DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
もしかしたら一番長く書いたかも知れません。
「ああっ!・・・ぅぅっっ・・・ああ・・・んっ・・・んっっ・・・はー、はー・・・」
「ククッ、良い乱れっぷりだなテファ」
「――――!お、お願いします。は、外してください!・・・も、もうイきたくない・・・・・」
「ククッ、そうだなぁ・・・・・」
ティファニアを閉じ込めた牢屋にやってきたコラン。
身動きを取れないように拘束されて胸と股、尻の三点を攻められ続け。
体のあちこちに汗が浮かび水分を帯びた皮膚がテカり、責め続けられ若干荒れた金髪、赤く興奮した顔がエロスチックに仕上がっている。
「ククッ、随分と出来上がっているじゃないか」
身動きの取れないティファニアの胸を揉む。柔らかな触感を感じる。
「ああっ・・・んぁっ、・・・」
「・・・・・ククッ、ちょっと揉んだだけでこんなに声が出るとはな・・・まぁ、良い」
ティファニアの体を拘束していた枷を外しティファニアの首輪を引っ張り立たせる。
「・・・・・うぐっ、・・・・・ゲホッ、ゲホッ・・・こ、今度は何ですか?」
「安心しろ大分汗臭いからなそのままでも良いが部屋が臭くなるのは他が困るからな風呂に連れて行ってやる」
「さて、着いたが――――風呂に入るなら服は邪魔だな・・・『脱がしてくださいコラン様』と言えテファ」
貞操帯のバイブのスイッチのリモコンを片手にコランは命令をする。
「・・・・・ぅぅっ、・・・・・・ぬ、脱がしてくださいこ、コラン様・・・・・」
「・・・・・ああ、良く聞こえたぞテファ」
ティファニアを縛っていたハーネスボンデージを外しブラジャーも外す。
――――そして貞操帯の錠前を外しバイブを外しにかかる。
「・・・・・んっ、・・・んああっ!・・・いいっ・・・あああああっ!」
少し時間が掛かりながら二つのバイブを外して膝を抱えてしまうティファニア。
「はー、はー、はー・・・・・へ?え?」
「どうした?風呂に入るなら服は脱ぐものだろう?」
服を脱ぎ全裸になるコラン。ティファニアの視線には露わになったコランの逸物だった。
「ククッ、もしかしてこれが欲しいのかその前にまずは体を洗ってからだ」
「え?・・・そ、そんな、きゃっ」
首輪のリードを引っ張られティファニアは風呂場に入って行った。
風呂場は他の部屋よりも広く作られていた。
複数人が入れる大風呂。5つはあるシャワーがあった。
・・・・・シャワーの天井と床下に奇妙な輪っかが付いているのが奇妙であったが。
「ククッ、そこで両手を上げろ」
「・・・・・ぅぅ・・・・・あ、上げました」
ティファニアが両手を上げるとコランは天井に鎖を繋げティファニアの両手に手枷を付ける。
「ッ!」
「動くな」
両手を拘束し終えた後。床下の近くにティファニアの足を付けさせ足枷を付ける。
「・・・ッ」
足はつくがHの字に拘束され身動きが取れなくなったティファニア。
ガチャガチャと鎖が動く音と僅かに揺れるおっぱいがコランの嗜虐心をそそられるが・・・・・
「・・・・・お楽しみは最後に・・・だな」
M時開脚した女性の絵が書かれたボディソープを手で擦りティファニアの体に近づく。
「あっ、・・・ひぅっ、・・・はひはっ・・・あははっ・・・く、くすぐったい・・・・・」
「ククッ、我慢しろ」
最初に両脇からソープを塗っていき腰、腹、太ももへと進んでいく。
「!・・・あはあっ・・・ああっ、・・・んんぁぁっっ!!」
「馬鹿みたいに尻を振りやがって・・・もっとも無理は無いが」
