DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
ではどうぞ。
ジャラリ、ジャラリ、コランの屋敷の地下に響く鎖の音。
生まれたままの姿のままエリーゼは拘束具と首輪を付けられ歩かされていた。
「・・・・・ッ」
牢屋から出されコランに連行され何処に連れていかれるのか若干怯えているエリーゼ。
ガチャン、一つの扉を開けてコランはエリーゼを引っ張る。
「・・・・・ここは?」
こじんまりとした部屋にはエリーゼが見た事も無いような物が多く配置されている。
「来い」
コランは首輪を引っ張る。
「うぐっ・・・」
首が閉まる苦しみからエリーゼはコランの方向に歩く。
「そこに座るんだ」
「・・・・・は・・・はい・・・」
明らかに碌な用途じゃないだろう椅子に座るように言われて若干嫌がったがエリーゼは大人しく座る。
良く出来ました。とコランはエリーゼの拘束具を外し開脚椅子にエリーゼの手足を固定していく。
「っ・・・・・」
開脚椅子に拘束されたエリーゼ。
大の字で拘束され、手首と足首、手足の真ん中、お腹、12歳とは思えないおっぱいをベルトで固定されている。
自分の体があられの無い姿になっている事に羞恥で顔が真っ赤になっている。
「ククッ、中々にそそる恰好になっているなとても12歳とは思えないな」
エリーゼの豊かなおっぱいをもみもみと揉む。
「ぁぅっ・・・嫌、止めてください・・・」
嫌がるエリーゼだがそんなエリーゼの姿はコランの心を楽しませる。
「ククッ、さて、幼く性知識から遠ざけられているお前に俺が教えてやろう・・・見ろ」
ブラインドが現れ映像が写される。
『―――――ぁぁっ、・・・も、もうだめぇっ・・・』
『―――はんっちゅ、・・・ンンッ・・・ォォンッ・・・ンンッ・・・・・』
『―――――ぁぁっ・・・いっ、・・・イクゥッ!!』
そこに写されるのは淫らに動く少女達。コランに囚われ心を完全に支配された姿と過程が写されている。
「なっ・・・何て破廉恥な・・・」
破廉恥さに目を背けるエリーゼ。
「目を背けるなお前の先輩たちだぞこれが未来の自分の姿だ」
だが背けられた目はコランによって強引に映像に目を向けさせられる。
「―――――見ろあられのない先輩たちを」
「ぅぅっ・・・」
どれだけエリーゼが拒絶して顔を背けようにも目を瞑ろうにも体が勝手に動き映像を見てしまう。
『ぁぁっ、・・・イッ・・・イクゥッッッッッ!!』
「っ・・・」
いやらしい映像と音声がエリーゼの頭をかき回す。幼く穢れの無い彼女にはきつく堪えるもなのだ。
「・・・・・・さて、そろそろ現実の授業と行こうか」
伸ばし棒を取り出して長く伸ばしエリーゼの陰部に突き付ける。
「っ」
コランが魔力を流し込みエリーゼのお腹位置的には子宮に当たる場所に以前に刻んだ貞操紋が浮かび上がる。
「これは貞操紋。ウチで代々受け継がれた魔法だ。刻まれた淫紋は時間をかけてお前をいやらしい体に変えていく。更には時間をかける度に淫紋に登録させたご主人様の許可なく気持ちよくなれない。あの映像の女達の殆どはこれによって快楽を刻まれ最初は反抗心を持っていたが時間が経つにつれて体が快楽に逆らえなくなり俺に忠誠を誓うようになる」
「そっ、そんな・・・」
自分の体にそんなものを刻まれた事にショックを受けるエリーゼ。だが、エリーゼは聖の治癒魔法を扱える。もしかしたらそれを使ってこの体に刻まれた淫紋をかき消されるかもしれないと考えるエリーゼだが・・・
