※この作品はR-18です。

DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります   作:白濁米

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お久しぶりです。皆さん色々と練りましたが筆も進まずこれ以上待たすのもなぁと思い切り上げて完成させました。どうぞ奴隷娼婦に堕ちたきららを楽しんでいってください。それと以前にとったアンケートの結果が出たので後書きで発表しようと思います。
それではどうぞ。


『戦車』 鬼崎きらら 終話

「オフ・・・オゥフ・・・オフ・・・オゥフ・・・」

 地下世界ヨミハラ、人と魔界の住人が入り乱れる混沌の一角。巨大娼館にある見世物ステージの待機所にきららはいた。

「・・・・・オンンフッ・・・オン・・・・ォォォン・・・」

 両手を後ろに固定されがに股で待機させられたきらら。その言葉はボールギャグで遮られ股に埋め込まれたバイブの弱振動で刺激し続けられきららの目は快楽でとろんとしており塞がれているその口から小さな喘ぎ声を上げ続ける。

 

「―――随分と楽しそうだなきらら」

「―――――オオン♡」

 やって来たコランにきららは興奮して震える腰を振ってお預けされた快楽を望むその姿勢を嘗ての自分やきららを知る関係者達からは唖然とするだろう。

 

「では行こうか、今までの自分を捨て去るサバトに。相応しい格好を用意させてある。楽しみにしててくれ」

 姿勢の固定を外してきららの首輪にリードを付けてコランはきららをステージに連れていく。

「―――分かったわ」

 霜の巨人の女王である母親、ラグナロク=シンモラから与えられたもうひとつの本名フレイヤを解放し青く氷の巻き付く牛のような角が生えたその顔で快楽に呑まれてとろんとした表情をしながらきららはコランに付いて行った。

 

 

 

 

「―――――ショーを始める前に紳士淑女の皆様、そして此度のショーに舞台を貸していただいた者に深く感謝を。・・・・・さて、立ち話もそこそこに私めが調教した奴隷娼婦をお披露目しましょう。元対魔忍にして霜の巨人の女王の娘・・・鬼崎きららを!」

 ステージに立つコランは鎖を引いてきららをステージに立たせ姿を隠していたフードをはぎ取る。

 

「・・・・・ォォンッ」

 フードが剝ぎ取られきららの裸体が周囲に晒される。

 改造によって元からたわわな爆乳が更にサイズアップし、お尻なども更にアップしている。

 ボールギャグを付けられた口から涎が溢れ、その目は快楽に包まれトロンとしており嘗てのキツイ目で男を嫌悪し気色悪いと見下していたきららのなれの果てがそこにあった。

 

 おおおおっ。

 素晴らしい、元対魔忍らしいが無様な姿だ。見事なメス豚だ。

 観客席から下品な声を上げる。

 

「ォォンッ・・・」

 その声にきららもまた期待で陰部から愛液が吹き出し始める。

「ククッ、嘗てのきららは男など汚らしいと思っており自分の力で何でもできるとイキったメスガキでしたが私によって調教され、私の言うとうりに働く奴隷忍者となっております。対魔忍としての技も高いですが夜の技としての実力も保証します。」

 コランがきららのおっぱいを揉む。

 

「オオンッ!・・・オオオンッ!」

「元々豊満なおっぱいが更に肥大化し文字通りの雌牛となっております」

 揉まれる度にプルンプルンときららの巨大な爆乳が揺れる。

「尻も更に大きくなりその尻を楽しみながら鍛えられたきららのマンコを堪能できます」

「・・・・・ォゥン・・・ォゥン・・・」

 言われるがままにゆっくりときららはその尻を振ってアピールする。その卑猥な光景に下品な声が会場に沸き立つ。

 

「そろそろメス豚の声を聴きたいでしょうと思いますので口枷を外したいと思います」

 そう言いコランはきららの口枷を外す。

「そら、アピールしながら自分のスケベさをさらけ出せ」

「―――――分かったわ」

 そう言うときららは陰部を両手で開く開かれた陰部からは愛液が重力に従い下へと落ちていく。

 

「私、鬼崎きららは自分の実力も分からずにイキってしまいましたがご、ご主人様によって自分はメスだと言う事を教えてくれました。この無駄にデカいだけの生意気なおっぱいもお尻も全てご主人様に捧げます」

