『DRAGONBALL』から帰還した件! 作:成りきりコピー機
<イッセー>
レイナーレの件は片付いたものの、俺の現状は大変面倒な状況に立たされていた…。
「こ〰️〰️〰️らっ‼️ まだまだ先は長いんだからねっ‼️」
グチュッグチュッ
「ひえぇ〰️〰️! もう勘弁して…。」
チンポをマンコに挿入されっぱなしで仰向けで、椿姉は竹刀を片手に上から騎乗位の体位で上下に腰を振りながらスクワット。
「あ~あぁん、椿ちゃんばかりずるいわよ。 ねぇ~…♪ イッセーくん、今度は私と…ねぇ~♪」
杏子さんは俺と椿姉のセックスを見ながら物欲しそうな顔でマンコに指で愛撫してオナニー。
「ママは黙ってて、それよりもイッセーくんどういうつもり? 私達に隠れて女性と一夜って? しかも、朝帰りだなんてッ⁉️」
楓姉は楓姉で…単刀直入に問いただすのみ、そう俺が置かれている状況は制裁という名の扱き。 理由は楓姉が言った通り、レイナーレとホテルで一泊したせいで師匠からは仕打ちを食らうわ! 杏子さん達は無言でも師匠が去った後に理由を問い詰められ自白。
ズチュッズチュッ
「イッセー、今日まですっぽかしていたツケは今日中に清算してもらうんだからね!」
上下に腰を動かしながらマンコにチンポをスライドさせながら体だけでなく、おっぱいもまた『ダップンダップン』と揺れ乳というよりは暴れ乳だぜっ‼️ さすがはKカップ! やっぱり、おっぱいは大きさかな? いやいや、小さいおっぱいもまた可愛げという点では…、でもな~…パイズリするからにはある程度の乳肉と脂肪は不可欠だし~な、やっぱり貧乳よりも巨乳…いいや、爆乳って言った方が正直かもな?
それはそうと…。
「ええ~、ちょっとまってくれよ⁉️ 今日、学校は?」
「あっ! それなら、大丈夫。」
「ちゃ~んと、学校には私達から連絡済みだからね♪ 今日はたっぷり楽しみましょうね♪」
なんて根回しの速さだよ。 どの道3人を満足させなければ、寝かせてもくれないらしい…?
翌日の昼休みに突然、生徒会から呼び出されて何事かと思えば? 松田と元浜なら分かるが…暴力騒動のことか? 他校の生徒との乱闘? どれも当てはまる要素がないと言えなくもないにしても……取り敢えずは行ってみるとするか? 間違いならさっさとずらかろう。 こうして、生徒会室前までくると…。
「失礼します。」
ドアを開け入室すると目の前には我が学園の生徒会会長たる支取蒼奈先輩が椅子に腰掛け待ち構えていた!
「あなたが真神一誠くんね。」
支取先輩は黒髪のショートカットで眼鏡がよく似合うこの学園のアイドル的な美少女の一人なんだ! 勿論、隣に控える副会長の真羅椿先輩もまた負けず劣らずな美少女。
真羅先輩は黒髪のストレートヘアで支取先輩と同じく眼鏡っ娘キャラで胸も巨乳美女、他の生徒会メンバーも可愛い娘揃いで生徒会はまさしく、ハーレムパラダイス!
「あの~?」
「っ! はっ…はい。 なんでしょ?」
妄想に浸っている俺に真羅先輩が声をかける。
「いえ、さっきからずっと会長が呼んでいるんですけど、体調でも悪いんですか?」
ふっと我に代えると周りを取り囲むように真羅先輩だけでなく、他の生徒会メンバー達まで心配するように駆け寄ってくる。 支取先輩は何やら疑問符を浮かべるような表情で見詰める。
誤解を解き、先ずはなんで呼び出した理由を訪ねるとこれがまた…。
「単刀直入に言いますが、ここにいる私達全員は悪魔なんです。 そして、私はその主で上級悪魔ソーナ・シトリーと申します。」
これまた随分と大胆不敵だよな?
「話って…それだけですか?」
「動揺しないところを見るようですと…、やはり御存知だったようですね…。 それでは質問を変えます……あなたは何者なんですか?」
突然、無粋な質問だよな?
「唐突に積極的ですね…、なんで、そう思うですか?」
話を聞けば。 ここ最近、駒王町に堕天使の気配と謎の力の波動が観測されていて調査の結果、俺が査定対象となったらしい。
無粋の次は自ら正体を明かせとはね?
