※この作品はR-18です。

転生した男がイレギュラーとして過ごすお話し。 (Rー18)   作:神領千鶴

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はい。今回のR18は3Pになりました。あと今回陽牙は弱いです。


第2話 陽牙×瀬里奈×リーフ

[瀬里奈]

「んちゅ♡......ん♡」

 

絶賛陽牙は危機に晒されています。その理由は

 

[陽牙]

「……そろそろ離してくれない///?」

 

[リーフ]

「ダ〜メ♡」

 

リーフに能力を使われ、2人に襲われているからです。

 

 

 

 

 

━━数分前━━

 

[瀬里奈]

「はろ〜陽牙。」

 

[陽牙]

「瀬里奈姉さん、どうしたの?」

 

[瀬里奈]

「襲いに来ちゃった☆」

 

[陽牙]

「……え?」

 

との事があった。

 

[瀬里奈]

「あ、因みに私だけじゃないからね。」

 

ガチャ

 

[リーフ]

「どうも〜///。」

 

[陽牙]

「リーフ?!」

 

扉が開き、そこに立っていたのは……下着姿のリーフだった。

 

[リーフ]

「私も襲いに来ました〜///。」

 

[陽牙]

「ちょ///いや///」

 

[瀬里奈]

「あら、随分可愛い反応するのね♡本当に男なのかしら♡」

 

[リーフ]

「陽牙さんとのエッチ………濡れる!!」

 

[陽牙]

「離して///ん♡」

 

突然リーフにキスされる。

 

[瀬里奈]

「あら、ココは素直なのね♡」

 

瀬里奈が、膨れ上がった逸物に触れる。以前ルシアに触らせて依頼1度も触らせてないモノを、義理とはいえ姉に触られている。

 

[陽牙]

「んんんんん♡」

 

ブルンッ

 

[瀬里奈]

「おお……大っきい♡」ハムッ

 

瀬里奈の口にくわえられる。

 

[瀬里奈]

「んちゅ…ちゅる…ぺろ♡」

 

[陽牙]

「んんん♡」

 

抵抗したいが、リーフの能力で抵抗する事が出来なく、声を出したいがリーフにキスをされている為声を出せない。

 

[リーフ]

「ちゅる……ぷはぁ♡」

 

[陽牙]

「はぁ……はぁ……///」

 

[瀬里奈]

「それじゃあ陽牙、私の処女貰ってね♡」

 

気づくと瀬里奈はいつの間に全ての衣類を脱ぎ捨て、秘部は既に濡れていて上に股がっていた。

 

[陽牙]

「え、ちょま━━んむ!!♡」

 

[リーフ]

「陽牙さんには私のを舐めてもらおうかな♡」

 

言葉を途中で遮られ、顔にリーフの秘部が当てられる。

 

[瀬里奈]

「いただきまーす♡」

 

ブチブチブチブチ♡

 

[瀬里奈]

「はああああぁぁぁぁぁぁ♡入ったぁ♡」

 

瀬里奈の秘部から真っ赤な血が流れる。彼女の初めてが食われた証拠である。

 

グチョ、ネチョ

 

[瀬里奈]

「はぁ♡はぁ♡気持ち、いい♡!!」

 

[リーフ]

「陽牙さん♡私のも舐めてね♡」

 

スリスリ♡

 

[陽牙]

(もうどうにでもなれ!!)

 

ペロッ

 

[リーフ]

「あんっ♡」

 

パンパンパンパン♡

 

[瀬里奈]

「これ、癖になっちゃいそう♡」

 

[陽牙]

(やべえ……瀬里奈姉さんの中めっちゃ気持ちいい……。)

 

感動しながらも、ルシアに申し訳ない気持ちを抱いている陽牙に、彼女たちは気付くのだろうか。

 

少しづつだが、腰を動かすスピードが上がっていっている陽牙。瀬里奈はその事に気付く。

 

[瀬里奈]

「イッちゃいそうなの?いいよ♡私の中に出していいよ♡」

 

パンパンパンパン♡

 

[瀬里奈]

「イッちゃう♡イッちゃうよ♡」

 

ビュルルルルル♡ビュルルルルル♡

 

[瀬里奈]

「あああああああぁぁぁぁぁ♡きたああああぁぁぁ♡♡」

 

ブシャー♡

 

[瀬里奈]

「はぁ♡♡気持ちよかったぁ♡」

 

[陽牙]

「はぁ……はぁ……。」

 

流石に陽牙も疲れたらしい。2人同時に相手にするのは初めての事だったので、体力に限界が来たらしい。だが……

 

