※この作品はR-18です。

DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります   作:白濁米

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『騎士』ステラ・ヴァーミリオン 1話

「―――――うう~~ッ!!・・・ぁぅっ、・・・ひぅっ・・・が、我慢しないと・・・」

 牢屋の中で響くステラの我慢と快楽の混ざった喘ぎ声。

 コランの契約によって一時的に奴隷として調教することになってしまったステラはいう事を聞くしか出来なかった。

 陰部にローターを入れられ尻にもバイブを入れられステラを責め立てる。

 

「ぁぁ~~ッ、・・・また、・・・またこの感覚がぁっ・・・・・」

 幾つものローターが数珠繋ぎで繋がれステラの膣内を縦横無尽

に暴れまわり尻の穴の中をバイブもまた動き回っていた。

 

「―――――おや、おやおやおやおや。・・・ククッ、随分と我慢しているようじゃないかステラ我慢は良くないな楽にしてやろうかククッ」

 コランはステラをあざ笑いながらステラの牢屋に入って来た。

「くっ・・・アンタこの拘束を解きなさいよ」

 後ろ手に付けられたアームバインダーをステラ自身の豊満なおっぱいや尻を振りながら外すように訴えるが・・・

 

「ククッ、断る。その姿と拘束は趣味とお前を屈服させるための格好だ簡単に外したりしないぞ・・・何より」

 ステラの右胸を掴み揉み始める。

「ぅっ・・・ぁぅっ・・・」

「お前は契約によってお前は俺の奴隷として180日まで調教を受けると約束したではないか約束を反故にしても良いんだが?」

「ぅっ・・・約束は守るんでしょうね!?」

 感じるのを我慢しながらコランを睨みつけるステラ。その真っ赤で涙目のその顔はコランの嗜虐心を大いに昂らせていた。

 

「ククッ、俺は悪党であっても契約と仁義は守るつもりだ。・・・・・だが。念のためにこれを見せておこうか」

 コランは映像機を取り寄せ映像を写す。

「なっ・・・何を見せようとして・・・・・っ!!」

 

『お願い・・・お願い!・・・出して・・・ぁぁっ・・・ゆ・・・許して・・・ぁぁっ!・・・」

 写っていたのは以前コランから脱走しようとして捕まえられ懲罰房で躾けられた飛鳥の記録だ。

 

 ステラは知らない日本人の少女。だが、恐らくコランによって捕らえられたのだろうと理解していた。

 

 映像中で泣きながら許しを請い。泣きながら精液がかかった食事を食べさせられたりしている映像にステラの心を痛めさせる。

 

「これが馬鹿な真似をした女の末路だ。今は俺の眷属としてお前の先輩としてすごしている。色々と参考にしてもらうと良い」

「っ・・・・・アンタ、何て酷いことを」

「もし契約中に脱走したり俺を殺そうとしたらあそこにぶち込んで暫くはザーメンソースのブロックビスケットを食べさせられたり目隠しをしたまま宙釣りにされる羽目になるぞ」

「ぅぅっ・・・」

 その光景を考えてしまい嫌がる顔をするステラ。

 

「なに、後179日耐えれば無事元の世界に帰れるぞ・・・・・・さぁ、大人しくご奉仕するんだステラ・ヴァーミリオン」

 コランはベルトを外し逸物をステラに近づける。

 

「ッ・・・ぅぅっ・・・こんな汚いのを見せるなんて・・・」

「だが汚くても舐めなかったらどうなるか分かっているんだろう?」

「くっ・・・ぅぅっ・・・・・んっ・・・」

 嫌がる顔をしながらステラはコランの逸物の先に唇を付ける。

「そのまま舌で舐め始めろ」

「こっ、・・・こんなのを・・・ぁ、ぁ、・・・ぁっ・・・」

 ステラは屈辱と嫌悪感を罰への怒りで抑えながら恐る恐る舌を逸物に近づける。

「へろ・・・へろ・・・へろ・・・」

 ステラはまるで棒飴を時間をかけて消費するようなペースでコランの逸物の先端を舐め始める。

 

「やれやれ、下手糞だな初めてだから少しやり方を教えてやろう。コカイン!」

 あまりにも下手なステラのフェラに若干呆れたコランはコカインを使いステラを操る事にした。

 人形遣いのスタンド像がステラの頭上から操る糸を下ろしていく。

 