ドライグはどう思う?
『相棒よ、どうやらコイツらは特にあのおカッパ頭の方は魔王の妹ようだぞ!』
魔王の妹って事はそれに継ぐ力を持っているってことかよ?
『いや、魔王の血族だからとは言っても魔王級の強さとは限らないさ!』
ドライグが言うには大昔の戦で四大魔王とされる者達はその戦争で死に絶え、新時代とともに新たな魔王として彼女の姉が魔王の一人として選ばれたことでその気配をドライグが感じ取ったらしいのだ。
それで俺はこれからどうする?
『とりあえずは質問には答えてやれ! 相棒なら殺される心配はないと思うが問題はそれ以外の方じゃないか? 例えば、友や家の者達とかな?』
師匠や杏子さん達かよ。 まあ、いいか…。
「いいでしょ。 俺は神器の所有者なんです。」
「「「「…っ⁉️」」」」
「…やっ…やはり、そうでしたか…?」
他の生徒会メンバーは酷く動揺を隠せずにいるが支取先輩だけは違う。 椅子に座ったまま両手を握ったままだ。
「用っていうのはそれだけですか? 無いんなら、帰っても?」
「待って下さい! あなた、私の眷属になっていただけませんか?」
急に先輩が立ち上がったと思えば、いきなり勧誘かよ? しかも、悪魔へスカウトって? ドライグ…俺はどうすればいい?
『いいんじゃないのか? 転生悪魔って言っても眷属になれば、周りにいる女子達とも御近づきになれる! とは言え、聖なる力や十字架、堕天使の光の攻撃には少々抵抗ができるがな。』
他人事だと思ってとは言ってくれるよな? とは言え、確かに悪い話では無い…。 むさ苦しいオッサンやヤンキーの族っぽいのなら未だしも、目の前にいる美少女ならば当たりかもしれない! …っと、言いたいが…しかし、少々残念なことに支取先輩は3年であるはずがどういうわけなのか、胸が…まったくない。 まったくもって残念にも胸のボリュームが足り無さすぎる貧乳、もしくはペッタンコだからとても無念。 あれだけの美少女の顔立ちだというのに、他の娘達は2年でもそこそこは胸の脂肪があるのに対して、差ほど貧乳な娘は1年生なので仕方無いとしても…これは実にあ~んまりだと思わないか?
俺って周りからは『おっぱい魔人』と呼ばれているから、断然巨乳や爆乳が大好きだからこそ! 一噌のこと真羅先輩が主ならとさえ思った…まあ、仕方無いか…?
「なってもいい…だけど、条件はありますけど、いいでか?」
「条件? なんでしょう…?」
「「「「………。」」」」
俺の出した言葉に生徒会メンバー全員が注目する。
「ズバリ! 俺と『セフレ』になってもらいます!」
パンパンパンパンッ ズチュッズチュッ
「はぁ…はぁ…、イッセーくん! もっと…もっと、下から激しく…激しく突いて下さい♪ はぁはぁ…いい、いいわ♪ こっ…これがセックス、…まさか、こんなにいいなんて知りませんでした……、ああっ…。」
そこにはチンポをオマンコに咥え込み、腰を振りながら全裸で火照った体を揺らす支取先輩が尻にチンコと腰を打ち突け続けられながらセックスを楽しむ姿があった。
しかし、支取先輩の胸はペッタンコなんだが…、俺に宿る神龍に願い事をして蒼奈先輩のバストをAカップ→Gカップにしてもらったんだ! おかげでマシュマロおっぱいになったパイズリの感触は…、チンコがとろけそうになるまでギンギンに勃起しまくりで顔射‼️
タップンタップン
「はぁはぁ…、イッセーくん…ちゃんと契約は守ってもらいますからね。 ああっ…。」
「勿論ですとも! 悪魔との契約は絶対なんでしょう。 ソーナ先輩が俺の『セフレ』になってくれた時点で契約は確定ですから安心して下さい。」
時は少しばかり遡って俺が支取先輩をソーナと呼ぶ理由は…。
「ズバリ! 俺と『セフレ』になってもらいます!」
「「「「?」」」」
「………。」
俺が出した条件はさすがに幼気な少女には些か刺激が強すぎたか? 目の前にいる生徒会メンバーはドン引きして引いている。
しかし……支取先輩だけは冷静だった…。
「ゴッホン! それはつまり……、あ…あなたと
「ぶっちゃけ、性欲処理をしてもらえれば!」
「「「「「…っ⁉️」」」」」
ここまで話せば、大抵の女子は拒絶するもんだけども………支取先輩は何やら、目が泳いでいるが…?
