「…はあ♡」
昨日の刺激的な経験を思い出し、艶かしい吐息を漏らす。
あまりにも淫らなイヴとの逢瀬、未だあれは自分の妄想だったのでは?とも。
「イヴちゃんの身体、キレイだったなぁ…それにすっごくエッチで♡」
と、突然頭を抱え悶えはじめる。
(あ゛あ゛あ゛〜!なんだよ!乳首セックスきもちいい♡とか!今すぐ記憶から消し…たくない…)
自らの淫らな姿に羞恥にまみれる。
「でも、女の子の身体ってあんなに敏感なんだ…すっごくきもちよかった…」
そして無意識に胸へと手が伸びる。
「…っ!んんん…っ!ん…っ!やぁ、らめぇ…っもぉっ♡ぁッ♡きもち、いのい゛ら゛な゛い゛ぃッッ♡♡♡とまらない゛っ♡ちくびいじるのッ♡んんぅぅぅう、はやっ、あぅ、っ♡すぎぃ、ひっ…!?♡もうイッ、ちゃ♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッ…ッッ♡♡♡♡」
(乳首だけでこんなにイッちゃうなんて…この身体の私ってすごい淫乱なのでは?それか考えたくないけど前世のオレめっちゃ早漏だったとか…考えたくないけど!!)
二つの意味で落ち込んだ、朝であった。
火照った身体と反比例するメンタルを引きずり、登校準備を済ませリビングへと向かう。
「おはよう、暁音ちゃん…」
力ない挨拶に暁音が駆け寄ってくる。
「お姉さま?どうしたんですか、お顔も赤いし体調良くないのですか?」
以前と立場が入れ替わった会話、そしてある事に気づき真白は柔らかく微笑んだ。
「どうかされましたか?」
急に笑みを浮かべた真白に怪訝そうな顔をする。
「ごめんなさいね?心配されたのが嬉しいの♡暁音ちゃんに避けられてたから」
その言葉に暁音の顔が哀しみに沈む。
「ああああのね?責めてるんじゃないの!暁音ちゃんとこう言う何気ない会話がしたいなってずっと思ってて…もっと仲良くなって好きな食べ物とか、犬と猫どっち派?とかそんな会話できたらいいなぁって…」
慌ててフォローをする。
すると暁音は一度顔を伏せ、スッとこちらを見つめてきた。
「お姉様、お姉様がわたしのお姉様でとても幸せです。ええ、わたしも本当の姉妹のようになれたらと思います」
「ホント?良かっ「ですが!」たぁ…?」
「ごめんなさい…ダメなんです…わたしはお姉様に相応しくないんです…だから…」
まるで血を吐くように言葉を紡ぐ暁音。
「いやよ」
対して真白は切って捨てる。
「そんな…お姉様分かってください…」
「無理よ、理由もわからず聞けないわそんなこと」
珍しく強い口調で暁音に詰め寄る。
「きっと理由は教えてもらえないんでしょうね。無理に聞き出すこともしないから安心して?…そんな顔されたらね?」
暁音は必死に何かを堪えていた。自分の身体を守るように両手で掻き抱く。
「暁音ちゃんが何に苦しんでいるのかはわからない。きっと聞かせてもらえたとしても理解できるなんて言えないわ…冷たく聞こえるかもしれないけど暁音ちゃん自身が向き合うことだもの」
暁音を優しく抱きしめる。
「お、姉様…?」
暁音は突然のことに反応が遅れ、動けなかった。
機を逃すまいと畳み掛ける真白。
「でもね暁音ちゃんが私をお姉様と呼ぶのなら、そう呼び続けてくれる限り…私は貴女のそばにいる。悲しい時も寂しい時も泣きたい時も、眠れない夜だってずっとそばにいるわ。」
自分の心が伝われと暁音を抱く腕に力を込めて。
「何もできない頼りない姉だけど手を握り続けて離さない。それくらいはさせてね?」
暁音の強張った体から力が抜けていくのが分かった。