尻に近づき白い肌を撫でまわしているとティファニアは思わず拒絶してしまいコランに尻を叩かれた。
「ひぅぅっっっ!!・・・ああっ、いぅ・・・んんぁぁっ・・・ああああっっ!」
「ククッ、良い声を出すな」
前も後ろも下半身を洗い終えコランは一度ソープを♡の書かれた琥珀色の液体のような物に変え秘部と尻の穴に手を進めた。
グチュッ、グチュッとした音とスボッっという音が響くと同時にティファニアの喘ぎ声が風呂場に響く。
そして上半身。正確には並々に実ったおっぱいにコランの手が伸び始めた。
ティファニアの手も洗い。一度シャワーでティファニアの体を洗い流し再び♡のソープをティファニアのおっぱいに垂れ流す。
「冷たい!」
「・・・・・ククッ、直は少し冷たかったか・・・・・もっともショーはこれからだが」
ソープを伸ばし胸全体に広げていく。
モミモミと伸ばし終えてそのままおっぱいを揉みソープを更に染み込ませる。
「ああっ、・・・ひぃっ・・・んっ・・・」
「ククッ、気持ち良いかテファ?」
「くっ、擽ったいからまた・・・ひあっ、・・・や、止めて・・・そ、それってま、またお、おかしくするの!?」
「そうかそうか気持ちいのかそうだな・・・こんなに乳首をおっ立てているんだからな仕方ないな」
言いながらティファニアの乳首を抓る。
「ああああああああっっっ!!」
ビクンとティファニアは絶頂し、体がはね繋がれた反動でコランの体にぶつかる。
「うっ、少し舐めていたか」
「・・・・・!ご、ごめんなさい。・・・・・ごめんなさい。・・・お、お願いですからも、もう、私を虐めないでください痛いこと以外は何でもやりますから・・・・・」
「・・・・・ククッ、ほう、何でもすると・・・・・そうかそうか」
咄嗟のせいでコランは尻もちを着いたが同時に少し前の怖さがティファニアにあったのか懇願するティファニアを見て。
「・・・・・少し早いがでは俺のチンポをそのデカいおっぱいで扱け拘束を外してやる」
「・・・・・分かった」
「さ、今からコイツを扱け」
「っ・・・」
シャワーから離れ座り込んだコランはティファニアに逸物を見せつける。
聳え立つ黒光りする肉棒がティファニアの『女』を刺激する。
「あ・・・あ」
心の中で成長している『女』から逸らそうにも未だにティファニアの首には首輪がありそのリードはコランが握っている。
「早くしろ」
リードを引いてコランが催促し始める。
「ゲホッ、・・・や、やります。やります・・・・・っ」
体を傾けティファニアはコランの逸物に自身の巨大なおっぱいを挟み手で固定せず体の動きだけで胸を上下に動かす。
「・・・んっ・・・ぅっ・・・ぁっ・・・」
「ククッ、中々に気持ちいぞお前もそうだろうティファニア?」
自分の匂いを擦りつけるような仕草でおっぱいをコランの逸物を扱くティファニア。
同時にコランの下半身に自分の乳首を擦りつける形になってしまい擦れる度に開発された乳首が感じ始める。
「ぅぅっ、・・・・・・ち、乳首が擦れる時に感じるこれが。・・・・・気持ちい物・・・なの?」
「ああ、そうだ。そうやって体に感じるものが性欲となり素晴らしい男の子種を欲しがる。生きとし生きる者が誰しも持つものなのだ」
「・・・・・ぁぁ、・・・・・わ、私は・・・あ、貴方の子供なんか・・・欲しくない・・・」
「ククッ、それはまだ俺の事をそこまで知らないだけだ。ゆっくりと知っていけば良い。・・・次に行こうか」
体位を変えティファニアはコランの上に跨り、コランはティファニアを下から抱き込み互いに下半身を顔を近づける姿勢になる。
「今度は手も舌も使え歯を立てたら尻の中を痛みを感じる掃除をしてやる」
