DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
これからもゆっくり頑張っていくよもしかしたら別の話を書くかもしれないけどその時は温かく迎えて下さい。
最近純愛に脳を焼かれているんだその内書くかもしれないから。
「―――――はぁ、はぁ・・・ぅっ・・・ぅぅっ・・・んんっ・・・た、耐えないと・・・・・」
懲罰房から出され専用の牢屋に戻されたっきらら。
今のきららは貞操帯の中に入れられたバイブに悶えている。
「おや、ククッ、楽しそうじゃないかきらら」
「くっ・・・このぉっ・・・ぁぁぁぁっ!!」
「おやおや、ククッ、大分楽しんでいるじゃないか気持ちいんだろうきらら?」
暴れようとしたタイミングに合わせてバイブを最大にする。
「くっ、こっ、このぉっ・・・んっ・・・ぁんっ・・・これ・・・慣れない・・・ぁぁっ!」
「・・・・・ここに来て暫くたったなきらら」
「・・・誰のせいよ。私を解放しなさい」
「・・・・・果たしてそうかな?」
きららの乳房を優しく撫でる。
「んんっ・・・くっ・・・ぁぁっ・・・」
「随分と甘い声を出すな」
「ちが・・・ぁぁっ・・・んんっ・・・んぁぁっ!・・・こっ、こんな体がぁっ・・・」
顔を赤らめ悶えるきららを見上げながらコランは笑う。
「良いざまだなきらら。そろそろ観念しても良いじゃないか」
貞操帯を足で小突く。
「ぁぁんっ・・・んんっ・・・」
貞操帯の中にあるバイブに悶えるきらら。
「ククッ、散々調教されていたから感じているだろう?気持ちいだろう?」
「なっ・・・何を言っているの!?気持ちい何か・・・いっ!」
乳首に付けられたピアスを引っ張られ声を上げる。
「奴隷娼婦として改造されたお前の体はもう快楽からは逃げられないんだよ」
「う、・・・ぅぅっ・・・力さえ取り戻せればぁ・・・」
「ククッ、どうした?俺を殴り倒したいのか?」
コランに手を向けて自分の母親の力を使おうとしても異能封じのピアスによって封じられているため意味をなさない。
笑いながらピアスを弄る。
「やっ・・・止めてぇ・・・痛いのに・・・ぅぅっ・・・ぁぁっ!」
「痛いのに?どうしたんだ?」
更に胸を揉みしだくコラン。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・ぁぁんっ!・・・ぅっ・・・ぅぅっ・・・」
感じる体に絶頂しそうになるきららだが体は何故か絶頂出来なくなり悶えて体を震わす。
「ククッ、お前の体に刻んだ淫紋が絶頂を止められるのは辛いだろう?」
バイブのスイッチを押す。
「ぁぁっ・・・んっ・・・やっ・・・止めて・・・止めて!・・・ぁぁぁっ・・・」
「ククッ、さて。ケーキでも食べるとするか」
バイブに悶えベットで悶えるきららを見ながらコランはケーキを食べ始める。
「随分と良い物・・・ぁぁっ!・・・な、っ・・・中に・・・んんっ・・・」
「上手いなぁきららの母乳で作ったケーキは」
「はぁっ!?あんた何てものを・・・んんんぁっっっ~~!!」
意識がコランに向いたせいできららは更に悶える。
「ククッ、うまいぞきららの母乳で作ってもらったケーキはな、お前の母乳を使えと言った時のあの顔は忘れられないな。食うか?」
「くっ・・・要らないわよ」
「そうか?味わえよ」
コカインを使ってきららの体を操り母乳入りのケーキを無理やり食わせる。
「んぐっ・・・んぁっ・・・んぐっ・・・くっふざけた奴!」
「味は良かっただろう?・・・さて、デザートの運動と行こうか」
コランはズボンを脱いできららに近づく。
「っ・・・・・んぐっ・・・ぁぅぅっ・・・」
「ククッ、随分と楽しんでいるようじゃないか」
きららの貞操帯を外し愛液がたっぷり塗れたバイブを引き抜く。
「ぁぁっ・・・ぅっ・・・」
「ククッ、随分とご執心じゃないか欲しいかコレが」
バイブが引き抜かれた瞬間悶えるような顔になり突き付けられたコランの逸物に物欲しそうな目できららは見つめていた。
「いっ・・・要らない・・・」
「ククッ、そう自分を偽るなよ」
視線を逸らそうとしているきららを押し倒し下半身をがっしりと掴み自分の逸物を押し込む。
「んんっ~~!・・・ぁぁっ・・・嫌、・・・こんな最低の男何かに・・・ぁぁっ!」
「そらそら、ご主人様のオチンポだぞ存分に楽しめおら!」
コランに抱かれる度にきららの首は右に左に振って快楽から逃れようと必死に意識を逃そうとする。
「ククッ、相変わらず良い締まりだこの雌牛がご主人様を楽しませてくれるじゃないか」
パンパンパンパン、監禁部屋に響く肉と肉のぶつかる音ときららの喘ぎ声がこだまする。
「そら、ナカを絞めろ!」
きららの右胸に付けられたピアスを掴み抓る。
「んんんんぁぁぁぁっぅっ!!・・・痛いのに・・・何でよ・・・」
「ククッ、受け入れろお前は快楽から逃れられないんだ。受け入れろ自分の中にあるメスを」
きららの首筋や腹を舌で嘗め回し最後に耳を這わせる。
