DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
「・・・・・あ、あっ、・・・あぁぁ、あ、熱いよ・・・・・」
鞭打ちが終わりティファニアは戻された牢屋で悶えていた。
再びボンデージハーネスを着せられ首輪から左右に伸びる三角形のブラジャーを模した革ベルトがティファニアのメロンを絞り込むように締め付け同じように下半身も同様に締め付けられたラバーでその桃尻を卑猥に彩られており更に両手は首輪から繋がれた手枷で拘束されていた。
この間の鞭と媚薬プールで体の性感を大きく狂わされ今、ティファニアは内にある快楽に顔を赤め、ハーネスで絞り込まれた胸を抱きしめながら部屋にあるベットで悶えているのだ。
「ククッ、随分と出来上がっているじゃないかテファ」
「・・・!あぁ」
牢屋に入ってきたコランは手に袋を持ちながらティファニアに近づく。
「鞭で叩かれて興奮してきたか?お前の居た所ではガキばかりだったから逆に誰かからお仕置きされたかったのか?」
コランは両手でティファニアの乳房を揉み始める。
「・・・・・そ、そんな気持ちよくなんか・・・こんな格好だし、風邪をひいちゃったかも・・・・・ひぁっ!・・・む、胸を揉まないで」
更に左耳を軽く息を吹きかける。
「・・・・・・はひぃ!」
「・・・ククッ、こうやって体と体をぶつけ合うのは生物として当たり前なんだよこうして胸を揉まれて喘ぐお前は実にイヤらしいぞエルフと言うのは古から淫乱だからなこんな反応も止む無しなんだよ」
「・・・・・そ、そんなのう、嘘よ・・・」
「仕方あるまい同世代はおろか大人の男さえ殆ど関わらない生活していたんだこれから知っていけば良いんだ。・・・快楽の楽しさをとことんと叩き込んでやる」
「・・・・・っ、は、恥ずかしいよ・・・」
「そうかな?とてもイヤらしい恰好で素晴らしいぞテファ」
「ぅぅ・・・・・」
牢屋に用意されていた調教用の大きな椅子にティファニアは拘束されていた。
両手は真っすぐ伸ばされ手枷でピンと張っており。
両足も左右の枷付きの肘置きで拘束され大きく広げられⅯ字開脚の姿勢にされて股はおろか尻の穴まで見えている。
魅惑的な体を更に際立たせるボンデージも相まって艶っぽい。
外そうとティファニアは藻掻くが手枷の鎖が少し響き。太ももが動くだけである。
「ククッ、・・・ではあえてこちらから」
コランはティファニアの下半身に顔を埋め、クリトリスを舌で舐め始めた。
「いやぁ!・・・そんな所舐めないで!・・・」
どうにかしようと足を藻掻いても足はコランの頭に僅かに届くだけでありそれでさえも柔らかい太ももをコランに提供するぐらいしかなかった。
「ククッ、何を言っているんだついこの間二人で子作りに使った女としても大事な場所だよこうやって俺が磨いてあげなければな」
ペロペロと舐めていくと性的興奮によって股から愛液がゆっくりと溢れていく。
「ひっ、・・・ああ、や、・・・止めて・・・・・ひぁっ!」
クリトリスに満足したのか次にコランは脇を舐め始めた。
「ククッ、熟成された脇汗がしょっぱくて良いなテファ」
綺麗な脇を愛液も舐めた舌で汚し、更にその近くにある下乳も汚していく。
「ひぅっ、ひぅっ・・・・・どうして?・・・どうしてこんな汚い事を・・・」
普段なら水や布で洗うぐらいしかない場所を舐められそれによって全く知らない未知のくすぐったい感覚がティファニアの脳を狂わす。
「ククッ、何暫くしたらこれも快感になるさ・・・・・では、本番と行こうか」
ガサゴトとコランは袋から幾つもの淫具を取り出す。
「・・・何、何をするの!?」
恐怖で暴れるティファニア。・・・・・だが逆に豊潤なおっぱいが揺れてコランの性欲を掻き立てるだけでしかない。
「ククッ」
最初に手に持ったのは卵状のローターだ。
ブブブブブと音を立てながらコランはティファニアの右乳首にローターを当てた。
「ひぁぁぁっっ!!・・・ああっ、んぁぁぁっっ!・・・・・」
悶えて体を動かすティファニアだがローターを当てている乳房を既にコランの片手が押さえている。
「ククッ、どうだ?気持ちいだろう?人が気持ちよくなるために作った道具だ悪くは無いだろう?」
そう言いながら反対の乳首にローターを当てる。
「ひぁっ、・・・ああっ、・・・こ、こんなの・・・分からない・・・よ」
「ククッ、どうかな?片っぽだけでは寂しいなら両方攻めてやろう」
そう言い袋からコードが付いたお椀ような装着型のローターを取り出した。
嫌がるティファニアを押さえながら巨大な二つの乳房にローターを付け長いコードの先にあるONのスイッチを押す。
「ひっ、・・・あああぁぁぁっっ!・・・いぁっ!・・・ち、乳首・・・擦れ・・・て・・・ぁぁぁ・・・・」
