ある程度ならリクエストも聞いちゃおうかな?
オハヨウゴザイマス。
昨日は夢の一つだったショタの童貞喰いを実現してしまった私です。まぁゾンビですが、童貞中学生なのは間違いないので気にしないことにします。
さて、昨日は少々頑張りすぎたみたいです。具体的に言うと足腰が筋肉痛でつらいです。今考えると、かなり長時間スクワット繰り返してた様なものです。たぶんこれからもこの様なことは何度もあるでしょう。甘んじて受け入れることにします。
とはいえ、何も食べずに生きていく事は私には不可能です。つらい筋肉痛を我慢しながら立ち上がると、キャンピングカーに大量に積んでおいたカロリー何とかを1パッケージと缶コーヒーを一つの侘しい朝食を済ませました。
ちなみにキャンピングカー内に置いてある毛布は私の汗やらエロんな体液を吸って少々どころでなく臭うのでここで処分することにします。
全裸のままで運転席に移動してキャンピングカーを走らせます。目的地は特にありません。とりあえず少し離れたところにあるM市方面にダラダラと走ります。
特に急ぐこともなくゆっくりと走ったせいなのかM市に到着したのはお昼時を少々過ぎた頃であった。
M市に到着したのはいいのだが、何処を見ても歩いているのは青い顔のゾンビ達だけで、少しは生存者が残っているのではとの期待を木っ端みじんに打ち砕いてくれました。
とりあえずは空腹をいやすために近くにあったコンビニで食料品を調達します。幸いにもこのコンビニはさほど荒らされた痕跡も少なく、冷食がそれなりに残されていたので、遠慮なくいただきます。
おなかが一杯になったので今夜の寝床を探して街中をキャンピングカーで走ります。駅近くならなんかあるだろうと思ったので行ってみると駅の近くに面白そうな施設がありました。総合遊戯施設のR1です。
そういえば最近は仕事が忙しくてボーリングとかやってないなぁと思い出したので、善は急げとばかりに店内にはいることにしました。
入店前にチョット身嗜みを整えます。単に衣服を身に付けただけです。万が一誰かがいたら大変な事になるかもしれません。全裸の痴女よりコスプレ服のほうが印象が良いと思っただけです。他意はありません(そっぽ向きながら)
久し振りに上下のランジェリーを身に付け、キャンピングカーに積んでおいた艦○れの高雄のコスプレ服に身を包みます。
コツコツとハイヒールの音を響かせつつ店内にはいるとやっぱりゾンビ達のお出迎えがありました。ガックリ。
ゾンビ達には用はないので脇をすり抜けて入店しました。生存者を探して店内を一通り確認しましたが、やっぱりゾンビしかいませんでした。
この広い店内を独り占め!となると、ナニをしても大丈夫ってことです。
とりあえずボーリング場のあるフロアに着いたので、まずはボーリングを楽しむことにします。
ただし、お一人様でただ淡々とボーリングするってのもつまらないので、少し考えた末にちょっとした趣向を思いつきました。
受付処理を何とかすませて、シューズと玉も借りました。さぁ、ゲーム開始です。
一投目は・・・ガーターでした。2投目もガーターです。流石にガックリしました。ゲーム開始前に決めていたルールに従って上着を脱ぎます。
第1ゲーム10フレーム目の頃には予想通りにボーリングシューズ以外に何一つ衣服を身に付けてませんでした。
ゲーム終了。スコアは過去最低値の37。笑うしかありません。程々に汗もかいたので飲み物を自販機から購入します。
第2ゲームを開始する前にちょっとしたイタズラ心からあるものを取りに行きました。
夜のゴム製品です。パッケージを開けて近くのレーンから持ってきたボーリングのピンに被せます。勿論細い方ですよ。
ゴム製品を被せたピンをフロアを立てると、中腰になって先端をゆっくりと私のアナルに潜り込ませます。
そうです。第2ゲームはお尻にボーリングのピンを生やした姿でプレイします。マトモなスコアは無理です。でもそれでいいんです。
第2ゲーム、第1投目。お尻に突き刺さっているピンが気になってうまく投げられませんでした。投げるたびにピンが大きく揺れてアナルを虐めます。
投げた後もどこにも座れません。ボールが戻ってくるまで四つん這いか中腰になって待っていました。股間は愛液やら腸液でぐしょぐしょになってます。
第2ゲームが終わる頃にはもの凄いことになっていました。
第3ゲーム。ボーリングのピンはやめます。でも衣服は着ません。普通に遊んでボーリングを終わらせます。
3ゲーム目終了後。スコアは合計で120越えてません。これは酷い。まぁ3ゲームも遊んだので少し疲れました。
今日はここで遊ぶのはこれで終わりにします。近くの民家の寝室で今日は一夜をすごそうと思います。
それじゃまた。