DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
ゲームやったりルウタスレが楽しくて作品が進まなかったのはすみません。
ではどうぞ。
「―――――はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・んっ・・・ぅっ・・・」
監禁されている牢屋ににてステラは両手をアームバインダーで拘束された体を必死に諫めていた。
「ぅっ・・・ぁぁっ・・・お、・・・お尻がぁっ・・・」
尻に入れられたバイブがステラを苦しめる。
「くぅっ、・・・お、・・・お尻で感じるなんてぇ・・・」
ここ数日ステラはコランの手によってアナルを開発されていった。
何度も絶頂させられ尻の穴を大きくさせられ何度も浣腸による排泄を強要された。
「あ、・・・後・・・ぅぅっ・・・まだなの・・・なんで・・・こんなに遠いの・・・」
ステラの牢屋にあるカレンダー。ペンのついたそれに一日が終わってから潰していく。
塗りつぶされた日付を見ても塗りつぶされてないのは沢山ありまだまだ調教は終わらない。
「・・・・・そろそろ来るの?」
何となく育てられた感がそろそろコランが来ると察してしまった。
コランがやって来る事に膣が染みているのはステラは気づけなかった。
「ククッ、やぁ、ステラそろそろ尻の開発もそろそろ大詰めと行こうじゃないか」
「っ・・・」
牢屋にやって来たコランはステラのアームバインダーと腰を鎖で繋いで立たせる。
上半身を前に倒し尻を突き出す姿勢にさせられ自分が何でこんな目にとステラの顔は羞恥で赤くなる。
「今日はとうとうステラの尻を犯す。第二皇女のロストアナルバージンだ存分に楽しませてもらおう。ステラも楽しみだっただろう?」
「っ、・・・とうとうやる気ね」
尻を開発されていた際に散々聞かされていたためにステラは分かっていた。
ステラの前の処女は奴隷宣言するまでは散らされる事は無いが後ろの処女は例外だ。
「先ずは尻をほぐすためにローションを塗り手繰ってやろう」
コランは媚薬ローションを手にステラの尻に向かう。
手でローションを擦りつけてステラの尻に愛撫する。
「ひぅっ・・・ぁぁっ・・・いぅっ・・・んんんぁっ・・・」
開発されていった尻の穴がコランのねちゃっこい手つきによって刺激される。
「ククッ、お尻で感じているとはとんだ変態だな皇女様?」
「ひぅっ、・・・か、・・・感じさせているのはアンタ・・・んんんんぁぁぁぁっ!?」
「ククッ、何を言っているんだ。こんなに感じているのに否定するのは筋違いだろう変態皇女」
コランはベルトを外して逸物を取り出しステラの尻に近づける。
「っ・・・ぁぁっ・・・」
「さてと、念のためだ滑りやすくしておくか」
ローションを自分の逸物に擦りつける。
「ひぅっ・・・」
冷たいローションが尻にかかったために小さい声が出るステラ。
「さぁ・・・始めよう」
「―――まっ」
止めようとするステラの声を無視してコランはステラの尻に逸物を差し込む。
「んんひぃぃぃっっっ!!」
挿入された事で生まれる快楽と激痛がステラの脳を駆けめくる。
「ククッ、そらそら、どうだステラ、気持ちいいだろう?開発されたお尻におちんぽ入れられて嬉しいと言え」
ズボッズボッ、ステラの尻穴を犯していくコラン。
「ひぃっぃぃっ・・・う、・・・嬉しくなんか・・・ぁぁぁっ!・・・おっ、・・・お尻に・・・お尻にぃぃっ・・・指やバ、バイブよりもおっ、・・・おかしくなりそうっ・・・」
必死に表情に出さないように振る舞うステラだが必死に快楽に耐えようとするステラの顔はコランの加虐心を昂らせる。
「そんなにやせ我慢しても何もならないぞ・・・ククッ、尻の中で俺のチンポが擦っているのが溜まらないだろう?気持ちいだろう?ずっとお尻を開発されているのを忘れたのか?」
ステラの尻の穴の中を逸物で擦ったり突いたりしていく。
「ぁぁぁっ・・・おっ、・・・お尻を擦らないで・・・ぁぁぁっ!」
