DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
今回はちょっと一風変えた物を用意しました。
そのため大分想像重点な内容かも知れませんが気に入っていただければ幸いです。
それではどうぞ。
「―――――はぁ、はぁ、・・・ぅぅっ・・・また動いて・・・」
今は何日なのか日の光が照らされない屋敷の地下の監禁生活はヴァーミリオン王国の皇女の心を随分と削っていた。
「・・・・・また来たわね」
「ククッ、随分と俺が来るのを楽しんでいて嬉しいぞステラ。
牢屋の扉からコランがやって来た。
「今日は何をする気?」
「ククッ、ずいぶんとやるきじゃないか楽しそうでなによりだ快楽に正直なるのは良い事だ」
「冗談じゃない」
「ククッ、素直じゃない。・・・さて、今日はゲームをしようか」
「ゲーム?何をするの?」
「先ずはこれを被ってもらおうか」
そう言いコランはステラにVR用のヘルメットを渡す。
「・・・・・嫌だって言っても無理やりするのでしょう?」
「もし拒否するようなら別世界に連れて行って首輪と拘束をして全裸で散歩でもしようと思っていたんだ」
「――――――この悪魔」
「悪魔だが」
諦めてステラはコランの言う事を聞く。
「―――――何この格好!ってかまたこんな拘束!」
電脳世界にダイブされたステラは自分そっくり作られたアバターの姿にドン引きしていた。
ステラの腕は相変わらずアームバインダーに拘束され足の枷の鎖は無く枷と枷を連結してほとんど歩くことが出来ない。
そしてその頭はふわふわのウサギ耳、ステラの魅惑的な体は上下一体のラバー仕立てで足は網目細工で露出しておりサイズは若干小さめなのか引き締まってステラのおっぱいや尻を引き立たせている一方本来隠すべき陰部や乳首は露出していて全然隠せていない。
「―――――どうかな皇女殿下。当ゲーム専用のバニースーツの着心地はスタイルの良い美女はバニーが似合うと思わないか?」
「何を言ってるのよこの変態!!」
「・・・・・これは残念だ。ではルールの説明と行こうじゃないか」
コランはゲーム場を展開する。
「・・・・・これってボードゲーム?」
ステラの前にはマス目に様々な絵が描かれているすごろくのようなものと《ステラ・ヴァーミリオン クラス調教奴隷 状態》とこれまたステラの殺意を掻き立てられるネームプレートと空っぽのライフバーと5つの♡のようなものが現れた。
「イグザクトリー!これはエロトラップダンジョンならぬエロトラップすごろくだ!」
「何よそれ!?何をするのよ!?」
「ルールは簡単、絶頂する前にサイコロを振って出たマス目まで歩くことができ最終的にゴールに辿りつけばゲームエンドだ辿り着いたらご褒美にアームバインダーと足枷を外して多少自由にさせてやろう。だが道中では様々なエロトラップがステラを襲う。様々な術で今ステラが使っているアバターと現実のステラの体はリンクしておりトラップを受ける度に現実のステラの体は快楽を感じる。あのバーはステラが感じる度に絶頂に近づくのをあそこに分かりやすくしたものだ。あのバーが満タンになるイコール絶頂だ。絶頂したらあの♡が減って0に絶頂したらゲームオーバーだ」
「・・・・・なら、ゴールに辿り着けばよいのよね」
「そうだ、進むにはこのダイスを押せば回転してダイスロールになる」
ステラの前にステラと同サイズのサイコロが現れる。
「これを押したらいいのよね」
「そうだ、因みに時間が経ちすぎると勝手に動くから適度に動く。・・・・・ああ、しまった大事な物があった」
ステラの後ろから触手の壁が現れた。
「何よこれ!?」
「我慢するためにその場で留まろうとするだろう?そのためにダイスロールとマス目まで動くまでの間あの触手壁が動く。あの壁に捕まると基本逃げられないのでそのまま絶頂させられゲームオーバーだ。無事ゲームクリアしてみろ・・・・・さぁ、闇のゲームを始めようじゃないか!!」
