DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
そんなきららを陵辱したいけど公式は出さない。
なら自分で書けば良いじゃない。
そんなオークの一人が自分です。
ではどうぞ。
「・・・・・っ、ここは」
目を覚ます対魔忍、鬼崎きらら。・・・そこには。
「っ、・・・何よこれ!」
眼前には自分の姿が写っており自身の今の姿にきららは絶句していた。
うっすら見える今のきららは丸いポットのようなカプセルに入れられているのを見て左右を見る。
左右両方の手足はカプセルによって埋め込まれていて土のような姿勢になっていた。
対魔忍スーツは脱がされ生まれたままの姿になっており巨大なおっぱいや陰部、尻の穴が丸出しになっていた。
こんな女の尊厳を踏みにじるような恰好にきららは羞恥と怒りで顔を真っ赤にして
「っ・・・・・こんな拘束ッ」
母譲りの冷気をつかって拘束を破壊しようとしたが。
「おっと、そんな真似はさせない」
「ッ、・・・あんたは!」
コツンコツンとカプセルの外から蝙蝠の翼を生やした人間。コランがやってきた。
「ッ、・・・なにこれ体が・・・動かない・・・何をしたの!?」
「ちょっとした肉体操作能力の一種さ。・・・おい、雌牛が起きた改造を始めろ」
「分かりました」
コランの隣にスーツを着た奴隷商人オークがやって来る。
「か、・・・改造って何をする気なの!?」
「このカプセルは奴隷娼婦改造用の調教カプセルだ。お前はこれから一週間このカプセルで生活するんだ」
そう奴隷商人が言う。
「ハァッ!、ふざけないで!誰がそんな目に遭わなきゃならないのよ!!」
「・・・ククッ、お前が素直に俺の言うことを聞かないのと見え透いた罠に引っかかったからだろうが。お前たち対魔忍は猪の集まり、簡単に罠に引っかかるからなぁ」
「ッ」
少し前、二車家の反乱によりふうま現当主を含めた多くの犠牲が出たが引き換えに裏で糸を引いていたフュルストまで討伐する事が出来た。
これにより五車は大きく打撃を受けた。
そんな五車で生活をしていたきららは任務で外に出ていた。
仲間からはぐれ単独になっていた時にコランに会った。
コランからこの世界は終わっている。コラン達の世界などを聞かされ勧誘を受けたが。
男嫌いで自分の男好みの体にコンプレックスを抱いていたきららはコランの自身に向けられていた卑猥な視線に嫌悪感を抱いていた。
戦闘になった二人の戦いは次第にきららに軍配が上がり始めたかに見えたが。
コランがきららは必殺の一撃を喰らったかに見えたがコランの体が鏡の割れるような姿と音と共に消えきららの首筋に針が刺さったような感覚と共にきららの意識は闇に消えた。
「・・・・・ではお客様奴隷娼婦処女コースでよろしかったでしょうか?」
「そうしてくれあくまでも処女と堕とすのは俺がやりたいのでな・・・前金だ」
「はい、・・・・・確認終えました。では始めましょう」
「っ、・・・ふざけないで!」
「何を言ってもしょうがないな」
「っ、・・・このケダモノ・・・っ、な、何、何が始まるの!?」
カプセルから注射器が幾つも出てきてきららの体に近づいてくる。
「この注射器に肉体改造用の薬が入っています」
「や、・・・辞めなさい。こ、・・・こんな事・・・ば、・・・ばかげている」
蛇のように注射のチューブがきららの体に狙いを定め始める。
「ククッ、怯えているな・・・そうだろう強がっていても所詮お前は女だよ」
「そ、・・・・・そんなの、お、・・・怯えてなんかないわよ・・・・・」
震える唇にコランは笑いながら。
「―――――そうか、やれ」
きららの両乳首、両太もも、両脇腹、左右の陰唇に八つの注射が突き刺さった。
「いぃぃぃぃっ!?」
細く痛みも対してないがそれでも腕以外に幾つも刺される事に恐怖の声をきららは上げた。
「これから様々な薬品を入れていくのだな」
「そうですよ淫らなメスブタになるためにね」
「それは楽しみだ」
「っ、やぁっ、・・・止めて!・・・抜いて、こんな真似許されないわよ!」
「何を言っているんだ、これだけでは終わらないぞ。そうだろう?」
「ええ、メインはこれから」
大きなオナホールと注射器チューブのアームが伸びてくる。
オナホールがきららのクリトリスを覆う。
・・・そして注射器がきららのクリトリスを真っすぐ狙いを定めている。
「や、・・・止めて・・・」
「・・・・・やれ」
きららの懇願を無視して注射はクリトリスを突き刺す。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!」
悲鳴を上げるきらら尻目にチューブから薬が流れてくる。
「・・・っ、・・・ぁぅっ、・・・ぁ、・・・ぁっい、・・・」
