※この作品はR-18です。

DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります   作:白濁米

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おい、順番どうなっている。予定どうしたお前。と思う方も多いと思いますが諸事情とノリにより飛鳥の陥落編を一足早くやろうと思います。
番外の3Pはまたオイオイネーっと言うことで勘弁してください。

ではどうぞ。


『騎士』飛鳥 終話

 ー月ーー日。○○○○任務に参加していた忍び達は正体不明の妖魔に襲われ当校に在学していた2年の忍び飛鳥の行方が不明になっていた。

 

 様々な方法で捜索を続けていたが行方は分からずにいた。

 

 しかし、それからしばらくして飛鳥の行方が一部判明した。

 

 当校の創立者である半蔵様のお店にやって来た外国人がいた席に置いてあった紙袋。

 

 その中に飛鳥のその後の行方が記された手紙とCDがあった。

 

 手紙によって首謀者は自らをこの世界とは別の世界からやってきた悪魔と名乗るコラン・サタナキアであることが判明し。彼女は洗脳され、悪忍に堕とされたのだろうと判断された。

 

 同封されたCDの中身はとても見れたものではなく事実CD中身を確認した際終わる少し前に一緒に拝見していた半蔵様がテレビを破壊しそうになったほどである。

 

 自身の孫娘が妖魔によって手籠めにされた映像を見せられた心情は把握することは出来ないだろう。

 

 また、類似した誘拐事件が他にも起こっているため異世界から来た悪魔を名乗るものの襲撃に注意されたし。

 

 

 

 

―――――――半蔵学院にあるとある書類一部抜粋。

 

 

 

 

 

 

「――――――え、もう映っている?っ、ぁぁっ、・・・は、恥ずかしいよ・・・」

 レンズに映る飛鳥。

 白く薄い浴衣を着た飛鳥は指をしっかりとつけた土部座をし続く言葉を言う。

 

「―――――わ、・・・私。飛鳥は・・・コラン・サタナキア様の眷属になりコラン・サタナキア様に従う忍びになります。・・・・・それを証明するためあ、・・・主様にご奉仕をさせてもらいます」

 飛鳥は胸元をはだけて全裸のコランに膝を着きカメラも二人を写すように動く。

 

「・・・・・あ、・・・主様の太巻きを・・・・・咥えさせてもらいます」

「・・・よろしい始めろ飛鳥」

 コランの許可をもらい。コランの逸物を口で咥える飛鳥。

 

「んんっ・・・んんんんじゅっ、・・・んんじゅっ・・・んぁっ、・・・ぁぁっ・・・」

「おおぅぅ、そうだ良いぞ」

 咥え奥まで咥えたり戻したり舌で先端を舐め始める。

 

「んんじゅっ、・・・んんっ、・・・んんっ・・・るるぅぅっ・・・んんっ、・・・んんっ、・・・んじゅるぅっ・・・んんっ・・・」

 自身の唾液を吸い寄せコランの逸物の味と匂いの混じった唾液を飲み込み更に二度三度と繰り返す。

 

「ッ、出すぞ飲み込め!」

 極上の美少女くノ一のレベルの高いフェラチオ。それは飛鳥を調教したコランであっても素晴らしくたちまち射精した。

 

「んんんっ、!!・・・・・んんっ、・・・んじゅ、・・・じゅるぅ・・・じゅるるるっ・・・んっ・・・」

 少し時間をかけ飛鳥はコランの精液を飲み込んだ口元に残ったものも手で拭く。

 

「口も中々良くなったな色仕掛けもくノ一の基本だ中々良いぞ飛鳥」

「・・・・・ぷはっ、あ、・・・ありがとうございます」

 

「そろそろ、ナカも楽しみたいからカメラにお前の今の姿を晒すんだ」

「っ・・・・・分かりました」

 

 カメラを前に飛鳥は着物を全部脱いだ。

 豊満なおっぱい。忍びとして鍛えぬいた健康体。・・・・・そして、その下半身には黒い貞操帯が付けられていた。

 

「―――――っ、お、・・・お願いしますて、・・・貞操帯の鍵を外してください」

 震えながら懇願する飛鳥。

 

「・・・・・良いだろう」 

 貞操帯を外し貞操帯に付いているバイブも引き抜く。

 

「ぁ、ぅぅんっ、・・・ぁぁっ」

 バイブを抜き取り愛液が溢れバイブにも愛液がべっとりと塗られテカリ光っていた。

 

「ククッ、これはまた。随分と楽しんでいるじゃないか俺のチンポを咥えながらバイブを楽しんでいたのか?準備万端か」

「っ、・・・だ、だって、ち、・・・中途半端で物足りなかったから」

 

「ククッ、・・・・・そうか、可愛い奴め。懇願しろ入れてやる」

 既にコランの逸物は回復して再び硬さを取り戻していた。

 

