DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
「―――――ぅぅっ・・・まっ、また・・・聖痕が疼き始めた・・・」
コランの屋敷その地下。コランに捕まった女達が心を折られコランに服従するまで何度でも魔術とテクニックの快楽でその魅惑の裸体に叩き込まれる。そんな哀れな女達が監禁されている地下の牢屋。セシリィ・エルアラドと書かれた牢屋にセシリィの艶と苦悩が入り混じった声が響く。
「ぁっ、ぁっ・・・んっ・・・胸が・・・ぁぁっ・・・せ、セフィロト様の・・・試練とはいえ・・・こっ・・・んっ・・・こっ・・・こんな事をされて・・・っ・・・」
エデンズリッターの弱点、セシリィのその豊満なおっぱいに刻まれた聖痕が疼きセシリィの心を揺れ動かす。
「・・・・・ククッ、随分と楽しんでいるようじゃないかセシリィ」
ギギと扉が開かれる音が聞こえコランが牢屋に入って来る。
「ッ!・・・んっ・・・あっ・・・あのような淫らな・・・行い・・・許されるものではありませんっ・・・」
たわわなおっぱいを両手でぎゅっと寄せた姿勢でコランに物申すセシリィ。
「ククッ、聖痕で発情している今のセシリィには何の恐怖も感じないよ」
そんな淫らで滑稽なセシリィをコランはあざ笑う。
(・・・あのような・・・エデンズエナジーを入れられるなんて・・・)
エデンズリッターの弱点である聖痕からリッターの力の元であるエデンズエナジーを回収する事が出来る。その用途は様々な使い方があり聖遺物を活性化させたり魔力の補填・・・そしてリッターに流し込めば逆にリッターの聖痕を活性化させることが出来る。
そのためコランは前日にセシリィにセシリィ自身が出したエデンズエナジーたっぷりの母乳を回収し濃度を圧縮したエナジーを流し込み聖痕が活性化したのだ。
「―――――ククッさて、その辛さを埋めるために俺のチンポを扱いてもらおうかセシリィ」
コランはズボンを脱ぎ多くの女を服従させてきた逸物をセシリィにさらけ出す。
「・・・ぁっ・・・」
セシリィの聖痕と貞操紋が疼く。どれだけ理性が拒否しても本能は眼前の雄に心が弾みそうになっている。
「でっ・・・出来ません・・・どっ・・・どれだけ・・・エナジーをそそがれても・・・」
震える声でコランに言うセシリィ、本能に抵抗するのがどれだけ大変なのかを身をもって知っているのだから。
「・・・・・ククッ、そうか。まぁ、俺も悪魔だが鬼では無い『理由』を与えてやろう」
コランは手持ちの携帯を操作して何処かに繋げようとしていた。
「一体何を?」
疑問に思ったセシリィの疑問に答えは直ぐに出た。
『うわぁぁぁぁぁっっっ!!たす―――』
『イヤァァァァァぁぁぁっっ!!どっ・・・どうかセフィロト様―――』
携帯の画像の前にはエルアラドの城下町で虐殺されている人たちの姿が映されていた。
「なっ・・・止めて下さい!!」
虐殺に心を痛めコランに止めようとするセシリィ。
「ククッ、勿論もっとも、それなら『誠意』を見せるはずだと思うが王女?」
「・・・・・分かりました。・・・貴方の調教を・・・受け入れます・・・」
「ククッ、殊勝だな(―――馬鹿めあれはただの編集だ。ものの見事に騙されたな)」
あざ笑うコラン。電子器具に触ったことの無いセシリィが分かるはずなど無いのに。
「―――――では・・・」
ベットに寝ころんだコランに近づきセシリィの豊満なおっぱいがコランの逸物を包み込む。
「んっ・・・はぁっ・・・ぁんっ・・・んっ・・・」
おっぱいを動かし逸物を扱くセシリィ鼻孔に付く腐ったイカに近い匂いに快楽の本能が刺激されセシリィは息が乱されそうになる。
「んっ・・・ぁっ・・・ぁぁっ・・・ぅっ・・・」
それとは別にセシリィの声は徐々に荒くなり始めそうになっていた。
「ククッ、どうした?俺のチンポが欲しくなったのかセシリィ?」
