DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
今回ティファニアの中の人ネタが混じる調教になりました。
・・・・・どういう事だ?と思う方もいるかもしれませんがまぁ、見てもらえば分かる人は分かるかと
「そらこっちだ」
「・・・・・あ、あのもう着いたの?」
ティファニアを躾けるためにコランはある部屋にティファニアを連れ出した。
ティファニアに目隠しをさせ小さい輪っか一つの手枷を嵌められている。
足も小さな歩みになるぐらいの長さで拘束されている。
満足に歩くことも出来ないのでコランが胸と尻を揉みながら誘導していた。
「そうだ、ゆっくりでいい真っすぐ歩け・・・・・そこに階段がある・・・・・そうだ歩け」
目の見えない状況の中でティファニアはゆっくりと階段を上がり始める。
「・・・・・そこでいい止まれ」
「・・・・・何をする気なの?」
答えはせず聞こえてくるのは近くでカチリと何かがハマった音がした。
「?」
何の音?と疑問を持った――――瞬間。
「あっ、・・・な、何!?何が起こったの!・・・う、腕が・・・」
ジャララララと鎖が巻き上がる音がしティファニアは宙刷りになる。
宙刷りになったティファニア。つま先を伸ばしても足は床には届かず。手を高く上げた姿勢で手を隠すことも出来ず短い足枷で足も碌に動かせずジタバタしても長い金髪と巨大なおっぱいがプルンプルンと男を誘うように揺れるだけだ。
「ククッ、良い光景だな」
「下ろして!目隠しも外し・・・・・ひぁっ!」
「・・・・・やれやれ、思いのほか頭が悪いようだな。・・・まぁ、あんな環境では処世術など大して得られんだろう俺のような高貴な存在が教育してやらんとなぁ」
ヒュン、ヒュンと鞭を振るいながらコランは話しかける。
「これは教育だ祈っても意味の無い聖書以下の愚か者達のせいで碌な教育を受けられないお前に奴隷としての礼儀と快楽をしっかり教えてやろう」
「・・・・・そ、そんなの嫌です。解放し・・・はひぃぃぃ!!」
「はっ、解放?何を言ってるだ?そんな胸だからか?やはりあんな環境にいてそんな男向けの体に育ったのは栄養を頭に入れずに胸に栄養を入れてるなこの牛め」
振るう、振るう。情け容赦なくコランは手に持った鞭でティファニアを痛めつける。
胸、太もも、腕。体に当たる度にバァンと乾いた音が部屋に響く。
「嫌ぁ!・・・痛い、痛い!止めて!こんなの・・・・・ああああっっ!!」
ただでさえ痛い鞭の痛みだが目隠しで視界を奪われているため他の間隔が敏感になっているため更に痛みを感じる。
鞭から逃げようと体を藻掻いても頑丈な枷と鎖は何も起こらず手枷を外す手段が無いので滑稽な姿をさらしている。
そんなティファニアはコランの加虐心を高めるだけだった。
絶世の美貌を持ったハーフエルフ。メートル級の爆乳。穢れを知らない少女が鞭を恐れ必死に体を動かしているが頑丈な拘束具では無駄であり、もし外れてもその下が淫獄の釜とも知らずに必死にコランと鞭から逃げ出そうとしている。
「ああ、お前は何ておバカなんだよなぁ!」
「ひぃぃぃぃ!!」
コランが鞭を振るう度に体中に鞭の痕が残り、はぁはぁと肩で息をするティファニア。
「ククッ、なぁ、テファ何で階段を上らされたと思う?」
「はぁ、はぁ、はぁ、・・・・・え?」
「・・・・・目隠しをされて吊るされたお前だが何でこの部屋に着いて直ぐに吊るさず階段なんかを使ったか分かるか?」
「え?え?」
――――一体何を?とティファニアが思った瞬間。
「・・・・・・・・!ごぼっ!、ごぼがばばばばば・・・・・」
ガシャンと上から音がした瞬間ティファニアの体が下へと落ちる。
