次はいつになるのかネタの神様にでもお祈りしましょうか?
みなさまお久しぶりです。
ゾンビアポカリプスものだと思ってたら、露出放浪記になっていた私です。
真由ちゃんやわんこのラブちゃんと出逢ってから早数ヶ月。こっそりと復活しました。
今までナニやってたかって?聞かなくても判るでしょ!生き残るための食料品等の探索です。下手に人を増やすと限られた資源の取り合いになるのは判ってたので、生存者とのコンタクトは避けて地道に資源の収集をやってました。
何せこっちは冬がくれば身動きとれなくなる事もあるトーホグ地方。食糧や燃料を拠点にどんだけ溜めこんでも足りるという保証はありません。
まぁ、インスタント食品の在庫だけなら5年は生きていけるだけ確保しましたが。衣服やちょっとした機械類、消耗品などを真由ちゃんと二人で集めておりました。全裸で。
ええ、気がつきゃ真由ちゃんも立派な裸族になっておりました。さすがティーンエイジ。お肌の張りが半端じゃないです。多少の雨なら文字通り弾いてます。羨ましい。
わんこのラブちゃんも元気です。裸族二人のボディーガードとしていつも周囲を警戒してくれます。近隣の野良犬達のリーダーにもなったみたいです。チワワやポメラニアンみたいな小型犬しかいないけどね。可愛いは正義です。
ちなみに私と真由ちゃんでラブちゃんの性的なお世話もしちゃってます。わんこのチンチンって大きいんですね。まぁ気持ちいいから問題なしって事で。
ああ、そうだ。ゾンビですけどだいぶ数が減ってきました。何故かというと単純な話、腐って骨だけが残されてます。まだ腐りきってない個体もそれなりの数がおりますが、時間の問題でしょう。ゾンビ達が減ってきたので、生き残っていた人達が集まって集合生活を行っているらしき所もありました。
生き残れた人達と接触する事も考えましたが、此方の身の安全が得られる保証なんかはありませんし、最悪は二人揃って性奴隷扱いです。
だったら今までの生活を変える必要性などないので二人でド田舎に拠点を構えることにしました。
色々と下見を繰り返した末に拠点とした処ですが、元は小学校だった廃屋です。当直室にお風呂があったのが決め手です。校庭に灯油やガソリンを満載したタンクローリーを複数台駐車して、普段の移動には燃費のよい軽自動車を使うことにしました。
どうせならということで、真由ちゃんに自動車の運転を教え込みました。久しぶりのお勉強に真由ちゃん涙を流して喜んでくれました。(暗黒笑)
ちなみに現在は生存者の目につかないように注意しながらの軽バンでの全裸ドライブ真っ最中です。ラブちゃんと真由ちゃんは助手席じゃなくってウレタンマットを敷き詰めた荷室で交尾の真っ最中。大きな声で泣き叫びながらもガッチリ繋がっています。正直うらやましいです。
目的地などは特にないので、適当に物資を探しつつ走り回ります。真由ちゃんは疲れたのか助手席に乗り込むとそのまま寝ちゃいました。
ダラダラと走り回った末に拠点に戻ってくると外は真っ暗です。ヘッドライトに照らされながら今日の収集した物資を拠点に運び込みます。
そこそこ疲れたので、今日はこのまま休むことにします。おやすみなさい。