触手壁がズリズリと動き始める。
「くっ、やるしかないわね」
そう言いステラは飛び跳ねてダイスに近づきダイスを押す。
ダイスは幾つか転がり4を出す。
「・・・・・」
ステラはピョンピョンと跳ね飛びながらマス目を移動する。
ステラが跳ねる度にバニーガールで覆われたステラのおっぱいがタユンタユンと大きく揺れる。
「くっ・・・」
ニヤツくコランを見ながらステラは4つ目のマス目に辿り着く。
『デデーン!乗馬マシン10分!』
「なっ、ちょっと!何!?」
ステラの足元から乗馬マシンが現れステラの足を拘束し動き始める。
「ぁぁっ・・・ちょっ・・・これっ・・・食い込んで・・・ぁぁっ!?・・・」
マシンの座り場所は丸く尖っておりステラの股に食い込み秘部をダイレクトに刺激する。
「最初は乗馬マシンか、お姫様らしいよいスタートですなぁ、当名馬を存分に堪能いたしませ」
「ちょっと・・・んんんんぁぁっ~~っ・・・これ・・・いつ・・・まで・・・ぁぁぁぁぁっっっ~~~!!」
ダイレクトに刺激される乗馬マシンをステラは十分も続きその間ステラは悶え続けた。
「・・・・・ぜぇ、ぜぇ、・・・っ・・・いきなり何てスタートよ」
乗馬マシンが終わり転がり肩で息をするステラ。バーは半分
「ほらほらほら、急いでダイスを振って移動しないと壁が迫っちゃうよ~~」
「くっ・・・」
急がないとと覚束ない足でダイスにぶつかりダイスは2を出した。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
「必死になってステラ皇女お可愛い事」
「くぅっ・・・」
心をゆっくりと削れながらステラは辿り着く。
『デデーン!ローター!』
「なっ!」
何処からかローターが現れステラの腰に巻き付きクリトリスにローターが付く。
「んっ・・・何でまたこれ・・・っ」
ステラのクリトリスをローターが刺激する。
「くぅっ・・・早く次へ行かないと」
クリトリスを刺激されながらステラは6の目を出して次に進む。
「はぁはぁはぁ」
ブブブブブブブと動くローターはステラの体をゆっくりと蝕む。
『デデーン!壁チ〇ポ!』
ステラの前から大きな壁が現れそこから逸物が現れる。
「・・・・・これしゃぶるのよね」
「頑張って哀れな竿にお恵んでやってくださいね」
「くっ・・・はんっ・・・んじゅっ・・・おんじゅっ・・・・・んじゅっ・・・んんっ・・・」
口を使い壁の逸物にステラは奉仕する。
「おんっっっ!・・・げほっ、・・・くぅっ・・・れろれろ、おんじゅっ・・・れろれろ・・・・・」
ローターは常時動き続けステラを刺激し続ける。
「・・・・・ッ!・・・汚い・・・ぅぅっ・・・さっさと行かないと」
ローターの刺激を耐えながらステラはフェラを終え次に進む。
『デデ-ン!アナルピストンマシン!』
次のマス目を踏みステラの足元からマシンが現れステラを拘束しドリルのようなマシンがステラの尻の穴をバイブで責め始める。
「ンんひぃぃぃぃぃっっっっ~~~も、もう我慢できない!・・・イっちゃうイっちゃう!!・・・ぁぁぁぁぁっっっ~~~!!・・・ぁぁぁ・・・」
もはや我慢できなくなりステラは一回面の絶頂をする。
「まっ・・・待って・・・もう、絶頂しているのにまだ動くのぉぉぉっっっ~~!!」
ステラの意思を無視してマシンはステラの尻の穴をズボズボと屈伸運動し続ける。
「はぁはぁ、・・・ぅぅっ・・・」
絶頂したのに続けられたせいでぐったりしているステラ。
「ほらほらほら、早く進まないと壁が来ますよぉ」
ズリズリと触手壁が迫って来る。
「くぅっ・・・」
体を擦りながら進みダイスを振って次のマス目に進んだ。
『デデーン!レズサキュバス!』
アナウンスが終えると全裸のスタイルの良いサキュバスが現れた。
「あら、とっても美味しそうな子♡」
「っ・・・止め・・・ぁぁんっ!・・・」
サキュバスがステラを押し倒し快楽のままにステラを嬲る。
「とっても大きいおっぱいね母乳は出るかしら?」