「受け入れろよ。今までどれだけ絶頂した?俺の前で派手にう〇こして何度も何度も絶頂して言ったじゃないか・・・見ろよ鏡に映る自分の顔を」
鏡を召喚させステラの顔を掴み鏡に顔を向けさせる。
「っ―――――」
鏡に映る自分。
あられの無い格好をさせられ後ろ手で吊るされ。
コランが動く度にステラの体も動き豊かなおっぱいがゆさゆさと揺れる。
そんな自分の姿とお尻に逸物を入れられて感じているのが恥ずかしくて真っ赤になっている自分の顔が映っている。
「ククッ、そら、そら、そらそらそらそら、俺が動く度に皇女殿下のおっぱいがたゆんたゆんと揺れていて最高にエロいですなぁステラ皇女」
腰を動かす速度を速めてペースを速めるコラン。
ゆさゆさと動いていたステラのおっぱいがたゆんたゆんたゆんたゆんとステラの体の上を跳ね動く。
「こっ、・・・こんなの・・・ンンン~~~ッ・・・」
これ以上見たくないとそっぽ向こうとするステラの唇を奪う。
「ンン~~♪・・・レロレロ・・・んぁっ・・・」
「ンンッ!・・・ンンングゥッ!・・・オオオオンッ・・・」
コランの舌がステラの舌に絡み合いコランの唾液とステラの唾液が混ざる。
「ふぅっ、・・・私めの舌と唾液の味はいかがだったでしょうかステラ皇女?」
「さっ、・・・最悪よ。アンタみたいな変態野郎なんて」
「さようで・・・・・なら、そろそろ一発出すか」
「え?・・・ひぁっ、・・・ぁぁぁっ・・・また動いて・・・嫌ぁっ、お尻で暴れないで!・・・はひんっ!・・・」
嫌がるステラにコランはステラの尻を叩いた。
「そらそらぁっ!どうだステラ!尻を引っぱたかれたらいい声で鳴くじゃないかこのマゾ姫!」
「や、・・・止めて・・・ひぁっ、・・・む、胸を吸い付こうとしないで・・・ぁぁぁっ!」
「ククッ、中々良い反応だ。母乳は出ないのは残念だがそれはおいおい改造するとしようか」
「いや、・・・アンタの子供何て作りたくない・・・」
「ククッ、それはどうかな」
パンパンパンパン、コランの体がステラの体にぶつかる音が部屋に響く。
「ぅぅっ、・・・ぁぁぁっ・・・ひぁっ・・・止めて・・・」
「もうすぐ止まるさ・・・俺が射精するからな」
「――――――ッ、そ、・・・それって・・・や、・・・止めて・・・」
「ククッ、何を想像したのかな?もしかして皇女様尻の中に精液を入れられるのを楽しみにしているのでしょうか?」
「ぅっ、ぅっ、・・・や、止めて。・・・それだけは・・・」
図星を突かれて言葉が出なくなってきたステラ。もう、ステラにはコランは止められない。
「はぁはぁ・・・ぅっ、もう我慢できない出すぞ受け止めろ奴隷皇女!!」
射精してステラの尻の中に白濁色の液体が流し込まれる。
「ひぁぁぁぁぁぁァァァァァァッッッ!!」
流し込まれた精液がステラの尻の中を走り込み温かく粘り強い液体がステラの尻の中にへばりつく。
その感覚にステラは耐えられず絶頂し陰部から愛液があふれ出る。
「はぁはぁ・・・・・ぁぁぅっ・・・ふーふーふー・・・」
真っ赤になった顔で必死に正常に戻ろうとするステラ。
「――――――気持ち良かっただろう?」
「―――――ッ!」
耳元でコランが囁く。
「尻の中に濃厚精液を撃ち込まれて耐えきれないだろう?」
「そ・・・それは・・・」
必死に正常に戻ろうと顔を振るステラだが。
「子宮に注がれる感覚も最高だぞ」
「え―――――っ、・・・・・そ、・・・そんなのアンタに関係ないじゃない!」
「ホントかなぁ?」
ステラの尻に指を入れて弄るコラン。
「ひぅっ・・・や、・・・止めて・・・」
拒絶してもステラの陰部は愛液を垂れ流している。
「見ろよこんなに沢山出ている感じているんだよ」
「っ・・・」
「まぁ、ゆっくり受け止めていけば良い。どうせまだ時間はある存分に染めてやるよ変態奴隷皇女のステラ・ヴァーミリオン様」
その一言がステラの心を大きく抉ったのは言うまでもないだろう。
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