「は、・・・はい・・・分かりました」

 カメラはコランと飛鳥の間に動く。

 

「あ、・・・主様。ど、どうかわ、私に・・・飛鳥に、ご褒美を下さい」

「・・・・・良く出来ました」

 コランは飛鳥の後ろに回り飛鳥の陰部に逸物を入れる。

 

「んっ、・・・ァぁぁぁぁっっ!!・・・き、来たぁぁっ・・・」

「ククッ、早速感じて来たな」

 腰を動かし飛鳥の膣内をゆっくりと突いていく。

 

「ぁっ、・・・ぁぁぁっ・・・んんっ・・・な、ナカをコツコツと突かれて気持ちい・・・」

 

「そうか、ククッ、我ながらドスケベな忍びに作り上げて誇らしいよ」

 飛鳥の胸を掴み揉み始める。

 

「ぁぁんっ、・・・む、胸を揉まないでくださいか、・・・感じちゃ・・・ひぁぁぁっ!!」

 更に強く胸を揉まれて大きな喘ぎ声を上げてしまう飛鳥。

 

「ククッ、こんな胸を揉まないのはおかしいだろう?ほらほら感じてくるだろう?どこぞの子供みたいな乳揉みよりも気持ちいだろう?」

「あ、・・・はい!かつ姉とは違ってとっても気持ちいです!私を気持ち良くする主様のタッチは最高です!」

 

「まったく、こんなふざけた胸をしおってこんなので忍者とか馬鹿にしているのか?」

「そ、っ、・・・そんなこと言わないで・・・ぁぁんぅ」

 モミモミと柔らかく揉み下し更に乳首をクリクリと弄る。

 

「しっかり感じているな気持ちいだろう?」

「ぁぁんっ・・・はい、はい。とっても気持ちいです。・・・も、もう、限界です」

 

「そうか、ではラストスパートと行こうか両手でピースして名前で精液をで求めろ精液はカタカナの方でな」

 

 飛鳥の太ももを掴み豪快にコランは飛鳥をバックで犯し始める。

 

「ぁぁっ・・・ひぃぃぃっっ!!・・・な、中に・・・中にぃぃぃぃ!!・・・し、子宮に当たってる!」

 パチュン、パチュン、パチュン。何度も動き始めるコランの逸物。動く度に飛鳥の膣内を蹂躙し発生する快楽が飛鳥を襲う。

 

「ぁぁんっ・・・こ、・・・コラン様ど、どうかあ、・・・飛鳥の子宮にざ、・・・ざ、ザーメンを流してください!」

 精液をザーメンと呼ぶのは流石に羞恥があったのか二回ほどいいずらかったが最終的に言ったようだ。

 

「っ、・・・・・良く出来た。・・・そら出すぞイケ!」

 ダブルピースをした飛鳥を抱えながらコランは激しいピストンをし続けて限界になったのか射精した。

 

 フェラの時よりも濃く大量の精液が飛鳥の子宮に放たれた。

 

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!・・・・・はへぇっ・・・・・」

 コランが射精したと同時に飛鳥もまた絶頂し一瞬アヘ顔になり快楽で頭がいっぱいになった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「――――――主様。言われたとうりサタナキア領地に侵入したはぐれ悪魔の巣を発見したのでご報告に入りました」

「・・・・・ご苦労救えない程のクズで目に自身のある悪魔だったが一人でも問題なかったんだな」

 

 陥落した飛鳥が騎士の駒を使われ転生悪魔になって暫くたった。

 

 今の飛鳥は最近のゲームなどでイメージされる忍者の格好をしていた。

 肩や、太ももなどが露出したその恰好に飛鳥は最初若干複雑な気持ちをしていた。

 

「・・・・・ぁぁ、そうだ。これ、他の子より多めにとっていいぞ」

 そう言って大皿を飛鳥に渡す。

 

「太巻き!ありがとうございます」

 好物の太巻きを喜びながら取り自分の部屋に向かう。

 

「・・・・・ククッ、存分に楽しむと良いぞ・・・なぜなら」

 

 

 

 

 コランにあてがわれた部屋に入り北北西の方角で飛鳥は太巻きを齧る。

 

「・・・・・・・・・・ぁっ」

 一筋の涙が飛鳥の頬を伝う。・・・・・なぜなら。

 

「・・・・・これ、じっちゃんの太巻きだ」

 自身の祖父半蔵の太巻き。

 コランが半蔵に飛鳥の情報を渡すために半蔵の寿司屋に赴いた時に買ったお土産だからだ。

 

 

 

 

 

 

――――――――飛鳥、陥落。  【悪魔の駒】 【騎士】




何故今日飛鳥を書いたのかは最後で察したと思います。
次回はティファニア陥落回です。
取り合えず8人目まで頑張って今月中に書いていこうと思います。
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