

 

それとさっき一緒にお風呂入ったこと思い出した、

 

少し体が震えだす…

 

「侑ちゃん?」

 

だめだ…我慢できない…

 

「歩夢!」

 

「ふぇ⁉」

 

私は歩夢の両手首を抑え馬乗りに…

 

「ゆ、侑ちゃん?」

 

「ごめん、我慢できなくなっちゃった…」

 

「え?…」

 

「いいよね?…」

 

「う、うん…」

 

「じゃあ、するよ…」

 

「…うん」

 

私は歩夢の唇に自身の唇を重ねた。

 

「んっ…ちゅ///」

 

柔らかい唇…

 

「侑ちゃん…」

 

「歩夢…歩夢!ちゅ」

 

「ん⁉んっ…ちゅ」

 

だめだ…

 

自分の欲求が抑えきれない…

 

「んっ…ぷはっ、はぁはぁ///」

 

「はぁはぁ///」

 

どれくらい続けただろう、

 

顔を離すと私と歩夢の唇の間に唾液の糸ができていた。

 

「侑ちゃん///」

 

「歩夢、気持ちいい?」

 

「うん…侑ちゃん」

 

「何?」

 

「我慢できないよね?///」

 

「うん///」

 

「侑ちゃんのえっち」

 

「ごめん、我慢できなくって」

 

すると歩夢は服を脱ぐ

 

「あ、歩夢?///」

 

「いいよ、侑ちゃん///」

 

「歩夢///」

 

「責任取ってくれるなら///」

 

歩夢…だめだよ…

 

私の心臓はバクバクと鳴る

 

これじゃ、もう我慢できない…

 

「歩夢っ!」

 

「侑ちゃん⁉」

 

勢いで私は歩夢を押し倒し、胸を触った、

 

「あっ///あん///」

 

「歩夢」

 

「侑ちゃん///」

 

「乳首敏感だね」

 

「やめてよ///」

 

「はむっ」

 

「いやっ///あっ///あん///」

 

「ちゅぽ///じゅるじゅる///」

 

「や///やめて///」

 

「じゅるじゅる///ちゅぽ」

 

「ら///らめっ///い///イク///イッちゃう///」

 

ビクッ!ビクン!

 

「はぁはぁ///」

 

「乳首だけでイクなんて歩夢はえっちだね」

 

「侑ちゃん///」

 

「下もいい?」

 

「う、うん…あっ!///」

 

「うわっ…濡れてる…」

 

「侑ちゃん…」

 

「こんなに濡らしちゃって」

 

「うっ///」

 

私は歩夢の大事な所を舐める

 

「じゅるじゅる///」

 

「いや///あ///ら///らめっ///」

 

「じゅるじゅる///」

 

「あ///あん///」

 

「へへっ、美味しい」

 

「侑ちゃん///」

 

「びくびくしてるよ?」

 

「み、見ないで///」

 

「本当にえっちだね歩夢は」ソロソロ

 

「ひやん⁉」

 

「ここも敏感だね」

 

「や///や///やめて///あっ!///あん///」

 

「歩夢、可愛いよ」

 

「あ///あっ///あん///」

 

「歩夢」

 

「ゆ///侑///ちゃん///」

 

「歩夢」

 

「私///い///イキそう///」

 

「うん、イっていいよ」

 

「あ///あん///い///イク///イッちゃう///」

 

「歩夢」

 

「あぁ///イクぅ////」

 

ビクッ!ビクン!ビクン!

 

「はぁはぁ///」

 

「歩夢」

 

「侑ちゃん///」

 

「可愛かったよ」

 

「侑ちゃん///」

 

「じゃあ、今度は一緒に」

 

「え?///」

 

だめだよ、歩夢

 

歩夢だけ気持ち良くなってじゃ

 

私も我慢できないじゃん

 

歩夢と一緒に…

 

「こうすれば…」

 

私は歩夢の大事な所に自身の大事な所を重ね合わせ

 

それを腰で振る

 

「あっ!///」

 

「あん!///」

 

やばい…これ気持ちいい…

 

「あ///あ///歩夢///」

 

「ゆ///ゆ///侑ちゃん///」

 

「気持ちいい?///」

 

「う、うん///気持ちいい」

 

気持ちいいよね

 

やばいこれ

 

癖になっちゃいそうな、

 

本当、気持ちいい

 

「歩夢///歩夢///歩夢!///」

 

「侑ちゃん///あっ///あん///あん///」

 

「はぁ///はぁ///歩夢///歩夢///」

 

もうそろそろ…

 

「あん///あん///あん///ゆ///侑ちゃん///」

 

「何?///」

 

「一緒に///イこうよ///」

 

「うん///分かった///」

 

「ゆ///ゆ///侑ちゃん///」

 

「あ///あ///歩夢///」

 

「い///イク///イキそう侑ちゃん///」

 

「私も///イク///イキそう///」

 

「イク///」

 

「イク///」

 

「「あぁ///イクぅぅう♡////」

 

ビクッ!ビクッ!

 

お互い絶頂した

 

「「はぁはぁ///」」

 

「侑ちゃん///」

 

「歩夢///」

 

チュ♡

 

「気持ち良かった?」

 

「うん///すごく気持ち良かったよ///」

 

「そっか///」

 

「うん///」

 

「寝よっか」

 

「そうだね」

 

「おやすみ」

 

「おやすみ」

 

 

 





虹が架かる恋物語の裏話はまだ続く...



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