DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
乱雑なものかもしれませんが楽しんでもらえば幸いですではどうぞ
*2021年4月25日 ちょっと改変しました。
「ククク、さぁ、入れ」
「あぐっ、・・・ぅぅっ」
直葉が見たのはまさにザ・監禁部屋と思うような部屋だった。
赤めのレンガとかで直葉の部屋ぐらいだろうか?普通にあるような部屋だった。
窓は無く幾つかの生活道具があるぐらいしかない。
テーブルにはお香が一つポンと置いてあった。
一番目立つのは人一人分のちょっと大き目なベットだけだ。
「あぅっ」
ベットに押し倒された直葉、首輪のリードをベットに付けられ簡単に出ることが出来なくなった。
「ぅぅっ」
生まれた時の姿で後ろ手に拘束され、首には武骨な首輪が付けられており首輪に付けてあるリードはベットに付けられていた。
足は動くがコラン相手には簡単に抑えられる上既にスタンドの糸は直葉のため意味が無かった。
「フフフ、これは中々、・・・・・流石に魔導書ロリと発育のいい中学生とは違うなぁ、沈むような感触・・・溜まらんなぁ」
「!・・・!・・・ぅぅっ、・・・は、離して!・・・・・痛っ!?」
直葉の右胸を人差し指で円を描くように撫で、指を胸に押し込む。・・・途中直葉が抗議してきたので左胸の乳首を片手の指で弾く。
「その生意気な態度はゆっくりと直してやるとして・・・まずはその体に俺と言うモノを叩き込んでやるとしよう」
直葉の股に顔を近づけ秘部を舌で舐め始める。
「ひっぃぃぃ!!・・・気持ち悪い!離してぇ!」
「んじゅっ、フムフム、・・・・・これはこれはなるほど、これが愛液・・・・・なら」
ふと、思ったのか秘部から周りの肌を舌で嘗め回してゆく。
「・・・・・ぅぅ、し、死にたい・・・・・」
羞恥と部屋に密かに焚いていた媚薬で直葉は真っ赤になっていた。
「ククク、見事にびしょびしょになったな」
「いっ、言うなぁ」
グチュグチュと直葉の秘部に指で弄ぶコラン。
「・・・・・さぁ、入れるか」
コランはベルトを外しズボンを脱ぐ。そのまま直葉の足を掴み大きく開かせる。
「ひっ、・・・・・待って、それをどうする気?・・・・・まさか」
「・・・・・」
コランは分かるでしょう?と言った顔で笑った。
「嫌!やめ・・・・・ィッ、アアアアアアアアアア!?」
察した直葉は抵抗しようとしたが即座にコランは直葉の膣内に突っ込み直葉の処女をぶち破った。
「ンんン~これは素晴らしいこれが処女消失の悲鳴か何とも・・・・・これは」
楽しそうにしながらコランは屈伸運動を開始する。
「やめ・・・・・はひぃっ!・・・・・動かさない・・・・・ああんっ・・・・・」
処女消失による激痛に悶える直葉だが矢次にくる快楽に声を出すことが出来なくなった。
「・・・良い締まりだこれからの調教が楽しみになってくるぞ・・・・・いかんもう精液出てきそう」
「!?・・・止めて!精液ってあれでしょう!いやいやいや!!私まだ」
「もう限界だJCのナカに出すぞ!」
「イヤァァァァァ!!止めて・・・・・あ、アアアアアアッ・・・・・・・・・」
吐き出された精液が直葉の中に注ぎ込まれ直葉の秘部から白い液が垂れてくる。
「・・・・・ふぅ、姫初めと言うべきか?まぁ、楽しかったぞ」
「・・・ひっぐ、・・・・・ぅぅ、・・・・・もう、お嫁に行けない」
直葉へのセックスは1時間ほど続け、まったく耐性が無かった直葉は完全にグッタリしていた。
「・・・・・さて、次まで休憩させてやろうと・・・・・思ったか?」
コランは虚空から3つの物を取り出した。
「・・・・・え?」
グッタリしていた直葉には声だけしか聞こえずまるで分からなかった。
故に抵抗出来ずに直葉の胸にローター付きのブラジャーが付けられる。
「・・・な、・・・何?ひっ!」
胸に巻かれたブラジャーは何故かゴツゴツしていたのが疑問だったがその疑問は二つのバイブが二つ付いた貞操帯が見えたことで消えてしまった。
「いぎっ、あぐっ・・・は、入ってぇ・・・いっ、痛い・・・」
膣内にはさっきの愛液や精液が残っていたのでまだ入りやすかったが尻は最初ということもあって小さいのにしていたが中々大変のようでギチギチと言う尻の穴に疑似逸物が入る音と直葉の悲鳴が響いた。
最後にベニスギャグを直葉の口に入れ込んだ。
「ン―!ン―!ン―!」
胸にバイブ付きのブラジャーを付けられ腰には二つ穴に振動付きのバイブが入れられ、口はベニスギャグを咥えられた直葉。
ベットの近くに大型のペットボトルのような物が付けられ、それをチューブでベニスギャグの真ん中に接続する。
「ン?」
「クク、それは栄養剤だ。腹が空いたらベニスを吸って栄養を補給しろ調教する際時と場合によっては無理やり腹に食い物を入れてやるから餓死とかを考えても無駄だぞ」
実は栄養剤の他にも媚薬とか入れている事を黙っているコランはブラジャーと貞操帯のスイッチを押して部屋を出る。
扉からは直葉の喘ぎと悲鳴の混じった曇り声が聞こえるが悪魔は休憩のために屋敷の食堂へ向かった。
この小説最大の悩みって性行為の天丼をどのように考えていくかが問題になっていく気がします。
最低限下処理と初夜の二つがありますが下処理は簡単に書けばいいけど初夜は体位を色々と調べないといけないかも知れません。