※この作品はR-18です。

私立奏星女学院 出逢い   作:フレヲ

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一学期5

イヴとの逢瀬の結果であるベッドの惨状に頭を抱えている頃。

そのベッドで暁音が自慰を繰り返していた。

 

「お姉様…お姉様お姉様ぁ!」

 

真白の名を呼び、白濁液を塗りたくる。

何故彼女はこのような行為に及んだのか?

それはイヴと真白の情事の最中まで遡る。

 

 

真白とイヴの逢瀬から距離を取るため、一人外へと散策に出かけた暁音だったが。

 

「やっぱり一人はつまらないですね。映画にしろ買い物にしろ誰かと一緒じゃないと味気ないです…」

 

もし真白と一緒に出掛けることができれば……そんな妄想に苦笑し、

 

「お姉様にはお相手がいるのに…未練だな」

 

そう思いながらも足は寮へと向かう。

 

「気づかれないよう静かに入って部屋でおとなしくしてればいいよね?邪魔にさえならなければ…」

 

そんな言い訳じみたことを呟きながら。

 

そして部屋のドアをゆっくりと開ける。

真白の部屋の前を通り過ぎようとして…

 

「あっ…♡ひっ…!!あぅ…ッああぁっ♡やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ…♡♡すき、あぅっ!すっ、きぃ……っ♡んんッ…!?!?♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡ひっ♡♡らめぇええ゛っ♡きっ♡あァ♡き、ち゛ゃうぅ゛う゛ッ!!!!!♡♡♡♡♡」

 

聞こえてきた真白のあられもない声に思わず固まった。

我慢できず、こっそりとドアを開け覗き込む。

そこには想像通り、睦み合う全裸の二人の姿があった。

心臓が早鐘のようにうるさい、頭がクラクラする。

気がつけば自分の部屋にいた。

 

「お姉様……分かっていたけど……ううっ…くうぅっふぅぅぅ……」

 

静かに泣き崩れる。

 

どれほどの時間が過ぎたか、部屋の外に人の気配を感じた。

一瞬身構えるがどうやら二人はそのまま外へと向かったようだ。

ふぅと安堵の息を吐くとふらふらとした足取りで、歩き出す。

気づけば真白の部屋に居た。

ベッドから匂い立つメスの匂いと情事の痕跡に惹き寄せられ、潜り込む。

 

「ここで…お姉様が……くぅぅんっ!はぁっはっはっあっくぅぅぅ!」

 

興奮を抑えきれず、いきり立つ肉棒をベッドへ擦り付ける。

だが布越しの刺激にもどかしさを覚え、服を全て脱ぎ去る。

 

「お姉様の匂い…ぁぁぁはぁうううう♡好き…好きですお姉様ぁ♡うっくぅぅんっ…はっはっはぁあん♡ふぅっくぅ…んんんん♡」

 

シーツに顔を埋め、染み込んだ真白の匂いを吸い込む。

股間のモノにさらに激しく血が流れ込み、大きく固くなる。

 

「…お姉様…お姉様♡お姉様♡お姉様♡あああっ!!!!♡♡」

 

 

ぴゅううぴゅう!!ぴゅううう!どぴゅうううう!!どぴゅるるるる!!!!

 

 

 

一方の真白は

 

「うん、とにかくそのままにしてても状況は変わらないし。とりあえずやれることからどうにかしなきゃ」

 

寮へと戻ってきていた。

部屋に入り、ふと自分の部屋のドアが開いているのに気づいた。

 

(あれ?確か閉めておいたと……ってベッド!!暁音ちゃんに見られたらなんて言い訳を…!)

 

部屋に入ろうとしていた真白に衝撃的な光景が飛び込んでくる。

 

「お姉さま♡お姉様♡好きぃ好きですお姉様♡んっっあふぁんっふぅっ♡ ん…っ!あぅ…ッんんん…っ!やぁ、らめぇ…っ♡またイっちゃう♡どぷどぷって出るぅぅぅ♡」

 

シーツに顔をうずめ、尻を高く突き出すように激しく自慰する暁音の姿。

それだけでも驚くことであるがそれ以上に股間にあるモノに目を奪われた。

真白になる以前の自分にかつてあったモノそして失われた逸物がそこにあった。

 

(暁音ちゃんになんであんなモノが?抱えてた秘密ってこれのことか…そりゃあんな態度にもなるよね……だけど)

 

暁音のような美少女に本来はあり得ない肉槍。それを激しくしごく姿に真白が抱いた感情は畏怖や嫌悪ではなく。

 

(すっごくえっちだよ…♡)

 

