DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
そうじゃなければ他の作品もやりたかったなぁ・・・
「はー、はー、・・・ぁぁっ、・・・ひぅぅっぅ!・・・ぁぁっ・・・とっ、・・・止まりなさいよ!」
牢屋の中できららはベットに縛り付けられていたまま攻め続けられていた。
陰部にバイブを付けられ乳首、クリトリスに付けられたピアスに付けられたローター。
二穴を揺さぶるバイブと震えるローターによる快楽がきららを苦しめる。
「・・・・・良いざまじゃないか。いやらしい体が良く映るぞきらら」
牢屋に入って来たコランは悶え苦しんでいるきららをあざ笑う。
「っっっぅ、・・・あ、アンタ!・・・これ・・・外しなさいよ・・・ぁぁっ!・・・」
「ククッ。・・・まぁ、良いだろう。やりたいこともあるしな」
「・・・・・はーはーはー・・・・・とっ、・・・止まった」
拘束を外されバイブ、ローターが止まったために落ち着いたきらら。
「・・・・・ククッ。さて、止めてやったんだ。少しぐらい大人しく言う事を聞いてもらおうか、きらら」
コランはズボンのチャックを下ろして逸物を露出させる。
「・・・俺のチンポを咥えろ。奴隷娼婦なら胸と口を使うぐらい簡単だろう」
きららの頬に陰部を擦りつける。
「~~~~ッッ!ふざけないで!誰がアンタの汚いものを咥えないといけないのよ!?」
男嫌いのきららからすればふざけるなとしか言えないためにコランを殴ろうと拳を振り上げるが・・・・・
「ひぎっ・・・ぎゃぁぁぁぁっっ!!・・・ひぃぃっ!・・・ぃぃっ・・・」
「ククッ、馬鹿な女だよ。反抗出来ないように用意してあるに決まっているじゃないか。愚かだなぁきらら。鳥頭なのはそのでかい胸に栄養使い過ぎて頭に回っていないんじゃないか?」
「ぁぁぁっっ・・・ぅぅっ・・・・・」
きららはうつ伏せに倒れ伏す。ベットと体の体重で僅かに形を変えるきららのおっぱいは中々にそそるものでもある。
「ククッ、まだまだ反抗的だな。・・・少し分からせてやらないといけないなぁ、お前の立場と言うものな」
「―――――くっ、・・・何する気よ」
きららは膝を着く姿勢で吊るされている。
両腕は鎖で天井に吊るされ、足は開かされ地面に拘束され、首も必要以上に立たないように首輪と鎖で床に繋がれている。
更に首輪には鈴が付けられた。
「さて、きらら。お前は俺の言う事を聞かないのかな?」
「はっ、当たり前でしょう!誰がアンタなんか!!」
「残念だ。ではちょっときつくお仕置きと行こうか」
「ちょっと、何よそれ?・・・・・」
「・・・・・ククッ」
コランはゴム手袋を付けてスティック状の棒を持ち。持ち手の所に何かを差し込む。
「これはな「カチッ」・・・・・こう使うんだよ!」
スイッチを押したような音がしコランは棒をきららの背中に振り下ろす。
「ギャァァァァッッッ!!・・・ヒィィィィっっっ!!・・・ぁぁぁぁっっ!・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!」
体に走る痛みにきららは痛みから逃げるために体を動かすが身動きは取れず拘束している鎖と首輪の鈴がジャラジャラチリンチリンと鳴り響くだけだった。
「ククッ、中々効くだろう?一般的なスタンガン程度よりかは弱いが痛みを与える程度だが効くだろう電力次第で様々な対応が出来るのは良いとは思わないか?」
コランは調教用の電気ロットをバトンのように振るいながらきららの体に振りかざす。
「ひぃぃっっ、・・・イヤァァァァっっっ、・・・止めてぇぇぇぇっっっ!!・・・ひぎゃぁぁぁっっ!・・・・・」
振るう振るう振るう。電気ロットが振るわれる度にきららは悲鳴を上げ鎖を揺らす。
