※この作品はR-18です。

DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります   作:白濁米

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早いなおい。と思う方も思いますが・・・・・ジャガイモショックの影響で休みが増えましたので投稿しました。


『歩兵』 ライザリン・シュタウト 2話

 カツン。カツン。幾つもの美女、美少女達が繋がれている牢屋がある部屋をコランは歩く。

 

「・・・・・」

 ライザの牢屋で足を止めコランは端末を見る。

 更に端末からアプリを起動しアプリの機能を使う。

 

「・・・ククッ」

 笑いながらライザの牢屋の扉を開ける。

 

「ぁぁぁぁぁぁっっっッ!!・・・おっ、お腹が・・・お腹がぁっ・・・」

 中では貞操帯の中に仕込まれたバイブに悶えるライザがそこにいた。

 

「・・・ククッ、俺を出し抜こう何て容易に出来るわけないだろう?」

 手枷の付いた両手の近くにあったフォークを拾い上げる。

 

 ライザは用意された食事の中にあった銀製のフォークを隠して脱走しようとしていた。

 

「ぁぁっ・・・ど、・・・どうして・・・ひぁっ・・・バレたのぉぉッ・・・」

「ククッ、文明の利器と言う奴さ」

 

 各牢屋に付けられた監視カメラはが付いておりコランの持つ端末で監視が可能であり貞操帯のバイブもまた端末で遠隔操作が出来た。

 

「ククッ、懲罰房まではしないが罰はしないとな」

 手枷の鎖を外しライザの右腕を掴み肘を上へ伸ばし手は背中につけさせる。

 

「やっ、・・・いっ・・・痛い。何をするの!?」

「黙っていろ」

 更にライザの左腕を後ろ下にし、左手の親指と右手の親指を指錠で拘束する。

 

「ぃっ・・・なっ・・・痛い・・・は・・・外して・・・」

 余りしないだろう姿勢、普段使わない関節が悲鳴を上げる、

 

 アインチェイン、ビスケット・オルバの刑務所の懲罰房で有名な拘束姿勢であり関節の柔らかい者ではないと手を前に出すことは出来ない姿勢である。

 

「ククッ、中々良い光景だなライザ地味にデカいおっぱいが飛び出てエロいぞ」

 見る者から見れば中々良い光景である。体制のキツさで苦痛に悶えるライザの顔、背中に手を付ける姿勢だからか背を前に向けライザのたわわな胸を強調する姿勢にもなる。

 

「ッ・・・馬鹿言ってないでこれを外・・・痛い!」

 コランは媚薬を水魔法で鞭のように操ってライザに叩く。

 

「んん?~何を言っているんだお前は?何時から命令しているんだ?」

 更に媚薬鞭を二度三度と叩いていく。

 

「ひぃっ、・・・や、・・・止めて・・・」

「ん?誠意が足りないぞ?・・・もう一度チャンスをやるから謝ってみろ」

「ッ・・・ご、・・・ごめんなさい。・・・ゆ、許してください・・・お願いします」

 

「ククッ、まぁ、良いだろう。指錠を外して欲しいか?」

 

「ぅぅっ・・・は、外して欲しいです」

 

「そうかそうか、・・・では俺のズボンからチンポを出して俺のチンポを咥えて射精したら許してやろう」

 

「え?・・・・・ちょっと待って、こ、・・・この姿勢で!?」

ライザは両手を拘束され手でズボンを脱ぐのは不可能だった。

 

「俺のズボンにはチャックがあるだろう?これを口で咥えて下ろしてパンツからチンポを出せ」

「ッ・・・ぅぅ・・・なんでよ・・・」

 自分の処女を奪い辱めをしてきた悪魔の逸物を自分で下ろしてフェラをして射精しないといけない現実に泣きたくなるが堪えてライザはフェラを始めた。

 

「・・・ぅぅっ、・・・痛いのに・・・」

 腕を逆L字に拘束されて痛いのを我慢してライザはコランに近づく。

 

(ぅっ、・・・小さくて細いから咥えにくい。・・・それにちょっと変な臭いがする上邪魔なのがある・・・)

 黒いジーパンに近づきチャックを覆っている生地を咥え。チャックを見えさせそれを咥える。

 若干漂う銀臭さに顔を歪めながらジジジとチャックを下げる。

 

「ぅっ、くちゃい、・・・ぅぅ・・・はんっ、・・・んっ・・・んぁっ・・・!・・・っ・・・また、・・・はんっ、・・・んぁっ、・・・はろっ、はろっ・・・んぱぁっ、・・・だ、・・・出せた」

 

 小便と精液の混じった雄臭いパンツに嫌がりながらも口と舌を使って逸物を出そうとするライザ。一度失敗したが二度目でコランの逸物を出せた。

 

「ぅっ・・・こんなの咥えないといけないの・・・」

 黒ずんだ逸物に生理的な嫌悪を持ち嫌がるライザ。

 