興奮であった。

白い肌、柔らかな曲線を描く尻にぬらぬらと滲み出る愛液で淫靡にてかる女陰、不釣り合いな赤黒いメスの肉を割り開き貫くための器官。

そのコントラストが真白の目と心を捕らえて離さない。

さらにあどけない可憐な美少女がなれた手つきで男根を昂らせ、欲望を吐き出すアンバランスは真白にある欲望を抱かせる。

 

(あぁ…暁音ちゃんとえっちしたい♡お○んこくちゅくちゅしたい♡お○んぽぺろぺろしてぴゅっぴゅしてほしい♡それから…それから…)

 

暁音の股間のソレが収まるべき場所はここだと訴えるかのように真白の秘部が疼く。

気がつけば無意識に足が前に出る。

こちらに突き出した暁音のお尻にひざまづく。暁音はまだ自慰に夢中で気がついていない。

 

「お姉様ぁ♡好きぃ…愛してますぅ♡」

「私もよ♡大好きよ…暁音ちゃん♡」

 

暁音の秘部に口づけし、そのまま舌を差し込み、掻き回す。

 

「ウソっ!い、いやお姉様!だめ…そんっなぁあぁぁんんんっむぅ!はぁーッ…あぅ…ッあっ…♡ん…っ!」

「レロレロ…ちゅぽん…ツンツンツンはむはむはむ……レロレロォォォン…ぬぽぬぽ…ちゅっちゅはむっ…暁音ちゃん可愛い…もっときもちよくなって♡」

 

さらに暁音の剛直へ手を伸ばし、まるで牛の乳を搾るような手付きでシゴく。

 

「あぅ、っ♡ん、ん゛ぅう゛っ!♡こえッ!♡れちゃ、うぅ…っ♡あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!!ひっ♡♡♡も、らめ…ッ♡♡す、き゛ッ…♡♡♡すき、すきぃッ♡♡あッ…イ…くぅ

うう♡♡♡」

 

突然、憧れの人からの愛撫を受け混乱する暁音。

だが身体は真白の舌と指の快感に素直に反応する。

荒ぶる快楽はやがて心も塗りつぶし飲み込んでいく。

 

「はぁーッ…やぁ、らめぇ…っああぁっ♡ひっ…!!もっとぉ…♡きもひ、ぃッ♡やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ…♡♡あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!!ひっ♡♡♡ひっ♡♡らめぇええ゛っ♡きっ♡あァ♡き、ち゛ゃうぅ゛う゛ッ!!!!!♡♡♡♡♡」

 

男と女、両方のビンカンな部分を執拗に責められ、激しくよがる暁音。

その様子に真白の動きが激しくなる。

暁音の男の部分を指で輪を作り、カリ首に引っ掛けるようにシゴく。

女の部分はワレメを執拗に責める。舌先でつつき舐め上げくにくにと弄ぶ。

 

「…っ!ひっ…!!んんん…っ!はぁーッ…ん、ん゛ぅう゛っ!♡こえッ!♡れちゃ、うぅ…っ♡むり、らからあ゛…ッ♡♡あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!!ひっ♡♡♡ひっ♡♡らめぇええ゛っ♡きっ♡あァ♡き、ち゛ゃうぅ゛う゛ッ!!!!!♡♡♡♡♡」

 

乱れる暁音の姿に真白は満足げな笑みを浮かべる。

 

(あぁ可愛い暁音ちゃん♡いっぱい感じてピクピクしてる♡…私もこうだったのかな?だとしたらイヴちゃんのあの笑顔も分かる気がする…)

 

自分を責める時のイヴの顔を思い出して彼女の表情の理由を理解した。

 

「あっあっっ♡んひぃっ♡だめ、もうむりぃ…イっちゃいますお姉様♡いっぱいいっぱいお姉様にぃ♡ぐちゅぐちゅされてぇしこしこされたらぁ♡もうもう…お○んぽもお○んこもイク…イっちゃう♡イクイクイクイク!!んっふぅっぁぁぁはぁうううう♡♡♡」

 

とぷ♡ぶびゅ♡びゅ♡びびゅっ♡びゅー♡びゅるるる♡ぶびゅ♡とぷとぷとぷ♡

 

限界まで張り詰めた幹から大量の樹液を吐き出し、果てる暁音。

手にべっとりとついたそれを真白は躊躇うことなく口へ運ぶ。

 

(んっっくぅうう…すごい濃い…暁音ちゃんの匂いと味と…あぁ口の中を犯されてる…)

 

