DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
それはそうと衣装の参考に調べていると流石は人気なろうの人気キャラ色々な衣装のフィギュアが沢山あるなって思いました。
コラン達サタナキア家は所謂72柱などの悪魔達とは異なる立場の貴族であり古き悪魔も最近頭角を現した家だろうと関係なく自分達にとってお得意様になればそれでいい。
悪魔の駒が開発され悪魔の駒を手に入れた上級悪魔は自らの眷属を増やすために神に分類される種族以外をあらゆるやり口で眷属にしようと動いている。
メリットを提示しなりたいと思わせる穏やかな勧誘もあれば相手の弱みを握る悪辣な方法など様々なやり方がある。
そして、薬や性知識などを使い心を支配するやり方などがある女を支配する逸話があるサタナキア家は男女問わず相手を性的に攻略し支配する技術を売り出しており悪魔が悪魔である限り悪魔の駒が流通する限りサタナキア家の繁栄は約束されているのだろう。
「ふん~~~♪」
そんなサタナキア家の領地その次期当主コラン・サタナキアが所有している屋敷。異聞帯で捕らえこの世界に連れてこられた女達を監禁調教し堕ちた女達が生活するその屋敷でレムはメイドとして働いていた。
「よし、ここはこれでいい。次に行きましょう」
白と黒のロズワール邸で着ていた物に似たデザインのメイド服だが胸元をずり落ちないためにベルトの付いた首輪をつけその首輪にはサタナキア家のジジルが描かれたブローチが付けられていた。腕にはフリフリとした袖から出ている手には白のラバー手袋を付けて。足には黒のハイソックスを履き黒のスカートから時折はみ出る太ももがきらめいて見える。大一番などで見せるためにコランが与えたそんなメイド服に慣れるためにだろうか今日はこの服を着てメイド業に従事していた。コランによって調教されレムのその狂犬の首輪はコランのモノに変わってしまった。何食わぬ顔でコランの屋敷を掃除するレムだがコランに敵意を抱く者は自分の身内以外なら遺憾無くその狂犬ぶりを発揮するだろう。
そしてレムは掃除を進めていく大広間、他の眷属達の部屋、台所、地下の様々な調教部屋、コランによって現在調教されている女達の牢屋すべての部屋を終え今日の食事当番ではないからレムは仕事を終えた。
「・・・・・今日の夜の相手はレムですからねちゃんとご主人様に満足してもらわないといけませんから休みましょう」
頬を赤らめて自分の部屋に戻ろうとするレムを見て以前のレムを知る人間は驚いた顔をするのだろう。
「―――――お待ちしましたご主人様」
「ああ、ククッ、中々似合っているじゃないか今日は楽しめられそうじゃないかレム」
コランの部屋にやって来たレムは事前に用意されたランジェリーを着ていた。
白のシルクで出来た中華風のランジェリーに包まれたレムの形の良いおっぱい。背中には布は無くレムの真っ白くキメのあるその背中をさらけ出し性体験のないものには鼻血を出して冥土に行ってしまう程に扇情的な姿であり。二の手と太ももに付けられた宝石が付いたブレスレットはレムのランジェリーの魅力を引き出していた。
「ククッ、さぁ、先ずはキスだ。来いレム」
「・・・・・はい。ご主人様」
ベットに寝転がっていたコランの元にやって来たレムは小鳥の啄みのように小さなキスをコランにしてきた。
「んっ・・・ぁんっ・・・ぁぅんっ・・・」
コランの唇と自分の唇をちゅっちゅと重ねるレム。コランの黒髪とレムの水色の髪が時折触れ合う。
「んぁ・・・ぁぁ・・・良いぞ次は俺のチンポを大きくさせろ」
「・・・・・はい。失礼しますご主人様」
ベットで寝転がっていたコランの下半身に手を伸ばしコランのパンツを脱がしてレムはコランの逸物にフェラチオをする。
「ぁっ・・・んっ・・・ぁぁっ・・・ぅっ・・・ぉ、大きい・・・」
快楽で堕とされたとはいえまだレムには逸物への抵抗感があった。コランの逸物を舐め手で扱くが口に咥えるのに少し準備が必要だった。
「・・・ごぐっ・・・はんっ・・・オゥッ・・・オオッ・・・オロッ・・・ンァッ・・・れろれろ・・・」
意を決して逸物を口の中に入れて口の中でコランの逸物を舐め回し再び口から出し逸物の先端を舌で舐め再び手で扱く。
「おお、中々のテクニックじゃないか」
ムキムキと巨大化していくコランの逸物レムを始めとした多くの女を深い快楽の闇へと堕とした黒光りする逸物が露わになった。
「んぁっ・・・あ・・・ありがとうございます」
