DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
「ンンンンッ!!・・・・ンングゥッゥツ!・・・ンンンッ~~~!!」
(はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・ぁぁっ!・・・・・んんんぁぁっっ・・・イ、イケないぃっ!・・・・・)
コランの屋敷一番地下反抗的な奴隷、並びにコランに危害を加えた奴隷が暫く送られる懲罰房。
懲罰房にはきららが閉じ込められた。
「ンンンンングゥゥゥッッ~~~!!」
きららは懲罰房にある小さいベットに拘束されている。
きららの両腕と首に大きな木の木枷を嵌められ仰向けに倒されている。
首枷によって曲げられた腕をベットの下に枷と鎖で繋がれ足もまたベットの下に繋がれている。
「ンンッ・・・・・ンンングゥッ・・・・・」
胸と股に能力封じのピアスを付けられ取り付けられたローターがブルブルと震えきららを追い込み更に陰部と尻の穴にバイブが刺さっていた。
「オグゥゥッッ~~~~!!」
長期間に渡って拘束されていた間に溜まったきららの汗と唾液が媚薬が染み込まれたボールギャグに吸い取られきららの口の中に入っていく。
口の中に媚薬が入る度にきららの体は更に感度が上がりローターとバイブが更にきららを責め立てる。
(・・・・・ぁぁっ・・・何で・・・何で・・・こんなにむ・・・胸が・・・)
更にきららの爆乳は此処に閉じ込められる前よりも更に大きくなり張っている感覚をきらら自身も感じている。
「・・・・・・よぉ、きらら随分と堪えているようじゃないか」
「ングゥゥツ!?」
懲罰房にやってきたコランはきららの胸を弄ぶ。
感じさせられピンピンにさせられた乳首による愛撫はきららを大きく狂わせる。
「オーオー、随分と雌の匂いを匂わせているじゃないか。ククッ、堕ちるところまで堕ちているじゃないか。ククッ、ふざけた真似をした罰だよきらら」
「ンんングゥゥッ!!」
数日前、きららの体を洗うためにきららの能力を封じているピアスを外した。
抜群のスタイルを持つきららを堪能しているコランに怒り常日頃躾けられているきららは咄嗟に訪れたチャンスに反応してコランが背中を向けている所を殴りかかった。
・・・・・もっとも、きららの体に仕込まれた淫紋によって倒れこみきららは懲罰房に放り込まれたのだ。
放り込まれて一週間、様々な調教を受けてしまった。
きららが攻撃したのは体を洗う前だったために体は更に汚れ、汗によって絶妙に色気を誘う肌になっており、体臭が濃くなり汗と愛液の混じったメスの香りを匂わせていた。
「ククッ、そろそろ、体の異変を感じ始めているはずだろう?」
そう言いながらコランはきららのボールギャグを外す。
「ぶはっ、・・・こ、このぉっ!?・・・私の体に何をしたの!?」
ガタガタと体を揺らすが能力を封じられている今頑丈な首枷はびくともしていない。
「・・・・・ああ、やったとも。ここにぶち込んだ一週間前に乳首に注射をしただろう?」
「あの注射って何かあったのね!?何をしたの!?」
「・・・・・あの注射は母乳を促す注射だ。妊娠はしないが一週間たった今、赤ん坊用ではなく俺たち男が楽しめる母乳を出すことが出来るんだ」
「・・・・・っ、アンタッ・・・ぅぅっっ・・・」
これからこの男は自分の体に何をしようとしているのかきららは想像で出来たが拘束された体ではどうにもならない。
「ククッ、さぁ、情けない雌牛対魔忍の搾乳ショーだ」
「くぅっ・・・ま、・・・またこんな格好を」
きららはベットの拘束は解かれたが首枷は別の台に固定されきららの体は四つん這いに近い姿勢で台に拘束されていた。
首枷には大きな牛用の鈴が付けられていた。
更にきららの目の前には鏡があり拘束されたきららの姿を映し出した。
「ぅぅっ・・・」
嫌がる用に体を動かしても鈴の音色以外変わらない。
「ククッ、さて、ピアスを外すが暴れるなよ無駄だからな」
コランはピアスを外す。
「いっぅぅぅっ!!・・・ぁぅっ・・・ぁぁっ・・・」
ピアスが外れた事による痛みがきららに走り悲鳴を上げる。
「・・・・・では始めよう」
母乳用のバケツをきららの下に置いてコランは搾乳を始めた。