バシャンと大きな水音がしてティファニアは『液体』の中へと落とされる。
「ごぼがぼぼぼ(な、何?水の中?・・・い、息が)」
このまま窒息するのかと思ったティファニアだが。
ジャララララ
「・・・・・ごぼばぁっ!・・・・・はぁ、はぁ」
再び鎖が巻き上がりティファニアは息をする事が出来た。
「・・・・・ククク、流石に驚いたか?空中島では体験出来ない・・・・・いや、まともならまず体験できないかこれは」
「はー、はー、・・・・・何だったの今の?」
「お前の足元には深さ2メートル・・・・・ああ、メートルは分からないよな簡単に言えばお前の体がすっぽり入る井戸が下にはあるんだよ簡単に言えばな」
「ひぃっ!」
・・・・・ティファニアの足元には小規模のプールが広がっておりコランの持つリモコンで滑車が上がったり下がったりするようになっていた。
オマケにプールには媚薬が入っており傷を治す効果はあるが傷口に入ってティファニアの体を敏感にさせる。
コランがティファニアに浮いて近づき股を愛撫する。
「ククッ、何だ意外と楽しんでいたのか?股から愛液の感触がするぞ?鞭が楽しかったのかこの淫乱牛め」
「ひぁっ、い、嫌ぁ!は、離して、そんな所触られてき、汚い所を触って・・・ひぁっ!」
「ははは、ここは大事な場所だぞ。お前はここから生まれてきたんだぞこの間俺とやったセックスで赤ちゃんが出来るんだぞ・・・・・ほれここが良いのか?」
鞭の柄で秘部を弄る。悶える声が部屋に響く。
「・・・・・ッ、だとしても私は・・・あうっ」
「私は?まだ反抗的だな。・・・まぁ、お前の意識が飛ぶまで振るってやるから精々楽しめテファ」
「いやぁぁぁぁ、・・・・・誰か誰か助けて・・・・・助けて、助けて姉さ・・・・・ごぼっ、ごぼぼぼばば」
「助けなど来ないぞ何しろお前の世界に行けるのも来れるのも俺だけなのだからな」
後五秒経ったら上げてやろうかと淫獣の触手の皮で出来た調教鞭を構えながらコランは笑う。
「――――はぁ、はぁ、はー、はー」
「ククッ、そろそろ鞭でも感じてきたかな?」
あの後媚薬プールを上げられ更に鞭で叩かれてきたティファニア。
淫獣の触手の皮で作られた鞭は体に当たる度に皮に付いた媚薬性の毒を付けていき。
傷ついた体は媚薬プールによって直されるが更に体が疼きティファニア自身も媚薬を何度も口に入ってしまい時には飲み込んでしまう。
目隠しは何度もプールに落とされて外れているが今更逃げられないのでどうにもならなかった。
何度も鞭で叩かれたために体中に鞭の痕がついており。
媚薬で湿ったその顔は髪が張り付き、頬は僅かに赤くなっていた。
「はー、はー、・・・・・お、お願いします。も、もう許してください。ゆ、ゆうこときくから・・・・・」
「ククッ、そうか。じゃあ・・・・・・・・・・・楽にしてやろう」
コランの鞭がティファニアの腰を打つ。
「はひぃぃっ!!ひぁっ、ひぁっ!はひぃっ!」
尻に、太ももに、脇に鞭が飛んでくる。
「ほれほれ、逃げて見せろ。お前はもう逃げられないと理解できるように体で教えてやるからなァぁ!!」
「はえっ、ひぅっ、んぁぁっ、・・・・・も、もうだ、だめ・・・・・」
「・・・・・そうか、・・・なら・・・・・・逝け」
大きく振りかぶりティファニアの右胸に鞭が飛ぶ。
「ひぁぁぁぁぁぁァぁぁっっっっっ!!」
意識が飛ぶティファニア、それに合わせて失禁し、尿が飛び媚薬プールを汚す。
「ぁ、・・・ぁぁ」
足が尿で汚れるのも理解せずティファニアは虚ろな目で吊るされていた。
それを見て楽しそうにティファニアを地上に降ろす。
そろそろ新しい子もやりたいですがどのくらい長くなるかは分かりませんが気が向いたら見てください。