「あり…ありがとう…ございますお姉様♡」
優しく頭を撫で、名残惜しいがゆっくり暁音から体を離す。
「そろそろ学院へいこうか?暁音ちゃん。その…それでね?暁音ちゃん、いやならいいのよ?…あのね手を繋いで行きましょう?」
そう言って差し出した手を躊躇いながらも握りかえし、
「…はい♡」
二人並んで道を歩く。
終始無言ではあったが繋いだ手のひらの温もりと同じくらい二人の間に流れる空気は暖かかった。
学院に着き、別れ際に小さく暁音に手を振ってもらえた事ににやけた顔を必死に繕いながら教室へと入る。
「皆様、おはようございます♡♡」
そして席につき始まる恒例行事。
「おはっよーしーちゃん♡今日もいいおっぱいだね♡」
イヴに乳を揉まれ
「んっ♡はっんんっ♡すきぃ♡イヴちゃ…きもちいいのすきぃ♡」
とろとろの蜂蜜のような甘い声が漏れる。
流石のイヴもこれには慌てて
「しーちゃんマジやばいくらい可愛いし嬉しいけど教室。ここ教室だから」
その言葉に目を見開き、正気にかえる。
「おっおはようございます!イヴ様ったら相変わらずですわね♡」
オホホと笑い何とかごまかそうと試みる。
「もぅしーちゃんてば罪なオ・ン・ナなんだから♡」
(ヤバいなぁあんな甘い声であんなこと言われたらキュンキュンしちゃう♡お持ち帰りしたいなぁ♡)
羞恥で頬を朱く染め俯きながら「面目ありません」と小さく呟く。
微妙になった空気を変えることも兼ねてイヴは気になっていたことを尋ねる。
「それよりしーちゃん?なんかすっごいご機嫌だったけど良いことあった?」
問われ真白は頬を染めたまま、うっとりとした表情で話す。
「そうなんです!なんと暁音ちゃんと手を繋いで歩いてきたんですよ♡」
「…へー良かったじゃんしーちゃん」
自分でも驚くほど乾いた声が出た事に驚くイヴであったが、幸いなことに真白はよほど嬉しいのか気づかなかったようだ。それが更にイヴには面白くなかった。
「ありがとうございますイヴさん。イヴさんのおかげです♡」
その言葉に、ん?と首を傾げる。
「へ?アタシ?」
昨日のことだろうがあの時言った事は時間と距離を置いて付き合うだったはず。
どう言うことかと言いたげな顔をしていると、急に真白がソワソワし始め目が泳ぐ。
その態度に何かを嗅ぎ取ったイヴ。
「後でじっくり聞かせてもらうね♡ちゅ♡」
そう耳元で囁き、頬に口づけをして席へと戻っていった。
残された真白は
(ちゅう、ほっぺにちゅうされちゃったよぉ♡)
トリップしていた。
昼休み、二人中庭のベンチに並んで座る。
ちなみに中庭などと呼ばれているが高等部だけでなく大学部の敷地とも繋がっているため規模はちょっとした自然公園ほど。
緑豊かなロケーションで生徒たちの憩いの場になっている。
「んで?しーちゃん確認なんだけどアタシのアドバイスって『焦らずゆっくりいこー』で間違ってなかったよね」
うなずく真白。
「うんうん、アタシの記憶違いじゃなかったね?それじゃ本題、ならそのアドバイスでいきなり『いちゃいちゃ手繋ぎラブラブ登校♡』になっちゃうの?」
いきなり本題へと切り込まれ、胸の前で手をもじもじさせて「あー…」だの「うー…」だのと煮えきらない真白。
焦れたイヴはぐっと真白に詰め寄り、鼻と鼻が触れる距離まで顔を寄せる。
「で、どーなの?」
突然視界を美女に埋め尽くされ、焦る。
(うわぁイヴちゃんやっぱ美人さんだぁ…あ、瞳に私が映ってる…はぁ一度に美女二人も見れるなんて幸せぇ♡て言うかだれか写真撮ってくんないかな?美女二人の密着状態とか絶対絵になる!見たい見たい見たい〜!)
