DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
自分は元旦はのんびりして作品を書かずに2日から書き始めました。
「―――――っ、・・・んっ、・・・は、外れ・・・無い・・・」
自身に与えられてた牢屋に入れられたライザ。
全裸でベットにXの字で拘束され今は脱出しようと藻掻きガチャガチャと鎖を鳴らしていた。
手枷に指は届かず。四肢に繋がれている鎖も届かず藻掻くライザはとても滑稽であった。
「――――やぁ、ライザ。泣き止んだようで何よりだ」
「!-――アンタ」
ガチャリと扉を開けコランがやって来る。
「これ外しなさい!・・・っ、こ、のぉっ・・・」
「ククッ、元気を取り戻して何よりだ。じゃなければ張り合いが無い」
ここに連れてこられる前にライザに刻んだ貞操紋のある子宮の上を撫でる。
適度に焼けた健康肌をなぞるように撫でライザの顎をくいっとする。
「ッ―――――」
「―――ククッ、可愛いなぁ。・・・ライザ」
「・・・可愛いって言われても何もいい気はしないけど」
「だろうな、初めてを奪われ訳の分からない紋を書かされて・・・・・ククッ」
再び貞操紋に指をなぞる。
「―――ッ」
「見たことの無い紋をヘソに書かされ手足を拘束され首輪を嵌められて奴隷のような恰好をされていても何時まで気丈に振る舞えるか楽しみだよライザ」
「・・・・・っ、絶対ここから脱出してやるんだから!・・・私はあんたの眷属になんかならないんだから!」
「・・・・・ククッ、いやはや、勇ましい。・・・・・その強情が何時まで続くか楽しみにさせてもらうよ」
「――――――くっ、この・・・変態・・・」
「ククッ、良い格好だなライザ」
ベットから拘束台に移されたライザ。
マットに18つの拘束具が付いておりでライザは手を前に曲げた四つん這いに拘束されていた。
両手首、肘に手枷が嵌められ、両足首、膝にも大股で足枷を嵌められ首輪にも鎖を繋げられマットに繋がれていた。
(・・・っ、・・・ぅぅっ、・・・こ、こんな恥ずかしい格好・・・」
大きく足を開かれたせいでライザの陰部や尻の穴がハッキリと見え大きなおっぱいは隠すことも出来ずさらけ出していた。
「良い光景だパンパンに張った太ももに張りのある桃尻。撫でる度にひくひくと震えているのに抵抗出来ないメスガキマンコを煮るなり焼くなり好きに出来るのは最高だなぁ」
左手でライザの尻を撫でながら右手で陰部を愛撫する。
「っ・・・女を拘束しないと抱けないの?この根性無し!?」
「・・・ククッ、負け犬の遠吠えは虚しいなぁ」
言いながらコランは用意した道具を手に持つ。
「―――な、・・・何それ?・・・」
30cm程の棒に小さい、ビー玉よりも小さい玉のような物が幾つも付いた物に困惑するライザ。
「これはなアナルビーズと言うエログッズの一つだ。偶には小さいのでズボズボやるのも面白いと思ってな」
「何よそれ。・・・あ、アナル?・・・も、もしかして」
「ククッ、お前のお尻の中に傷がつかないようにローションも付けてやろう」
だらぁ~っとローションをアナルビーズにかけヌルヌルとした物になっていた。
「待って!・・・そんなの止め・・・ひぎゃぁぁぁぁぁっっ!?・・・っぅぅっ・・・お、お尻に・・・お尻に変なのがぁぁっッ!?」
「そんなに暴れるな下手に暴れるとあらぬ方向に刺さって痛くなるぞ」
ライザの尻の穴にローションを塗り手繰ったアナルビーズを挿入され、挿入された感覚に思わず絶叫してしまうライザ。
細い棒。小さい玉のため挿入はスムーズであるが段階を考えてゆっくり半分ぐらい入れて出すを繰り返すコラン。