「おおっ、この肌触り、この揉み心地。中々素晴らしいぞ」
もみもみときららの爆乳を揉み始める。
「ひぅっ・・・ぁぅっ・・・んんぁっ・・・ぁぁ、で、・・・出始めていく・・・」
コランの手によってきららの爆乳が歪んでいく。
もみもみと揉むたびに卑猥な形に変わったりはずんだりと弄ぶ。
「ぅぅっ・・・で・・・出る・・・」
きららの胸からぴちゅっ、ぴちゅっと母乳が出始めちょっとずつ母乳がバケツに入っていく。
「いやぁっ、・・・で、・・・出ないで・・・結婚もしてないのに・・・」
悶えながら快楽カラ逃げようと体を必死に動かそうとしても拘束は解けず鈴が鳴るだけ。
チリン、チリン、懲罰房に鈴の音色が響く。
「ククッ、そら、そらそらそら、もっと出せきらら!」
きららの両胸の真ん中を掴みコランは強く絞り出す。
「アアアアアアあっぅつ!!・・・」
絞られる感覚に大きな喘ぎ声を上げるきらら。
絞られた事で更に母乳が溢れビュービューと白い液体がバケツに溜まっていく。
「・・・・・そろそろ一杯行くか」
「・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
時間を図ればほんの数分、されどきららに取っては永遠のような時間間隔になっていた。
「・・・・・ふむ、・・・これは中々。対魔忍の濃厚ミルクはかなりの味わいがあるな。うまい」
バケツに入った母乳にコランはコップを持って入る分だけ入れて堪能する。
「・・・・・も、・・・もう。・・・止めて・・・も、もう、む、無理・・・限界・・・」
涙ぐんだ目できららはコランに懇願する。体を揺らし懇願する姿は生意気な対魔忍だった嘗てのきららの姿は何処にもなかった。
「・・・・・ふむ、まぁ、・・・これを飲め」
コランはすくったきららの母乳をきららの口に近づける。
「んんんっ・・・ぷはっ、・・・ぅぅっ・・・何で・・・」
母乳はきららの舌には合った。・・・だが、本来母乳は赤子のための栄養食。目の前にいる凌辱者を楽しませるためじゃない。それに対してきららは自分の無力さに打ちのめされていく。
「ククッ、美味しいだろう?残りも出してやりたいが手が疲れてな、こんな時の為に助っ人を用意したんだ」
コランはきららの前に一つの箱とタンクを召喚した。
「・・・・・ま、・・・待って・・・それって・・・まさか・・・」
「ククッ」
箱からチューブの付いたプラスチックのグラスのようなものを取り出しきららの両胸に取り付ける。
「ククッ、さぁ、後は自動的に搾り取られる。俺はこの乳を仕舞に行こう。薬は母乳が無くなれば効果が無くなるそれまでイきまくって自分の愚かさを悔いると良いぞきらら」
「いや、・・・止めて・・・ぁぁっ・・・感じちゃう感じちゃ・・・ンんぐぅぅぅ!!」
きららの訴えは聞こえずコランはきららに搾乳機を取り付け再びきららにボールギャグを噛ませた。
「ククッ、ではきらら。後半戦開始だ」
コランは搾乳機のスイッチを押す。
「ンンンンングゥゥゥゥゥゥゥッッツツ!!・・・・・ンンングゥッ!!・・・ンンンンゥツ!!・・・・・・」
声にならない悲鳴と喘ぎ声を上げながらきららは再び母乳を吸い取られ始めた。
搾乳機はきららの乳首に吸い付き勢いのままにきららの母乳をタンクに回収する。
「ンンングゥゥゥッ!・・・ンンングゥッッ!!・・・」
泣き叫ぶきららだが。
「ククッ、じゃあな。きらら」
バタンとコランは懲罰房の扉を閉じて部屋を去った。
「ンングゥゥッッ・・・ンンンッグゥゥゥッ・・・・・」
懲罰房にきららの曇った悲鳴と喘ぎ声が響く。
首枷を着けられ台の上で四つん這いに似た姿勢にさせられ。
震わせる体から出る汗がきららの肌をいやらしくし、メスの匂いを増幅させる。
「ンンンンングゥゥゥゥゥゥゥッッツツ!!・・・・・・」
搾乳機によって母乳が搾り取られる過程で発生する快楽による絶頂による奇声が懲罰房に響く。
「オグゥゥゥゥゥゥッッゥツ!!」
恨み、怒る声も許しを請う声も助けを求める声もこの屋敷の地下には響かない。
――――――チリン、チリン。きららの首に付けられた鈴はきららの立場を良く表していた。
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