DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
・・・ですが今回はちょっと派手に逝こうと思います。
――――メニューはこちらとなります。
オードブル 雫を闇へいざなう。
メイン ありふれお約束、光輝。檜山。ディスリ。
ドリンク 雫捕獲。
デザート 雫凌辱。
となっておりますどうぞ。
追記1月11日に修正と加筆をしました。
「―――――はぁ、」
異世界トータスのハイリヒ王国、夜の王都にぽつぽつと歩く一人の少女。
170サイズの高身長モデル体型であり全体的にほっそりしておりジーンズが似合うがその胸元は豊満であった。
艶のある黒い長髪をポニーテールにしており腰の剣もありクールビューティーな印象を感じさせる剣道美少女だ。
彼女の名前は八重樫雫。
人から邪神に堕ちた人間エヒトによってこの異世界トータスに
彼女はついさっき起こった出来事で神経をすり減らされており気分を変えるために外の空気を吸いに夜の王都に散歩をしていた。
異世界に拉致された彼女達は召喚先にいた狂信者に
訓練の為にダンジョンに潜ったのは良いものの途中トラップに掛かり今の自分たちが倒すのは難しい相手が現れてしまった。
1人のクラスメイトが機転を利かせその場を乗り切ったがクラスメイトの一人
そしてハジメに好意を持っていた雫の親友、白崎香織がショックで寝込み先ほど起きハジメの行方が分からない事をしり涙を流していた。
暴走する光輝をなんとかしながら親友を落ち着かせ現在に至る。
「―――――何とかしないと」
光輝はあんな事があったのに全然反省しておらず混乱もありバラバラなクラスメイトとこの先上手くやって行けるのだろうか?
そう、雫が悩んでいると。
「――――――――――厄介だよなぁ振り向かない馬鹿と言う物は」
「―――?」
誰だ?と振り向いた雫。
――――そこには蝙蝠の翼の生えた人間。コランがそこにいた。
「!-―――な、何で!?」
何で魔人族が!?とビックリして武器を握る雫、・・・だが。
「―――――まぁ、待て、今日は戦う気はない―――――何より君は勘違いしている」
「――――どういう事?」
「俺は君たちとは違う地球から来た悪魔サタナキアのコランさ、コラン・サタナキアと呼んで欲しい」
「・・・・・あ、悪魔?」
「そうだ、サタナキア何て知らない何て思っても仕方ないドマイナーの悪魔だからな・・・・・・それよりもだ」
「――――――――このままだと君たちは全滅するそのことについて『契約』を持ちかけて来たのさ」
「―――――け、契約?」
「そうだ、君も感じているんじゃないかこの調子では誰も日本に帰れない一人一人死んでいって最後は誰も残らない。だが、俺ならクラスメイト達を『家族の元』に連れて行ってやる事も出来る」
「世界を渡る事が出来るの!」
「―――――そうだ、・・・・・だが、悪魔の契約には対価がいる。― ――さて、話を変えよう」
「俺たちの地球ではバカみたいな戦争で悪魔の数が減ってしまってね何処でも聖戦何て下らないことをする。それから現魔王様達は他種族を悪魔に変えれる悪魔の駒を作られた」
言いながらコランは悪魔の駒を雫に見せる。
「―――――まさか」
一つの考えが彼女に思いついた。
「――――――お前も悪魔にならないか八重樫雫?俺の眷属になる事。俺の愛人になる事を宣言したら残ったクラスメイト達を『家族の元』に連れて行ってやろう」
「―――――――やっぱり!」
「お前は美しく伸びしろがあるいずれ至高の領域の一つにたどり着く事が出来るだろう。――――――だが、あの連中ではいずれ死んでしまう。それではもったいない」
懐から赤い首輪を雫に投げつける。
「!」