「さっき、出すときに一度咥えただろう?ほら、さっさとご奉仕しろ。一日その姿勢でいるか?今日の夕飯は犬食いでもしたいのか?」

 

「ぅぅっ・・・こんなのを私が・・・」

「ほれ、さっさとしろ。最初は外側の真ん中を舐めろ」

 

「っ・・・ぅぅ・・・ペロッ、んんぁっ、・・・んんぅぅっ・・・」

 震える顔でコランの逸物の真ん中を舐める。

 

「ククッ、その嫌がる顔も良いな。・・・次はチンポの先端を舐めろ」

 膨れていく逸物を見ながらコランは次の指示をする。

 

「ぅっ・・・こんな、亀の頭みたいなものを・・・」

 大きくなり皮から見え始めた逸物の先端を舐め始める。

 

「ぺろっ・・・ぅぅっ・・・ぺろっ、ぺろっ、・・・ぁぁ、んっ、・・・」

 

「ぉぉぅ、・・・そうだ、中心などを満面に舐めろ」

 

「っ・・・こんなの・・・嫌なのに・・・ぅぅっ」

 抵抗したくても腕を拘束されているせいで碌な抵抗も出来ないのでライザはただ従うしかなかった。

 

「・・・ぺろっ、ぺろっ、・・・ぁぅっ、・・・ぺろぺろ、・・・ぅぅっ、・・・汚い・・・」

 若干出て来た先走り汁に嫌悪感を顔に出す。

 

「ぁぁ、すまん。とても滑稽な光景でつい先走り汁が・・・・・そろそろ咥えろ。口を大きく開けて俺のチンポを咥えるんだ。・・・美味すぎて齧るなよ」

 ベットに腰掛けライザの首輪に付いているリードを引っ張る。

 

「ぅぐっ・・・や、止めて・・・ぅぅっ、・・・や、・・・やりますから・・・ぅぅっ・・・こんな、・・・こんな汚いのを咥えないといけないなんて」

 いやいやな顔でライザはコランの逸物を咥える。

 

「はんっ・・・んじゅっ、・・・んぐぅっ、・・・んんっ・・・んじゅっ・・・んっ・・・ぷはっ、・・・ぅぅっ・・・も、もう嫌・・・」

 

「・・・・・ほれ、さっさと続けろ。咥えるだけではなく先端や真ん中を舐めたり口の中でチンポを舐めろ飴玉のようにな」

「ぁぐっ、・・・い、・・・息が・・・ぷはっ、・・・分かりました・・・や、・・・やります」

 首輪で首を絞められ苦しめられてライザは再びフェラを再開する。

 

「はんっ・・・んぁっ・・・んんじゅっ・・・あろあろ・・・んじゅっ、・・・ぷはっ、・・・あんっ・・・んんろ、・・・れろ、れろ、・・・んんろっ・・・あんっ、・・・んんじゅっ・・・んんじゅ・・・んんんじゅっっ・・・」

 コランの逸物をライザは必死に奉仕する。

 

 黒ずんだ逸物を舐め、咥えて吸い込み必死に奉仕する。

 変な真似をすれば首を絞められ液体を鞭のように叩いてくる。

 更に腕を逆L字に拘束されて苦しい姿勢を強いられている。

 

 ―――――早く終わりたい。汚い逸物を嫌がりながらも必死に奉仕していく。

 

 ライザの住んでいた島では厄介なじゃじゃ馬娘だったがこうして自分が組み伏せて奉仕しているのがコランにとって最高に興奮した。

 

「んんじゅっ・・・んっ・・・じゅじゅっ・・・ぷはっ、・・・レロ、んちゅっ・・・」

 

「・・・・・そろそろラストスパートをかける何もするなそのまま咥えてろ」

「フェ?(え?)・・・ンンンンンッ!!」

「歯を立てるな!」

 コランは立ち上がりコランの逸物を咥えたライザの口を手で動かす。

 

 

 

 

 

――――――そして。

「っ、出すぞ飲み込め!」

 そう言いコランはライザの口の中で射精した。

「ンンッ、・・・ンンンンゥゥッ!!・・・げほっ、・・・げほっ・・・」

 

 ライザは精液を飲み込めず吐き出し床を精液にぶちまけた。

 

「ダメだなライザ。飲み込めと言ったはずだ舐めろ」

 

「いやっ、・・・こんな汚いの・・・ふぐぅぅつ・・・・・ぁぁっ」

 首輪のリードを引きライザを床に押し倒す。

 

「いやっ・・・嫌ぁっ・・・ひぅっ!・・・痛い!・・・嫌ぁっ・・・」

 更に媚薬鞭で叩き精液を舐めるのを強要する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぅぅっ・・・ぅぁぁんっ・・・いや、・・・もう嫌・・・絶対・・・ここから逃げてやる」

 精液を舐め切りその後散々犯されたライザ。

 指の拘束を外されたが手枷を嵌められベットに首輪のリードを付けられ満足に逃げられない格好のまま涙を流しながら夜を過ごした。

 




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