薬品に体が馴染んでいく度にきららの体は興奮し始めてくる。
疼く体に乳首が発起し始めクリトリスや陰部も膨れ始めてくる。
体温が上がり体が刺激を求め始める。
「では尻に入れます」
「頼む」
「えっ、?」
見えない反対側からきららの尻にディルトーが狙いを定め始める。
「なっ、お、・・・お尻に当たっている・・・ま、・・・まさか?」
「・・・・・初めてがお尻からな人間はそういないだろう?」
ディルトーがきららの尻の穴に侵入する。
「ぁっ、・・・がぁっ、・・・ぁぁぁんっ、・・・お、・・・お尻に・・・お尻にぃ・・・・・」
ゆっくりと侵入してくるディルトーにきららは情けない声を上げる。
ディルトーは幾つものいぼの付いたものであり挿入を終え前へ後ろへと動き始める。
「ひぁぁぁぁっ、・・・や、・・・止めてぇぇぇ!!」
「後ろだけでは寂しいだろう?前の方も少し楽しませてやろう」
オナホールもまた上下に動き始めきららのクリトリスを刺激し始める。
「ひぃぃぃっっ!!ま、・・・前にぃ!・・・・・クリトリスが擦ってぇ!・・・」
「ククッ、辛そうだなきらら」
悶えるきららを尻目にコランはあざ笑う。
「や、・・・やめ・・・日ぁぁぁぁっっっ!・・・お尻がぁぁっ、・・・クリトリスがぁっ!・・・前と後ろで責められててぇぇ!!・・・」
「ぁぁぁんっ、・・・お尻に変な液流されてお尻の中が可笑しくなるゥゥゥゥゥっっっっ!!」
悲鳴を上げながらオナホールとディルトーに蹂躙されるきらら。
「あつぃ!・・・熱いよぉッ!・・・わ、私の体がァっ!・・・」
尻の穴から逆流する薬品だが追加で更に薬品が流し込まれてくる。
「いやぁっ、・・・イクゥっ!・・・イクゥっ!・・・何度も私の中に出されて・・・ぅぅぅっっっ!!・・・イクゥゥゥッッ!!・・イクゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!」
何度も何度も狂ったように絶頂し悲鳴を上げるきらら。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「終わりか?」
「終わりました。薬液が出終えたら出しても問題ないです」
きららが調教カプセルに入れられて一週間が経過した。
きららの体には未だに注射が刺されておりカプセルの中には薬液で溢れておりまるで母体のようになっていた。
注射に入れられた薬によってきららの乳首や陰部はパンパンに膨れておりヘソには奴隷娼婦の証である淫紋が刻まれていた。
「これにて改造完了です。これで彼女は元の生活に戻れません。触られれば感じてしまう上ケツもマンコも愛液でダラダラのメスブタとなっております」
「ありがとう。これで良いな」
「一二三。はい、お預かりしました」
金を払い終えカプセルからきららを取り出し俵担ぎしてコランはこの世界から去る。
これから彼女の地獄が始まるのだろう。
「ギャァァァァァァッっっ!!、・・・痛いぃ、オマンコがァっ!・・・な、・・・何ぃっ!」
その前に調教のための小物がきららに嵌められる。
コランの屋敷に連れてこられきららが目を覚ました時には地下で大の字に拘束されていた。
きららは下半身に強烈な痛みに目を覚まし悶えていた。
「ククッ、おはようきらら」
「っ、・・・あんた何をしようとしているの!?」
「ククッ、・・・これは何だと思う?」
「な、・・・何よこのピアスは?」
「・・・・・これはな、能力を封じめるピアスだ。乳首とクリトリスにつける物だ」
「っ、・・・やぁっ、嫌ぁ!止めて!・・・そんなの付けないで!!」
しかしその声を無視しコランはきららの乳首にピアスを付けていく。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!・・・ぁぁっ、・・・ぅぅっ、・・・ぅぁっ・・・」
乳首、クリトリスにピアスが付けられ悲鳴を上げるきらら。
母親譲りの能力も憎いがきっと何かあったのだろうと感じていた父親の忍法が封じられる。
「ククッ。さぁ、対魔忍きららを始めよう」
そう言いコランはきららの手足を枷で繋ぐ。
更に分厚い首輪をきららの首に巻こうとする。
嫌がるきららだがピアスには付けられた場所を結ぶピアスとピアスの逆三角形の触ると間にある場所に激痛が走る。
反抗するきららはギターを弾くかのようにピアスとピアスの間を弾ききららは痛みの声を上げる。
その隙を突きコランは首輪を巻く。
カチャンと錠前の音が聞こえたきららは一筋の涙を流した。
次回も新キャラ・・・と行きたいところですが最近仕事で忙しく書くのが難しく予定していたキャラを辞めて別のキャラを書いたりしているかもしれません。
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