DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
それと最後にちょっと大事なお話がありますので後書きまで見て下さい。
シュルル・・・
「――――――」
飾られていくステラ。
ガチャ・・・コラン達によって着せられていくこの服を着る意味を理解している。
ジャラ・・・それでももうステラは戻れない。皇女として強く凛々しく生きるのではなく。
カチン・・・最後に嵌められた首輪の重さが全てを堕とされ目の前の略奪者に愛玩される事への現実を受け入れさせられる。
「ククッ、素敵になったじゃないかステラ。正に天から地に堕ちる星のようだ」
「・・・ありがとう」
「さぁ、行こうか民たちがお前の新しい姿を待ちわびているぞ」
ジャラリ、首輪に付けられた鎖を引っ張られる。
「・・・・・分かったわ」
ジャラリジャラリと鎖が鳴る音が響く。ステラのヴァーミリオン第二皇女としての最後がこれから始まるのだ。
コランの屋敷の部屋の一つ映像器具と調教道具が並ぶ部屋。大きな映像機にステラは立つ。映像機の向こう側にはコランによってステラの世界に繋がっている。
「・・・・・」
これで自分は終わる。自分のこれまでの人生が無くなってしまう恐怖と全てが無くなる背徳感に背筋に言葉にならない感情が流れる。
「――――――では撮影を始めよう。覚悟は良いかねステラ・ヴァーミリオン?」
お前の『人生』を終わらせる覚悟は出来たかとコランは問う。
「ええ、もう良いわよ」
「そうか、では撮影開始だ」
「・・・・・は、拝啓我が国民・・・並びに・・・わたしの家族へ・・・」
ステラはコランが予め用意したカンペを言う。
「暫く行方を分からなくしてしまい。迷惑をかけてしまい本当に申し訳ございませんでした」
向こうの世界では突然始まったゲリラ中継に驚く者が多いだろう。
「私は自分の力に溺れ慢心をつけこまれ並行世界の悪魔に捕まってしまいました」
落ち着いたその口調に見ている者は驚きを隠せていなかった。これから降伏を伝えるのではないかと。
そしてその予想は当たっていた。
「捕まった私に待っていたのは私を屈服させる淫らな調教でした。様々な攻めに晒され・・・私はステラ・ヴァーミリオンは・・・降伏しました。・・・その証拠を・・・皆様に・・・お見せします・・・」
これまでステラの顔だけしか映していなかったのをカメラが後ろに移動し今のステラの姿が露わになる。
赤髪のツーサイドアップの髪型はそのままだがその服装はとても第二皇女とは言えなかった。
服を着ておらず上下を全体を白に統一し腰の左右に赤い造花が付けられたガーターベルトと乳首と陰部を一切隠せないように開いているガーターベルトと同じ純白のブラジャーとパンティーだけの下着姿であり白く魅惑の太ももや伐刀者の命である腕には他の衣装と同じく純白の手袋とニーソそしてピンクのリボンが巻かれいる。
見るだけならエロ目のコスプレ同人誌の格好と思うだろう。だが、ステラの両手に両足に金の枷と鎖で拘束されステラの首にはまるで奴隷のように手足と同じく金の首輪を付けられ手枷の鎖と繋がっていてその後ろにも首輪の鎖が伸びている。
そのような卑猥な衣装を着せられたステラはまさに奴隷だと見ている者達は慄く。
「―――――さぁ、ステラ。ちゃんと堂々と宣言してもらおうか。俺とお前の家族や国民たちにお前の姿を見せてもらおうか」
そうコランは囁く。
「・・・・・分かった。・・・もう、覚悟は出来ているわ・・・」
悲しげな顔をしながらステラは撮影機に胸と陰部に手を入れながら発言する。
「私・・・ステラ・・・・ヴァーリミオンは・・・こっ、コラン・サタナキアの眷属として人としての一生を止め悪魔としての人生を歩むことを個々に誓います」
ザワザワ、ザワザワ 多くのざわめきが映像を通してステラの目に映る。・・・嗚呼言ってしまったそうステラは思った。
「・・・・・これから私が剣を預ける主に私の処女を捧げ・・・ます。どうか・・・見届けて・・・」
その言葉の後にステラの背後にコランが現れ陰部に愛撫をする。
「ククッ、どうだ。中々気持ちいだろう?」
くちゅりくちゅりと指で愛液をかき混ぜる音が響く。
「ぁっ・・・ぁぁっ・・・ぁぁっ~~は、早く・・・早く入れてよっ・・・も、もう何もいらないからどんな奴だって切ってやるから早く入れてぇっ~~~!!」
あの気の強い天才伐刀者だったステラ皇女があんな言葉を言うなんてと戦慄する者たちの声がステラにも届く。
「その前に俺をご奉仕しろ多少濡れてないときついしな」
コランはカメラを操作し映りやすい状態にしてからズボンを脱ぎ黒ずんだ逸物をさらけ出した。
「ゴクッ・・・わ、・・・分かった」
それに合わせてステラも跪きコランの逸物に顔を近づける。