「―――――時間をやる考えてみると良い俺のモノになる覚悟が出来たら次に会う時にそれを首に巻いて俺の愛機に乗ると良い。拒絶するなら力ずくで眷属にしてやろう」
「―――ちょっと!」
「―――――――いい返事を期待しているぞ雫」
そうしてコランは虚空に消えた。
「――――――――こんなの誰に相談出来るの」
首輪をゴミ箱に捨て雫は宿に戻った。
――――――――そして、その時は来た。
「ギャァァァァァァッ!!」
「!ッ―――――」
自分達が手を焼いた魔人族の女が踏みつぶされる。
最近この辺りに魔人族が目撃される事が多くなったと聞いていたが王都の外で訓練して居た雫達が遭遇したのは驚いていた。
魔人族の女が最近王都が大打撃を受けるらしいと聞き偵察に来ていたらしい。
事実雫達もデカい轟音がして急いで戻ろうとしていたのだ。
魔人族の女戦士は強かったが光輝ががんばりなんとかなったかに思えたがその光輝が何時ものように暴走し逆襲されてしまった。
形勢逆転してしまい絶体絶命の中ソレは現れた。
血のような真っ赤な色をした50メートルの鉄の巨人。
惨たらしく魔人族を殺したその顔は何故か怒りに満ちていた。
胸元のコクピットらしき所が開き中から誰か出て来た。
「――――――やぁ、雫。答えは決まったかな?」
同じく血のような真っ赤に染まった悪魔。マギウス・スタイルを身にまとったコラン・サタナキアとその魔導書の
「―――――アンタは」
「雫!あの化け物は何を言っているんだ?」
仮面をつけていないのかとか言っているクラスメイトを押しのけて光輝が聞いてくる。
「香織が目覚めた夜に声をかけに来たの別の地球から来た悪魔とか言っている変な奴・・・・・酔っ払いの類かと思ったけど」
「――――酷いいわれようだ。恩人になるかもしれないのにな」
「―――――恩人?」
「アイツ、私がアイツの眷属ってのになれば私以外の皆を日本に帰してくれるっていったの」
「――――――そう、雫。今回で分かったはずだこのままお前たちはドンドンと追い詰められ一人、一人とクラスメイトを失う」
コランは何かを投げる。雫が捨てた赤い首輪だ。
「―――――――故に、お前が受け入れれば皆は助かる。厄介な幼馴染たちの面倒を見なくても済む」
デモンベイン・ブラッドの片膝を地面につけ大型犬用の檻を腕に持たせ地面に付かせる。
「受け入れろ南雲ハジメが死んだ今救いは悪魔である俺にしか与えられない」
「―――――――それは」
困惑する雫。―――だが。
「―――――そんな事をする必要は無い俺が皆を世界を救って見せる!」
「光輝」
「ククッ、かっこいいな天之河光輝。――――――薄っぺらいのを除けばな」
「薄っぺらいだと!」
「そうだ。君は現実を見ずにカッコいい活動をする自分しか見えていない。さっきの戦いは何だいあれは?情けを掛けるのは良いがあっさりと逆襲されて説得はもう無理だと理解したはずなのに倒すのに躊躇する。――――――どうして覚醒しないんだ?」
「覚醒だと?」
「そう、相手を思うのはともかくたとえ女性でも戦わなければ、殺さなければいけない。仲間がピンチに陥った時自分の活躍は棚に上げ仲間の体勢を整える事をしなければいけない」
「――――そんな事のぐらい」
「あの時は出来なかったようだがねぇ」
「あの時?」
「南雲ハジメを見殺しにしたあの時だよ!」
「え?」
「トラップに掛かり大勢のクラスメイトが右往左往していったのに光輝。お前はメルド団長の言うことを聞かずにベヒモスに戦おうとして困らせていたじゃないか。・・・・・ダメじゃないか教官の言うことはちゃんと聞かないと」
「―――――そんな事。もう終わった事だ」
「終わった事だと!それで終わっているんじゃあダメじゃないか復習、反省は大事なはずだろう?」
「――――――そんな事」
「君は何時もそうだろう?理想ばかり追い求めて皆の事を考えていないじゃないか。他人と自分は違うそれをおじいちゃんに教わらなかったのか?」