「そっ・・・そんなわけでは・・・」
からかうコランに否定するセシリィだがその顔は僅かに赤らめていた。
「んっ・・・ぁぅんっ・・・っ・・・んっ・・・」
その理由はセシリィの聖痕がそのセシリィ自身のたわわに実ったおっぱい。逸物を擦る度に時折当たる太ももや腹筋に乳房や乳首が当たって艶のある声が出始めようとしていた。
「ククッ、中々様になっているじゃないか聖女として振る舞っていたその裏で何人もの男を咥えていたんじゃないのか?全くとんだ淫乱王女だなァ」
「っ・・・そ、そのようなことは・・・あり・・・ません・・・こっ・・・これはセフィロト様から守るための力を御するための・・試練です」
聖痕で苦しんでいるセシリィをあざ笑うコランにセシリィは反論するがそのセシリィは聖痕に悶えそこに付け込まれて何人もの生臭坊主達にその極上の体を求められたのだ。
「ククッ、だったら、口でも相手をしてくれないか?出来なくても良いんだがなァ」
携帯をぶらぶらとしているコラン。拒否したらどうなるのか嫌でも分かった。
「わっ・・・分かりました。・・・はんっ・・・ォぅっ・・・おおっ・・・んっ・・・」
コランの逸物を咥えるセシリィ黒ずんだコランの逸物を咥えて自身の巨大なおっぱい動かす。
「ンォッ!・・・んっ・・・ぁぅんっ・・・」
口の中から刺激する生臭い匂いが喉に通り愛液を吸った肉棒を舌で舐める。聖痕が刺激されておっぱいが体に当たる度に敏感になったおっぱいの刺激がセシリィの頭を刺激する。
「ククッ、随分と良い声をするじゃないかセフィロト様とやらは随分と自分の信者を弄ぶじゃないかこんな哀れな姿国民が知ったら悲しむだろうなァ」
「んぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・そっ、そんな事を言わないでください・・・レロレロ・・・」
亀頭を舐めとりパイズリをしながら反論しようとするセシリィ。セシリィの唾液がかかってコランの逸物が少し輝いていた。
「ククッ、だが気持ちはいいぞロイヤルビッチにご奉仕をしてもらうのは気持ちが良い。そろそろ気持ち良くなりそうだ」
清廉潔白一国の王女そしてエルアラド聖教の聖巫女されどその一方でセフィロトの加護を受け楽園の騎士となり多くの淫魔と戦い多くの性欲をその身に受けて来たそんなセシリィのパイズリは筋が浮かぶほどにコランの逸物は興奮し始めていた。
「ぉぉんんっ!!・・・んっ・・・んぁっ・・・わ・・・私はビッチなんかじゃ・・・ぁぁんっ!・・・」
ビッチ呼ばわりに反論しようとしていたがその一方で聖痕の代償にこれ以上セシリィは耐えることが出来なくなっていた。
「くっ・・・限界だ。出すぞ!」
そしてコランもまた同じく我慢の限界だった。射精しセシリィの顔に容赦なくぶっかけた。
「んんくっっっっっ!!・・・んんぁぁぁぁぁぁぁッッ!!」
そしてセシリィも限界になり絶頂し母乳を吹き出しコランの服を汚した。
「ククッ、随分とふざけた真似をしてくれるじゃないか」
汚れた服を見ながらコランはセシリィを笑う。
「えっ・・・そっ・・・それは・・・も、申し訳ありません」
元々の育ちの良さが幸いし謝るセシリィだがコランからすればどうでもいい。理由が出来たのだから。
「謝っても済まないのでな。存分に付き合ってもらうぞ。お前は俺のチンポに火をつけたんだ楽しませてもらうぞ」
ビキビキと再び勃起するコランの逸物それを見てセシリィは後ずさる。
「いっ・・・嫌ッ・・・待って・・・イヤァァァァァぁぁぁっっ!!」
組み伏せられ犯されるセシリィ豊満なおっぱいを揉まれ膣内を逸物が貫く野獣のようにコランはセシリィを犯し始めた。
「ぁっ・・・ぁぁぁっ~~~!!」
牢屋に響くセシリィの悲鳴哀れなお姫様を助けてくれる騎士などおらずコランの屋敷は今日も快楽の声が響くのであった。
感想、評価、コメント等お待ちしております。