「ぁっぁぁっ・・・や、止めて・・・ぁぅんっ・・・し、舌が這って行って・・・んんぁっ・・・」
コランのテクニックに悶えるきらら快楽がきららの頭をめぐる。
「ダメ、ダメ、ダメダメダメダメ・・・も、もう無理いっ、イっちゃ・・・」
きららの限界が来て絶頂しそうになる。
「・・・・・おっと、そうはいかない」
絶頂しそうになるきららを見てコランの動きは止まる。
「・・・・・え?」
困惑するきららだが。
「イきたいんだろう?そろそろ受け入れろ私はご主人様の専用奴隷娼婦ですってな」
「・・・・・そっ、・・・それは・・・・・」
理性と快楽に揺れ動く目をしているきらら。
もし以前のきららを知る者たちが見れば唖然とするだろう。
「もうお前は墜ちる所まで墜ちているんだよ」
きららの乳首を指で弾く。
「んんっ~~!」
「軽く弾いただけでこの有様だ。奴隷娼婦の改造されたその体はもう対魔忍としては活動できない。お前は俺のものになるしかないんだよ」
「ぅっ・・・ぅぅぅっ・・・そ、そんなの・・・出来ない・・・」
彼女に残った対魔忍としての矜持、そしてきらら自身のプライドがそれを阻む。
「・・・・・何言ってんだ?見ろ、こんなにお前のマ〇コは濡れているのに」
コランはきららの陰部に指を突っ込みあふれ出た愛液をきららに見せつける。
「っ、・・・ぅぅぅっ・・・・・」
見せつけられる愛液にきららの心は揺れる。
「ククッ、もう諦めろよ。こんなにデカいおっぱいで正義の忍者何て名乗っても笑うしかないじゃないか」
コランはきららのたわわに実ったおっぱいを揉みく始める。
「ぁぁぅんっ、・・・やっ、・・・止めてぇ・・・ぁぁっ、・・・ぅぅっ、感じちゃう。こんな乱暴な風に揉まれているのに・・・か、・・・感じちゃう・・・」
きららのたわわなおっぱいがコランの手によって様々な形に変わっていく。
「ぁぁぁっ、・・・んんっ~~ぁぁぁっ!・・・胸が、ぁぁぁっ~~~っ!」
快楽から逃れようときららは顔を上げて体を動かす。
「ククッ、可愛いなきらら」
必死に感じているのを我慢している顔をコランに見せないようにコランの愛撫から逃げようと必死に体を振るきららの姿は何とも愛くるしくコランの被虐心が大きく刺激された。
「ククッ、逃げるなよきらら」
「っ、・・・んんっ~~~~っ・・・」
嫌がるきららの顔を掴みコランはきららにディープキスをする。
「んっ~~~っ、んっ、んんっ・・・んんっ~~~っ・・・・・ぷはっ、・・・ぁぁぁ・・・」
何度も何度も逃げようとするきららの舌コランの舌が追いかけて絡めていき更にきららは悶えていく。
「・・・・・もう良いだろう、お前はよく頑張った。ここは別の世界、お前の知り合いは誰も居ない」
「―――――っ」
「良いんだきらら。快楽に飲まれても。お前は知り合いの誰かに罵られる事は無いんだ」
「・・・・・し、それは・・・」
「ほら、ほらほらほら、欲しいんだろう?イきたいんだろう?言っちゃえよ誰も文句を言わないさ」
コランはきららを弄びながら宣言の言葉を教える。
「・・・・・・・・・・・・・・なります」
少し長い間があった後きららは口を開く。
「ほう、なら言ってみろ」
「・・・・・わ、私は・・・ご、ご主人様の・・・ど、奴隷娼婦・・・です。・・・どうか私に・・・お、お恵みを・・・ください・・・っ」
―――――――堕ちた。男嫌いのきららはコラン・サタナキアに屈したのだ。
「・・・・・ククッ、そう言うならご主人としてご褒美をあげないとな」
そう言いコランは再度きららに激しいピストン運動を再開した。
「ぁぁぁぁぁぁっっ!!んんっ~~っ、・・・また、来た。ぶっといのが♡・・・ぁぅんっ・・・私の中に・・・」
全部投げ出したからかきららの喘ぎ声が部屋に響く。
「ククッ、気持ちいかきらら?」
「ぁぁっ・・・き、気持ちいいわよ。あんた・・・ンぎぃっ!?」
「調子に乗るな」
自分をさらけ出すきららにきららの乳首のピアスをコランは引っ張る。
「ごっ、・・・ごめんなさい。・・・も、もう、限界・・・」
「そうか、良いだろう。お願いしろそしたら出してやる」
ペースを上げて何時でも射精できるようにするコラン。
「・・・・・わっ、・・・分かったァんっ。・・・・・ご、ご主人様、わ、私の子宮に濃厚ザーメンを注いでください!」
変わり果てたをもしきららを知るものがこの場に居たら恐らくエネル顔をするだろう。
「そうか、・・・・・では・・・・・出すぞイけぇ!」
コランの逸物は射精し、きららの子宮に精液を注ぎ込む。
「ぁぁぁぁぁぁっっっ~~~!!」
流し込まれる快楽にきららは絶頂し力無く倒れる。
「はんっ・・・んちゅ・・・んぁっんぁっ・・・・・」
「ククッ、良いぞそうだ包み込むようにだ。うまいぞきらら」
一通り楽しんだ後コランはきららにパイズリを命じた。
「はぁい・・・はんぐちゅ・・・んぐちゅ・・・レロレロ・・・」
出し切りコランときららの精液と愛液で汚れた逸物をきららが掃除していく姿を見ながらコランは愉悦に満ちた顔でワインを飲んだ。
感想コメント等お待ちしております。