DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
「―――――はぁ、はぁ、はぁ、・・・・・はぐぅんっ!?・・・ぅぅっ・・・こ、この男ッ」
「ん?どうかしたかきらら?もしかしてコレが欲しくなったのか?」
コランはバチリと電気ロットの電源を押す。
「ひっ、や、・・・止めて!」
「ククッ、可愛い奴め」
電気ロットによる躾けが終わって以降きららは随分と大人しくなった。
力をピアスによって奪われているため抵抗出来ず逆らえばロットで痛めつけられる事を理解し逆らう事が出来ない。
コランに胸や腰を強調するボンデージハーネスやコルセットを着せた時もきららは体罰を恐れて抵抗する事が出来ずなすすべもなくきららは奴隷の衣装を着せられた。
きららの豊満なおっぱいは首輪から伸びる三つのハーネスによって搾り取られている。
真ん中のハーネスによって左右の乳房を分断し乳房の上に分断した革ベルトも付いておりきららのおっぱいを搾り上げ、左右のハーネスは脇を通り腰に付けられたコルセットに繋がりきららのおっぱいを搾り上げる。
それだけではなくきららのおっぱいにはコルセットと連結する穴の開いたスリングショットを着せられ開いた穴には能力封じのピアスが露出していた。
下半身も太ももやお尻を強調するコルセットを付けられていた。
そして、奴隷の象徴の首輪には大きな鈴が付いていた。
「ククッ、そら、こっちに来い」
コランはきららを首輪に付けられた鎖で引っ張り巨大なベットに引きずる。
「くっ、・・・ぁぁっ」
力を奪われたきららにはコランの力にはなすすべもなくベットに連れられる。
ベットのスプリングがギシギシと跳ねきららの鈴がチリンチリンと鳴る。
「ククッ、今夜はお前を抱いてやろうきらら。先ずはこれをその無駄にデカい胸に挟め」
コランは服を脱ぎ逸物をきららに突き付ける。
「ぅっ・・・い、嫌・・・」
拒絶するきらら。・・・だが。
「拒絶するか・・・二度も電気はあれだな、もったいないが尻壁にしてオークに二束三文で輪姦でも・・・・・」
「っ、・・・な、・・・舐めるから。・・・な、舐めなきゃいけないんでしょう!?」
「ククッ、分かればよろしい」
コランは寝ころびきららはコランの逸物を胸で挟む。
「ぅ、・・・ぅぅっ・・・な、何でこ、・・・こんなのを・・・ぅぅっ・・・どうして?」
きららの爆乳に埋もれ喜ぶコランの逸物。
谷間から伸びる逸物にきららは嫌悪感を抱くが改造された奴隷娼婦の本能がコランの逸物を求め始める。
嫌悪と求め二つの感情に苦悩するきららは改造で植え付けられた知識を扱う。
「んっ・・・、あうっ・・・んっ・・・ぅ、ぅぅっ、気持ち悪い・・・」
たわわなおっぱいを揉すりコランの逸物を気持ち良くさせる。
「ククッ、上手いじゃないか流石は奴隷娼婦。いや、元々淫乱な体だから男を喜ばせるテクは生まれつき備わったのかな?」
「くっ、そんな訳ないじゃない。・・・あ、アンタが勝手に気持ち良くなっているだけ・・・はひぃっ!?」
「ククッ、あまり生意気な口を叩くな」
ピアスを引っ張るコラン。引っ張られる痛みに悶えるきらら。
「ぅぅっ、・・・絶対に殺してやるんだから・・・はんっ、・・・んんっ、・・・んっ、ぁんっ、んじゅっ・・・」
小さく殺害を決心しながら逸物を咥えるきらら。
きららは自分の口の中にあるコランの逸物を唾液で湿らせ舌で先端を舐め刺激させる。
更に胸でコランの太ももを擦る。柔らかいきららのおっぱいの感覚、ほのかに暖かい体温を太ももで堪能する。
「ククッ、能力だよりの脳筋が何を言うのやら、そのピアスを外さなきゃ氷一つも作れない牛女が」
♂のマークがついた缶を飲みながらきららに付いているピアスを弄ぶ。
「はんじゅっ・・・んぁっ・・・っちゅ、っちゅ・・・ぁぁんっ・・・んんぁっ・・・レロレロレロレロ・・・・・」
咥えた逸物の先端を奥まで飲み込み何度も何度も出し入れし、胸を上下に動かし、時には口の中から出し何度もキスをし自分の唾液が混ざったコランの先走り汁を吸い取る。
元々は男嫌いで勝ち気、生意気なきらら。
そんなきららが奴隷娼婦としての改造を受けたといえ必死に男の男性器を奉仕するのだ。
「んんっ!?・・・ンンンンンンンンッッ~~~!!?」
我慢できずコランは一発目をきららの口の中に発射する。
「んんんっ、・・・んんぐぅっ・・・」
「おっとコカイン」
「ンンンッ~~!?」
吐き出そうとするきららをスタンド、コカインで吐き出そうとするのを阻止する。
