DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
「――――――ククッ、やはりこういった光景は良いな」
様々な異聞帯に渡れるコラン。そのためもしものためのセーフハウスを幾つかの異聞帯に用意していた。
ここはその一つ、一つの無人島のリゾート地の一つを買い取った。
虫よけなどの危険物が入ってこないようの結界を張っており危険がまずない。
コランは森の中にある泉をイメージしたプールで大きな椅子でワインを飲んでいた。
「―――――お前もそう思わないかテファ」
「―――うん、こんな景色も存在するんだって」
プールを泳いでいたティファニアはコランの返事に返す。
露出度の高い白い水着を着て水を吸って張り付きティファニアのスタイルを大きく見せていた。
「楽しんでいるようで何よりだ背中の方はどうだ?」
「・・・・・うん、正直変な感じ」
「そうか、まぁ、そのうち慣れる。飛ぶことより魔法を覚えることを優先するといい」
「うん、・・・分かった」
調教に屈しティファニアはコランから僧侶の駒を受け取った。
身も心もコランの眷属になったティファニアの顔はアルビオンに居た時の純粋無垢の乙女の顔では無かった。
「ククッ、そろそろ抱いて欲しいか?」
「うん、・・・また、入れて下さい」
「・・・・・なら、おねだりしてみろテファ」
「わ、・・・分かった」
ティファニアはプールから上がり。水着をずらし乳房と陰部を露出させる。
「・・・・・み、・・・見て下さい。わ、私の体を」
がに股の姿勢で右手を右胸を左手で陰部をまさぐる。
「ぁぁんっ、・・・こ、・・・コラン様ぁ、・・・」
ぐちゅ、と僅かに愛液が混じるような音が聞こえる。
「ククッ、ああ、しっかり見ているよいやらしいドスケベエルフの体をな」
「ぁぅんっ、・・・そんなこと言わないでぇ・・・」
更に自慰をするティファニア。
愛液がどんどんと溢れていきティファニアの顔はどんどん真っ赤になっていく。
「そうか。先ずは俺の逸物をその無駄にデカい胸でご奉仕しろ」
「わ、分かった」
ティファニアはコランの下半身から逸物を露出させる。
「・・・・・ごくっ」
何度もティファニアを犯してきたコランの逸物にティファニアは更に興奮している。
「・・・・・始めろ」
「はい」
ティファニアのおっぱいが逸物を挟む。
「・・・・・動かします」
自分のおっぱいを上へ下へと動かし始める。
豊満なそのおっぱいに挟まれ柔らかい触感とティファニアの体温を感じコランの心を高ぶらせる。
「んっ、んっ、・・・ぁぁっ・・・に、匂いがする」
感じる度にコランの逸物は膨張し匂いが強くなり嗅ぐ度に躾けられたティファニアの体は反応する。
「ぁっ、・・・んっ・・・ど、どうでしょうか?」
挟んでいた手を離し自身の体を擦りつけるように奉仕する。
コランの下半身を擦りつけヘソまで動かす。
ティファニアのおっぱいの触感をコランは楽しみ。
「ぁぁっ、・・・ち、・・・乳首に・・・擦れる・・・
逆にティファニアはこすりつける度に乳房や乳首がコランの体を擦れ感じてしまう。
「はんっ、・・・んんじゅっ、・・・・・んんじゅっ、・・・」
こんどは逸物を咥え吸い始める。
「ンッ、・・・ンンッ、・・・じゅじゅっ・・・んっっ・・・んぁっぁぁっ・・・」
逸物を舌で舐め、深く飲み込んだり戻したり。間でパイズリをする。
コランの逸物を感じる度にティファニアは興奮し、既に我慢の限界であった。
「・・・・・テファ、尻を俺に向けて四つん這いになれ」
「・・・・・ぷはっ、・・・わ、・・・分かりました」
逸物を離してティファニアはコランに尻を向けて四つん這いの姿勢になり尻を振りながら言う。
「・・・・・ど、どうぞ。い、入れて下さい」
「・・・・・ぁぁ、たっぷり可愛がってあげよう」
膨張した逸物をティファニアの陰部に押し込み突き上げる。
「ぁぁっ、・・・き、きたぁっ、・・・・・」
「くっ、流石に焦らし過ぎたか。ここまで搾り取ろうとするとは」
「ぁぁんっ、・・・あんっ・・・ぁぅんっ、・・・お、お腹に押し込まれるたびに熱いのがコツン、コツンって来るよぉ・・・」
押し込まれるたびにティファニアは喘ぎ声を上げる。
「気持ちいかテファ?」
「うん!・・・とっても気持ちいよ。コラン様ぁっ・・・」
喘ぐティファニアに興奮しコランは更にピストンのスピードを上げる。
パチュンパチュンパチュンと交じり合う音がプールに響く。
「ククッ、お前の義理の姉が見たら唖然とするだろうなぁ」
「ね、姉さんの事は今は言わないでください。か、感じたいんです」
「・・・・・そうだな」
キュッっとコランはティファニアの右胸を揉む。
「ぁぁぁんっ!」
感じ思わず大きい声を上げてしまう。
「犬みたいな姿勢で胸を揉まれながら犯される気分はどうだテファ?」
「ぁぁんっ、・・・き、・・・気持ちいい!・・・ぁぁんっ。ち、乳首をクリクリされて感じちゃう・・・」
―――――もう、居ない。
幼い孤児たちを集め優しいお姉さんだったティファニアはもう、そこにはいなかった。
そこに居たのはハーフエルフから悪魔に堕ち胸を揉まれるたびに感じ逸物を突っ込まれるたびに愛液をまき散らすメスと化していた。
「・・・・・そろそろイきたいか?」
「は、はい!も、・・・もう限界ですお、お願いです。わ、私を・・・ティファニアをイかせてください」
「・・・・・そうか、なら俺もお前の中に入れてやろう」
「お、・・・お願いします。・・・私の赤ちゃんの部屋にせーきを出してください!」
「ぁぁっ、存分に注ぎ込んでやろうこの淫乱エルフがぁ!」
ピストンの速度を更に上げラストスパートへと移る。
「ぁぁんっ、・・・ぁうんっ・・・んんぁっ・・・」
「・・・・・・・・ッ、出すぞ!」
「んんんんんんぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
注ぎ込まれる精液がティファニアの膣内を蹂躙し絶頂するティファニアの喘ぎ声が響く。
「ククッ、中々良い格好だぞテファ」
「・・・・うん、用意してくれてありがとうございますコラン様」
プールを上がりシャワーを浴びて精液を洗い流した二人は各々の服を着た。
ティファニアはコランが用意した白いワンピースを着ていた。
すらっとしたワンピースがティファニアのわがままボディをすっぽりと覆う。
腰はコルセットで締め付けられ逆にティファニアの体を更に強調する。
「これからよろしく頼むぞテファ」
「うん、宜しくお願いします。私のご主人様」
二人は密着しキスをする。
密着したせいでティファニアの体を押し付ける姿勢になったせいでティファニアの胸元の鮮やかな紫の下着がコランには見えた。
――――――――ティファニア・ウエストウッド、陥落。 【悪魔の駒】 【僧侶】
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