「んっ・・・ぁんっ・・・レロレロ・・・ぉぅっ・・・んじゅっ・・・おぐぅっ・・・」
多くの人が見ている前でステラはコランの逸物にフェラチオをする。ジュルジュルと吸い付く音が部屋に響き逸物を舐めしゃぶる皇女の姿を映像機は捉える。
その映像を見ている人たちのざわめく声が更に響くがステラの耳には届かない。
「ククッ、いいぞステラ随分と上達したな今まで何度も俺のチンポを咥えたからな」
コランはマイクを手元に呼び寄せ多くの人間にコランとステラの関係を分からせるように細工する。
「あんっ・・・んんじゅっ・・・じゅるっ・・・そっ・・・そんなこと言わないでよ・・・も、もう良いでしょ?・・・私の処女を奪ってください」
ステラが口を離す。コランの黒ずんだ逸物が涎でべったりと付いている。
「ククッ、良いだろう。それでは・・・・・奪ってやろう」
コランは再びカメラを操作しそのままステラの後ろに回る映像機に映されているのはステラの後ろに回ったコラン。そしてステラの後ろに回ったコランの逸物がステラの愛撫で愛液で濡れている陰部に近づけ。
一息で貫く。ステラ・ヴァーリミオンの処女が破られるのと処女が破れたことで流れる血が映像機に映る。
「っ~~~~~~!!うっ・・・奪われた・・・わ、・・・私の処女が・・・と、・・・とうとう・・・」
その処女を奪われたステラの顔は興奮と喪失が織り交じった表情をしていた。
「ククッ、動くぞぉ。気持ちいいのはこれからだ」
腰を動かしコランの逸物がステラの膣内を刺激する。
「ひぅっ・・・こっ・・・これが前の快楽・・・ぁぁっ・・・あぁぁぁっっ~~!!・・・乳首を刺激されるよりお尻の穴を貫かれるよりも気持ちいっ・・・ぁぁぁっっっ~~~子宮をチンポで突かれるのが気持ちいい~~~~!!」
ズボズボと逸物に貫かれる快楽にステラは艶のある声が響く。
「良い締め付けだぞ。これが調教済みの皇女処女オマンコか。最高だぞ極上の名器だ」
後ろからステラの母性の象徴を鷲掴みしながらコランは映像機にも入るように声をあげる。
「ぁぁっ・・・ぁぁぁっ~~!!・・・オチンポ・・・・オチンポ気持ちいぃぃっ~~!!」
歓喜の声をあげるステラに見ている者たちの中にはコランの逸物に興奮しているステラをオカズに自慰をしようとする者たちもいる。
「ぁぁっ・・・ぁぁっ・・・みっ、見られているんだよね。私の淫らな姿を皆に見られてるんだよね・・・」
淫らで無様で勇ましい伐刀者だった皇女の姿かこれが?そんなステラの姿が多くの人たちに見られている。そんな事実にステラのコランによってたたき上げられたドMが刺激され興奮している。
「さぁ、そろそろフィニッシュといこうか最後にステラお前の未練を断っておけ。これで終わるからな」
コランの逸物が膨らみ射精が近いと理解したステラは息を吸って声をあげる。
「お、お母さま・・・お、お父様・・・こんなふしだらな姿を晒してしまって申し訳ありません」
これの映像に自分の身内が見ているのかなんてステラには分からない。
「で、・・・でももう、戻る事が出来ません・・・だ、・・・だから・・・・・お元気で・・・」
「ククッ、そうか。ではラストスパートだ」
射精までにステラの心を更に快楽で染め上げる苛烈な攻めが始まる。
「ぁぁっ・・・んんぁっ・・・ふっ・・・太いのが更に激しくッッッッ!!」
バックから犯されステラが前に動く度にステラの豊満なおっぱいがたゆんたゆんと揺れる。
「ククッ、ハデに揺れるじゃないかステラ。お前の幼い国民の性の目覚めを大きく促すだろうな!」
「ぁぁっ・・・お腹を突かれておっぱいを揉まれて・・・乳首を抓られてぇっ・・・」
おっぱいを揉まれ犯されるステラの姿を見続ける者たちは思った。一体いつまでこれが続くのかと。
「ククッ、さぁ、フィニッシュだ・・・・・・出すぞ孕め!!」
我慢の限界が訪れコランは射精しステラの子宮に濃厚な精液を流し込む。
「ぁぁぁぁぁっっっっ~~~!!」
精液を子宮に流し込まれ貞操紋の制御を解除したステラは快楽に頭を貫かれ絶頂しアヘ顔をさらけ出し力無くだらける。
「・・・・・ククッ、ということでヴァーリミオン皇家の皆様貴方がたの愛娘は私が頂きます。幸せは保証するので安心していただけると幸いです」
力なく倒れるステラを近くのベットに置きコランが最後の挨拶をする。
「それではチャオ~~」
映像機の電源を落としテープとステラの世界の繋がりを断ち切った。断ち切られた映像機の真っ暗な画面はもうステラ・ヴァーリミオンが戻る事は無いだろうという暗示にも見えるだろう。
その後のステラの世界がどうなるのかそれはコランもステラも知る由もない。どの道選択が終わった世界線は凍結する道しかないのだから。
