DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
「ンゥッ―――、ンゥゥッッ!!・・・ングゥッ!」
「・・・・・ククッ、やってるな」
異聞帯で連れて来た新田維緒はその日に館の地下に連れてかれスリーサイズを図られ用意された部屋に閉じ込められていた。
手足には枷を着けられ、首には首輪を嵌められベットに鎖で繋がれており。
口には栄養剤と媚薬の入ったプラスチックのビットギャグを咥えられており。
胸と股にはバイブとローターの付いたブラジャーと貞操帯を付けられていた。
・・・・・そのため維緒は悶えていた。
必死に上と下の快楽から逃げ出そうとする姿はとても愛らしかった。
「!ンンゥッ、・・・・・ンンゥッ、・・・ンンッー!」
部屋に入ってきたコランに気づき、懇願をしようと近づくが首輪の鎖を忘れて首が閉まったようだ。
「ひひっ、おっちょこちょいな奴め」
そう言いながらギャグを外して口を自由にしてやる。
「・・・・・ぷはっ、・・・・・あ、あの、許してください!」
「・・・・・何の話だ?」
「わ、私、警察にも親にも言いません。・・・だ、だから、家に帰らせてください」
「・・・・・クフッ、あっハハハハハ・・・・・なにを言ってんだお前は」
首輪の鎖を引っ張る。
「ひぐっっ」
「お前の世界はもう、終わっている。例え同じ世界に行けてもお前の家は恐らくズタボロになっている。お前にはなにも無い」
「そ、そんな」
「・・・・・まぁ、安心しろここがお前の新しい家だ」
「・・・・・ぅぅっ」
内気な性格のせいかこれ以上反論をすることが出来なかった。
「ククッ、いやでも理解させてやるさ」
そう言いながらベットの鎖を外し。維緒を引っ張る。
「あぐっ、・・・い、痛い・・・・・」
「ククッ、良い眺めだぞ維緒」
別室に維緒を連れて行き。ブラジャーと貞操帯を外して、そこにある台に彼女を仰向きに拘束させる。
小さく、腕を曲げなければはみ出る程の大きさのため逆エビぞりの姿勢で固定された。
onの姿勢で拘束された維緒は巨大なおっぱいが飛び出るように突き出しており、足も開脚されて秘部が丸見えになる。
「ククッ、もうどうにもならないな」
「ひぅっ、・・・いや、・・・む、胸を触らないで・・・ひやっ!・・・痛い」
維緒の胸を指で撫でまわすコランだが即座に胸を叩く。
「・・・・・やはり口はともかくまだまだ心は屈しないか・・・まぁ、
言いながらズボンを下ろして逸物を出す。
「ぅっ・・・・・」
間近で逸物を見せられ思わず維緒は見えないように顔を背けるが・・・
「こっちを見ろ、お前を『女』にしたおチンポ様だぞ」
「・・・そんな気持ちの悪いのを目の前に見せられても・・・・・ングゥツ!」
喋る維緒の口を塞ぐように開口具を嵌める。
「・・・・・クク、そんな口は塞ぐとしよう」
「オゴッ、オゴゴッ」
藻掻く維緒だが動くのは巨大なおっぱいだけであった。
「外してほしかったらコイツのご奉仕をしてもらおう口でな」
「オオ」
「したくないならそのまま媚薬か麻薬でも混ぜた水を飲ませてやろうかその姿勢でな」
「・・・・・オゴゴゴォッ」
涙目になりながらも維緒はコランの逸物を舌で舐め始める。
逸物の先端や真ん中をぺちゃ、ぺちゃと舐めていき、コランもまた逸物を動かしていき自分が感じやすいように誘導してゆく。
「フフフ、そうだ。事前に知識は与えていたからな優秀だな性奴隷の才能があるぞ」
「・・・・・・ォォ」
(・・・・・そんな才能要らない)
「・・・・・そろそろ維緒にも刺激が欲しくなっただろう?・・・紅、・・・やれ」
「・・・フフ、分かったわぁ」
大き目のバイブのスイッチを入れ、維緒の股に入れていく。
「!・・・・・オオオッッ!・・・オオッ、オオッ・・・・・ンォォォッ!!」
「・・・・・気持ちよすぎても俺への奉仕を忘れるな」
突然の快楽に悶える維緒だが即座にコランは維緒の乳首を引っ張る。
「・・・・・オオッ、・・・んぉっ、んぉっ、んおっ」
ぺちゃ、ぺちゃと再び奉仕を始める維緒、バイブの責めに必死で堪えながら苦しみから解放されるために奉仕する。
「・・・・・おお、段々良くなっていく、良いぞ。・・・・・良し、舌を引っ込め」
「オオッ」
終わったのか?・・・そう思った維緒であったが。
「オゴゴッッ!!」
コランは維緒の開いた口の中に逸物を突っ込み、大きな胸を揉み下していく。
(き、気持ち悪い、臭いのを口の中に入れられて、・・・・・ああっ、胸を弄らないで・・・・・)
ズボズボと上を天然に下を人口でサンドイッチされた維緒。ここに来る前に媚薬を沢山体に入れてしまって敏感になってしまった維緒には溜まったものではなかった。
「・・・・・あああ、良い口だ。溜まって来たぞ。・・・・・紅、維緒はどんな感じだ」
「・・・もうちょっとかしら?」
「・・・・・そうか、ではそろそろ出すとしよう、タイミングを見て維緒をイかせろ」
「分かったわぁ」
「!!!!!!」
もはや、口も聞けない状態になったが恐怖はしっかりとあった。
(いや、・・・・・いや!喉が詰まりそう。止めて、止めてぇぇぇ!!)
維緒の祈りは届かず二人は容赦なく維緒の体を責め続ける。
「!・・・!!!・・・!!」
股からズボズボと出し入れされるバイブと胸を揉み、乳首を擦るように責めて行くため維緒は悶え続ける。
「・・・・・もう限界だ。・・・・・出すぞ維緒!」
「!」
「・・・・・こっちも・・・イきなさい!!」
「オポッ、・・・・・・オオオオオオォォォッッッ!!」
突然口から引っこ抜いたと思ったが逸物から精液が飛び出て維緒の体を汚していく。
それと同じくとして紅が勢い良くバイブを膣内の奥まで突きこみながら尻の穴に人差し指で責め立てて維緒を絶頂させる。
「・・・・・はえ、・・・はえ」
「あら、あら、ダラしない顔ね」
「ククッ、そう言うな」
体を白濁色の液体に汚された維緒は踏まれたカエルのような表情になっていた。
「・・・・・ククッ、これでまだ心が折れてそうに無いならその時は・・・クク」
―――――――――有り得たかもしれない目にでも合わせるか。そう言いながらコランは片づけを始めた
・・・・・次回は誰が贄になるのでしょうかねwwもしかしたら明日も出すかもしれません。・・・書ければ