「そうそう、ついでに言うとな反抗的な態度や脱走の行動を抑制する機能もついている引っぺがせるなんて思わない事だな」
「っ・・・」
「ククッ、何とかできるかなと考えていたな可愛い奴め。・・・さて、お前の立場は分かっただろう。そろそろ体育保健の授業を開始しよう」
棒をエリーゼの陰部に近づける。
「ここは陰部。オマンコと呼ぶ。中出しされるとき『ご主人様私のオマンコに濃厚ザーメンを注いでください』って懇願するんだ」
「っ、・・・そんなこと恥ずかしくて言えません」
「ククッ、何時か言うさ。その為にゆっくりその頑固な考えをほぐしてやろう」
棒を仕舞い媚薬を取り出しエリーゼの陰部に媚薬を流し込み伸ばし始めるコラン。
「ひぃっ、・・・ひぁっ・・・やっ・・・止めて下さい・・・ぁぁっ・・・」
陰部の口に媚薬を染み込ませ広げ始める。
「ぁっ・・・ぅっ・・・かっ・・・体が・・・へ、・・・変になっていっちゃう」
媚薬が体に広がり始めエリーゼの体はどんどん敏感になり始める。
「ククッ、それはおかしくないぞエリーゼ。こうやって性器を刺激してやると体は敏感になり始める。感じ始めていくんだ体を触られて気持ち良くなるってな」
「そっ・・・そんな事は・・・」
否定しようとしても初めて感じる快楽の毒に対応出来ず敏感な体になすがままになっていく。
「そんなに気にする事は無いぞクリトリスも乳首もこんなに立っている気持ち良くなっていっている事は生物の基本だ何も悪くない」
発起しているクリトリスに媚薬を流し込み更にエリーゼの体を敏感にする。
「っ~~~~」
敏感になる体に触られる事で発生する快楽から逃げようとエリーゼは暴れ拘束具がガシャンガシャンと鳴るが頑丈な拘束具は意にも帰さない。
「・・・・・次はお尻の穴アナルにも敏感にしてあげようじゃないか」
「っ・・・ぁんっ・・・そ、そこは・・・不浄の場所です。あ・・・あなたは変です・・・」
「ククッ、それはどうかな?」
エリーゼのアナルに媚薬が流し込まれ尻の穴の中に媚薬を染み込まさせる。
「くっ・・・ぁぁっ・・・んんっ・・・んんぐぅっ~~~っ・・・なっ、・・・なにこれぇっ・・・」
媚薬を塗り手繰られたエリーゼのアナルは快楽を求め始めひくひくと尻の穴を動かしている。
「ククッ、どうかな中々気持ちいだろう?気の強い女はアナルが弱いという話もあるどれだけ強い女でもアナルは鍛えられないのさ。まぁ、まだ子供であるエリーゼには縁の無いものだっただろうが俺相手には話が違うマンコもアナルも存分に扱わせてもらうぞ」
「ぁぁっ、・・・んんんっ~~・・・ひぃぃぃっっ・・・ぬっ、・・・抜いてぇ・・・」
ズボズボと太い人差し指でエリーゼのアナルに刺し入れる。
媚薬が染みわたり感じやすくなったエリーゼのアナルは快楽を求めてコランの指を求める。
「はぁっ・・・はぁっ・・・ぁぁっ・・・んんくぅっ・・・」
快楽を拒もうとしても真っ赤になっている顔で必死に顔を振っているが塗りこまれた媚薬が体に回ってきていき12歳とは思えない巨乳の乳首は発起していてエリーゼの体は快楽を求めて愛液を雨漏りのように流している。
「ククッ、そろそろ火照った体を冷まさせてやろう」
細い二本のステックローターのスイッチを押しブブブブと揺らしながらエリーゼに近づく。
「いや、・・・・・止めて・・・」
震えるその姿は文字道理怯える子供そのものだ。善良な者ならこれ以上の辱めは辞めるだろう。残念ながらそんな者はそもそもエリーゼをこんな目に合わせないし眼前に居るのは発育の良い子供を自分好みに調教する悪魔なのだ。
