DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
「さて、そろそろ満足に歩けない格好から解放してやろう・・・・・もっとも自由なんてないがな」
「・・・・・な、何をするの?」
屋敷の地下の様々な器具や仕掛けのある部屋に連れてこられた飛鳥。
体全体をアトラックナチャの糸で蚕のような恰好で緊縛され、さっきまでコランにお姫様抱っこで運ばれていたのだ。
「ククッ、・・・コカイン」
ずるりとコランの背後からスタンドが現れ飛鳥を操るために頭に手を置く。
「ひっ、こ、コカイン?麻薬を使う気!?」
「残念ハズレだ。薬漬けで使い潰すなんて頭の悪い事なんてしないさ」
「!・・・・・あ、あれ、か、体が・・・・・」
糸の繭が消え自由を取り戻す飛鳥。即座に逃げようと行動しようとしたが既にコランのスタンド能力によって体の自由を奪われていた。
「おやおや、飛鳥は可愛いですね・・・・・何の対策も無しで拘束を解かないさ。そぉら!」
「へ!いっ、いや!な、何で何で私の体が勝手に・・・いや、ぬ、脱ぎたくないのに・・・・・」
コランに操られるまま顔を羞恥で真っ赤になりながらストリップをするような仕草で服を脱ぎ始める飛鳥。
後ろを向いて上着をゆっくりと脱ぎ。
次に正面を向いて悶えながらゆっくりシャツを脱ぎブラジャーに包まれたおっぱいを見せる。
今度はお尻を突き出すように見せる姿勢でミニスカートを脱ぐ。
今度は靴と靴下を座って脱ぎ。
再び尻を突き出す姿勢で下着を脱ぎそれをコランに渡す。
最後にブラジャーを外して両手両足をXの字に伸ばす。
「あ、あ、あああ・・・・・・」
幼い頃に家族ぐらいにしか見せてない自分の裸体。
豊潤なおっぱいも数時間前に散らされた秘部も次に異性に見せるとしたらきっと将来を約束するような人と人並の思いを理不尽に無情にも奪われたのだ
「ククッ、正に傀儡だなまぁ、そうやっているのは俺なのだがなクックック」
メジャーを持ちながらゆっくりと近づくコラン。
「・・・っ、何をする気!?」
「ククッ、自分の女達のスリーサイズを図らないのはおかしいだろう?」
メジャーを飛鳥の胸に近づける。
「ほうほう、B90・・・・・・W57・・・・・H85と・・・ククッ、イヤらしい娘にお似合いの化粧をしてやろう」
「・・・・・も、もう何をひやぁっ!」
今まで何人にもの女にしてきたサタナキア家の紋章陣を特殊塗料で描く。
更に長縄で縄化粧を描いていき最後に首輪をつける。
「・・・・・ほれ、見てみろとても可愛らしく化粧してやったぞ見て感謝しろ」
「・・・・・ッ、見たくなんかない」
必死に目をつむって鏡を見ないようにしようとする飛鳥・・・だが、コカインによってその選択肢は奪われる。
体を菱縄縛りで縛られた飛鳥。胸の辺りを菱型で縛り上げるため巨大なおっぱいをクッキリと映し出し。
腰縄は股に縄は通されていないが秘部を映し出す縛り方をされていた。
子宮のあるヘソにはサタナキア家の紋章陣。
首には分厚い黒い首輪で支配感を強く表されている。
痕が残るようなきつく縛っておらず手足を縛っていないが体を淫らに見せるために縛っているため飛鳥の心に大きく傷を付けられていた。
「ひ、ひどいよ・・・」
徹底的に貶められた自分の姿を見せられたのが飛鳥に大きく打ちのめされていた。
「ククッ、これからしばらくはその恰好で生活するんだ諦め慣れろ。次はお前の住む部屋に案内してやろうついでにもう一つ芸を教えてやる」
「ああっ・・・・・あっ、こ、今度は何をするの!?」
監禁部屋に連れて来られた飛鳥をベットに寝かせる。
羞恥に歪み涙の痕もあるその顔で次は何をさせる気なの?と訴えている。
「ククッ、コレなぁ~んだ?」
「な、何?」
コランが飛鳥に見せた物イチジク浣腸を改造した物を見せる袋の先にホースが見える。
「・・・・・これをお尻に入れて」
「へ、な、何するの!へ、変なのお尻に入れないで!」
藻掻く飛鳥を尻目に浣腸機を飛鳥の尻に入れて固定する。抵抗できないように事前に飛鳥の両手には手枷を付けられていた。
「・・・・・よし、・・・・・・では、これを咥えて貰おうか」
「・・・・・ヒッ!また、気持ち悪いのを・・・」
固定を終えたコランは飛鳥を正座させ自身もズボンを脱いで逸物も近づける。
