DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
描写に悩みながら書きました楽しんでいたたげたら幸いです。
ではどうぞ
「ぅぅ・・・・・」
牢屋の中、ベットの上で手枷のついた手で体を抱え震えているライザ。
「・・・また、・・・アイツがやって来る」
この間コランによってスライムプレイをやらされ今ライザの心はかなり揺れていた。
「・・・・・また、・・・あんなことやこんな事を・・・ッ・・・」
これまでコランにされた様々な性行為を頭に浮かべ怯えていたが・・・ふと近くに会った鏡にはニヤケた顔をするライザの姿があった。
「・・・ちがう・・・ちがうッ、・・・そんな事なんて・・・」
自分の知らない自分に気づきそれを否定しようとしている。
・・・・・だが、多くの人間を魅了した太ももはライザの心とは違い太もも同士を擦りつけている。
「・・・・・やぁ、ライザ。気分はどうかな?」
ギギギッと扉が開かれコランがやって来る。
「っ、・・・また・・・」
ベットから移動しコランから離れようとする。
「ククッ、・・・そうゲロを吐くぐらい怯えなくても良いじゃないか。快楽に溺れるのは人間のサガではないか・・・」
「っ、・・・そんなの・・・いや、・・・いや・・・・・あぐっ・・・」
しかし、首輪の鎖が伸び切り首が締まり小さい苦悶の声をを上げるライザ。
「・・・ククッ」
笑いながら荒縄の束を解きライザの手枷を外す。
「?・・・・・っ、・・・いや、止めて!」
一瞬あっけにとられたライザだがコランによってベットに押し倒され腕を後ろに組まされる。
そのまま腕を荒縄で縛られる。
「痛っ」
腕を縛り終えた場所に更に縄を通しそのまま胴に荒縄をかけおっぱいの上と下に通し前から見れば二の字に縛られている。
「いやっ、・・・止めて・・・」
「暴れるな今度は火であぶってやろうか?」
「っ、―――ぅぅっ・・・」
暴れようとするライザを言葉と足を足で押さえて更に縄をかけていく。
右側に×の字で縛られている背中から縄をかけ両腕の縛りを強めるためにに閂を掛けられる。
更に残った縄を首から前へと伸ばし下の縄に通しV字に縛りあげる。
「ぅぅっ、・・・こんな・・・恰好・・・」
ベットの鎖を外され背中の縄の結び目に新しく縄をかけライザは滑車で吊るされトドメにデカい姿見を置かれる。
足が僅かに届く絶妙な高さに吊るされ豊満なライザのおっぱいは二とVの印に縛られ搾り取られて更に強調されていた。
「―――――とても綺麗だぞライザお前もこんな姿を俺に見せれて感じているんじゃないかな?」
耳元でコランが囁く。
「ッ、・・・こんなの綺麗なんかじゃない。・・・狂ってる・・・」
「そうかな、・・・ほら、こんなに乳首は発起しているのに」
コランの両手がライザの乳首を摘みクリクリと弄り始める。
「あぁあぁっ、・・・や、・・・止めて・・・」
「おっと、危ない。・・・まったく、まだまだ縄が足りないようだな」
暴れるライザの足を掴み更に縄を足す。
「や、・・・止めて、・・・ぁぁっ、・・・足が・・・」
右足の足首と太ももに縄を巻き付け隙間に閂を作り縄を滑車に繋ぐ。
左足もまた同じように縛り、滑車に繋ぐ。
「・・・ぁぅっ・・・いっ、・・・痛い・・・お、・・・重い・・・」
M時開脚に縛れたライザ。パンパンとした太ももに縄が食い込み足が地面から離れたことで縄にライザの体重が更にかかるようになり体に縛られた縄が更に食い込むようになる。
「・・・ククッ、マンコもアナルも丸見えになったねぇ」
両足も吊るされた事で陰部や尻の穴がハッキリと見え隠すことも出来なくなってしまった。
「「・・・ッ、・・・いや、・・・見ないで・・・」
ただでさえ裸で上半身を縛られ引き絞られたおっぱいが丸見えなのに下半身も縛られたせいで二つの穴が両方見えてしまい更に羞恥を煽られ顔を更に真っ赤にさせる目をつむり必死に鏡を見ないようにするライザ。
「・・・ククッ、何良い子ちゃんぶっているんだ。・・・ほれ、マンコは濡れ始めているじゃないか」
陰部を手で愛撫し股から愛液が溢れ始める。
「っ、・・・いや、・・・止め・・・ひぁっ!?・・・な、・・・何しているの!?」
下半身に滑らかな物が這い寄っているような感覚を感じ取ったライザ。思わずコランに尋ねてしまう。
「・・・・・んん?お前のマンコを口で味わっているんだよ中々美味しいぞお前の愛液は」
ライザの陰部に自分の口を突っ込み口で咥え、舌を入れペチャペチャと音を上げ始める。
「やっ、・・・やめ、・・・ぁんっぅ、・・・き、・・・気持ち悪い、・・・ぁんっ・・・」
藻掻いても縛られた縄が緩む事は無い。