牢屋の中で男嫌いで気の強いきららの泣き叫ぶような悲鳴が響き。痛みから逃げようと動く度に体が動ききららの巨大なおっぱいがプルンプルンと揺れ首輪の鈴がチリンチリン鳴り響く。
「そらそらそらそらそらァ!もっとそんないやらしい体を揺らせや!」
ロットを左胸にあるピアスに通して電気を通す。
「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!・・・・・ひぐぅっ!?・・・はーはーはー・・・・・」
飛び上がるように体を上げ豊満なおっぱいがぷるん、と揺れ逃げようとしても床に繋がれている首輪の鎖で首が締まり力なく項垂れる。
「ククッ。電気はな、痛みだけじゃないんだよ」
ロットを操作して右胸の乳首に付ける。
「なっ、・・・・・ひゃに、・・・こへぇ・・・」
流された電気は痛みを感じず逆にきららの顔はまるで気持ちいのに必死で我慢しているような顔をしていた。
「ククッ、気持ちいだろう?電気マッサージぐらいの電力だ。適度に刺激されて気持ち良くなっただろう?」
「そ・・・そんな・・・事は・・・・・ぁぅんっ・・・」
今度は陰部にロットを近づけこすりつけ始める。
「・・・・・ひぅっ・・・ぁぁっ、・・・ぁんっ・・・んんっっ~~」
蕩けそうな顔を必死に理性と怒りで引き留めようとしているが体はそれに反して小刻みに震わせ首輪の鈴がチリリリと中の玉を転がしている。
「・・・・・なぁ、きらら。受け入れろ。受け入れたらこれよりも更に気持ちい快楽を与えてやるぞ」
「っぅ・・・・・」
「ここはお前の世界じゃない。お前が快楽に堕ちてもお前を責めたり失望する後輩たちも先生たちも居ない」
「ぅぅっ・・・・・」
「俺に抱かれて夜を越し、夜明けのコーヒーを飲むのも悪くは無いぞ。・・・・・さぁ、・・・言え」
「・・・・・いっ、・・・嫌っ・・・・・」
震える声で否定するきらら。・・・・・故に。
「――――――そうか、・・・残念だな」
コランはロットの力を強に上げ振りおろす。
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃっっ、・・・・・ぁがぁぁぁっっ、・・・ぃぃぃぃぃっ・・・」
きららは流された電気に悲鳴を上げながら体を揺らす。
「ぁぁぁっっ・・・ひぅっ、・・・ぃぅっ・・・ぁぁっ、・・・や、・・・止めて・・・し、死んじゃう・・・」
「いや、死なないさ。これは拷問ではない。・・・・・スポーツだ。お前の体力と心が勝つか俺のテクニックが勝つかの競い合いなんだよきらら」
背中に、脇に、腰に、尻にロットを振り下ろしていく。
その度にきららは悲鳴を上げ、鎖と鈴を鳴らす。
・・・・・そして肉体改造を受けたきららにとってこの責めはすぐに耐えきられなくなっていった。
・・・・・そして、コランもまたそれを察していた。
「・・・・・・そら、止めだァ!」
愛液が溜まって来た陰部にロットを突っ込み最大の電気が流し込まれる。
「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁァァァァァァッッッッッ!!」
きららは今日一番の悲鳴を上げ失禁し力なく項垂れる。
きららの首輪の鈴がチリチリチリチリチリンリリリリリリと倒れるきららの意識を表すかのような音であった。
「ククッ、随分と酷く濡らしたな。・・・たく。掃除する奴が大変だぞきらら」
コランはきららの尻をパチンと叩く。
「・・・・・・・・」
派手に吹き出し膝を尿で汚しても気にしない程に気を失い彼女の目は力なく彼女の未来を象徴するかのように真っ黒であった。
チリン
尻を叩いた振動で揺れたに鈴がきららの気持ちかも知れない。・・・・・いやぁ。・・・・・と。
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