 指を陰部に入れてグチュグチュと膣内で指で愛液をかき混ぜる。

「本当は嫌だけど今日は皆さまにこの体を差し出します・・・・・」

 きららの顔には羞恥で真っ赤になる。奴隷娼婦としての調教を受けてコランに服従を誓ってもそれ以外の存在に抱かれるのはきららにとっても嫌であった。

 

「どうぞ・・・今日は楽しんで・・・下さい・・・」

 羞恥、快楽の混ざったその顔は会場のモノ達を昂らせた。

「――――――ではごゆるりと」

 コランが下がりステージに興奮したモノ達がやって来る。

 

「へへっ、でっかい胸じゃねぇか」

「おらっ、俺のチンポを咥えろ!」

 きららに群がる男達。きららのたわわのおっぱいをまるで餅を捏ねるように乱暴に揉み下し、きららの口に逸物を突っ込みきららの口をオナホのように使う。

「マンコも立派だなぁ!よっぽどの躾がされているようだな!」

「ぉぅんっ・・・・ぅぅんっ・・・」

 きららは騎乗位でもてなし余った手や口でももてなす。

 動く度にきららの豊かなおっぱいがタユンタユンと揺れ絶妙な力具合の手コキや熟練された舌を使ってフェラチオをしていく。

 

「ぉっ・・・ぉぉっ・・・ぉぉぉんんっっ~~!!」

 精液の飛び散るサバトは数時間も続いた。

 

 

 

 

 

「―――――シャワーは終わったのかきらら?」

「―――ええ、アイツらの精液を全部吐き出せたわ」

 輪姦ショーが終わり高級ラブホテルに止まっていたコランときらら。

 輪姦によって精液を注がれ汚されたきららは精液を洗い流すために先ほどまでシャワーを浴びていた。

 高級シャンプーを使ったのだろうか艶のある髪を左右にリボンでまとめた髪からは花の香りが漂う。

 大きく巨大なおっぱいを支える白く薄いオープンブラできららの豊満なおっぱいを更に大きく見せている。

 尻もまた白い花模様が描かれたオープンショーツで大きく見えるように協調されている。

 

「はんっ・・・んっ・・・ぉぅんっ・・・ぁぁっ・・・コラン・・・ぁぁぁぁっっっ!!」

 おっぱいをコランの体に擦りつけてキスをするきららだがコランはきららの尻の穴に指を二本も入れるてアナルを刺激する。

「ククッ、必要以上に望みやがって。お仕置きされたいのかこのドMメス牛が」

 更に押し込んでは引いていききららを攻め続ける。

「ぁぁっんっ~~!しっ・・・仕方ないじゃない・・・ぁぁっ!・・・やっ・・・止めてぇっ~~~!」

「何が嫌なんだ?こんなに愛液を出して虐めてほしいって誘っているんだろマゾ牛?」

「だっ、だって・・・あん・・・貴方以外に・・・体を許したくないし・・・」

 巨大なおっぱいを揺らしながら媚びるきらら。自分勝手な振る舞いを見せていた以前のきららではまず見られない行為だ。

 

「ククッ、全く。がめつい女だ。ならちゃんと俺を楽しませてみろ」

 コランはズボンを脱いでベッドに横になりながらむき出しになった逸物をきららに見せつける。

 

「・・・・・分かっているわよ」

 きららは尻をコランの逸物に擦りつける。

「―――どう?私のお尻でシコられて気持ちいい?」

 柔らかい絹で出来た布越しで感じるきららの体温。逸物にはオープンショーツからはみ出た桃尻があたる感覚がコランの体に通って来る。

「まぁ、悪くないな。・・・そのデカい胸は飾りか?」

「・・・そ、・・・そうね・・・わ、・・・私を見て・・・」

 豊満なおっぱいを自分の手で掴み揉み下す。

「・・・ぁぅんっ・・・はぅんっ・・・ねぇ・・・見て・・・私のおっぱい」

 元々巨大だったものを改造などで更に巨乳かさせたおっぱいをきららは絞るように抓るように弄ぶ。

「ぁぅんっ・・・おっぱい気持ちい・・・改造されて。何もかも奪われたけどそれでも・・・それでも・・・気持ちいの・・・おっぱいを揉まれるのも抓られるのも」

 可愛らしい声と様々な形に変わる巨大なおっぱいそして快楽に溺れているきららの表情すべてがコランを昂らせた。

 

