インフィニット・ストラトス 機人の力を持つ者 作:ナハト・リコリス
一夏ハーレムメンバーの最初の犠牲者になります。
序に最初は滅茶苦茶に酷い扱いになりますが、後で優しくみたいな感じにしてみました
部屋に帰ると、元生徒会長である更識楯無、いや、もはや俺の性奴隷と成り果てた憐れな小娘がいた。
「これからはずっと同室で、楽しませて貰いますよ?」
そう言って俺は彼女に近づくと、彼女は逃げようとした。
「何を逃げてる?お前は自分でこうなることを望んだんだ。織斑先生の意見も無視したくせに」
「そ、それはきゃ!?」
俺は楯無を捕まえ、窓ガラスに制服越しに俺に色々と触られる自分の姿を見せつけながら、耳を甘噛したりした。
俺に後ろから色々と身体を触られ、嫌がる声の中の変化を聞き逃さないようにしながら、楯無は俺から逃げられずに身体を動かすしかなかった。
そして行為はエスカレートし、服の中に手を入れられ、先程と違う感覚に戸惑いつつ、秘所部を触られ、そこから湿ったような音を聞かした。
「へぇ、口や態度は嫌がってるけど、身体は正直だな?お前ので俺の手が濡れたぜ?」
俺が濡れた手を見せると、首を左右に振って違うとアピールするが、俺は濡れた手を元に戻し、楯無は声を漏らさないようにしたが、立ったままイカされ、身体を弓なりに反らした。
「イッたな。だが、まだまだ時間はあるからな」
足に力を入れられない楯無の上半身をそのままベッドの上に捨て、下半身はベッドの縁にある姿にした。
イカされて足に力が入らないのか、ベッドの縁から身体を動かせずにいて、スカートはめくれしてくれ青を基調としたパンツはグチョグチョに濡れていた。
「さて、楽しませてもらうぞ」
「ま、待っ『知るか。大人しく俺に犯されろ』い、痛い〜!や、止めて」
バックで無理矢理俺のイチモツを入れられ、上半身や腕を俺に上から抑えられ、足を動かして俺の身体に当たるが、俺はそのまま楯無の中を無理矢理切り開いていく。
痛みで泣きながらも犯され、途中から顔を無理矢理布団に押し付けて酸欠に近い状態にさせられたりと、何度もされて楯無の綺麗な顔は、涙や鼻水で汚れ、死の恐怖をあじわった事で俺に懇願する以外何もできなくなっていった。
「お、お願い。このままじゃ私死んじゃうから。だから、もう酷いことしないで(;_;)」
「煩い。お前みたいなクズ女を何も無しにボコボコにできるし、俺の性欲処理も済ませられる。黙ってろ」
制服を着たままの姿で犯され、しかも死の恐怖まで植え付けられた楯無は、何もできずに耐えるようにした。
「これからは全て中に出してやる。無責任中出しで、俺の子供を孕め!」
「な、中出しって、や、止めて〜!妊娠はダメ〜!!」
俺の言葉を聞いて声を上げたが、俺は楯無の懇願すら無視して大量に楯無の中に射精した。
そして俺がイチモツを抜くと、白濁の中に赤い痕跡があり、楯無の初めてを奪った証が見えるのであった。
そしてバックから身体を反転させると、楯無は目に涙を浮かべ、中に出されたことをうわ言のように呟いていた。
「おい、まだ始まったばかりだぞ?」
「えっ?・・・う、嘘」
楯無が顔をあげると、未だに固くそそり勃つ俺のイチモツに恐怖したが、逃げられる前に再度挿入し、上半身に俺の身体で動けなくし、更に唇をキスで塞いだ。
キスで口を塞がれ、下手に何かをしたら危険だと数分で思い知らされた楯無は何もできずに自分の舌や口の中を俺に汚され、涙を流し続けた。
「あん?もしかして白馬の王子様みたいのを夢見てたか?悪いな。俺はお前の夢見るような王子様でなくてな」
「もうお願いだから、これ以上酷いことしないで。何でも言うことを聞くから(;_;)」
未だに痛みの続く状態で犯され、下手なことをすれば殺されるかもという精神状態にされた楯無は心が弱ってしまっていた。
というよりも、俺という存在が持つ【闇】のデカさに気づけなかったのだろう。
「知るか。お前はもう俺の性奴隷として働けばいいんだ。それ以外は別で決めてやるよ」
泣き叫びながら楯無は犯され続けた。
制服を着たままの姿も犯しされ、更には全裸になるための自分から俺の前で全て脱ぎ捨て、ガラスに身体を押さえつけられて犯され、着ていた制服を中に出された精液で汚させたりもした。
