ゆるキャン△おねショタ純愛エピソード~お姉ちゃんに任せて。エッチは初めてだけど、私頑張ってみるから。セックス、ボクくんにならしてあげてもいいよ♡素敵でHな思い出、一夜だけつくってあげるね♡ 作:37級犬築士
姉の胸は大きい。いつも見ては感心するし、なんだかんだでちょっと憧れだったりする。
言葉にはしないけれど、それはまごうことなきなでしこの中だけの素直な感想だ。
しかし、そうは言うモノのなでしこもDNAの恩恵を受けており、そのカップは現在CよりのB。元々細身なこともあり控えめに見られやすいが、その胸は小さいなんてことはなく、むしろ程よい大きさでなでしこに見合った魅力を内包している。
手に収めればしっかりとそのふくらみを感じられる、形のいい美乳。その上、その胸囲は着実と成長傾向にある。
本人は知らないが。比較相手が大きすぎるため、見失いがちである。だが、なでしこの胸は決して貧乳ではない。姉が大きすぎるだけなのだ。
とにかく、なでしこには胸がある。生で拝んだ者は、まず彼女の胸に不満足は抱かない。
まあ、もっとも、なでしこよりも背の低い幼げな男の子からすれば、そこは十二分に魅力ある乳房であるという話だ。
「………」
「いいよ、好きにして」
差し出される。少年はまずその美しさに息をのんだ。次に、その美の対象を興奮の対象としてとらえた。
口内では唾液が湧き、その上で渇きを埋めんと、意識が介在するよりも先に、唇が彼女の乳房を柔く咥え込んでいた。
「…んっ、くすぐったい…かな?」
「……om,nom」
「えへへ、おっぱい吸われちゃった。」
ぬるりとした舌の感触が乳房を何度も往復する。先端を集中して撫でられ、つつかれ、すっかり少年は乳房の味に夢中になっている。
「……んッ」
「?」
「大丈夫だよ、ちょっとね……うん、声出ちゃうね」
「………sweaty, 」
…くちゅ、ぬるく……れろ、れるり
「ぁ……うんッ……おかしい、なッ……私、お乳さんは出ないよ。なんで、甘いの?」
少年の舌がなでしこの乳房を這いまわる。先端だけの吸い付きは次第に膨らみの全体に、乳輪を舌先でなぞり、時にふくらみの柔肌まで吸い込むように大口を開く。空いた乳房にも手が置かれ、慣れたモノのように揉みまわし、ときおり先端の硬さを指先で堪能する。
「……(コクコク)」
「夢中だね、えへへ」
天井につった照明に少年の顔が照らされる。自分の乳房に愛らしい少年が夢中になっている、その事実がどこか誇らしいとさえ、なでしこは感じていた。
善意から始まって、全ては良かれと思って許したこと。だが、ここまでくると
……私、もしかしてすごいことしてるのかな
今更な感想、ふとなでしこは少年に乳房を吸わせたまま、傍に置いたスマホを起動してみる。
「えっと、検索……」
キーボードに指をあてようとして、思考が止まる。
…どう調べればいいんだろう。
検索するワードがぱっと思いつかない。その結果、なでしこがとったのは
なで[ねえ、りんちゃん起きてる]
りん[なに?]
なで[ちょっと聞きたいんだけどね]
なで[年下の男の子におっぱい吸わせてあげたことある?]
りん[は?]
りん[急に何言ってんの!]
なで[ちがう、いやちがわないんだけど]
なで[もしもだけど、それって駄目かな]
りん[なでしこ、今何してるの?というか、ナニしてるの?]