などと現実逃避してる間にもイヴは整った眉を吊り上げ「む〜!」と圧力をかける。
「えと、イヴさん?もしかして怒ってらっしゃいます?」
「怒ってない!けどぉその話し方はちょっとイヤかなぁ?」
更に身を乗り出し耳元で囁く。
「昨日のぉエッチなしーちゃんみたいに話して?イヴちゃんて呼ばれたいなぁ♡」
ふぅっと悩ましげな吐息を吹きかけながら。
ゾクゾクする刺激に脳が溶けそうになる。
「はぅ…うん…イヴちゃん♡」
そして観念して話し出す。
「えーとね朝起きてね?昨日のイヴちゃんに教えてもらった事思い出して…思わず乳首でね…気持ちよくなっちゃてね…?」
ふんふんと頷き、真面目な顔で聞いている風を装うイヴだが内心、
(えへへ♡朝からアタシのこと考えてくれて♡しかもそれをおかずにオナるとか!あぁ可愛いなぁ♡もう今すぐ押し倒してペロペロしたいよ♡♡)
「それで、朝からしちゃったせいで顔が赤いままだったから暁音ちゃんに熱でもあるのか心配されたんだ。それが嬉しくてありがとうって言ったの」
そこまで言うと肩を落とし、
「そしたら暁音ちゃんすごい悲しそうな顔してた。今にも涙がこぼれそうな感じで自分に拘らないで欲しい、そう言われたの…」
「でも、でもね暁音ちゃん私のことお姉様って呼んでくれるんだよ?だったら姉が妹を見放すわけないよね!だからずっとそばにいるよってどんな時でも手をギュってしてあげるねって伝えたの」
満面の笑みを浮かべながら
「そしたらね、ありがとうって言ってくれたんだ♡で、ダメ元で手繋いで登校したいなって言ったらしてくれたんだよ♡」
思い出を噛みしめるようにか目を閉じてうっとりとした真白。
「えーとねつまりイヴちゃんにその…ぉなにぃ…を教えてもらったことから色々繋がって一歩進めたの。ありがとうイヴちゃん♡」
そう締めくくる真白にイヴがニッコリとだが強い圧を伴う笑みを顔に貼り付け、言う。
「そっかそっか♡役に立てて嬉しいな♡ならもっとも〜っと教えてあげるね♡」
ひっ、と怯える真白を逃すまいと抱きしめながら首筋に舌を這わせる。
チロチロと舐めあげながら首、頬とそして耳へ。
わざとちゅぷっちゅぷっと卑猥な音を立てながら耳たぶを舐り、
「今度のお休みの日にしーちゃんのベッド予約するね♡たぁ〜っぷりひ・み・つのレッスンしてあげるね♡♡♡」
受けた刺激と伝えられた内容への期待で足をガクガクと震わせながら、朱く染まった顔を隠すように頷く。
「でも、ねぇ?まだ何日かはあるし、しーちゃんも待ち遠しいよねー♡」
かぷっと耳を甘噛みしながら、
「だから♡ちょっとだけ予習しちゃおっか?」
イヴは真白の腕を取り、歩き出す。
目指す場所はトイレであった。
一つの個室に二人で入る。
「ごめんね?こんな場所で。ホントは保健室使えたら良かったんだけど…」
そう言いながら悪戯っ子のような顔で真白に
「あの時さ、しーちゃんめちゃくちゃ感じてイキまくっちゃったでしょ?シーツにすっごいシミ出来ちゃったんだよね♡しーちゃんのえっちなお汁で♡♡」
ますます顔が赤くなる。
「それでしばらく使用禁止なんだよね。しーちゃんの部屋でシよって言うのもそういう訳なんだよ?うん別にアタシがしーちゃんの部屋に入りたいとかどんな下着履いてるのか見たいからじゃないよ♡」
何かイヴが言っているが真白には聞こえていない。
(イクのが早いだけじゃなくて量も多いの?この身体がエッチすぎてこの先不安しかない)
「あー…しーちゃん?ちょっと言い過ぎたね、ごめん」
一言も話さない真白に傷つけてしまったと思い謝罪するイヴ。
