※この作品はR-18です。

マギレコ短編集   作:megaNeiL

16 / 17
エロなしです


いろんなマギレコキャラの頭をなでなでしたりされたりした(軽め、短め)

らんか「はぁ~?頭なでなでしてほしい?…はぁ(ため息)…ん、ほら」(両手を広げる)

 

 

らんか「はーいよしよし、よくがんばったねー……これでい?」

 

らんか「…え?まだやってほしいの?…よーしよーし、よーしよーし…」

 

らんか「…なんかヤなことでもあった?……言いたくない?ふーん……よーしよーし、よーしよーし…」さすさす

 

 

 

 

 

 

 

蛍「え?よしよししてほしいのぉ…?…いーよぉ~…」

 

蛍「よーしよーし…今日もお仕事お疲れさまぁ~……陽斗くんのおかげで私は今日もぐーたらできるんだよぉ…ありがとぉ…」

 

蛍「よぉーし……よぉ~…しぃ……ふわぁ~……よーし、よーし…」うつらうつら

 

陽斗(眠気を必死に抑えながらよしよししてくれてる……愛を感じるなぁ……明日もがんばろう…)

 

 

 

 

 

 

 

かりん「えへへ…よしよしされてる俺くん、赤ちゃんみたいなの!よーしよーし、よーしよーし、なの…」

 

かりん「はい、次は私によしよしするの!…あ、ちょっと!逃げないでなの~!」

 

かりん「ふふ…俺くんのよしよし、気持ちいいの…」(きゅっと抱きついてくる)

 

 

 

 

 

 

 

萌花「よーしよーし…えっと、こんな感じでいいかな?よーしよーし…」

 

萌花「よーしよーし……はわわっ!もう1時間経ってる!…俺くん寝ちゃってる……ふふっ、元気になってくれて良かった…」ぽわ~っ

 

 

 

 

 

 

 

あかり「わ、私によしよししてほしいの!?…わ、わかったわ!」

 

あかり「よーしよーし…(はぁぁぁ~っ…!…陽斗お兄さん、いつもはカッコいいけど今日はすっごく可愛い…ずっとこうしていたいわぁ…)よーしよーし…」ほわぁ…

 

 

 

 

 

 

 

なゆたん「…パパぁ…」

 

太助「ん…?…いいよ、おいで」

 

 

太助「よしよし、那由他は甘えんぼさんだね…よしよし」

 

なゆたん「パパぁ…だいすきですの…」ほわぁ~

 

 

 

 

 

 

 

水名正綱「玄雲…今宵も頼めるか?」

 

玄雲「…御意」

 

 

玄雲「…ふふ、露の『甘えた』なところは正綱様譲りですかな?」さすさす

 

正綱「こやつめ…ぬかしおる…」

 

 

 

 

 

 

 

カエサリオン「ああ…エボニー…」

 

エボニー「ふふ、カエサリオン様…」さすさす

 

カエサリオン「エボニー…ずっと私の傍にいてくれるか…?」

 

エボニー「…ええ、もちろんですわカエサリオン様…エボニーはずっと貴方様のお側におりますよ…」さすさす

 

 

エボニー(……)さすさす

 

 

 

 

 

 

 

故郷の蛮族「ガンヒルトぉ~…よしよししてくれぇ~…」ヒック

 

ガンヒルト「…はぁ…」

 

 

ガンヒルト「飲み過ぎよ…」さすさす

 

蛮族「くぁ~…ガンヒルトの膝枕はたまらねえな…さながらヴァルハラだ…」

 

 

蛮族「…へへ…なあワルキューレさんよぉ…もっとキモチイイコトしてくれよ…」もみっ

 

ガンヒルト「…っ…」

 

 

ガンヒルト(姉さん、今頃ぐっすりかな…)

 

 

 

 

 

 

 

ヘルカ「へへ…ラマ、ちょっと」

 

ラマ「はいはい」

 

 

ヘルカ「はぁ~…癒されますねぇ~」ほわぁ~

 

ラマ「ふふ、いつもこうだとこちらとしても有り難いんですが」さすさす

 

 

 

 

 

 

 

ドルマ「ラマぁ…」

 

ラマ「どうしました?怖い夢でも見ましたか」

 

 

ドルマ「……」(しぶしぶという顔でラマに身を寄せる)

 

ラマ「ヘルカを起こさなかったのですか?」さすさす

 

ドルマ「…だってヘルカちゃん、今日はしんどそうだったし」

 

ラマ「優しい子ですね、ドルマは」さすさす

 

 

 

 

 

 

 

トヨ「かか様…怖い夢を見たのだ……あれ、かか様は…?」

 

卑弥呼の弟「あぁ、卑弥呼様はもうお休みになられましたよ」

 

トヨ「…そうなのか…」

 

卑弥呼の弟「……」

 

 

トヨ「……むぅ…」

 

卑弥呼の弟(…とりあえず卑弥呼様がいつもしているという『よしよし』をしてみたのだが…)さすさす

 

 

トヨ「…もういいのだ、ありがとうなのだ」

 

卑弥呼の弟「あぁ、そうでございますか…(この年頃の子は分からん…)」

 

 

 

 

 

 

 

ユニア「ふふ…マリウス様、気持ちいいです…」ほわぁ~

 

マリウス「これくらいのことなら、いつでもしてあげるよ」さすさす

 

ユニア「えへへ~…」

 

~~~

 

アマリュリス「こうしていると心が落ち着くんですよ」さすさす

 

コルネリア「ほんとだ…気持ちいい…」

 

アマリュリス「これを習得すればマリウス様のお心も、たちどころにコルネリア様の物ですね!」さすさす

 

コルネリア「うん…今度、頑張ってみる…!」

 

 

アマリュリス(私の代わりに、今度はマリウス様を癒してあげてくださいね…)

 

 

 

 

 

 

 

アリナ「あぁ、誰かと思ったらアナタなワケ。…ん?…あぁ、アイシー」(両手を広げる)

 

アリナ「……」さすさす

 

アリナ「ワッツ?邪魔だったかって?ドンウォーリー、アリナもちょうど煮詰まってきて気分転換したかったところだカラ」

 

アリナ「それに…アナタをこうしていると、昔飼ってた犬を思い出して少しだけセンチメンタルな気分になるんだヨネ…」さすさす

 

 

 

 

 

 

 

みたま「壮月く~ん!なでなでさせてぇ~!晴海ちゃんには絶対言わないから!」

 

壮月「やだよ!!」

 

みたま「えぇ~!ケチー!ぐすん」

 

 

れいら「相変わらず賑やかだね…」

 

せいか「ですね…」

 

みと(昔なでなでした時の壮くん、かわいかったな…)

 

 

 

おわり




頭なでなで、いいですよね…
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。