「ひっ、・・・ぁぁぁっっ、・・・んんんぁぁっっ・・・お、おひりに。・・・お尻にほ、細い物がだ、・・・出し入れ・・・されて・・・な、なにこれ・・・や、止めて・・・・・・」
「ん?なんだ?・・・どうして欲しいと?・・・ちゃんと言って欲しいなぁ」
からかいながら更にコランは棒を尻の穴の奥に入れていった。
更に尻の中で全部出さない程度に出し入れし始める。
「ひぅっ、・・・ぁぁっ、・・・んんぁっ・・・うっ、ぁぁぁっ・・・」
ライザは自分の尻の中を細い棒があることの違和感と小さい玉が動く度に尻の中を当たる度にビクンと反応する。
「ぁぁっ・・・や、・・・止めて・・・んんぁっ!・・・」
アナルビーズが奥に行ったり戻ったりするたびに悶えるライザ。
「ククッ」
コランはアナルビーズを一気に引き抜く。
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!・・・・・」
思わぬ快楽に思わず変な声を上げて前のめりに倒れこむ。
「――――ああっ、・・・ぁぁっ・・・」
絶頂こそしてないが今まで感じたことの無い快楽にライザは悶えている。
「―――ククッ、まだまだ開発はこれからが本番だ」
さっきのよりも一回り大きい粒のついた棒型のアナルビーズを再びライザの尻穴に差し込む。
「ひぁぁぁっっ!!-――――」
喘ぎ声を上げ思わず反動で顔を上げてしまう。
「こら、こら、大声を上げちゃぁいかんだろう?周りに迷惑じゃないか・・・このこの問題児」
ライザを躾けるがごとくコランはライザの尻を3発叩く。
「ひぅっ、・・・ぁぁっ!、・・・いや!、・・・止めて!・・・お、お尻・・・叩かないで・・・」
涙目になりながらライザは懇願する。
「ああ、とても可愛いよライザ。・・・もっと、可愛がってやろう」
左手の指にローションを塗り。ライザの陰部にズブリと入れ愛撫をし始める。
「・・・・・ひぃっ!?・・・ぁぁっ、・・・や、・・・止めて・・・ぁぁっっ・・・な、・・・中に・・・中に・・・ぁぁ・・・・・」
自分以外の他人に膣内を指で悪さされる事への嫌悪感に悶えていた。
「・・・ククッ、どうだライザ?いい声で鳴いてくれるが気持ちいいならもっとしてあげよう」
膣内に入れた指を動かし更に責め立てもう片手でアナルビーズを動かし始める。
グチュッ、グチュッ、グチュッ。ズボッ、ズボッと音を立て始める。
「ぃぃっ、・・・ぁぁっっ・・・いやっ、・・・やめ・・・あああっ!・・・ひぅっ、・・・ど、・・・どっちの穴も・・・責められて・・・ぁぁっ・・・」
「ククッ、そんな言いよどまなくてもオマンコとアナルを責め立てられていますって叫んでも良いんだぞライザ」
「・・・・・そ、そんなの・・・恥ずかしくて・・・言えるわけ・・・ひぎゃぁぁぁっっ!!」
更に攻め手を進めるコラン。
「あああああっ!・・・ひぃぃっっ・・・ぁぁっ・・・も、・・・もう・・・やめ・・・げ、・・・限界・・・」
絶え間なく前と後ろの両方を攻めら続けられたライザはもう限界だった。
「・・・・・・・・そら、イけ!」
ライザのクリトリスを摘み。尻の奥に入れたアナルビーズを勢いよく引き抜いた。
「ひぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
股から愛液を吹き出し力なく前のめりに倒れるライザ。
「―――――――ふぅ、中々良いイきっぷりだったよライザ次はもっと感じさせてあげるから楽しみにしててくれ」
「・・・・・ぅっ・・・ぅっ・・・ぜ、・・・絶対に逃げ出して・・・やるんだから・・・・・」
再びベットに拘束したライザに一言言ってコランは部屋を後にした。
次回は新キャラを捕まえに行きます。
若干趣旨が異なるかもしれませんが最後にエロを書く感じです。
お楽しみに