「んじゅっ!・・・んれろ・・・れろ・・・あんじゅっ・・・何で!?・・・か、・・・顔が・・・んんじゅるぅぅっ!!・・・」

 いきなり自分の体が制御出来なくなり大胆に逸物をしゃぶり始める。

「んじゅっ・・・んろんろ・・・じゅっ・・・あんっ・・・んんじゅる・・・んぁんぁ・・・」

 コランの逸物の先端を吸い付くようにキスをし真ん中の両端を舌で嘗め回す。

 そして逸物を口に加え口の中で飴球を転がして舐めるように舐めながら上下に押引きしていっていく。

 

「んん~~!!・・・ンんん!!・・・ンンッ!んんんっ~~~!」

 自分の体を操られて汚い逸物を舐めたり咥えたりすることに怒りの目でコランを睨みつけるステラだがその目はコランの嗜虐心を高ぶらせるだけなのだが。

 

「ククッ、少しは分かって来たかな?将来素晴らしいご主人様にご奉仕するためにも覚えておくとよいと思うぞ。そろそろ別の個所で遊ぶか」

 首輪の鎖を引っ張りステラを立たせる。

「俺のチンポをその無駄にデカい胸で奉仕するんだ。擦りつけたり谷間に挟んだりするんだ」

 コランは寝っ転がりステラの首輪の鎖を操りながら強要させる。

「くっ、・・・絶対に後で焼き殺してやるわ」

「ククッ、精々心を保てればよいなぁ」

 ステラは膝を着きコランの逸物をおっぱいでこすり始める。

 両腕をアームバインダーで後ろ手で拘束されているために胸を使った奉仕のバリエーションは少ない。

「んっ――、・・・ぁんッ――、・・・んっ・・・」

 ステラの豊かな母性の象徴をコランの下半身を押し付け滑るように擦りつける。

 動き終える度におっぱいがたゆん、と揺れる。

「ぅっ、・・・ぅぐぅっ・・・ぁぅっ・・・くっ・・・何で・・・私が・・・」

 擦る度にステラのおっぱいがコランの下半身を擦る度にステラの乳首が当たる事もあり擦る度に乳首が刺激されてステラは小さい喘ぎ声をあげ始める。

 

「ククッ、中々良い光景だな」

「くぅっ・・・」

 今のステラはアームバインダーで後ろ手に拘束されステラの豊満なおっぱいを強調し隠すべき場所を全然隠せない下着を着せられている。

 恥辱と怒りで真っ赤になりながら奉仕を強制されている姫騎士はコランにとって大きな充実感を感じ満喫していた。

 

「そらステラ、俺のチンポを下乳の穴に挿入しろ」

「くっ、・・・わ、分かった・・・」

 ステラはコランが立たせている逸物を胸で挿入する。

「ぅっ、・・・・・目の前にある・・・」

 ステラの豊満な谷間を貫きステラの眼前に聳えるコランの逸物。

「ぅぅっ・・・ぁぁっ・・・」

 チラチラとコランの逸物を見て赤面するステラ。

「・・・ククッ、さぁラストスパートだ咥えろ」

「くっ、・・・・・はんっ、・・・ンンジュッ、・・・ンンッ、ジュルッ、・・・ンンぁっ・・・ぁぅんっ・・・ぁぅんっ・・・ンンジュッ・・・ジュルルッ・・・」

 ステラは自分の谷間に挟まれたコランの逸物を咥え口の中で嘗め回して出し入れして挟まれた逸物を谷間を動かして奉仕していく。

 

 ・・・・・そして。

「くっ、限界だ。出すぞ飲み込めステラ!」

 興奮していきコランは射精をしステラの口の中に精液が流し込まれる。

「ンンンッッ~~~!!」

 コカインで身動きが出来ないようにされてダイレクトに口の中にコランの精液が口の中に溢れはみ出た精液が口元に出てくる。

「ほれほれ、飲み込めステラ」

「んんっ!!」

 嫌々で拒否しようしてもコカインで操られた体が心を否定する。

「んんっ・・・んんっ・・・んっ・・・んぐぅっ・・・んっ・・・んぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

 飲み終わり絶望しきった表情をするステラ・・・だが。

「ククッ、では綺麗にしてもらおうかステラ」

 まだ精液が残った逸物をステラに見せつける。

 

「も、・・・もう無理・・・」

「ほう、ダメか・・・では残念だが言う事を聞かないのであるならば・・・」

「ぅぅっ、・・・わ、・・・分かったわ・・・はんっ・・・じゅるっ・・・」

 咥え残った精液を吸い取るステラ。

 

「ククッ、どんどんザーメンを体に取り込むと良い。取り込むほどにお前は淫らな姫騎士に成長していくんだ。精々頑張る事だな俺の調教は小娘程度で耐えられるものでは無いからな」

 奉仕するステラを眺めながらコランは悦に浸りながらステラをあざ笑った。

 

 




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