「いや、止めて・・・ぅぅっ・・・乳首に吸い付かないで・・・ぁぁんっ・・・そこもだめぇ!・・・」
サキュバスはステラの乳首を赤ん坊のように吸い付き他の手もステラの尻の穴や陰部を攻める。
「んんんっっっ~~っ!・・・ぁぁぁっ・・・ンんぁぁぁっっっ~~!!」
元より消耗していたステラは再び絶頂し残機は残り三つとなった。
「はぁはぁはぁ・・・も、もう無理・・・・・」
ある程度進みステラの体はかなり限界だった。
マス目の全てが快楽で度重なる調教に道中で一回絶頂してステラの残機は残り2つ。ゴールもかなり遠い。
『デデーン!ランダムの泉!』
「なっ、何?」
ステラの前に現れたのは香りのよい風呂だ。マス目の効果かステラは全裸になった。
「―――――良いわねこれがゲームの世界何て信じられない」
愛液と精液で汚れた体をゆっくりと洗い流していく。
程よい温度だからかステラは上機嫌だ。
「・・・・・戻っちゃったわね。ポカポカして良かったけど」
風呂が消え元の格好に戻ったステラはさっさと次に進んだ。
『デデーン!50m四つん這い!』
アナウンスが聞こえた瞬間ステラの拘束が腕を後ろにするものではなく腕を折り曲げ肘には獣の足が付き四つん這いになる。
「・・・っ・・・これはちょっと酷いわよ・・・」
スッキリしたとはいえステラは四つん這いの格好は辛いものがあった。
「ククッ、皇女殿下ともあろうものが犬のように這いつくばっておられるタユンタユンとおっぱいが揺れて可愛いですなぁ」
「くぅっ・・」
羞恥を押し込めながらステラは50mを歩き終える。
「はぁ、はぁ、体が熱い・・・」
本来、ここはゲームの世界なのに何故かステラは自分の体が熱く火照っているのを理解してしまう。
「―――――ッ!」
ステラのステータスが書かれた票を見てステラは気づいた。
《ステラ・ヴァーミリオン クラス調教奴隷 状態発情》
「お気づきになられましたか。・・・そう、泉が与えたのは発情デバフ。このゲームは俺の魔術を通してステラの体にデバフを再現している。状態回復するかゴールするかさぁ、次のダイスを振って運命を決めて貰おうか」
「くっ、・・・この悪魔!」
息を整えてステラはダイスを押す。4の目が出てステラは再びうさぎ跳びをして次のマス目に移動する。
『デデーン!10m媚薬入り玉付ロープ渡り!』
ステラの股の隙間にゴルフボールぐらいの大きさ玉の付いた縄跳びぐらいの太さのビニール紐が10mほど伸びていた。
「ぅぅっ・・・食い込んで・・・ぁあぁんっ・・・これを進まないと何て・・・ぁっぁぁっ・・・」
食い込むロープと玉がステラの性器を刺激しドンドンいやらしい声を上げる。
「んっ・・・擦れてっ・・も・・・もう・・・!・・・ひぁぁぁぁっ!!・・・・・」
ゆっくりと進んでも擦れる快楽にステラは耐え切れなく残り5mでステラは絶頂し残り残機一つとなった。
「はぁはぁ・・・も、もう、動けない・・・」
快楽のインファイトを叩き込まれステラの頭はもう、ショート寸前だった。
「いや・・・いや・・・」
しかし触手壁がじわじわと近づいてくる。
「たっ、・・・助けて・・・ぎっ、ギブアップよ・・・・・」
降参するステラ。
「残念だが当ゲームはサレンダーは無い」
コランは否定する。
「イヤァァァァァぁぁぁっっ!!・・・おおんぐぅっ・・・ンンンッ!!~~~~ンンッ!!ンンンッッッッ~~~~!!」
触手に捕まったステラは口を塞がれ乳首や尻の穴を攻めれらる。
犯される快楽にステラはどんどんメーターを上げ絶頂して残機は無くなる。
「オオオンンゥッッ~~~!ンんッッ!!ンンッッッ~~!!」
残機が無かろうが絶頂していようが触手はステラを犯す。
(助けてぇぇぇぇぇっッ!!)
「ゲームオーバーだ皇女様。最後まで自分を楽しませてくれよステラ」
助けの言葉を吐けないステラを見ながら笑うコラン。
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