「ぁぁっ・・・・・ぁぁんっ・・・」
ステラが服従し悪魔になって暫く経ったある日コランの部屋に夜の相手に呼ばれたステラはコランに抱かれていた。
「スロースロー、クイック クイック、スロー」
生まれた時の姿でベットに仰向けになったステラをコランは上から覆いかぶさる姿勢で犯す。
「ぁぁっ・・・勿体ぶらないで・・・じっ・・・焦らさないでよっ・・・」
コランはステラの膣内を優しくゆっくりと動かしたかと思えば素早く荒々しく動かしたかと思えば再びゆっくりと動かしたりとトリッキーに責め立てる。
「ぁぁっ・・・もっ・・・もっとぉっ・・・」
顔を真っ赤にして懇願するその姿は嘗ては凛々しい天才姫騎士の面影は見る影も無いだろう。
「ククッ、素敵だ。・・・っ、限界だイくぞ受け止めろ」
我慢が出来なくなりコランは絶頂する。
「んんっっ~~~ぁぁっ・・・あっ・・・あつい・・・」
射精し満足したコランは逸物を引き抜く精液が陰部から流れ出す。対するステラは精液を流されて絶頂して若干のアヘ顔を晒している。
「ふぅ、満足した」
セックスが終わりステラは体を洗うためにシャワーにコランは一息つきながらグラスで酒を飲んでいた。
「・・・・・ケダモノ、悪魔って皆こんなのバッカなの」
シャワーを終え水滴の付いた髪をタオルでふき取りながらバスタオルで体を隠したステラがやって来る。
「ククッ、何を言っているんだあんなに嬉しそうに発情したウサギのように喘いで皇女が言えるセリフか?」
「っ・・・・・」
ぐさりと事実を言われてステラはこれ以上反論が出来なくなる。
「ククッ、さて、ステラ。悪魔になったお前にプレゼントだ。ウチの錬金術師とウチお抱えの洋服屋に作らせた勝負用の服だ受け取れ」
コランが指を鳴らすとステラ用に用意された服が現れる。
「・・・・・着させてもらうわ」
それを受け取ったステラは服に袖を通す。
「・・・・・どうかしら似合う?」
着替えたステラ。
ステラの真っ赤な髪に合わせた赤と黒のワンピースドレス。胸元が見えやすく胸元を広げステラの肌と豊満なおっぱいを見えやすくする作りである。
腰はスタイルの良いステラにピッタリ張り付くような仕様になっており左右にはハートの形で露出しておりステラのクビレのラインを魅力的に見せる。
ドレスの下はミニスカートになっておりステラの太ももは太ももの部分がハートで露出した黒のニーソを履いている。
手には花を刺繍された深紅の手袋をつけていた。
そしてそんなワンピースドレスを支えている肩紐はサタナキア家のジジルが描かれた首輪に繋がれていた。
「良い格好じゃないか似合うぞステラ」
しっかりと似合っているのをコランは喜ぶ。
「・・・・・ちょっと恥ずかしいけど」
しかし対照的にステラはちょっと恥ずかしいようだ。
「ククッ、いずれ慣れるさ」
そう言いステラに近づくコラン。
「これからよろしく頼むぞ俺の姫騎士」
そう言いステラにキスをするコラン。
「―――――!!」
ディープキスをされビクンビクンと悶えるステラ。
全てを失った皇女。しかしその未来は快楽の幸せで満ちているのだろう。
「―――――任せなさいあなたの敵をこのステラ・ヴァーリミオンが焼き払ってあげるんだから」
コランの手の甲にキスをしステラは騎士の誓いをするのであった。
――――――――ステラ・ヴァーリミオン、陥落。 【悪魔の駒】 【騎士】
さて、今回の話はいかがだったでしょうか良ければコメントください。
・・・・・大事なお話なのですがステラの駒に僧侶か騎士にするとかのアンケートをとったですがアンケート結果でステラの駒は騎士になりましたが僧侶に魔法少女にしてと出たのですが・・・・・使いたい魔法少女キャラ別の駒で使いたいので魔法少女のキャラは出しますが僧侶は別のキャラを当てたいと思います。
アンケート詐欺かよと思う方も多いと思いますがこうなったのは至らない自分が悪いので低評価を付けられても致し方ないと思っています。
残りの新規キャラは残り4人それがどんなキャラなのか楽しんで頂けると幸いです。
それではまた次のお話でさようなら。
ステラの駒は騎士?僧侶?
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僧侶で騎士には真面目そうな武人にしてくれ
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騎士で僧侶は王道の魔法使いを
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僧侶で騎士には新しい姫騎士を
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騎士で僧侶には魔法少女を