「ううん、違うのイヴちゃん。…ねぇイヴちゃん正直に教えて欲しいんだけど私ってもしかしてすごい淫乱なの?」
思い詰めた顔ですがるように問いかける。
「ねぇしーちゃん、なんでそんな風に思ったの?」
逆に聞かれて一瞬言葉に詰まるがそれでも知りたい。
イヴの口からならどんな答えでも受け入れられると信じて。
「だって…私、乳首だけでイっちゃうし凄い声も出ちゃうしいっぱいエッチなお汁も出ちゃうんでしょ?私ってものすごくエッチなのかなって不安なの…」
「このままイヴちゃんにエッチなこと教えてもらってるうちに淫乱すぎてイヴちゃんに嫌われちゃうんじゃないかって…頭の中がエッチなことだらけになるんじゃないかって…怖いの…」
言った、言ってしまった。
「ねぇしーちゃん、今更だけどアタシエッチなこと大好きだよ?しーちゃんにいっぱいエッチな事言ってるしおっぱいも毎日揉んでるし。もしかして本当はイヤだった?」
真白は首を横に降る。
「そんなことないよ?イヴちゃんに耳元でエッチなこと言われるとゾクゾクってして好きだし、その…おっぱい揉まれるのも…好き♡」
とそこまで言ってとても恥ずかしい事を暴露してると思い
「あの!揉まれるのも好きなんだけど!あのねイヴちゃんにくっついてもらうのも好きなんだよ?イヴちゃん柔らかいしいい匂いするしあったかいし!だからねだからね!」
まくし立てる真白。
クスクス笑いながらイヴは
「こんなエッチなアタシを受け入れてくれるしーちゃんを嫌いになんてなるわけないじゃん♡だからね…」
腰に手を回し、もう片方を顎に添える。
そのまま真白の唇を奪う。
「んん♡んっむぅ〜〜♡」
「レロレロ…ちゅるるる…くちゃくちゅん…好き………レロあふっ…レロォォォン…ハァハァじゅじゅじゅ…ぷはっ♡もししーちゃんがエッチなことしか考えられないようになったら私がお嫁さんにもらうから安心して♡」
そういうとイヴは真剣な眼差しで真白に
「アタシ霜沢イヴは日比野真白を愛してます」
愛してる、瞬間胸に甘く痺れるような痛みが走る。
「イヴちゃん…それって本気…なんだよね?」
苦笑しながら
「今までが今までだから信じてもらえるとは思ってないけどね?でも本当。しーちゃんが好き、ラブ的な意味でね♡」
そうでなきゃこんなことしないよー、と笑う。
「イヴちゃん…私もイヴちゃんのこと大好きだよ?でも…」
「妹ちゃんのことも好き…でしょ?」
驚く真白にイヴは言葉を続ける。
「好きな人のことだからね、それに今朝妹ちゃんと仲良くなれたって話すしーちゃん、悔しいくらい眩しい笑顔だったし…」
でもね、と言いながら真白を便座に座らせながら
「しーちゃんは絶対アタシのものにしてみせるからね♡」
そう言いながらイヴは下着を下ろす。
そしてスカートをまくり、真白の目の前に秘部を惜しげもなく晒す。
「さぁしーちゃん♡予習と味見してみたくない?」
初めて見る女性器に目が釘付けになる。
そんな真白に悪魔の囁きが聞こえる。
「しーちゃんにアタシの気持ち伝えられたから♡もうオナニーのやり方を教えるなんて口実いらないよね?今度の休みさ、アタシしーちゃんを抱くよ♡」
その言葉に真白のオンナの部分がジュクジュクと疼く。
「しーちゃん♡想像して♡アソコをこんなふうに舐められて吸われて掻き回されたらどんなに気持ちいいのかなって♡」
段々と近づく秘部が真白の唇に触れる。
「ね♡それをアタシにして欲しいの♡しーちゃんがして欲しいことアタシの身体に教えて?それを全部しーちゃんにしてあげるから♡」
もう真白の頭にあるのはメスを貪ることだけだった。
目の前の秘部にむしゃぶりつく。