「・・・・・お願い。もう、もう誰かに汚されたくないの。汚されるのは貴方だけにしたいの」

 片手を陰部の口を開いて溢れる愛液をコランに見せる。

「―――――抱いてください」

 口を開けて餌を求める雛鳥のような顔をするきらら。

 

「では望み通り抱いてやろう」

 コランは開いた口に再び舌を入れて刺激しながらきららを倒す。きららの豊満な体が重力に従ってベットごと沈む。

 コランは口をきららの唇から離して代わりに逸物をきららの陰部に近づける。

「入れるぞ」

「・・・はい」

 

 愛液溢れるきららの陰部にコランの逸物が挿入される。

「んん~~~っぁぁぁっ!!??きっ、来たぁっ♡」

 歓喜の声が部屋に響く。

 

「まったく、現金な女だ。ついこの間まで俺に歯向かっていた女が今じゃあドスケベな喘ぎ声をあげるエロ女になってなぁ!」

 腰を振ってきららを責め立てるコラン。

「そっ・・・そんなこといわ・・・ひぁぁぁっ~!!やっ・・・止めて」

「そんな生意気な口を聞くようなおっぱいにはこのぐらいやらないといけないだろう?」

 コランは勃起したきららの乳首を抓る。

「まっ、また胸を・・・ぁぁっ・・・そっ・・・そこ!・・・おっぱいを触られながら子宮を責めないで!!」

 コランは豊潤な乳房を揉み、つね、時には口で乳首を吸い付きながらきららを犯していく。

 膣内とおっぱいを同時に責められて悶え続けるきらら。

 

「ククッ、文句を言いながら随分と感じて求めて足を絡ませているじゃないか」

「いっ・・・良いでしょうこっ、これぐらい・・・」

「ククッ、ならお前の体温を味わおうか」

 きららの体を抱き寄せ右手をきららの右肩に左手をきららの腰に寄せる。

「ぁぁっ・・・もっと・・・もっとぉ・・・」

 きららもコランの体に抱きつく豊満なおっぱいはコランの体にくっ付けたことで変形した。

「まったくエロくてたまらない!俺のチンポが更にデカくなったぞ」

「ぁぁっ・・・大きくなったチンポが更に私の中をかき混ぜているぅぅぅっっ~~~!!」

 ケダモノのようにセックスをする二人その時間はゆっくりと終わりへと移ろうとしていた。

 

「そろそろ中に出すぞ文句は無いなきらら」

 腰のピストン運動のスピードを速めコランの逸物は射精を欲していた。

「おっ、お願い・・・私の子宮に赤ちゃんの部屋に・・・濃厚精液を注いで」

 射精をすると聞いてらんらんとした目をするきらら。

「ぁぁ、存分に味わえ・・・・・・っ出すぞ・・・くっ!孕め!!」

 限界を迎えコランの逸物から精液が発射されきららの子宮はコランの精液で満たされる。

「ンんんんんんァァァァァァッッッ~~~!!!」

 注がれた快楽を喜び絶頂を迎えてきららは自身の体重をコランの体に預ける。

 

 

 

 

「・・・・・さて、まだまだいけるなきらら?」

「・・・・・ええ、もっと頂戴コラン。私のご主人様♡」

 体力を取り戻した二人は更に抱き合う夜はまだ続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――――――――鬼崎きらら、陥落。  【悪魔の駒】 【戦車】




回答件数 105


(13) 僧侶で騎士には真面目そうな武人にしてくれ
(23) 騎士で僧侶は王道の魔法使いを
(30) 僧侶で騎士には新しい姫騎士を
(39) 騎士で僧侶には魔法少女を

となったのでステラは僧侶から騎士に変更になりました。
正直ここまで票が来るとは思いませんでした10~20ぐらいのちいさなものと思っていましたので驚愕していますついでに魔法少女が一番多いのもですね実は魔法少女ものより変身ヒロインの方が得意だったりするので実はかなり追い詰められている気がします。
一応遊びなので色々と無視出来ますがそれでもここまでされるならと思いますので最低でも一人は魔法少女キャラは出したいと思います。僧侶に悩んでいるだけで他の駒でも良いし(泥沼不可避)では皆様また次の話で~~♪
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