「ンンッ!?・・・ンングッ!?・・・ンンンッ~~!?ンンンッ~~!?」
嫌がるきららをコカインで操り精液を飲み干す。
嫌がりながら体を振っているためにきららの豊満なおっぱいがプルンプルンと揺れ首輪の鈴も鳴る。
「はぁはぁ、・・・ぅぅっ・・・汚い・・・」
射精した精液の大半はきららの胃袋に流れていったが口から溢れた精液がきららの顔や胸を汚す。
「ククッ、とても良かったぞ。今の姿も可愛くて素敵だぞ♡・・・見ろ息子も元気にもう一戦やりたがっているぞ」
ムクリとコランの逸物が再度勃起する。
「っ、・・・な、何する気?」
「決まっているだろう跨って入れるんだ。今度は下のお口で咥えてもらうぞ」
コカインを使いきららの体を動かす。
「ちょっと!?・・・な、何で私の体が勝手に!?」
立ち上がりガニ股の姿勢でコランの逸物を掴み自分の陰部に近づける。
「いや!!いや!!またこんな気持ち悪い物を入れたくない!!」
拒絶しても脳の信号を操られているために抵抗することは出来なく挿入される。
「いや、いや・・・ぁぁぁぁっ!!・・・いっ・・・ぁぁぁっ・・・ぁぁっ、・・・ぁぁっ・・・動いて・・・」
腰を動かす度にパチュンパチュンと膣内と逸物が擦れる音が部屋に響く。
「ぬっ、・・・抜いて!・・・嫌ぁぁっ、こんな自分からこんな奴に・・・・・」
「ククッ、ほれほれ、動け動けそのいやらしい体で踊れ俺の上で、な」
首輪の鎖を握り自分の体の上で踊るきららを堪能するコラン。
コランの逸物を下の口で咥えて上へ下へと動かすきらら。
動く度にきららのたわわなおっぱいがプルンプルンと揺れ動き。首輪に付けられた鈴がチリンチリンと鳴り響く。
「うぐっ、・・・ぅぅっ・・・ぁぁっ!・・・ぁぁっ、こ、こんなのを入れられているのに・・・ぅぅっ・・・悔しいぃ・・・ぁぁんっ・・・あぁぁんぅんっ!・・・」
感じているのをコランに見られないようにきららは顔を手で隠す。・・・だが。
「・・・・・それも味があるが恥じらう顔が見たいからなその手後ろ手にしろ」
コランはコカインを操作し顔を隠していた手を背中につける感じで後ろ手にする。
「ぅぅっ・・・体が勝手に・・・・・ぁぁぁぁぁっ!?」
手で隠れていた恥じらう表情。逸物が膣内に擦る事に感じている事。悔しさと快楽に負けていて若干泣きじゃくんでいるきららの顔が見えた。
一瞬コランが突き上げた事で思わず力が抜けたのを楽しみコカインの制御を少し緩めきららはコランの胸板に縺れ倒れる。
「ぁぁっ、・・・や、止めて。胸を揉まないで・・・ぁぁっひぃぃぃっ!!か、・・・感じちゃぅぅッ!!」
倒れたきららをコランはきららのおっぱいを揉みしだく。
揉み、乳房をなぞり、乳首を弾く。改造されたきららの体は面白いように感じる。
「ククッ、そろそろ出したいなスピードを上げろきらら!」
きららを操作してラストスパートをかけ始めてコラン。
「嫌ぁっ、嫌ぁぁっ・・・出したくない。・・・出したくなんか無い!アンタの子供何ていやぁぁぁぁぁっっ!!」
きららはコランの胸板に手を付けて腰を動かす。
パチュンパチュンパチュンパチュン、先ほどまでの腰の動かすスピードよりも速く動いている。
「嫌嫌嫌嫌嫌嫌イヤァァァァァッッ!!」
壊れたレコーダー見たいに絶叫しながら腰を動かすきらら。コランの逸物をこれ以上受け入れたくないのに体は本人の意思とは別に動く。
「くっ、・・・出すぞ!」
そして、その時が来た。
コランの逸物が射精しきららの子宮に精液を流し込む。
「イヤァァァァァぁぁぁっっ!!・・・ンんんんぁぁぁぁぁっっ!!」
流し込まれた子宮はコランの精液の熱さ、粘り強い液体が満たされた感覚によって発生する快楽がきららの頭を突き抜ける。
絶頂しきららはコランの上に倒れこむ。
「はーはーはー」
絶頂したせいで肩で息をするきらら。・・・だが。
「ぁぁぁっ、・・・い、嫌・・・ぁぁっ!?・・・ま、またぁっ!?」
再び膣内を逸物が擦る感覚がきららを襲う。
「まだまだ、ヤり足りないんだ。もう暫くは付き合ってもらうぞ・・・・・今夜は寝かせないぞ♡」
コランは先ほど性欲増強剤の缶を飲んだためまだまだコランの逸物は元気だ。
「―――――そんな、いや、・・・いや、・・・イヤァァァァっっ!!・・・ぁぁっ、・・・ぁぁっ、嫌!感じたくない!・・・ぁぁっ・・・イくぅぅっっっ!!・・・」
夜はまだ続く鬼崎きららの悪夢はまだ覚めない。
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