「・・・・・・気持ち悪い?お前を『女』にさせたモノだぞむしろ好意を抱いても良いんだぞ。ほれほれ、太巻きみたいだろう?咥えたら案外美味しいかもしれないぞ」
「ッ!馬鹿にしないで!!じっちゃんの太巻きと貴方のそれは明らかに・・・・・ひぅぅっ!!・・・」
「ククッ、尻に入れられたものが何なのか予想出来なかったようだな。尻に入れた物は俺の手にあるこのスイッチで浣腸から空気が入って来る。段々空気でいっぱいの風船の気分を感じられるぞ」
「こ、こんなのひっ!あっ、お、お腹にふ、ふわっとしたものが入って来る!」
風船のように尻の中に入っていく空気。入っていく度に中をゆっくり圧迫していき飛鳥を苦しめていく。
「ククッ、もう分かって来ただろう。出して欲しいなら俺のチンポにご奉仕しろ一発出したら外してやる。
「ぅぅっ・・・」
(――――こんなの咥えたくなんてない)
だが、しないとドンドンと空気を入れられてお腹の中が圧迫されるのはとても耐えられない。
「ぅぅ、・・・どうしたら良いの?」
どうしたら満足出来るの?・・・言いたくなくても言わなきゃいけない状況なので耐えながら飛鳥はコランに教えをこう。
「ククッ、・・・まずは先端にキスをしろ」
「・・・・・ぅぅ・・・んっ」
おそろしく嫌な顔で飛鳥はコランの逸物の先端に軽く口先を付けた。
「そうだ、そうやって服従していけばいい初めは辛いだろうが段々馴染んでいけるはずだ。そのまま舌で舐めていけ」
「ッ・・・レロ、レロ、レロ・・・」
(・・・臭いよ、日が経ったイカみたいな匂いがして生温かいものを舐めないといけないなんて・・・・・)
「レロ、レロ、レ、ひぁぁっっ!!」
「一か所だけやるんじゃない下や、横、真ん中なども舐めるんだ。ペロペロと舐めるだけじゃなく長く舐めるんだ」
「うっ、・・・わ、分かりました。レロ、レロ、ペチャ、ンーーーぁっ、・・・・・」
「ククッ、まるで餌を貰おうとする小鳥だな・・・・・・よし、よし、それをやりながら咥えて出し入れしながら満面なく口で俺のチンポを味わえ太巻きのように加えるんだ。美味しくっても間違えて齧るんじゃないぞ」
「・・・ぅぅ、こんなの太巻きなんかじゃ・・・・・ああぁぁっ!・・・や、やりますからお、お腹の中に空気を入れないでください・・・・・んぁっ、んぁっ・・・・・んじゅっ、んじゅっ・・・」
反抗的態度を取る度に空気をお腹の中に入れられていきしっかりと鍛えられていながら女性的な丸みを持つお腹が若干膨らんでいた。
「んじゅっ、んっ、んぁっ、ぺちゃ、ぺちゃ、ンーーっ、んぶっ、んぁ、んぁ、んぁ・・・・・」
徐々にではあるが上達していくフェラ、羞恥、屈辱そして怒り。それらを必死に押し殺して奉仕をする飛鳥の姿はコランを大きく高ぶらせ。
「よし、そのまま口を開けてろ」
「んぁっ?・・・・・んぼぼっ!・・・ひあっ、ああっ、く、臭い・・・・・」
「ちっ、零しやがってまぁいい残りは飲め飲まないともっとキツイ罰をしてやるぞ」
「ぅぅっ、・・・・・んぐっ
溜まらず射精し、飛鳥の口の中に入ったが直ぐに嫌がり半分以上零し離れたために顔や胸にもいくつか掛かった。
「・・・・・さて、そろそろ出すとしよう」
「ああっ!!、も、もう限界!お、お願い。は、早く・・・抜いて!」
零した罰として更に大量の空気を入れられ蓋をされて5分以上放置された飛鳥。
未だに顔や胸についた精液がこびりつきお腹は丸みを帯びていた。
「ククッ、まぁ、待て今外してやる」
頭を床に付けさせ取り付けた浣腸機の蓋に手をやる。
「3・・・2・・・1・・・それ、派手に出せ!」
「ひぁぁぁぁっっ!!あああぁっ!ひぃぃぃぃ!・・・・・・」
プシューと空気が抜ける音と共に肛門が刺激されておならまで出てしまった。
気体だけではなく個体が出なかったのは飛鳥にとって幸運だったのは言うまでもないのであった。
「ククッ、中々可愛らしかったぞ。また遊ぼうな飛鳥」
「ウッググッ・・・・・ングゥゥッ!ンググッゥ!ッッ」
後片付けが終わったのち他の子達と同じく飛鳥もまた二本入りの貞操帯とバイブ入りのブラジャー。チューブ付きの口枷を着けられ菱縄縛りのままベットに縛り付けられていた。
扉を閉められ一人となった飛鳥は胸と股と尻の3点を攻められながらコランが来るのを一人孤独に待つ羽目になったのだ
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