羞恥で真っ赤になったレムの顔の下にはレムの涎で更に光ったコランの逸物があった。
「跨がれお前が動くんだ」
そう言ってコランは何もしないと言わないばかりにグラスに氷と酒を入れた。
「・・・・・ぁぅっ・・・わっ・・・分かりました・・・」
天井の照明に聳える肉棒の上にレムはまたがる。
「はっ・・・はじめ・・・ます・・・れ、レムのおっ・・・オマンコを堪能してください・・・」
証明ビデオを録らされた時もそうだが性経験が少ないレムは自分で逸物を入れないといけない事に赤面していた。
「ククッ、始めろ」
琥珀色のウィスキーの中に映るレムの顔を見ながらコランは言う。
「ぁ・・・んっ・・・んんっ・・・んんんぁぁぁっっ~~~!!」
ゆっくりズブズブとコランの逸物がレムの膣内に入っていく。入る度にレムの膣内を擦るコランの逸物の快楽にレムの喘ぐ声がコランの寝室に響く。
「んぁっ・・・ぁ、ぁぁっ・・・んっ・・・ふぅっ・・・ふぅっ・・・」
自分で逸物を入れる挿入の快楽に荒い息を上げて心を落ち着かせようとするレム。
「うっ・・・動かします」
レムは心を落ち着かせられたのか再び腰を動かそうとしていた。
「良いだろうお前のダンスを楽しませてもらおう」
「・・・ダンス・・・はっ・・・はい。レムのダンスをお楽しみください」
ダンスという言葉に思う所があったレムだがこれ以上またしても仕方ないと考えゆっくりと腰を動かし始める。
「ぁっ・・・んんぁんっ・・・ぁぁんっ・・・おっ、おチンチン・・・っぁぁっ・・・ご主人様のおチンチンおっ・・・太いっ・・・」
くねくねと腰を動かして騎乗体位をするレムだが押し込むたびにコランの逸物がレムの膣内を這いずり艶のある声が部屋に響く。
「ォぅっ・・・あっ・・・当たって・・・んぁんっ・・・押し込める度にレムの・・・レムの子宮にご主人様のおチンチンが当たってッ・・・」
レムがコランの腰にまで降ろすとレムの子宮にコランの逸物が当たりその快楽に悶えるレムを見てコランは楽しそうに酒を飲んでいた。
「ククッ、そうだ。もっと早く腰を振れ」
そうコランは催促する。
「ぅっ・・・わ、分かりました」
コランの言葉を聞いてレムは目を瞑りながら腰を動かす。
「んぁんっ・・・んんぁんっ・・・ぁぁんっ・・・ぁぁぁんんっ!?・・・」
動かすスピードが上がれば上がる程その快楽の度合いは大きく違う。
「ぁぁんっ!・・・も、もうげ、限界です。ご・・・ご主人様・・・どうか・・・どうかレムをイかせてください。絶頂させて下さい・・・」
パンパンパンと肌と肌が当たる音が部屋に響きながらレムはコランに懇願する。
「ククッ、ああ良いだろうそろそろ中出ししてやろう」
そう言うとコランも腰を動かす。
「んんぁぁんっ・・・ぁぁんっ・・・あぁぁんっ・・・あ、合わせられてぁぁんっ・・・」
コランはレムが動くそのタイミングで動きちょうどいいタイミングでレムは逸物を子宮に突き刺さるレベルの快楽を味わっていた。
「ククッ、ほれほれ・・・どうした鬼族のくせに夜は弱いのか?」
「ぁぁんっ・・・レムは・・・こういうのは・・・う・・・初心なんです・・・だっ・・・だからご、ご慈悲を・・・っ」
「ククッ、ああ良いだろう褒美だ。堕ちた鬼族のお前に濃厚ザーメンをぶちまけてやろう受け取れ!!」
レムが腰を下ろしたタイミングでコランは突き上げた状態で射精しそのタイミングでレムの貞操紋を解除する。レムの子宮にコランの精液が流し込まれる。
「ぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!!・・・・・」
貯めこまれた快楽が脳に電流が流れる程の衝撃となり絶頂したレムは力無くコランの胸元に倒れる。
「ククッ、イけば人も鬼も変わらないか。赤鬼の元を去った青鬼は一体どうなるのか何て絵本には無いがもしかしたらククッ、こんな感じになるのかもな」
「はぁ・・・はぁ・・・」
コランの胸元でレムは息を整えていた。
「明日からも俺のメイドとして働いてくれよ。代わりに快楽だけではない。ありとあらゆる欲をお前にくれてやろう。もしかしたらククッ、姉も呼べるかもしれないぞ?」
「・・・・・はい・・・レムはお仕事頑張ります。・・・どんな敵も掃除します。・・・ですのでどうかレムを大事にしてくださいご主人様」
――――――――レム、陥落。 【悪魔の駒】 【兵士】
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