「?」
聞き方が悪かったかなと、訂正の文を送ろうとしたその時
…ピロン
「へっ?」
りん[よくわからないけど、誰が相手でも、胸を見せたりするのって……ハレンチだし]
りん[お節介かもしれないけど、なでしこにはその……エッチなことは早い気がする]
「……エッチ?」
エッチ、いやらしい、卑猥な、その意味を頭の中で何度も反芻する。
「……♪」
…くちゅ、むぐぐ……れる、んく
視線を下ろす。なんとも夢中に乳房を吸い続けている。
可愛い、愛らしい、そう考えていた。けど、今冷静になると
「…私、本当はいけないこと」
ふと、先の記憶が脳裏をよぎる。
胸だけではない、トイレに連れていって、自分はこの子のものを
「!!」
画面が割れん勢いで文字を入力する。
少年、白いおしっこ、エッチ、少しのロードを挟み、次に検索の一覧が並ぶとそこにはどれも18金の注意がついていた。
「…嘘、もしかしてあれ」
試しに、適当なサイトをタップする。すると、画面いっぱいに卑猥な画像があちらこちらに
「きゃっ!」
思わず、スマホを落としそうになる。恐る恐る、下へとスクロールしていくと、そこには
「…白い、おしっこ」
そこには、さしものその手の知識にうといなでしこも理解せざるを得ない。
自分と同じように、年下の少年を相手に乳房をさらし、そして
…手でこすって、すごく出してる………それに、おまたくっつけて、セックスしてるんだ
「じゃあ、私がしたのって……エッチの、手前?」
「……オネエチャン?」
「!!」
乳房の合間から少年が顔を上げる。なんとも物欲しそうに、こんどはその両手でにぎにぎと乳房を掴んでいる。
しかも、それだけではない。
太もものあたり、何か固い質感を感じる。
「…これ、私の責任なのかな」
興奮して、自分にこの子はエッチな行為を求めている。
先ほど調べたように、子供ができる行為を、セックスを
「……えっと、ダメだよね、うん」
なでしこの中で、ようやくことの大きさを理解し、その手は少年の手を払い胸元を閉じる。
「もう、終わり。……これ以上は、たぶん駄目だから」
「?」
「うぅ、そんな目で見ないでよ。私、初めてだし……本当は、エッチなことはその……って、もう!」
少年の目が涙でにじむ。身をかがめ、なんとも辛そうに股間を押さえている。恥ずかしそうに、切なそうに、少年はまたその言葉をつぶやく。
「……Pain」
「!!」
その言葉をまた繰り返した。さっきとは違い、今はその意味が大きく違う。
もう一度、あれをしないといけない。
「……うぅ」
急に顔が羞恥で染まる。ようやく理解した自分の所業、その責任はどうしようもなく自分であることを。
…してあげないと、ダメなのかな?
⚪
方法をネットで調べる。
白いおしっこ、ようは射精だ。その術をなでしこはうっすらと感じており、そして調べた上でより行為の生々しさに辟易とした。
セックス、男女が子をなすための行為、さしものなでしこにもその見識はある。
そして、その行為が性欲の発散における最大の方法であることも理解した。
理解した上で、選んだ手段は。
「…………ど、どうかな」
「……ッ」
少年のあえぎが胸に響く。文字通り物理的に、乳房は先ほどのように吸わせたまま
加えて、今はそこに別の行為も合わさっている。
……くちゅ、ずちゅり……しゅこ……しゅこ
「!!…………Ah」
「……ごめん、痛かったかな?」
少年の嬌声に手の動きが止まる。しかし、うめきながら少年は懇願した目をなでしこに向ける。
「……わかった。……じゃあ」
包皮が半ば剥けた先に指で作ったリングをかける。
先端から漏れる先走り、ぬるぬるとからみ、張り付いた皮を剥いていく。
「ここ、ボクくんの…………するね」
……くちゅ、ずちゅるり
「!!」