[リーフ]

「次は私の番ですよ♡」

 

ここで終わらないのがイレギュラー組である。

 

[陽牙]

「もう分かったよ!!何回だろうが何十回だろうが相手になってやる!!」

 

ここで陽牙が大胆発言をする。だがまだ彼は知らない、この発言によって更なる連鎖が生まれることを。

 

[リーフ]

「それじゃあ私のも貰ってね♡」

 

リーフと陽牙は対面座位でいる。

 

ブチブチブチブチ♡

 

[リーフ]

「痛、い!!けど、嬉しい♡」

 

ネチョ♡ネチョ♡

 

[リーフ]

「あんっ♡陽牙さん♡おっぱいも舐めて♡滅茶苦茶にしてぇ♡」

 

リーフは普段は大人しい人間である。だが好意を寄せている人間に対しては正反対な対応をする。これは神領陽牙という1人の男性にしか見せないものである。

 

ちゅぱ♡ジュルルルルルルル♡

 

[リーフ]

「あっ!!乳首♡吸っても、母乳でないよ♡あんっ!!♡」

 

[瀬里奈]

「私のも揉んで欲しいな〜♡」

 

隣には絶頂していた瀬里奈がいた。

 

ムニュ♡

 

[瀬里奈]

「あっ♡」

 

瀬里奈の胸はルシアより僅かに大きい。柔らかく、魅力的な美乳と巨乳の間。男を魅了してもおかしくない物。

 

ギュウウゥゥゥゥ♡

 

[瀬里奈]

「乳首つねっちゃいやぁ♡」

 

[リーフ]

「ねえ陽牙さん、出したい?♡」

 

パンパンパンパン♡

 

[リーフ]

「いいよ出して!!♡私の子宮に陽牙さんの精子全部頂戴!!♡」

 

パンパンパンパンパンパン♡ビュルルルルル♡ビュルルルルル♡

 

[リーフ]

「イクウウウウウゥゥゥゥゥゥ!!♡♡」

 

ブシャー♡ブシャー♡

 

リーフも絶頂を迎え、布団が瀬里奈とリーフの愛液と、陽牙の精子でびしょびしょになる。リーフの中から陽牙のモノを抜くと、そこから大量の白濁液が流れ出てくる。それは瀬里奈も同じだった。

 

[瀬里奈/リーフ]

「「あ♡」」

 

どうやら2人とも、考えていることは同じだった。2人は陽牙に近づき、ソレを舐め始める。

 

[瀬里奈]

「綺麗にしないと♡」

 

[リーフ]

「んちゅ♡……ペロッ♡」

 

[陽牙]

「クッ……ちょ、リーフ!!」

 

瀬里奈はお掃除フェラを、リーフはフェラをでお互いにやってる事は似ていても、目的は全然違った。リーフは的確に陽牙の弱い所を攻めていく。

 

[陽牙]

「ぐっ!!……本当に!!」

 

[リーフ]

「ジュポ♡ジュポ♡」

 

[瀬里奈]

「出しちゃいなよ♡我慢は毒だよ?」

 

[リーフ]

「んちゅ♡ジュポジュポ♡」

 

[陽牙]

「ぐっ……もう!!」

 

ビュルルルルル!!

 

[リーフ]

「んんん♡ゴックンッ。はあ美味しかった♡」

 

[瀬里奈]

「あれだけ出してるのにまだ治まらないなんて……楽しみ♡」

 

[陽牙]

「ちょっと流石にキツイんだけど……。」

 

[瀬里奈]

「しょうが無いわね。リーフお願い。」

 

[リーフ]

「はい。」

 

再び腕を拘束される陽牙。流石に焦るようだ。

 

[陽牙]

「まだやるのか?!」

 

[瀬里奈]

「だって陽牙が『何回でも何十回でも相手になる』って言ったじゃん。」

 

[リーフ]

「言ったからには責任取りませんと!!」

 

[陽牙]

「あ……。」

 

ようやく自分の過ちに気づく陽牙だった。この後文字通り何十回と搾り取られ、気付いた時には既に日は昇っていた。だが行為が終了したのはその日の朝7時だった。その時に瀬里奈から『お嫁さんにしてね♡』と言われた。押しにと瀬里奈に弱い為、了承してしまった。その時リーフは気絶していた。

 

 




どうも皆さんこんにちは作者です。という事で瀬里奈とリーフ回です。それと今回は陽牙が弱めです。1度こういうの書いてみたかった。
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