えーおはようございます。他人が絶対に来ないと思ったので、鍾乳洞で好き勝手ヤった私です。
とりあえず朝目が覚めると股ぐらになにやら暖かな温もりが。ええイイ歳なのにオネショしてしまいました。流石に自分にドン引きです。
怒ってくれるような家族や知り合いはみんな虹の向こうですので、オネショの後始末は一切行わずに次の寝床を確保することにしました。とりあえずシャワーを浴びてから突撃隣のオフトゥン!ってな感じです。
ザッとシャワーを浴びてから適当に身嗜みを整え、ここにくる途中で確保したウニクロの上下セットのスウェットを身につけると、朝食のインスタントラーメンを作ります。
何か残って無いかと漁ってみた冷蔵庫から発見した未開封のチャーシューとナルトをのっけて朝食のチョット豪華なインスタントラーメンが出来ました。
熱々のラーメンを食べて満足した後は、一応お片付けします。使わせてもらった食器類はきれいに洗って元の位置へ。ゴミはきちんと水を切ってから外においてあったポリバケツへ。いくつか発見した夜のゴム製品は懐へ。
一通り終わったので、この家を出ることにします。一夜の宿ありがとうございます。
さてどこ行こうかなと考えながら旅の相棒のキャンピングカーへ向かっていると、ふと目に付いたモノがありました。
芋ジャージを着用した中学男子のゾンビです。私よりも少々小柄な体つきですが、そんなことはどうでもイイです。
こんな事でもないと絶対に出来ないあるアイディアを実行するチャンスです。
まずは少年のジャージをパンツごとズリ下ろします。まだ剥けてないおちんちんを確認。パックンと咥えたいのを我慢しつつ、コンドームを懐から取り出して自分の指に被せます。
コンドームを被せた指を少年のアナルに潜り込ませると、うろ覚えの知識を頼りにして前立腺の辺りを刺激してみます。血流が無いはずなので、反応しないかな?と思ってましたが、コレが若さだ!と言わんばかりに大きくなりました。
つーかこの子、はっきり言ってデカいです。魚肉ソーセージかな?と思ってたら、極太サラミソーセージでした。マジビックリ。
焦る気持ちを抑えつつ、目の前にそそり立つ逸物にコンドームを被せると、私も衣服を脱ぎ捨てました。
コッチの準備は既に整ってたので、後はヤるだけです。まずは正常位といきたいとこですが諦めて立ったままでのドッキングに挑戦します。
ふぅ。現在ショタゾンビ君とのドッキングに見事性交しました。なかなかの存在感が私のアソコに潜り込んでいます。
最初の頃は少しヒンヤリとしていましたが、私の体温で暖まってきたようです。
つーか素直に気持ちいいです。
無理に動かさなくても満足できる大きさのモノを咥え込んでいる感覚をじっくり楽しんでいると、ショタゾンビ君の逸物がさらに膨らみだしました。
え?と思ってたらショタゾンビ君の逸物から精液が放たれた感触がコンドーム越しに伝わってきました。生者ならば熱い筈の精液ですが、ショタゾンビ君の精液はやっぱりヒンヤリとしていました。
驚いた事に精液を出したはずなのにショタゾンビ君の逸物はその益荒男振りを誇示するかのように屹立し続けています。
よーするに私のことを貫いたままなのです。ショタゾンビ君からのリアクションは期待できないので、どうしようかと少し考えましたが、ずっと立ったままだと疲れるので一旦ショタゾンビ君から離れて別の体位にチャレンジしてみます。
逸物を屹立させたままのショタゾンビ君をゆっくりと仰向けに倒します。相も変わらず屹立したままの逸物からコンドームを取り外すと新しいコンドームを装着します。
次に横たわったショタゾンビ君の逸物を騎乗位で楽しむことにします。ゆっくりと腰を下ろしながらショタゾンビ君の逸物をくわえ込みます。
さっきとは姿勢が違うので、私の中を押し広げる逸物の当たるところも全然違います。どうせ誰もいないし、何をやっても大丈夫だろうと思った私は、ショタゾンビ君の逸物を思う存分味わいました。
最終的にはショタゾンビ君の周囲に白濁液が撒き散らされた状態になり、あれほど立派にそびえ立っていた逸物も元の大きさに戻っていましたが、思いっきり満足した私は、脱ぎ捨てておいた衣服を小脇に抱えてキャンピングカーへ入りました。
正直楽しみすぎました。今日は素直に寝ることにします。おやすみなさい。