「レロレロ…グポッ…おいしジュルジュル……レロおいし…おいし…じゅじゅじゅちゅば…」
ガムシャラに舐め回す。それは犬が飼い主の顔にするような感情をぶつけるような愛撫だった。
「んっ♡はげしっ、んんぅっっくふぅ♡あん♡いっしょうけんめいなしーちゃん可愛い♡」
そのまま亀裂へと舌を差し入れ掻き回す。
「レロレロ…あふっ…あむっぐぷぷぷ……レロんふ…ベロン…くちゅズズズズズ…」
限界まで舌を伸ばし、肉壺のヒダをひとつひとつ丁寧になぞっていく。
「しーちゃ、んんん♡それだめぇ、そんっ、なにされたっ、らぁ♡きもちい、あぁんんっくふっうぅぅ♡ ああぁっ♡ひっ…!!んんん…っ!やぁ、らめぇ…っも、おく、ん゛っ、せつな、からぁ……ッ♡むり、らからあ゛…ッ♡♡ヒダヒダ、めくっちゃ、んん゛んんっ!!!♡♡♡ひ、あ゛ッ♡♡♡やっ、な、んんん゛っ、なんかァ♡♡く、る゛…ッ♡♡♡くる、きちゃ…ッッ♡♡♡」
「レロレロ…ちゅるるる…くちゃくちゅん…好き………レロあふっ…レロォォォン…ハァハァじゅじゅじゅ…」
更に真白はイヴのお尻に手を回し抱き寄せるように自分の唇と秘部を密着させる。
「レロレロ…ちゅば…レロォォォンちょぼぼ……レロレロォォォン…ぐぷぷぷ…クニュクニュズゾゾ…」
奥へ奥へと舌先をねじ込み、溢れる愛液を音を立てて啜る。
「あぅ…ッあっ…♡ああぁっ♡…っ!ふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡♡♡そこ、っやらぁ…っ!ひっ♡ふぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛…ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!!♡♡♡」
イヴの愛液と真白の唾液が混じり合いグチュグチュと卑猥な音が響く。
「レロレロ…じゅじゅじゅ…ねちょベロン……レロジュポジュポ…クニュクニュ…はふぅツンツンツン…」
愛する人がケモノのように自分を求め激しく吸いついてくるのを見ながらついにイヴは絶頂する。
「あっ…♡ん…っ!あぅ…ッはぁーッ…も、おく、ん゛っ、せつな、からぁ……ッ♡やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ…♡♡んんッ…!?!?♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡ひッあ゛ああァッ♡♡♡♡あ゛ッ、んああ゛あぁッ!?♡な゛んれ♡♡イ゛ッて゛る゛のに゛ッ♡♡♡」
「はぁ♡しーちゃんてば激しすぎ♡もう太ももまでベチョベチョだよ♡」
よだれと愛液がまざりあったモノでイヴの太ももがテラテラと艶かしく光る。
「ごめんなさい…でもでもイヴちゃんが可愛くてつい夢中になって、ね♡」
そんな真白にイヴがニヤニヤと笑いながら
「うんうん♡次はしーちゃんにしてあげるから楽しみにしててね♡」
それを聞いた真白は身体をビクッと震わせる。
「楽しみ楽しみ♡しーちゃん教室戻ろ?昼休みおわっちゃうよ」
とイヴが促すが真白は俯いたまま。
「しーちゃん?」とイヴが呼ぶと
「イヴちゃぁぁぁん…腰抜けちゃったみたい…」
「なんで?」
「その…イヴちゃんに舐められるとこ想像したら…イッちゃった…?」
どうも刺激が強すぎたったようだ。
そんな真白にイヴは唇を舐めながら
「もうしーちゃんてばホント可愛い♡」
そしてゆっくりスカートを再びめくりながら
「立てるようになるまで…もうちょっと舐める?」