流石の楯無も、俺自身が自分の命を奪うことに何の抵抗すらないと理解したのか、殺されないために言われた通りに奉仕をした。
一応最初から種無しの状態にもしているので、妊娠することも無いのだが、妊娠するかもと言う恐怖はあるので虐めるのには適していたりするのだ。
楯無を滅茶苦茶にしてシャワールームに誘導した際には、俺自身も流石にやり過ぎだと感じており、同時に楯無自身も俺の言う事を聞くだけの人形になりかけていた。
「(・・・えぇッと、やり過ぎた?)」
『『『『『(当たり前だ(です)(わ)(の)!!)』』』』』
「(すみませんでした)」
全員から怒られ、俺自身が楯無の行動などで過去事案を思い出してキレていたので、結果的にやり過ぎな状態になってしまったのだ。
俺は楯無にキスをした。但し、今度のは優しくし、シャワーで濡れた髪も優しく触りながら、対面で抱きしめていた。
「あぁ~楯無?悪い」
「ふぇ?ど、どういう・・・」
流石の変化に楯無も驚いていたが、俺自身が優しくするので困惑していた。まぁ簡単に俺の抱える闇として伝えて話すと、楯無も少しだが納得してくれた。
そしてシャワーの水を拭き取った後、もう一度ベッドの上に楯無を座らせた。
「今度はちゃんと優しくするからな」
そう言ってキスをし、同時に胸を揉んでいく。
楯無も先程と違うやり方に戸惑いつつも、女として嬉しく感じ、されるがままにされていく。
挿入されても痛みではなく快楽に溶け、楯無自身も先程と違うやり方を受け入れてしまう。
「あぁ♡だ、ダメ‥‥さっきよりも、気持ち‥いいの♡♡」
「最初に滅茶苦茶に虐められて、今はその逆になって、気持ちよく声上げて、変態だな、楯無元生徒会長さん」
「あん♡刀奈(かたな)って呼んで。私の本当の名前なの。楯無は私の家で当主になる者が引き継ぐ名前だから」
俺は一度動くのを止め、楯無こと刀奈は止めたことに不満げな顔をしたが、俺は彼女の顔を撫で、正常位から対面座位の状態に体位を変更する。
「刀奈か。なら、もっと気持ち良くさせてやる」
そして動きを再開し、刀奈は俺の首に手を回し、されるがままの状態になり、俺は彼女の中に射精した。
そしてそのまま彼女をゆっくりとベッドの上に寝かせ、俺のイチモツを抜くと、刀奈は未だに固くそそり勃つイチモツに手を出そうとしたが、俺はそれを止めさせた。
刀奈は不思議そうにしていたが、その顔は性欲に溶けた顔になっていたが、俺は彼女との契約魔術を使おうと思ったからだ。
何しろこの学園元最強であり、俺自身が持つ秘密を言わせないようにするのもいいかと思ったからだ。
「刀奈、俺と【契約】しないか?」
「【契約】って、何を?」
「【俺の秘密を誰にも言わないこと】。それを守れるなら、もっとしてやるぞ」
刀奈も何かあると気づいたのか、溶けた顔から真剣な顔になったが、俺の首に手を回し、自分からキスをしてきた。
「これが私の答えよ。私の本当の名前を教える相手は、私の旦那様になってくれる人って決めてたから」
流石の答えに少し唖然としたが、俺は刀奈にキスをし契約を完了させた。
まぁこれで少しは精神的な負担が減ることを望んでいたりもするのだ。
「さてと刀奈。秘密は別の日に言うが、覚悟しろよ?」
俺がそう言ったので刀奈は不思議そうにするのだが、最初に自分が犯されて数時間が経過し、何発も出したにも関わらずに未だに固い俺のイチモツを見て、驚く感じになっていた。
「悪いが、腰が抜けるまでヤッてやるからな」
流石の答えに刀奈も唖然としたが、そのまま俺は刀奈を犯しに行くのであった。
因みにだが、部屋に関しては刀奈が不法侵入し、監視カメラなどを全て破壊した後に、陣地作成の能力で不法侵入防止だけでなく、中の声を外に漏らさない仕様になっている。
序にだが、中でのこういう行為用の特殊仕様にも対応させてもいたりする。
そして窓から朝日がこぼれて来た部屋の中で、ベッドの上で刀奈はバックで俺に両手を後ろ手に引かれ、上半身を浮かした状態にされていた。
「ら、らめ♡もう‥これ以上‥‥らめぇ♡壊れる〜♡♡」
「行くぞ、刀奈!受けとれ!」
「あ♡あぁ~♡い、イク〜♡♡」
中に出され、序に朝まで刀奈とヤリまくってしまったが、流石にこれは酷いとしか言いようがなかった。
