DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
「―――――どうだテファ、これからお前の処女を破るモノの感想は」
「ど、どうって・・・・・」
ティファニアを閉じ込めておく部屋に連れていきベットに寝かせる。
体の上下をボンデージハーネスで引き締められグラマーな体が更に強調される。
裸体を隠そうと手枷で拘束されている手で乳首を隠し、足を畳んで秘部を隠そうとしている。
(――――愛らしい)
無垢な少女だが恥ずかしさはあるため必死に隠そうとしているが俺の腕力ならあっさりと彼女の防御を崩せる。
―――――その藁の家の脆さを思い知ってもらおうか、コランはティファニアの顎を掴んで引き寄せキスをする。
「ンー!、・・・んぷっ、ぷはっ・・・あ、初めて・・・・・ンンーーー!!ンンッ、ンンッ」
唇を合わせ、チュチュと鳥のような感じにキスをし、更に舌を入れて口の中を責めて行く。
部屋に隠してある媚薬作用のある香がティファニアの感度を上げていくため、緩んだ防御の隙を突く。
手をティファニアの秘部へと伸ばしていく。
緩んだ防御の隙間を通って秘部を片手で虐めていく。
「ンンンッッッ!!、ンンッ!、ンンゥ!」
グチュ、グチュと液体の混ざる音がティファニアの秘部から鳴る。悶えていくティファニアの手はコランを跳ねのけようと押そうとしているが口と秘部を責められていて押し返せなかった。
「んじゅっ、・・・・・ぷはっ、・・・や、止めt・・・・・あぅっ」
手を隠すのを止めたためにコランのもう片手はティファニアの爆乳を攻め始めた。
揉み下し、乳首を撫でまわしていく。
「・・・・・どうだ、ティファニア。どんな気持ちだ?」
「・・・・・え?・・・へ、変って言うかあ、頭がぼうってなって気持ち悪い」
「それは違うこれは気持ちい事さ。・・・さぁ、いよいよ始めようか」
手枷の鎖をベットに付いている鎖に付け手を上げる姿勢にする。
コランを蹴ろうと足を出して行くがあっさり両足を左脇に挟まれ秘部にコランの右腕が責め始める。
「や、やめ・・・あぅっ、ひぅっ・・・」
グチュ、グチュと指にかき混ぜられる液体の音がティファニアのナカで鳴り響く。
愛液の付いた右腕でティファニアの左足、脇で挟んでいた左手で右足を掴み開脚させる。
先ほどの責めを楽しんでいたためにギンギンになっていたコランの逸物をティファニアの秘部に近づける。
「え、・・・・・な、何をするの?い、いや、気持ち悪い、近づけないで!」
「・・・・・・・・・・・ほうほう、まぁ、ゆっくりと躾けてやれば良い・・・こうやってなぁ!!」
逸物を秘部に突っ込み、ティファニアの処女が貫通し、ぶちぃ、と音がした。
「ひぐっ、ぁぁっ、・・・・・・い、痛い・・・・・」
突然の痛み、に声を上げられず何とも言えない声を上げるティファニア。
「ククッ、なぁに痛みは一瞬さ。―――――お楽しみはこれからだ」
処女を破った姿勢のままコランが腰を動き始める。
「ひぎっ!、あっ、あっ、あっ、あ、アソコにひぁっ、・・・へ、変なのんぁっ、・・・・・んぁっ!!」
ズッコンバッコンと腰を動かし、ティファニアの膣内の中に入っているコランの逸物が膣内をコツ、コツ、と攻めていく。
突いていくたびにティファニアが喘ぎ声を上げていきそれが逆にコランの攻めを激しくしていく。
「はひっ、あっん、あっん、んぁっ、・・・ゆ、突き上げられて揺れて、あ、あああああっっ!!」
腰と連動してティファニアの豊潤なおっぱいもまたブルンブルンと揺れていく。
「ククッ、良い締まりだ。・・・だが、ティファニアと言えばおっぱいだよなぁ」
「え?・・・はぅっ、む、胸をそ、そんな風に舐めて・・・き、気持ち悪い・・・あ、ぁぁぁぁ!!ち、乳首をす、吸わないで!!・・・母乳何て出ないから・・・・・」
突っ込むのを止めて、片腕でティファニアの片方の胸を掴んで顔を近づき口で胸を攻め始める。
乳首の周りを舌で嘗め回し、乳首が反応するぐらいに攻めていってから口で母乳を吸う赤子のように吸い始める。
「・・・・・ふぅ、母乳が出ない?そうだな、今は出ないだろうな『今は』」
「え?」
「今俺たちは『子作り』をしているんだよセックスと言うのだがなお互いにこうして気持ちよくなったら最後に意識が一瞬飛ぶんだ。それを絶頂と言うが女はともかく男はチンポから白い液体。『精液』を発射するんだ。それが女の股の中に入っている『子宮』に入るとある程度の確率で子供が出来る」
「――――――――え」
―――――世間知らずなティファニアだが言っている事は分かりやすいためか理解出来た。
「いやぁぁぁ!!止めて!止めて!あなたの子供何て作りたくない!!」
「・・・・・残念ながらお前に拒否権は無い」
再び腰を動かしティファニアを攻め始めるコラン。
「ぃ、あっ、あっ、あっ、・・・ま、また・・・お、お腹に・・・へ、変な棒が・・・だ、出し入れされてひぁっ!」
「・・・・・ククッ、お前が拒否をするのは結構だがお前には世界を渡る魔法はまだ使えないし使えたとしてもお前の世界には戻れない」
「あぅっ、はぅっ、・・・そ、そんな」
「まぁ、これから躾けていけば良い他にもお前と同じ境遇の女もいる寂しくは無いさ」
打ち付けるスピードを速めていく。
「あああっ、ひぃぃぃぃ、ああっ、ああっ、ひぁ、・・・へ、変になっちゃう・・・」
部屋に充満する媚薬がティファニアの感度を高め、コランはティファニアの弱点を探るように様々な角度で突いてゆく。
「ひぁっ、あんっ、あんっ、ひーっ―――――」
見る見るうちにティファニアの顔は真っ赤になっていった。
「先ずはお前の子宮に言い逃れの無い刻印を刻んでやる。俺たち悪魔は簡単に子供は作れないが簡単なだけで当たるものは当たる」
「いや、止めて・・・」
足を押さえている手の力を更に込め更に腰を動かすスピードを速める。
「さぁ、受け取れ!命の種をなぁぁぁ!!」
体を更に近づけ逸物を子宮へと近づけるような姿勢でコランは射精した。
「――――――――ああああ!!、あ、熱い、お、おかしくなる・・・・・いやぁ」
ティファニアの子宮に注ぎ込まれるコランの精液。溢れるそれはティファニアの股から出ていくものもありベットを汚す。
「ククッ、どうだ初めてのセックスは?・・・・・ククッ、まだ拒絶の目だな・・・・・ふむ、いっその事次は・・・・・痛い躾けでもやるかね」
一発出した後にベットに繋いでいた鎖を外しているためにか必死に精液を外に出そうと指を股に入れているティファニアを見ながらコランは次の調教のテーマを空想し始めた。
他の方を見ているとやっぱり喘ぎとかの種類や使い方がまだまだかなと思ったりする今日この頃今後も精進していくのでよろしくお願いいたします。