「…………んッ」
少年が乳房に吸い付く。先端のぽっちを甘噛みし、精一杯自分の胸にすがる。
「敏感、なんだね。……うん、辛いなら、もっと吸って良いから。」
少年を抱き寄せ。胸に抱く母性を余すことなく与えていく。
いやらしいことと、いけないことと知りながら、不思議と自分も止まらなくなっている。
胸に感じる甘い息づかい、母性をくすぐられ、より奉仕したいと心が願う。
汚いはずの性器が、触れるだけで安心と充足感を得てしまう。
「不思議、ボクくんのおちんちん、可愛いなって思っちゃう。………私の唾と、先っぽからでるぬるぬる、ぐちゃぐちゃして、匂いも…………濃い」
テントの中、シュラフから身を出し、ほぼ半裸の状態でいるのに寒さはない。
それ以上に体が暑い。
ボクくんのここを触っていると、口の中で唾液が湧く。
「おちんちん、気持ちいいんだね。おっぱいも吸って、私に甘えて………えへへ」
「………オネエチャン」
「ん、どうしたの…………もしかして」
少年の体が震える。まるで、今にも漏らしてしまいそうな、そんな様子を見せる。
「出るんだ、うん…………ちょっと待って」
「!」
少年の目が見開く。
なでしこが自分の顔から遠くなったと思いきや。
「…………テント、汚れたらいけないから」
「…………ッ」
少年がたじろぐ。肉竿に触れる手の感触に加え、今はさらに生暖かい吐息が亀頭にからみつく。
……仕方ないから、だって、そう…………仕方ないから
そう、自分に言い聞かせるようにそう繰り返す。
我ながら異質なことをしている自覚はあった。
「……おしっこの匂い、汗とか、臭いよね。」
そう言いながら、鼻先は興味深そうに先を嗅ぐ。なでしこはどこかうつろいだ目で、しごく肉竿の先に舌を向ける。
「ボクくんのなら、私」
「!?」
声になら無い叫びが上がる。突然降って下りた粘膜の感触、舌のざらつきが鈴口を突き、カリ裏を撫でる。
……しょっぱい、ちょっと苦い
はじめて味わう性器の味、亀頭半ばで唇をとじ、先端からでる先走りを唾液と共に舌で転がし、嚥下する。
「んっ……ちゅる、んく」
変な味、生臭い………のに、これ
「んっ、もっと欲しい…………あむ、んくく」
「!!」
より深々と、なでしこは肉竿を飲み込んでいく。亀頭が丸々飲まれ半ばまで竿を咥え込む。
「ん、ぢゅるぅ……むぐ、れるれろ、ぢゅろぉ」
「Aww………ah.I………I'm coming……!!!」
「んっ、んくく…………んんっ!?」
……びゅる、びゅるくくっ!!
「!?…………こく、んく」
突然の射精、しかしたじろぐことなくなでしこは冷静に味わい、その上で嚥下していく。
舌の上にのる初めての精液を味わう。舌で転がし、咥えたままの肉竿と絡める。
竿をしごき、上目使いで少年を見上げる。
……すごい、気持ち良さそうにしてる
「んっ…………こくく、んく」
先に出したよりもずっと多く、喉に絡み付く心地に心は溶ける。
……精液、変な味なのに………美味しい
「Aw…………uh」
「………んく」
……ボクくん、喜んでる。精液飲むの、嬉しいんだ。
口をすぼめ、少年の性を尿道の奥まで吸い出していく。ゆっくりと口を引き、すぼめた口がぽんっと音を立てて抜ける。
「…………まだ、硬い」
大きさは12センチぐらいか、手に収まりやすいサイズの肉竿に、なでしこはもう一度舌を這わす。
裏筋からなめあげ、もう一度カリ裏のあたりをいじらしくなめ回す。
「!」
「まだ、硬いよね………おしっこ、出そうなんだね、うん」
手でしごき、ほどよく与える快感で先っぽから透明な滴が湧く。
「白いおしっこ、飲むの好き…………ボクくんの、もっと欲しい……欲しいッ♡」
陰毛をこだわる筆者なもんで、なでしこに生やすべきか、パイパンにするべきか、究極の2択