オスのエキスが真白のメスの本能に火をつける。

いまだ快感の渦の中にいる暁音の身体を起こし、仰向けにする。

 

「あっ…はぁはぁ…お姉様……」

 

両の膝裏に手を当て、そのまま上へと持ち上げる。

 

「んんなぁっ?お姉様…これ、恥ずかしい…です。お姉様にぃ♡ワタシのいやらしいところ全部見られちゃう♡」

 

俗に言うマングリ返しに真っ赤に染まる暁音の顔。

真白にだけでなく自分にも丸見えになった恥部に思わず顔を背ける。

 

「そうだね♡暁音ちゃんのいやらしいトコ全部見えてるよ♡お○んぽもお○んこもお尻の穴まで全部♡」

「ダメです…見ないでぇ…お姉様、お願いですから…」

「それは聞けないよ?だって暁音ちゃんが可愛すぎるから♡んふふっじゃあもっと可愛い暁音ちゃんが見たいからいっぱいい〜っぱい舐めちゃおう♡」

 

暁音の女性器に舌を差し込み、ぐちゅぐちゅと泡立てるように掻き回す。

 

「あっ…♡…っ!ひっ…!!はぁーッ…もっとぉ…♡きもひ、ぃッ♡きもち、い゛っ…からぁ!!!♡あ゛、ぉ…っ!?♡♡やっ…あ゛ァ!!♡♡も、らめ…ッ♡♡す、き゛ッ…♡♡♡すき、すきぃッ♡♡あッ…イ…くぅうう♡♡♡」

「レロレロ…はふぅ…んちゅっあふっ……レロズゾゾ…グポッ…にゅるにゅるズズズズズ…つぎはねぇ♡男の子の方をペロペロしちゃおう♡」

 

真白はそう言うと暁音の秘部から溢れてくる蜜を舌ですくいとると、肉棒へ塗りたくる。

根元からゆっくりと愛液をすくっては塗り、すくっては塗りを繰り返す。

女性器と男性器に交互に加えられる緩やかな刺激、真白の舌がチロチロといやらしく扇情的な動きを。そしてその先にある亀頭、そこを舐めて欲しいのに僅かに残った理性の抵抗で口に出せない。

そんなもどかしさが暁音は気が狂いそうになる。

 

「ぺちょ…れろ…ちゅぷっ…れろぉ…ふふっ、ねえ暁音ちゃんの男の子♡私のよだれと暁音ちゃんのエッチなお汁でもうヌルヌルだね♡すっごくエッチで美味しそう♡暁音ちゃん、しゃぶっていい?パクってして舌でいっぱいぴちゃぴちゃくちゅくちゅしていい?」

 

その問い掛けは暁音にとって待ちわびたものである。

瞳に歓喜の色を浮かべ、コクリと頷く。

真白の唇が先端に触れるとそれだけで腰が砕けそうになる。

ぬろろろろろぉぉぉぉぉぉっ

そのまま飲み込まれていくペニス。

柔らかな唇が亀頭のエラの部分を滑る感覚にたまらず果てる暁音。

 

「ぁんんっっくふぅうう♡お姉様にクチでしてもらってるぅ♡だめぇ…あったかくてぬるぬるしてて♡イっちゃう♡お○んぽドピュドピュしちゃう♡♡」

 

びゅっびゅっ♡びゅくん♡どぴゅ♡びゅっ♡ぴゅっぴゅ♡びゅくん♡どぷどぷ♡びゅくん♡

 

口内へとぶちまけられる暁音のオスのエキス。

 

(あぁ…暁音ちゃんのがいっぱい♡匂いも味もすごい濃いのに…いやじゃない?ううん…嬉しい…?)

 

男性器への口腔愛撫、そして口内射精それは意識は男である真白にとって容易に受け入れられるものではないはず。だが、

 

(もっとこう、なんだろう?抵抗とかあるかなって思ったのに…普通にできちゃった。う〜ん気にしても仕方ない、暁音ちゃんが可愛いからいいや)

 

それっきり考えることをやめ、行為に戻る。

口に溜まった白濁液をコクコクと飲み込む。

なおとどまらず鈴口の残滓を舌でほじくるようにすくい、すする。

 

「んっちゅぷじゅじゅっ♡んん〜ちゅくちゅくっじゅっじゅっ〜♡」

「ぁんんっぁぁぁはぁうううう!おねえ…さまぁ!だめ…だめだめ…ビンカンだから!いま…先っちょだめですぅ!」

 

哀願する暁音に真白はゾクゾクする。

じゅぽぉぉぉ!