「ククッ、ライザの愛液と俺の唾液を混ぜてアナルを責めてやろう」
液体の混じった指がライザの尻の穴に入る。
「いぐっ、・・・ぁぅっ、・・・そ、・・・そこは・・・ひぃっ!・・・そ、・・・そんな所を責めてないで・・・」
止めろと懇願するがライザの言葉を無視して更にコランは二度三度愛液と唾液を混ぜてライザの尻の穴を責め立てる。
「・・・・・そろそろ良いかな」
尻から指を抜き指を洗う。
「・・・はー、はー・・・も、・・・もう・・・許して・・・」
若干涙目になって終わりにして欲しいと懇願するライザ。・・・・・だが。
「・・・・・何を言っているんだこれからが本番だよ。・・・・・みろ、そんな涙目で懇願するからこんなにもビンビンになっちゃうじゃないか」
ズボンを脱ぎ発起した逸物を見せつけライザの後ろに回る。
「ぅっ・・・・・」
また犯される。焦らされた体に更なる攻めが入る。滑車が動きコランの逸物と自分のお尻が同じ高さになったことで理解した。・・・・・だが。
「・・・!待って、何処に擦りつけてるの!?」
「何処に?決まっているだろうほぐしていたんだよアナルセックスはしっかりほぐさないと大変だろう?」
「・・・・・待って。・・・あなる?・・・お、・・・お尻でするの!?・・・いや、・・・いやっ・・・止めて!」
その言葉を無視してコランは尻の穴に逸物の先端を入口に入れる。
「やっ、・・・嫌ぁっ・・・止めて・・・」
「・・・・・・嫌だね」
先端から一気に挿入する。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!」
尻の中に逸物が入った快楽が雷撃のように走り頭まで響く。
ゆっくりとコランは腰を動かしていくズボッ、ズボッとライザの尻の中を蹂躙する。
「ひぃぃっ、・・・ぁがっ、・・・や、・・・止めて・・・おかしく・・・なっちゃう・・・」
何度も言う止めての一言だがそんな事は逆にコランを刺激するだけだ。
「ククッ、何を言う気持ちいだろうライザ?気の強い女はお尻の穴を責められると途端に弱くなる。お前の事だよライザ」
更にピストンの速度を上げ嫌がるライザを更に責め始める。
「ひぅっ・・・ぁぁっ・・・お、・・・お尻の・・・なかでぇ!・・・お、おチンポが・・・ズボズボって動いてぇ・・・」
段々とライザの顔から拒絶から快楽の顔へと移り始めてゆく。
「・・・そら、もっとエロい喘ぎ声を上げて見せろアナルをチンポでかき回されるのに感じる変態女がよぉ」
パチュン、パチュン、愛液と唾液の混じった逸物と下半身と下半身がぶつかる音が部屋に響く。
「ぁぁんっ・・・ぁぁっ・・・んんぁ♡・・・ぅっ・・・や、・・・やめ・・・」
囚われコランによって淫紋を刻まれ、刻まれた淫紋、貞操紋は時間が経つにつれて刻まれた存在を淫らに改造し主として設定した存在の精液が体に流れる度に主に対して体は更に感じやすくなり主の許可が無い限り絶頂出来ないように肉体改造を行うものだ。
調教の果てにライザリン・シュタウトの体はとうとうコランからの快楽に耐えられなくなってきたのだ。
「・・・いや・・・ぁぅんっ・・・あんんっ・・・いや、・・・いや・・・ぁぁっぁんんっ♡・・・」
「・・・・・ククッ、そろそろお互い限界のようだな」
コランはコカインを使い必死に目をつむっているライザの目を強引に開かせる。
「見てみろ!お前の今の姿を快楽に溺れている自分の姿をなァ!」
姿見に映る自分の姿。
腕も体も足も縛られM時開脚で緊縛されたライザ。
下半身の陰部からは愛液がポタポタとたれお尻に逸物が刺さった姿。
・・・・・そして、快楽に溺れている自分の顔が写っていた。
「ぁ、ぁ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!・・・こんな・・・こんなの・・・私じゃない・・・」
「・・・・・いや、違うなこれが今のお前だ!・・・さぁ、思いっきり出してやろう・・・そら受け取れ!」
ライザの尻の中にに射精する。ライザの尻の中に命を生むための白濁色の液体が流れ込む。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!」
絶頂しアヘ顔になるライザ。陰部から愛液が蛇口のように溢れる。
「あ、・・・あ、・・・ああ」
「・・・ククッ、そろそろお前も堕ちるかなライザ。頑張っても何度でもイかせてやるから覚悟するといい」
そう言いコランはライザをベットに寝かせて部屋を去った。
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