刀奈の全身は俺の精液で汚れ、白くない所を見つけるのが難しいと言える程で、しかも何度も犯され続けて、刀奈自身も動く気配すらない状態でもあったからだ。
「・・・完全にヤバいな、これは」
「(朝までヤる方もヤる方ですわ(汗))」
「(おかげで俺達全員滅茶苦茶に眠いぞ)」
「(死んでませんよね、刀奈さん)」
「(普通に何人か子供を孕ましても文句は言えませんの(汗))」
「流石にこれはなぁ。まぁ刀奈も連れて朝のシャワーをして、序に痕跡は消すか。しといて良かったな、一応(汗)」
そして刀奈をお姫様抱っこでシャワールームまで移動し、俺達はシャワールームで身体を洗い流し、刀奈に関しては腰が抜けて起き上がれない状態になっていた。
「・・・すまん」
流石に周りも心配していたが、一応俺が介護して刀奈の身体を拭いたあと、制服等も予備の制服に着替えさせるのを手伝うのであった。
その後に関しては刀奈が俺の腕に抱きついて食堂に行くことになり、俺が生徒会長を恋人にしたと周りから言われるのであった。
そしてその日の放課後、俺はデュノアを呼び出し、一対一で話し合いをした。
この結果により、デュノアの人生は天国と地獄のどちらかに転ぶのだ。
「話って何なの?」
「俺とゲームをしないか、デュノア?」
流石の俺の話にデュノアは驚くが、俺は話を続けた。
「なぁに簡単だ。俺と織斑一夏、学園の次のイベントでお前が選ぶパートナーを選んでほしいのさ」
「ぱ、パートナー?そ、それってどういう意味?」
「簡単だ。もう少ししたら学園で何かしろのイベントが始まる。そのパートナー候補として、俺と一夏のどちらかを選んでほしいってだけだ。但し、これはイベントの関係で登録されたのとは別になっても関係無い。まぁ簡単に言えば、将来を含めたパートナーと思ったらいいさ」
「しょ、将来を含めたパートナーを選ぶ(顔真っ赤)」
「そうだ。一夏を選べば、お前とはお友達として今後は付き合う。その代わり俺を選べば、お前に対してできる限りの事をすると約束する」
「そ、それだけでいいの?何か、変な感じのゲームかな」
「まぁそうだな。だがしかし、これは1度きりゲームで、パートナーはイベント開始の前日に答えをくれ。まぁイベント開始の大分前に何かあるだろうが、それくらいなら大丈夫だろ?」
俺がそう言うとデュノアは納得し、序に条件としてこのゲーム内容を誰にも言ってはいけないと言っておいた。
流石にこんな変な構図のゲームを他人に知られたら、変な人扱いされてもおかしく無いと思ったのか、デュノアはあっさりと承認した。
同時に勝手にだが、俺とデュノアとの【契約】は完了した。
序にだが、契約の力でデュノアは俺がさっきまで掲示したゲーム内容を契約の力で忘れている状態になっており、イベント前日に俺に対し、俺か織斑のどちらかと一緒にいたいと言う事を話すみたいな感じで覚えている状態にしているのだ。
デュノアは俺と何かを話したという感じで覚えていて、話は終わったと話すとデュノアは帰って行くのであった。
「さて、これでデュノアへの仕込みはできたな。後はデュノアが織斑を選んでくれたら万々歳なんだからな」
そう、俺が仕込んだ契約は、デュノアの人生をかけたゲームでもあるのだ。
もしも俺を選べば、事情を知る刀奈や織斑先生等にも話をし、序にこの時点でシャドウ丸達にも別件でデュノア社の動向調査などもさせており、卒業した時にはデュノアが何の不自由なく生活できるようにしてやる。
だがしかし、一夏を選んだ場合はこの学園を卒業したと同時に地獄を見る羽目になるだろう。
何しろそれほどまでにデュノアは危ない立ち位置にいる人物でもあるからだ。
「・・・シャルロット・デュノア、君がどんな未来を選ぶのか、今から楽しみだよ」
そう言って俺もこの場から去るのであった。
ある意味面白いと思う未来のかけの結果を楽しみにしながら
最後はシャルロットの話になりましたが、シャルロットの運命が決まるのは後日になりますが、先に出したアンケートでシャルロットは勇太の女になるのですが、現状のシャルロットは一夏よりと思ってください。
勇太になる決断をする話も考えておきますので。
それと新たなアンケートを出しました。
アンケートの内容がうん?と思う方は活動報告で理由を書いてますのでみて下さい。そちらでも集計してますので