先端から一気に根元まで飲み込む。

喉の奥まで届く感触を堪能し、裏筋に舌を押し当てながらカリ首まで戻る。

じゅぷっ!じゅぽっ!じゅじゅっ!じゅりゅりゅりゅ!

激しく水音を放ちながらストロークを繰り返す。

 

「お姉様♡激しいです…あんんっふぁああぁあ♡また…おっきくなっちゃう♡イったばかりなのに♡またおっきく♡んんんんぅ♡お姉様にじゅぽじゅぽされてガチガチお○んぽにぃ♡」

 

じゅりゅりゅっっっぽん!

淑女らしからぬ音を立て、口を離す。

そのまま暁音の腰に跨り、固くなったモノを自らの手で秘部に導く。

その光景に暁音は焦る。

 

「待ってくださいお姉様!お姉様は初め……んぅっ!」

 

その言葉を口づけで止める。

 

「そうね、私は処女よ。初めては特別な人…大切な人に貰って欲しい……」

「だから……暁音ちゃん♡貴女にあげたいの♡」

「お姉様………♡」

 

ズプッ!メリメリメリ………プツッ…!

音を立てて暁音のモノが挿入される。

ツーっと一筋の赤いモノ、破瓜の証が垂れる。

 

「っ!入った…ね…暁音ちゃんのでいっぱい…に…なってる♡」

「はい♡お姉様の中…あったかくて…トロトロで、ぎゅって抱きしめられてるみたいです…」

 

はぁはぁと荒い息をなんとか整え、真白はゆっくりと腰を浮かす。

 

「ごめんね暁音ちゃん…まだうまく動けなくて…頑張るから♡」

「ッ!大丈夫ですから…お姉様、無理はしないで…」

 

初めて受け入れるモノの痛みより暁音を気遣う真白。

(お姉様!大好き!愛してる!誰よりも…真白お姉様♡)

だがその思いは皮肉にも真白の膣内のものをさらに太く固くさせる。

 

「っんくぅぅ‥ふと…ぃ…おっきぃ…ね♡」

 

(んんっ苦しい…な)

暁音に心配をかけぬよう苦悶の声は外に出さない。

じゅりゅ〜…じゅちゅっ!じゅりゅ〜…ずぷっ!じゅりゅ〜…にゅちゅっ!

ゆっくり耐えるように腰を振る。

 

「んっ…くぁんん…ふぅーふぅー…ぁんんっくっふぅぅ…んっ♡」

 

(あぁ苦しい…引き抜くたびにお○んぽのでっぱりが中を引っ掻いて…ズンって突かれると意識トんじゃいそうなくらい気持ちいい…良すぎて苦しい!)

確かに破瓜の痛みはあった。

だが暁音と一つになれた喜び、オスのものを飲み込みいっぱいになったメスの悦びが苦痛を快楽に上書きしていた。

(あぁほんと初めてなのにこんなに気持ち良いなんて…でもいいや…もう淫乱でもなんでも…気持ちいいのは好きだもん♡)

ある意味投げやりな心境は動きにも現れる。

 

ズプッ!ジュプッ!ジュポッ!ドチュッ!

 

動きを一気に激しくする。

ペニスが突き込まれるたびに押し出された愛液がボタボタと溢れる。

 

「っんはぁ!お姉様…いきな…りぃんんっぁぁぁはぁうううう♡激し…んんっ♡ んんん…っ!あぅ…ッあっ…♡ん…っ!やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ…♡♡むり、らからあ゛…ッ♡♡あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!!ひっ♡♡♡やっ、な、んんん゛っ、なんかァ♡♡く、る゛…ッ♡♡♡くる、きちゃ…ッッ♡♡♡」

 

決壊したダムの水流のような快感を叩き込まれ、悲鳴のような喘ぎを暁音はあげる。

 

「ごめんね♡暁音ちゃん…もう我慢できないの♡これ…暁音ちゃんのお○んぽすっごいいいの♡ナカをかきまわされるとびりっびりって身体がシビれちゃうのぉ♡ あぅ…ッはぁーッ…ああぁっ♡んんん…っ!あ゛ーッ♡とまッんなッ♡♡こしとまんなくてぇっ!♡ひっ…!?♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッ…ッッ♡♡♡♡」

 

ぐちゅぶっ!じゅちゅぶっ!じゅぽっぐぷっ!ぶちゅっぐぽっ!