「っ!・・・何だと!?」
自分の一番大事な物を煽られ怒りを露わにし襲い掛かる光輝。
「ッ!」
硬い鉄の音が響く。ブラッドの腕が阻んだのだ。
「おいおい、襲い掛かるなよこれは余興だ。雫により良い答えを出すためのな・・・何より」
「――――――勇気を知らないエセ勇者の剣では我が愛機デモンベイン・ブラッドの装甲に傷つけることは出来ない」
「――――――俺がエセ勇者だと!」
「そうだ!勇者とは称号だ。大勢の人間に勇気を与える存在だ。だが、勇者なら勇気を持たないといけないお前は勇気を持たない。ノミと同類よぉ~~」
「何だと!?」
「勇気とは何か・・・それは『恐れ』を知る事だ。怖い、死にたくない。失いたくない。強くとも、弱くとも、それを握りしめれる心の強さを持つものこそ勇者と言う物ではないのではないのかね?」
「でも、俺は勇者だ!」
「・・・・・そうだな、仮免許以下だがな」
「何?」
「性善説にしろ性悪説にしろ基本的に人は0から始まり少年期に理想を積み上げ、世間の荒波に揉まれ無垢な理想はドンドン汚されていく。―――――――だが、そこから何度もぶつかり、研磨され立派な大人になるか救いようのないクズに転げ落ちる」
「――――――なぁ、光輝。お前はこの人と魔人族の戦争をどう終わらすきだ?」
「―――――それは」
「まさか、話し合いで終わらす気か?」
「―――――それの何が悪い!?」
「悪くはないさ、そのために多くの血の上で作る終わりだがな」
「血なんて流れない!」
「ククッ、アハハハハハハハッ、・・・そんな訳ないだろうエセ勇者!この世界の歴史を知っていればその難しさに交渉のテーブルに付かせるのに一体何人のクラスメイトが犠牲になるんだろうな!!」
「何!?」
「人と魔人族のこれまでの戦争で誰も彼も憎しみと殺意に満ちているそれをどうにかしなければならない。そこの団長さんよぉ!アンタはどう思うこの世間知らずのボンボンの理想をさぁ!」
「―――――」
話を振られたメルドは一瞬悩んだが。
「悪いが、そこの魔人族の言う通りだ。・・・光輝。和平を望むのは勝手だが俺たちはそう簡単に応じれない」
「―――――――そんな」
「ククッ、・・・アハハハっ、・・・親身にしてくれた団長殿にも否定されているじゃないか。元よりエヒト教にとって魔人族は憎むべき悪。例え国を抱き込んでもお前は異端者として否定されるだけだろうよ――――――なぁ、雫」
「!・・・な、何?」
「そろそろ腹を括っても良いじゃないか。お前は十分頑張った。なぁに、最初は辛くても直ぐに慣れる。皆を家族の元に送って自分は新天地で一からやり直すのも悪くはないじゃないか?」
「―――――そ、・・・それは」
思わず歩もうとした雫。・・・・・だが。
「――――――行くな雫!」
光輝が雫の手を掴む。
「―――――――何故そこまで拒む。・・・・・いや、そうだな、・・・そりゃそうだなぁ!このままじゃあお前は何もなせなかった『敗北者』だからな!!」
「―――――ハァ...ハァ...敗北者?」
「乗るな光輝!戻れ!光輝!」
危険性を感じメルドが光輝を引き戻そうとする。
「取り消せ!誰が敗北者だ!」
「意気揚々と戦争にクラスメイトを巻き込み。皆を救うヒーローをハジメに奪われ何も得ず。・・・これで幼馴染を犠牲にして帰還なぞすれば皆に「光輝って口だけでみんなの為に頑張ったことなかったよね」って煽られる。実に空虚じゃありゃしませんか?」
「~~~~ッ!!」
「――――――お前は平和をもたらす『最後の勇者』に慣れない。誰もを苦しめる『最低最悪の魔王』になるだけだよ!」
「―――――ッ、ふざけるな!!」
「・・・ククッ・・・なぁ、雫」
コランは手に異聞帯の錨を顕現させる。