乳房に付けられたローターは口のような形でティファニアの乳首に付き時に震え、時に回転しながらティファニアを快楽に誘う。
「いや、ぁぁっ・・・・・あっ、あっ、はぁ、はぁぁぁぁぁぁっっ!!・・・ま・・・たぁっ!・・・・・はー、はー、はー・・・・・いやぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」
スイッチをON、OFFと交互に押していきティファニアが大分堪えているところで止めて一息つきかけた所で再び動かしたりと悶えさせていく。
「ククッ、流石に堪えるだろう?感じてくると小股から愛液が出てくるこんなに出しちゃって、実はその胸毎日揉んでいたのか?年端も行かぬ子供しかいなかったから毎日そのデカパイで自分を諫めていたのか?この淫乱エルフ」
「・・・・・ひ、ぁっ・・・・・も、もう許し・・・ぁぁっっ!!」
「――――尻の穴をひくひくさせている癖に何を言っている?」
人差し指でティファニアの尻の穴を刺激させる。
「ひぁっ、・・・はひっ、・・・ひぃっっ・・・」
尻の穴に指を入れられ時に出し、中を弄られて悶えていくティファニア。
「・・・・・ククッ、大分焦らしているしなここ等で一気に啼かせてやろう」
そう言いコランは袋から更に二つ道具を取り出した。
「・・・・・いやぁっ・・・・・まだ・・・・・あるの・・・・・?」
取り出したのはアナルようのバイブと協力な電マだ。電マは椅子の下に置きティファニアの愛液で入りやすくしたバイブをティファニアの尻の穴にゆっくりと刺す。
「んひぃぃっっっ!!」
入れられたティファニアは拘束された体を丸くさせるように悶えていた。
「ひぃっ、・・・あぁぁっ!・・・あぃっっ・・・」
更に2回、3回とバイブを出し入れし・・・・・。
「さぁ、・・・始めようか」
電マのスイッチを入れ。バイブが刺さったままの下半身に近づけ胸に付けたローターのスイッチを・・・・・押した。
「ァぁぁぁぁぁっっっ!!・・・ああっ、・・・・・ひぃぃぃぃ!!」
尻に刺さったバイブを電マで刺激させ尻の中でバイブが踊り狂う。同じように乳房に付いたローターが動く。
「ひぃぃっっ!・・・ああんっ・・・いぃぃぃッッ!!・・・・・ンんんぁぁッッ!!」
電マをバイブから離し止まったバイブを片手でもってティファニアの尻を攻め電マはクリトリスを攻め始める。
「ああああっっ!・・・んぁっ、んぁっ!・・・ひぃぃいっっっ・・・・」
もはや言葉も無くティファニアはただのダッチワイフとかしていた。
・・・・・・そして。
「ひぃぃっっっ・・・・・んぁぁっっっっっっっっ!!!!!」
派手に潮を吹き絶頂の反動でティファニアはぐったりしていた。
「・・・・・ククッ、まぁ、良くもまぁここまで乱れた物だ」
グッタリとしているティファニアを椅子の拘束を外してベットに寝かせコランは後片付けをする。
潮を吹いて椅子の目の前には小さな愛液の水たまりが出来ていた。
同じようにベットに寝そべっていたティファニアの顔はグッタリしておりローターは外しているが尻にはまだバイブが刺さったままだった。
「・・・・・もっとも、これからはこんな感じだがな」
「・・・・・!!」
その言葉を聞いた瞬間ティファニアは驚いて顔を見る。
「・・・・・安心しろ一時間は休ませてやろう・・・・・・ただし」
袋から更に幾つもの道具を取り出す。
秘部に取り出した大き目のバイブを入れられ更に鉄製の貞操帯で秘部と尻のバイブを覆い鍵をかける。
「・・・ひ、・・・ぁっ・・・」
「プレゼントはまだあるぞ」
更に袋からブラジャーを取り出す・・・・・・ただしその中にローターが付き簡単に外せないようにホックが細工されている物だ。
「・・・い・・・いや・・・ぐっ・・・あ、あ、・・・・・」
抵抗しようとしても散々やられたせいで抵抗する体力はティファニアは無かった。
首輪を引っ張り悶えているティファニアを尻目にブラジャーを胸に付けホックのロックを掛ける。
「ククッ、とても似合うぞテファ」
全身をボンデージハーネスを着せられ体を絞られ、巨大なおっぱいはローター付きのブラジャーがあり下半身には貞操帯を履かされ貞操帯の中には股と尻に二本のバイブが刺さっていた。
逃走やブラジャーを外されないようにティファニアの首輪にはベットと手枷を繋ぐ長い鎖と短い鎖が付いていた。
「暫くはその恰好でいろ・・・・・じゃあな」
ガシャンとコランは部屋を出てた。
一時間後ティファニアの牢屋ではティファニアの悲鳴が聞こえ始めるがそれを聞けるのは各部屋を監視している管理室で女達を見ていたコランだけであった。
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