「ぁぁぁぁぁぁっっっ~~~!!・・・お胸が・・・母乳を出す場所がぁっ~~~ッ!」
最初のターゲットはエリーゼの年ではありえない程に発育したおっぱいだ。
ステックローターをエリーゼの乳首に当てて刺激させる。媚薬で体が敏感になり発起した乳首をローターが襲う。
「んんぃぃぃっ~~~ッ!・・・ぁぁぁっ・・・ぁぁぁぁぁっっ!!!」
エリーゼは耐えきれず一回目の絶頂を迎える。
「いやぁぁぁぁぁぁっっぅ!・・・や、止めてぇっ!・・・トんじゃって・・・真っ白になって直ぐなのに!・・・・・耐えられなぃッ!」
絶頂して大量の愛液が垂れ流しているエリーゼの陰部をコランは責め立てる。
「諦めろ三点絶頂を一遍に味合わせてやろう絶頂後に更に絶頂させられる快楽を存分に楽しめ。
ローターの力を最強にしてエリーゼの陰部を引っ掻き回す。
「ンんんんんんんんァァァァァァァッッ~~~~ッ!!」
2回目の絶頂がエリーゼを襲う。
「はーはー・・・も、・・・もう、・・・許して・・・」
「ククッ、嫌だねアナルはこれで遊んでやろう」
「え・・・何ですかそのグロテスクな棒は・・・・・まさか、それでわ、・・・私の・・・」
コランは幾つものブツブツが付いた凶悪バイブを持ち出してエリーゼのアナルに近づける。
「まっ・・・待って・・・」
「ククッ、大丈夫だ今のお前なら余裕で咥えられるはずだ」
ローションで摩擦を少なくして挿入する。
「んんんぐぅッ!・・・おっぼっぁっ・・・お、・・・お尻に・・・」
ズボズボとバイブを動かす。
「んんんんんぼっ・・・・ぃぃぃぃぃっ~~~ッ!・・・おっ・・・可笑しくなる!おかしくなっちゃううっッ!」
本来は排泄物を出すための尻の中を凶悪バイブが暴れまわる。バイブに付いたブツブツがエリーゼの尻の中を擦りまくる。
「ククッ、そらイけ!お前はもう教会の聖女なんかじゃないんだよ!お尻で感じちゃう堕落シスターになっちまえよぉッ!」
バイブの振動スイッチを動かし動かす手のスピードを上げる。
「んんんんんぁぁぁぁぁぁっっっ!!・・・・・イちゃうぅぅぅッ!!!」
そしてエリーゼ・カタリーナ・フォン・ホーエンハイムはアナルで三度目の絶頂を迎えた。
「ぁぁぁぁぁ・・・・・」
散々玩具にされたエリーゼは死んだ目でぐったりと倒れていた。その周りには彼女の愛液がまき散らされていた。
「ククッ、・・・さて」
エリーゼの陰部とアナルにバイブを入れる。
「ひぐぅッ!・・・も、・・・もう止めてぇっ!も、もう無理です・・・」
泣きじゃくるエリーゼを他所にコランは貞操帯をエリーゼに取り付ける。
「はっ・・・外してぇ・・・」
鍵のかかった貞操帯を腕で外そうとしても12歳の子供に如何にかできるものではなく攻撃魔法も使えないためにどうにもならない。
「エリーゼ手を出せ」
鞭を振るいエリーゼを脅す。恐怖におびえて両手を差し出す。細く白い肌のエリーゼの両手に分厚い屈強な罪人を拘束するような木枷を嵌める。
「お前は奴隷だエリーゼ。他国では貴族でもこの国では身分の無い浮浪児も同然だ。『人間』扱いにされたいのなら必死に俺に媚びれるようになるんだな」
「ぅぅっ・・・そんなぁっ・・・」
両手を封じられ祈る事も出来ずずっしりとした木枷の重みにエリーゼは絶望する。
「ククッ、なぁに直ぐになれるさ何かに我慢するより気持ちい事に溺れる方が幸せだぞエリーゼ」
首輪に鎖を取り付けコランはエリーゼを牢屋に連行した。
次回新ヒロインお楽しみください