「この異聞帯の錨は様々な可能性世界に移動することが出来る。お前たちの世界線は本来と違いキーパーソンである南雲ハジメが死んだ今BADENDの世界線に行ってしまった」
「―――――そんな・・・事」
「だが、俺の契約を飲めばクラスメイト達を君たちが全滅した世界線に連れて行ってやろう。エヒトとて死人が生きているとは思えないはずだ。――――これが、『家族の元』に連れて行ってやると言うことなのだよ」
「それの言葉を信じれば・・・・・この世界線の皆の家族は」
「だが、クラスメイトたちは救われる」
「止めろ化け物!雫を苦しめるな!」
「――――では何かね。覚醒出来ないお前では何も救えない。誰も救えない―――」
「俺は――――」
返そうと光輝が口を開こうとした瞬間。
「―――――うるせえ!!」
檜山大介が、光輝の背中をアゾット剣で刺した。
「―――――――え?」
光輝はバタンと倒れその背中から血が溢れる。
「――――光輝?・・・え、・・・え・・・え・・・」
「――――――何しやがる檜山!!」
坂上龍太郎が檜山に叫ぶ。
「何ってよ。・・・あのガキが言ってたんだぜ光輝を殺したら俺の望む奴らだけを日本に戻してくれるってよ」
檜山は紅を指さす。
「否定しないけど。――――――私、合図してないわよ?」
―――――――そう、紅と檜山がしていた『取引』はコランの合図と共に紅が檜山に合図をし、光輝を紅が渡したアゾット剣で瀕死にせよと言う物だった。
「最悪殺しても良いって言ったけどどうしてあんな事を?」
「―――――んなことどうでも良いだろうが!あんなに長話しやがってよ。・・・さぁ、さっさと俺と・・・・・」
銃声が響き檜山の左手が飛ぶ。
「――――――え?・・・・・ひっ、ウワァァァァッッッ!?・・・お、俺の!・・・俺の腕がァァァァァァァァッッ!!」
痛みに悶える檜山。
「――――――――――役立たずが」
コランはチベットスナギツネのような顔で魔銃クトゥグアを握っていた。
「―――――何故お前のような役立たずに光輝殺しを頼んだか分かるか?自分が救ったと思っていた奴がクズだった事を教えてやろうと思ったからなんだ」
コランはこれ以上進まないと判断した時の為に開戦ののろしに光輝を殺すために紅に檜山を手先にするように命令させていた。
「―――――何故、お前の恋が叶わないのか分からないのか?南雲ハジメには優しさがあったもしもの時は自分を張る度胸があった。お前のような小物のクズでは足元にも及ばないんだよ!」
グールたちを呼び出すコラン。
「――――――役立たずめ!新早乙女研究所とかにお前の取り巻きごと飛ばして罵られるのをワイン片手に愉悦にひたろうと思ったが・・・・・・そのまま惨めに死ね!」
二体のアクマを召喚しもう片手にイタクァを召喚する。
「悪いな雫。―――――時間切れだ」
コランは雫達の前に降りる。
「ッ!」
雫も構える。
「残念だよ。君の淫らな姿を取りつくしたAVを光輝達に配ってにも見てもらいたかったよ」
もし雫が受け入れた時の調教メニューを頭の中で破棄する。
「そんなのお断りよ!」
雫は剣をコランに叩き込もうとするが。
「―――――ふっ」
剣をイタクァで受け止めクトゥグアの弾丸で刀身を撃ち割る。
「まずい!」
離れようとする雫に。
「―――――アトラックナチャ」
粘着性のある髪が雫に絡みつく。
「――――っ、離して・・・嫌・・・」
必死に藻掻く雫。だが、その髪は雫の力では引きちぎれない。
助けに向かおうとするものは居るがコランが放ったグールとアクマに苦戦して向かえない。
「戻るぞ紅―――――――それでは行こうか雫。・・・俺の地球にな」
コランは魂魄魔法を使い雫を眠らせる。
「ええ、分かったわ。・・・さようなら神様の玩具さん達」