「………なる…ほど…、しかし…何故? それを私達に望むのですか?」
体育会系な俺は………特にフラストレーションなどがたまると時には暴力行為や他人とのトラブルに発展するなど説明する。 などと言いってはいるけど……本当は元女子高だった、我が学園の綺麗所満載の美少女や会長達とも性的な行為を持ちたいがための嘘。
大体、性欲処理なんてものは、ほぼ毎日杏子さん達にしぼられいるし! 学校へ来たら来たらで家とはまた別のハーレム的な日常でのセックスライフ! 考えただけでも人生バラ色…いや、天国の日々!
そんなこんなで色々と適当な理由を付けて条件を突き付けた結果は?
ガタッ
「……分かりました…、
散々悩んだようだったが、支取先輩は立ち上がって了承したものの!
…しかし。
「…その…、あなたとの肉体的関係は……、私一人! …ということでいかがでしょうか?」
眼鏡を『クイッ』と上げた直前に自ら自分で『セフレ』宣言。 さすがは学園の風紀を守る生徒会! 悪魔である以前にかわいい後輩を守るのが当然なのか。
…って、その風紀を乱そうとする俺って?
グチュッグチュッ
「はぁ…はぁ…、まあ~…眷属入りはいいとしても………その『先輩』というのはやめてくださいね。 プライベートの時くらい『ソーナ』って呼んで下さいね。」
「分かってるよ、ソーナ。」
ソーナもやはり年頃の娘ってことか?
それにしても…さすがはGカップ! 上下に動く度に『タップンタップン』とおっぱいが揺れては跳ね回り、まるでおっぱいダンスだよ!
「はぁはぁ…それにしても巨乳がこんなに重いなんて、リアスの気持ちが今になって分かった気がします?」
ん! リアスって、リアス・グレモリー先輩のことかな?
「あの~…? ソーナ先輩って確か、リアス先輩と仲が良いって?」
「ええ、リアスとは子供の頃からの親友でよく遊びましたから…。」
…ってことはリアス先輩も悪魔ってことになるのか?
『まあ、そんなところだろな! この学園には強い力の波動が多数感じられていたから、一人ではないと思ってはいたしな?』
ドライグも断言しているとなると…。
「それじゃ、リアス先輩もソーナと同じ悪魔ってことになるわけですよね?」
「ええ。リアスと私も名門の家系でお互いに上級悪魔なんです。」
話を聞く限りでは悪魔の世界では72本柱の名門と呼ばれる悪魔貴族が存在し、冥界に君臨する四大魔王を筆頭に大昔に悪魔、天使、堕天使を交えた三大勢力の戦で幾多の同胞を失ってからは悪魔は種を存続させる為、他種族を悪魔へ転生させる『
「特に特殊な力や神器の所有者であるあなたを眷属にできれば主としてだけでなく、悪魔として名を上げ最上級やいずれは魔王にだって!」
悪魔って欲が深いんだな⁉️
最初は可憐と気品漂う美少女かと思ったこともあったけど、こうしてみると…ソーナも所詮は悪魔っ娘ってわけね?
パンッパンッパンッパンッ
「それよりも……ソーナ、そろそろイクぞっ‼️」
「はぁ…はぁ… ええ…、わっ…私も…、もうっ…もうイきっ…イきそうです……、はぁはぁ…。」
ズブブブブッ
会話が弾むにつれ、その間もソーナはアへ顔で腰を振り続けていたせいもあり、膣内では雁首に膣肉が擦れ合って『ズブブッ』と肉壁を削るようにピストン、ソーナもマンコの陰唇口を締め付けてきてチンポから精液が絞られる感覚でたまらない刺激だ!
「イッ…イックうぅぅぅーっ‼️」
ドピュウッ ビュクッ ビュルルルルルーッ‼️
「はあぁあああああああぁー‼️」
バッサ!
互いに豪快なまでに絶頂とともに膣内から溢れ出た精液が勢い良くソーナの顔面めがけて弾け跳び、それと同時に彼女もその反動のせいで倒れ込むように正面からダイブ!
カチャッ
「はぁ~…、も~う眼鏡まで精液でベトベト…。」
体勢を起こしたソーナは自分の眼鏡を外し、ドロドロに付いたスペルマを舐め取る仕ぐさは…少しおっとりとした表情で興奮した。