※この作品はR-18です。

『DRAGONBALL』から帰還した件!   作:成りきりコピー機

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 オリヒロとの『セックスライフ』を書こうと思い、思い付く限りでやってみました。


寝起きのパイズリ♀♀♀

<イッセー>

 

 真神家という武術家の家に養子として引き取られた俺だったが…。 この家、正確には屋敷なんだよね。

 

 この家には家主である『武泰斗』師匠の他にも3人の門人=3人の美女と共に暮らしている。

 

 正確には母一人と娘2人で師範の妻と娘というわけではなく、当時未婚でもあった母親の杏子さんは武術家である師匠に弟子入り後に幼い娘二人も門弟子したそうなのだ。

 

 その3人の内の一人、母方の御神杏子さんは元古代中国暗殺拳『修羅落鳳拳』の伝導者と称され若干12才でその才能で武術会を震撼させたと聞くがあまりにも才が濃く、周りは杏子さんを酷く拒絶し彼女は武術会を去り『武術は何か?』を悟り、旅の道中に出会った武泰斗師匠に弟子入りしたそうらしい。

 

 ちなみに杏子さんの娘、姉の椿さんと妹の楓さん達は二人とも名前の後に『姉』を付けて呼んでいる。

 

 

 

「んん〰️〰️…なんだろうな?」 

 

 しかし、俺は毎朝、とある(・・・)非常事態で目が覚める。

 

 腰から下の陰部辺りに妙な違和感が走る?

 

「んんっ… んンっ…」

ねろォ~ねろォ~

「あはァ… はあン~…」

ねろォ~ねろォ~

「あンんん、おいひイわ… チンポ~…おいひイわ…」

グプッ グプッ

「ん? むっ! むっ! むっ! まさか、またかっ⁉️」

ガバッ

 

 目が覚めると仰向けの状態から掛け布団があからさまに盛り上がり布団を捲れば!

 

「おはよう~♪ イッセーくん♪」

 

 同居の美女3人は毎朝、全裸で布団へ潜り込んでは俺のチンポを美味そうにしゃぶりながら舐め回す。

 

グップ グップ

「ジュブッ…ジュブッ…」

ピチャ ピチャ

「はぁ~…ああぁ…レロレロぉ~…」

ポッム~! ムニュ~ムニュ~

「うふふ~…♪」

 

 椿姉さんと楓姉さんは交互にチンポを咥え込み舐め回しては杏子さんは二人とは一際大きく豊満な胸でチンポを挟み込み微笑みな表情を浮かべながら乳房をチンポに擦り付ける。

 

 乳肉の感触と弾力のダブルパンチは思った以上に強烈だった‼️

 

ムチュムチュ~ゥ‼️

「うふふ~どぉ~…イッセーくん♪ …オバさんとは言え、L(エル)のパイズリのご感想は?」

「えっ?」

 

 杏子さんはその自慢とも言える乳房を擦り付けながら熟女ならではの策略を取る。

 

「む〰️〰️〰️う、何よ…。 お母さんばっかり、イッセーくんを独占しちゃってさ! ねぇ、ねぇ~私がしてあげるのと(・・・・・・・)ではどお~?」

ム~ギュ!

「あの…?」

 

 椿姉も負けず嫌いな性格だから杏子さんと張り合いながらもK(ケイ)カップの胸を押し付けダブルパイズリ!

 

「はあ~…二人ともイッセーくんが困っているじゃないの? こういう時(・・・・・)は誰が一番か、最後にイッてから聞くものよ!」

ズニュ~!

「ちょっ……ちょっと、まってよ⁉️」

 

 3人共、俺への言動は無視しておいて自分達の主張ばかりを尊重して100越えの乳肉を押し付け合いに必死!

 

 だけど、ロケット型の3人のおっぱいは本当にデカいのなんのっておっぱいが6つ(・・)! …というよりはオマンコっ? 乳マンコ(・・・・)でしょうっ⁉️

 

 めっちゃ、気持ちいいだけど…⁉️

 

 やがて、俺自身も絶頂に近いような、何かが(・・・)込み上げて来るような感覚に我慢が出来ずに…。

 

「イッ………イックぅぅぅ〰️〰️〰️〰️〰️‼️‼️」

ドピュッ‼️ ビュクッ ビュクッ ブビュルウッ‼️ ビュルルルルルゥッ‼️

「ああああぁぁぁあああぁッー‼️」3人

 

 絶頂とともに杏子さん達は顔だけではなく、体のいたる所まで精液が飛び散り顔にかかった精液をわざわざ舐め取り味わうことで満足感に浸る。

 

 これを毎朝行うことで俺の一日は始まる…というか、一番搾り(・・・・)を味あわせない限り解放してくれないからなんだけど?

 

 最初は良かったけども、日に日にキツくなってくるのは気の所為かな?

 

 

 

 


 

 

 

 

 3人は親子揃ってモデル顔負けのグラマーな体系と大きくたわわなおっぱいは布団に押しけると大福餅のように広がり餅みたいな弾力と柔らかさだ。

 

 親子揃って、『デカメロン!』と言わんばかりのスイカのような超付くくらいの爆乳は平均では確実にIカップはある。 覆い被されるように姿勢を変えた途端にまるで重力の影響を受け、ぶら下がっているように実った冬瓜が二つあるような絶景の眺めだった。

 

 杏子さんの胸に手を伸ばせば下乳から上へ持ち上げると手の平に収まりきらない乳肉が隙間からはみ出すような重さとモチモチの弾力と柔らかいお肉の感触がたまらん!

 

 『モミュモミュ』と揉み続ける度、それに比例して風船のように指が埋没してゆき、それ以外は膨張し続けるように膨らみ、次第に円を描くように回わすことでパン生地を捏ねているような気分になって心地好い♪

 

 

 

 ちなみに髪型も3人共、ポニーテールだが髪を下ろすとロングヘアも捨てがたい。 唯一、杏子さんは黒髪にたいして椿姉は金髪で楓姉は茶髪だけど…。

 

 




 原作のイッセーなら聞いた途端に血の涙を流してますよね…。 たぶん、
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