「は、はい。・・・レロ、レロ、・・・んっ、んっ、・・・んぁっ、・・・んちゅ、んちゅ、んちゅ・・・んぁ、んんっ・・・ぁぁ・・・・・」
舌で聳え立つ肉棒を舐め、自身のおっぱいで扱き。口の中に肉棒を入れ吸い取るように加え、口から離して再び体だけで肉棒を扱く。
「・・・・・素晴らしいぞテファ。俺が何もしないのも不作法だな今度は俺もテファを楽しませてやろう気持ちよすぎて奉仕をサボるなよ」
コランはティファニアの秘部に舌を入れレロレロとティファニアの膣を攻め始める。
「ひっ・・・ぁぁ・・・あぁぁ!・・・な、・・・な、中で・・・あ、あ。・・・中を弄られて・・・・・ひぁっっ!!」
「奉仕をサボるなもう一回鞭と媚薬風呂に入れてやろうか」
「・・・・・ぅぅ。・・・・・んじゅっ、・・・んじゅっ、んじゅっ、・・・・・んぁっ、・・・んっ・・・ひぁっ、・・・はぃぁっ・・・や、やらヘ!・・・んっ・・・あああっ!・・・んっ、んっ・・・」
(・・・ぅぅっ、こ、こんなに気持ち悪いのをお口に入れたくないよぉ。あの子達は何とも無いのに大きくなると皆こんなのになっちゃうの?・・・悪魔だから?)
一緒に暮らしていた孤児の男の子達を思いだしていた。皮に覆われた子供の逸物と何人もの少女達を貫いたコランとは明らかに違っていた。
(ぁぁっ!・・・お、おかしくなっちゃう。乳首が擦れて感じてきて。あの人が私のアソコに舌を入れられて、・・・・・気持ち悪いのに気持ちよくなっちゃうなんて・・・・・・)
大浴場で絡み合う二人の男女。
互いに相手の性器を攻め合い。お互いもう限界になっていた。
・・・・・そして。
「くっ、出すぞ。受け止めろ!」
射精する瞬間。コランはティファニアに刻んだ貞操紋に蓄積させていた快楽を解放し同時にティファニアを更に快楽に染め上げる。
「ひっ、あああああああぁぁぁぁっっ!!!」
絶頂する反動で顔を上げ巨大なおっぱいがプルンと大きく揺れ、同時に発射された精液がティファニアの胸と顔にへばりつく。
「はー、はー、はー・・・・・んっ」
へばりついていた白い液体を自然と手で拭い舌で舐めとる。
「・・・・・ククッ」
それを見たコランは不敵に笑った。
「・・・・・理解しただろう?肌や性器を攻められる事で味わえる快楽に?」
「・・・・・・・・・・・はい」
精液を洗い流し風呂に入るコランとティファニア。
首輪も手枷も無いが逃げようにも直ぐにコランに取り押さえられるだろう。
現にティファニアはコランに現在もおっぱいを揉まれていていた。
「快楽事態は何も問題ない。誰だって持つものだ。ゆっくりとお前を開発していってやる」
「・・・・・・」
「ククッ、だんまりかまぁ、良いそろそろ出るぞ」
「・・・はい」
体に付いた水滴をタオルで拭われ試着室に二人は着く。
「・・・・・また・・・これ着るの?」
「・・・ククッ当たり前だろう」
備えつけられていたティファニアが着てた黒い革製のボンデージハーネスをコランはティファニアに付け始めた。
分厚い幾つものリングが付いた首輪を首に嵌め。
コルセットを巻かれ。クビレを更に引き立たせ。
黒いレザータイツを掃き。
首輪のリングを通してハーネスがティファニアの巨大なおっぱいを更に強調させる。
手を後ろに回され手枷を付けられる。
最後に首輪に鎖を繋がれる。
「・・・お前の中にある反抗心をゆっくりと奪ってやる・・・・・逃げられると思わない事だ」
「・・・・・ぅぅ」
鎖を引っ張りコランはティファニアを牢屋に連れていく。
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