激しく腰をグラインドさせる真白。

動きに合わせて淫らな音が部屋中に響く。

 

「ひっ…!!はぁーッ…ああぁっ♡ん…っ!ん、ん゛ぅう゛っ!♡こえッ!♡れちゃ、うぅ…っ♡やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ…♡♡おねえ…さまぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛…ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!!♡♡♡」

「すきっ♡んんっ♡暁音ちゃん、すき…♡キス、したい……♡んむ、っふ、ぁ……♡ おなかきゅんきゅんってする♡あっ♡ぁあ♡パパとママにっ、なりたいからぁっ♡ もっと暁音ちゃんので、赤ちゃんのおへやっ♡とんとんされたいよぉ♡」

 

真白の膣が本能に従って子種を搾り取るため、ペニスを締め上げる。

 

「ぁんんっいいっいっちゃうっっ!お○んぽがぁ♡お姉様のお○んこがお○んぽにぴったりくっついてぇ♡ちゅるちゅるっってこすってくりゅぅ♡んひぃっもうでちゃ……んんぁっんんんふぅっくああ!!」

 

とぷ♡ぴゅっぴゅ♡ぴゅっ♡どぴゅ♡びゅ~♡びゅるるる♡くぷ♡びゅるっ♡

 

「あぅ…ッんんん…っ!ん…っ!やぁ、らめぇ…っふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡♡♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡ふぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛…ッ♡♡あああ゛ァッ!!♡♡♡…ぁんんっ…あつぅい♡暁音ちゃんのでいっぱいになってるぅ♡」

 

ぬぽんっ!

 

ペニスが引き抜かれる。

絶頂と愛しい人と結ばれた余韻に浸る暁音。

だが、

 

「レロレロ…うっ…グポッちゅば……レロあふっ…ちゅるるる…ちゅぽんちゅば…」

「お姉様あ♡そんな…ぁあぁぁんんっふぁ♡」

「暁音ちゃんのが美味しくて♡ちゅぷ…ぢゅぢゅっ…ちゅるっじゅぱっ…ちゅぽっ♡」

 

ドロドロになったペニスをキレイに舐めとる。

口のまわりをぺろりと舐め回し、再び固さを取り戻した暁音のモノを見つめる。

暁音と位置を入れ替えるように座り、秘部を指で広げる。

 

「暁音ちゃん…つぎは暁音ちゃんからしてほしい…私を暁音ちゃんの好きにして…いいよ♡」

 

その言葉にたまらず、いきり立ったペニスを突き立てる。

 

「お姉様♡好きぃ好き♡愛してますぅ♡」

 

ガムシャラに腰を打ち付ける。

 

「はぁーッ…やぁ、らめぇ…っ…っ!ん…っ!きもち、い゛っ…からぁ!!!♡もっとぉ…♡きもひ、ぃッ♡んん゛んんっ!!!♡♡♡ひ、あ゛ッ♡♡♡ひっ♡♡らめぇええ゛っ♡きっ♡あァ♡き、ち゛ゃうぅ゛う゛ッ!!!!!♡♡♡♡♡」

 

さっきまでとは違う、愛する人を哭かせる快楽は暁音を甘い痺れにも似た感情を抱かせる。

 

「お姉様♡きもちいいですか?ワタシのお○んぽでぐちゅっぐちゅにされてぇ♡可愛い♡愛してますお姉様♡もっともっとかんじてくださいぃ♡」

「すき、すきだよっ♡暁音ちゃんすき…♡きもちい♡あっ♡ああっ♡ はげし…の、うれしいな……♡もぉだめ、早くイきたいぃ♡ もぉ、えっちのことしか…かんがえられないぃ…♡」

「はあっ、うれしい、でもっ、ずる、い……っあ、んん、真白お姉様…好きっ♡んんぁっんんんふぅっくああ…そんなに締めたらっ…!んむ、ぁ………っ、いっしょに、イっ、て…、あっ!んんっ♡」

「「んっ♡ぁぁぁはぁ…ううううんんぁっ!!んんんふぅっくああ♡♡♡」」

 

ぶりゅ♡びゅー♡びゅるっ♡びゅるっ♡びゅ♡どぷ♡どぷっ♡びゅるびゅる♡

 

二人同時に果てる。

自然と口づけを交わし、微笑み合う。

 

「好き♡暁音ちゃん」

「愛してます♡お姉様」

 

そして

 

「それでね暁音ちゃん…これからとても重要な話をするから」

 

真剣な眼差しに暁音は昼間の友人、いや恋人との事かと身構える。

(お姉様に抱いてもらえた…もうこれ以上望んではダメ…大丈夫、たった一度でも一生の思い出になる…)

 

「もうこのベッド、今日は使えないから…暁音ちゃんのベッドで一緒に寝させてくださいぃ…」

 

それはそれは綺麗な土下座であった。

 

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