コランと紅はデモンベイン・ブラッドに乗り込み髪を解き雫の手を後ろ手にして赤い首輪で拘束する。
「―――――――おい、待て!俺はどうなる!どうなるんだよ!助けろよ化け物!――――助けてくれよぉぉ!!」
檜山の声を無視してデモンベイン・ブラットはシャンタクを羽ばたかせ空に舞う。
「――――――んっ、・・・・・!・・・な、なにこれ!」
目が覚めた雫は自分の姿にビックリした。
両手は手枷で一つに拘束され天井に吊るされ、足には足枷が付いており鎖は別々に繋がれていた。
目の前には姿見があり雫の下半身には見たことの無い紋章が書かれており自分の下半身はどこか光っていた気がした。
「――――っ、外れない」
手を振ってもガチャガチャと鎖の音が鳴るだけだ。
「――――――やぁ、起きたのか雫」
「ひぃっ!」
後ろから声をかけながら抱きつくコラン。
そのままたわわに実ったおっぱいを揉みしだき始める。
「――――いや、止めて・・・離して・・・」
「そうもいかないこんなボンキュッボンの体を堪能しないのは間違っているのだよ」
クリクリと乳首を立たせ乳首をつまむ。
「――――っ、・・・んんぁっ・・・や、・・・やめ」
「・・・ああ、胸は止めよう」
今度は下半身陰部に手を入れた。
「――――ひっ、・・・いや、・・・止め・・・んんぁぁっ・・・」
「・・・ククッ、事前にお前の体に媚薬ローションを塗っておいたんだ直ぐに感じて楽しいだろう雫?」
「――――そ、・・・そんなの・・・ふざけないで・・・わ、私は・・・そんなの・・・感じて・・・ひぁっ!?」
クチュクチュと秘部を弄り始めるコラン。
弄れば弄る程雫は悶え、動く度に鎖が鳴り雫のおっぱいが揺れる。
「――――――それではそろそろハジメてを頂くとしよう」
ズボンを脱ぎ剃り立つ逸物を雫に見せつける。
「―――――ひっ」
「ククッ、怯えて、悶える雫が可愛くて俺のチンポもパンパンだぜ」
正面に立ち雫の太ももにがっしりと掴み逸物を陰部に近づける。
「や、・・・・・やめ・・・」
涙目で抵抗するが拘束されたその姿はコランのS心を刺激するだけだった。
「――――――それっ」
雫の陰部に逸物を侵入され処女を破る。
「あっ、ぁぁぁぁぁぁぁっ、・・・んんぁっ、・・・んんぁっ、・・・ああっ・・・」
パチュンパチュンと腰を動かすコラン。
「―――っ、これはまた中々、剣道少女で冒険者の体と・・・言うべきかローションを使っていたのにこの締まりは・・・」
体を密着させ更に腰振りの速度を速める。
「―――――ああっ、・・・嫌ぁっ・・・止めて・・・お腹・・・付かないで・・・」
「――――ダメだね。今のお前は俺の所有物。俺の眷属になると誓うまでたっぷり楽しませてもらおう」
「そ、・・・そんなの・・・」
「ゆっくりと躾けてやろう。・・・先ずは俺の証として中に出してやろう」
「!待って・・・そんなの止めて!・・・赤ちゃん出来ちゃう!そんなの止めて!!」
「まったく。めんどくさい娘だ。躾けがいがある・・・・・それ・・・孕め!」
精液が発射され雫の子宮を満たす。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」
イったのか雫の膣から逸物が引き抜かれると精液と愛液の混ざったものが零れる。
「――――中々楽しかったよこれからよろしく頼むよ雫」
コランは雫を牢屋に入れ去る。
雫は牢屋に入れられベットに寝て転んでいた。
赤い首輪の代わりに黒の分厚い首輪を嵌められベットに繋がれ手足に手枷。
バイブ付きの貞操帯とブラジャーを付けられた雫。「――――――ぅっ、・・・ぅぅぅっ・・・」
コランとあってからの地獄のような惨状に涙を流す雫。
彼女の心を雫まで奪う調教の開始だ。
コメント感想をお待ちしていますがエスカレートしすぎないようにお願いいたします。