DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
ではどうぞ。
「気分はどうだ直葉?」
「最悪よ。ぅぅっ、体が痛い、・・・・・それに、何でこの格好」
部屋から直葉を出し調教室の一つに連れていった。
部屋に連れて行ったコランは直葉に直葉の中学校の制服を上だけ着せて縄で体を吊るす。
上半身は灰色の制服が茶色の縄で化粧され、胸が土の字で縛られ吊るされた事で食い込む痛みが走る。
足には足枷に長棒で固定されて歩きを制限される。
「・・・ああ、それな。・・・お前を捕まえる時自宅に居ただろう?お前の部屋で服を漁っていたんだよ。・・・理由は分かるだろう?」
「・・・・・変態!」
「ククッ、褒め言葉としていただこう」
コランは直葉の顎に手をクイっとし、耳に息を吹きかける。
「ひゃふっ・・・もしかしてここでまた犯すの?」
「・・・・・んん~~~それも有りだが・・・今日はこれでいく」
手を離し、コネクトの指輪を使ってあるものを取り出した。
「・・・・・何それ」
それを答えずにコランは縄の付いた滑車を天井に取り付け縄を引っ張り出す。
「何?何をするの!?」
性知識が少ない直葉にはこれから何が起こるのか必死に抵抗しようとするが、・・・結果は縄の強度を確かめるだけだった。
縄は数センチごとに丸まっておりコブが出来た縄だった。それが直葉の股を通った。
「?」
何をするの?と思ったがやっとコランは後ろ耳で囁いた。
「・・・なぁ直葉、此処に来た日お前はどんな格好をしていた?」
「え?」
――確か剣道着と・・・・・
「クク」
笑いながら縄を直葉の股に近づけ―――――――縄を引っ張った。
「ッ!・・・ひ、ひゃぁぁぁぁぁっっ!!~~~っっ!」
飛び上がるような快楽が直葉を襲い逃げ出そうとするがコランは足枷を踏みつけていたために逃げれない。
「・・・ククッ、どうだ股が擦れる快楽は中々効くだろう?」
「・・・そ、そんあことは・・・あ、あ、あ、あっ」
引っ張られた縄を戻すためにコランは滑車をスタンドで回す。それにより股縄がゆっくりと直葉の股を擦る。
・・・御察しだと思うがこの縄は強力な媚薬に漬けており性器に当たれば染み込んだ媚薬が性器を刺激する。
そこから更に縄を引っ張っては戻してゆく。
擦れる縄に性器が刺激されていく。
「ひやっ、・・・ああ、・・・ンんっ!・・・あぅっ」
「ククッ、どんどん感じていってるな・・・乳首が立っているぞ」
片胸を揉みながら縄の手を緩めない。
「あぅっ・・・い、言わない・・・ひやぁっっ!・・・ぅぅっ、あ、当たってるぅ」
「ククッ、どれの事だ?縄が当たって感じているのか?それとも、俺のチンポが太ももに当たっているのに気づいて犯されて欲しいのか?・・・この欲しがりさんめ」
「・・・ち、違っ・・・にゃぁぁぁっっ!!」
「おや、おや、猫みたいな声を上げちゃって猫耳と尻尾を付けてほしいのか?」
「・・・違う・・・!今の金属音・・・・・・・ああああぁっ!!」
「おやおや、そんなにぶち込まれたかったのか。・・・・・それなら望みどおり」
ズボンを脱ぎ、縄を巻き取らせ挿入準備を始める。
「・・・!ま、待って。そ、そっちは違う」
「・・・・・ククッ、ここ最近アナルバイブをぶち込まれていて何を言ってるのだろうか?」
再び指輪で物を取り出す。ローションだ。自分の逸物と指にかけて直葉の尻の穴に入れてゆく。
「いやあぁっ、へ、変な感触がする」
グチュ、グチュとローションで尻の中を入れやすくしていき・・・・・そして。
「ひぎゃぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
ズボンッ!と言う音でコランの逸物が直葉の尻に挿入される。
それでもまだまだ中は狭くギチギチとした感触がする。
「・・・くっ、なんという締まりだ」
「い、いや!・・・こ、こんなの・・・おかしい、おかしいよぉ・・・」
ズッコンバッコンとゆっくりとしたピストン運動をし始める。
「お、お願い、は、離れ・・・・・ひぎゃぁっ!」
「・・・・・そろそろその生意気な口は直してやろう」
逸物を動かしながら直葉の尻を叩いていく。
2発、3発、4発、どんどんと叩かれていく尻がゆっくりと赤くなっていく。
「ふぅ、ふぅ、段々と入れやすくなったぞ・・・このじゃじゃ馬め」
「はひっ、はひっ、ひあっ・・・・・お、お願いしますもう止めて下さい・・・・・もう、私・・・・・どうにかなっちゃう・・・・・」
「・・・・・ああ、そろそろ終わらせてやる・・・・・もう、限界だしな」
「・・・・・ひっ!」
止めてと言おうとしたが・・・・・
「ふんっ」
―――直葉の尻の中に精液が入って行った。
「アアアアアアアアアッッッッ!!!・・・・・・・・」
流し込まれた精液が尻の奥まで入っていき。その快楽が脳まで突き抜け直葉の意識は一瞬で飛んだ。
逸物が引き抜かれて、ポタポタと白い液体が尻から出ていく。
「・・・・・ふぅっ、中々に良かった・・・ん?電話か」
ズボンから携帯を取り出す。
「・・・どうした?・・・・・ほう、どうだった?・・・なるほどなるほど・・・ふむ、・・・ちゃんとテスターは帰還出来たんだな。・・・よしよし、なら記憶を消しておけ、金はちゃんと払っておけ俺は構わん」
ピッと電話を切る。
「・・・・・これはゲームであってゲームでは無いか」
真面目に考えたら凝っているよなSAO。と思いながらコランは片づけを始めた。
これからはまたゆっくりとなります。
もしかしたら次の犠牲者の話かもしれません。
もっとも、それは『かも』の話ですが。