『DRAGONBALL』から帰還した件! 作:成りきりコピー機
<リアス>
真神一誠が突然不登校になり、かれこれ2週間が経とうとして彼の下を訪れたソーナまでもが…。
「えええ〰️〰️〰️! それじゃ、ソーナは今日も欠席なの?」
「はい。 メールにはなんでも、真神君が塞ぎ込んでいるからとかで…、会長も付きっきりだそうで?」
副会長でソーナの【女王】である真羅椿さんにことの事情を説明してもらい、真神一誠にそこまで入れ込むのは異常なくらいだと言えるけど、いったい二人の間に何が…?
私が顎に手を当て悩んでいる中、二人はというと…。
<ソーナ>
ねろォ~…きゅぷッ きゅぷッ
「ねえ~♪ 気持ちいい、イッセー?」
私はイッセーのオチンチンの虜になってしまった。 …じゃない! 彼に再び生きる意思を持たせたい! そのために自分の体を張ってでもイッセーには立ち直って欲しい!
彼のペニスを裏筋から雁首まで渡って舌先でなぞり玉金袋を指でフニフニと愛撫。
ぐぢゅッ ぐぢゅッ
「んふ♪ 私のお口でイッセーのオチンチンも元気してあげるから♪ ああ〰️〰️ごふっ…」
ぐぷッ! じゅぷッ じゅるるるッ
ペニスの亀頭から陰茎まで口内に咥え込み、前後に頭部を動かすたびに唾液に混じって尿道口からねっとりとしたカウパー液が滲み出てくるわ。
ビクンッ
「うあっ!」
「ん〰️〰️〰️ んっ! うふふっ♪ 気持ちいよかった? だったら、今度は…?」
ポム~ッ!
口内でペニスを舐め回して刺激したことでビクビクしているその反応がかわいくて、つい意地悪してみたくなってしまいます♪
きゅッ ふにゅッ にゅる~ん♪
「これは…、どうですか? パ・イ・ズ・リ… ふふふ♪」
ちゅるッ ちゅるるん♪
ビュッ ビュルルルー‼️
精液と唾液が入り交じって潤滑油となって私の胸の中でペニスが上下に擦れ合っている感触がたまらないわ。 その度に雁首と陰茎に乳肉が擦れ合うたびに彼が反応して谷間から亀頭がはみ出てていて後に射精!
ビュクッビュクッ ドクッ ドクッ
「ぐぷっ… ぷちゅ! んっク…ゴックゴック! はぁ~…イッセーのすごく濃くってコクがあるから美味しい♪」
射精と共に亀頭を口に咥え込んで精液が喉を通って喉を鳴らしながら飲み干す。
<イッセー>
突然の師と杏子さん達との別れは随分とあっけないものだった…。 後で知ったことだが師匠は自分に何かあった時の為にと家の名義を俺の名に替えておいてくれたようなんだが…、俺からすればこれほど縁起の悪い話はない。
師匠の葬儀も終わり、こうして俺は誰もいない広い屋敷で一人だけで過ごす日々が始まった。 静かだった…、元々はだだっ広い屋敷でだったに一人だと余計に広く感じてしまう。
沈んだ俺の心を癒してくれるのは傍にいてくれるソーナだけだった。 彼女は暗い家に一人で孤独に打ちひしがれていた俺にただ何も言わずに寄り添ってくれる…。
「イッセー、これから大変ですけど…。 私に出来ることがあるなら、なんでも言って下さい。 力になりますからね!」
孤独になった俺を必死に励まそうとソーナの笑顔だけが今の自分にはもっとも大切な物だと身に染みて感じられた…。
「ソーナ、すまんがしばらくは…、家に泊まっていってくれないか? 服とかは杏子さん達のとかでなんとかなるかもだけど…。 ダメかな?」
「…。分かりました、今のイッセーから離れるのは心配ですから!」
ダメ元で言ってみるものだな。 ソーナは生徒会長であるうえに上級悪魔で自分の眷属のことをあるってのに…、この恩は必ず返さねばな!
深夜0時すぎ…。
眠れないな? この家には俺とソーナだけしかいないってわかってはいるけど…、火が消えた? 以前なら椿姉が悪ノリで布団の中へ夜這いって感じで… 朝、目が覚めると杏子さんや楓姉まで参戦して布団の中は雁字搦みなんだが、翌朝にはそれすらも皆無。 散々ウザいと感じていたにも関わらず、いざ皆いなくなってみればこんなにも虚しいものなどない…。
枕カバーを濡らしていると気配が…。
「イッセー。 まだ、起きてますか?」
これはソーナの声? 彼女は襖をスーっ開け、布団へと近づいて添い寝する。
スス… むにゅ~
「もう…、寝てしまいましたか?」
背中に胸と浴衣の感触が…、杏子さんのではなく椿姉か楓姉のだろな? 風呂上がりなのか、湯浴みの匂いと体温の熱が伝わってくるから陰部が反応してしまう!
ムギュウゥゥ~
「ソーナ! すまんッ 俺、もう我慢できんッ‼️」
「あ〰️んッ あッ 痛いッ…」
柔らかくて… あたたかくて… 大きいソーナのおっぱいの乳首に吸い付く。
ちゅぱッ ちゅぱッ
「ちゅう~…ちゅうぅ!」
「…イッセー、がっつかなくても… 乳首は優しく吸ってくれないと痛い♪」
それからソーナは股がって亀頭の先にマンコに挿入し腰を上下に動かしてくる。
ドビュッ ビュルルッー‼️
「あああッ…
ドクッドクッ
ピストンを繰り返す内に絶頂と共に膣内射精で子宮に大量の精液を注入する度にソーナは火照った体をくねらしてはよがり、そのまま布団へ…。
ずるるッ どっぷッ どろろッ
「はぁ…はぁ…はあぁ~…」
マンコからチンコを引き抜くとゴポッゴポッと注いだ精子が流れ出てシーツに泉が…。
この先、俺はソーナばかりに甘えていていいものか? こんなニートでいいわけがない! 確かに楽しくて幸せだけど、こんな姿は師匠や杏子さん達には顔向けができんだろな。