DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
「―――――ククッ、やぁ、セシリィ。ここの生活にも慣れたかな」
ギギギと錆が擦れるような音が響き屋敷の地下セシリィが監禁されている地下牢の扉を開き屋敷の主であるコランが入って来る。
「・・・・・慣れません。慣れるわけありません」
監禁されているセシリィは貞操帯の中にあるバイブで責められ更にセシリィの大きく豊満なおっぱいにはセシリィのおっぱいを繋ぐ鎖で繋がれたニップルリングを付けられたせいで不用意に動くとおっぱいが刺激され聖痕で敏感になっているセシリィの体は他の女性の数倍の快楽を感じ体を休めるベットには蓋をされた状態でもかなりの染みを作っていた。
「ククッ、それは残念だが大人しく俺を受け入れれば王宮とは全く違う贅沢を味合わせて上げれるぞ」
セシリィの顎を掴みコランは優しく囁くが。
「・・・・・生憎ですが私は貴方に従いません」
「・・・・・ククッ、そうか。では、今日の調教と行こうか」
そう言いコランはセシリィの首輪に鎖を繋げて引っ張る。
「・・・・・今日は何をする気ですか?」
セシリィがそう聞くと。
「ククッ、ああそうだなこんな地下に閉じ込めていても気が滅入るだろう?偶には太陽を浴びるのも良いだろう。・・・もっとも、太陽をかき消す程の白濁を浴びる事になるのだがな」
そうコランはニヤリと笑う。
「ククッ、ほれほれ早く歩かないと余計に辛くなるだけだぞ」
「はぁ・・・はぁ・・・はぁっ・・・ぅっ・・・ぅぅっ・・・」
コランの世界ともセシリィの世界とも違う異なる世界。荒廃し治安の悪い土地それがどこの作品の世界線なのか一応選択したが直ぐにコランは忘れたが少なくともこの悪魔にとっては大して脅威ではない世界なのだろう。
コランはセシリィを連れて歩いていた。一般的なカジュアルな服を着ているコランと違いセシリィは違っていた。
―――――おいあの女なんだよ痴女かよ。
―――――けどよすげぇ良い身体してるじゃないか美人で良いぜ。
「っ・・・・・」
ボンデージハーネスを着せられリングは外されたが乳房も肌も丸見えの上貞操帯のバイブは今も抜かれていないためセシリィは周りの目と羞恥のダブルパンチに苦しんでいた。
「・・・・・ここらで良いな」
そう言いコランはそこらに立っていた棒にセシリィの首輪の鎖を繋いで貞操帯を外し一つの看板を置いて下がろうとしていた。
「まっ・・・まさか。ここに置いていく気ですか!?」
コランのやろうとしている事に気づいたセシリィはコランに問うが。
「そうだぞ。・・・ククッ、お前達!!この女は繋いでおく暫く楽しんで良いぞ」
そう言いコランは離れていった。
「なっ・・・まっ、待ってください!・・・ハッ」
コランを呼び止めようとするセシリィだが既に周りには大勢の男達がセシリィの体を求めて集まっていた。
―――――まじかよ好きにしてよいのかよ。
―――――も、もう我慢出来ねぇ。
「まっ、待ってくださいやっ、止めて下さいあ・・・ああ、・・・ああああああッッ!!」
セシリィの悲痛な叫びが響いた。
「へへっ・・・コイツ良いオマンコしてやがるぜ」
「ぁぁんっ・・・ひぅっ・・・ぁぁんっ・・・ンんぁぁっっっ~~~~!!」
コランに置いてかれたセシリィは溜まっていた欲望を好きにして良いと言われた男達に取り囲まれ輪姦されていた。
「ヒヒッ、すんげえおっぱいだ。俺こんなにバカでかいおっぱいを揉んだのは生れて始めてだ」
男の手はセシリィの巨大なおっぱいに沈む。
「ぁっ・・・ぁぁっ~~~ッ!・・・む、胸は止めて下さい・・・ぁぁっ・・・ンんぁぁぁっっっ~~!!」
セシリィ達エデンズリッターは絶大な力を手に入れる代わりに代償として体または精神に途轍もない快楽を与える聖痕が刻まれるセシリィの聖痕はその巨大なおっぱい。揉まれれば常人よりも感じセシリィはたちまち絶頂する。
「へへっコイツ直ぐにイきやがった」
「相当な変態だなコイツここに繋がれるのもまんざら悪くないってことかよ」
「ちっ・・・違います・・・これは体質で・・・嫌っ!・・・」
「うるさいんだよ大人しく俺のも咥えろ」
「ぉぅっ・・・ぅぐぅっ・・・ォォォッ・・・」
群がれる男達に揉まれるセシリィ、力も封じられた今のセシリィは正に狼の群れの中に放り込まれた牛そのものただ貪られるだけだ。
「へへっもう我慢出来ねぇ出すぞこのビッチ!!」
「やっ・・・嫌ぁぁぁぁぁっっっ~~~!!」
我慢できず射精した男によってセシリィは堪らず絶頂し母乳が吹き出す。
「あ、なに逃げているんだよ早く俺のを咥えろメスブタ!!」
フェラチオをサボられた事に起こった男がセシリィの髪を掴む。
「痛っ・・・や、・・・止めて下さい・・・」
「へへっ、おいコイツ乳が出ているぞその上美味くて力が出てくるぞ」
「何?・・・おおっ!これはすげぇチチだ。うめぇぞ!!」
次々とセシリィのおっぱいを吸おうとする男達。
「嫌ッ止めて下さい・・・ぁぁっ・・・ンんんっぅつっ~~~!!んんぁぁぁぁっっ!!」
聖痕を刺激される度にセシリィは絶頂し更に母乳を出してしまう。
「おおっ力がみなぎって来るおらっもっと出してやるぞこの雌牛!!」
力を漲らせた男達は更にセシリィを犯し続ける。
「んぁっ・・・嫌ッ・・・止めて・・・ぁぁんっ・・・ひぁぁぁッッ・・・ンギィィィィッ~~~~!!ぁぁっ・・・止めてっ・・・ンんんんぁぁぁぁっっっ~~~~!!!」
セシリィの悲鳴が響くがそれを止める者は誰も居ない時間が来るまでセシリィは名前も知らない男達の性を与えられそして自らのエデンズエネルギーが入った母乳を男達に奪われ続けていた。
「ぁ・・・ぁぁっ・・・ぅ・・・ぁっ・・・」
それからどれくらいたったのだろうか。何度も男達の性を受け母乳を吸われ続けセシリィの心は大きく衰弱しておりその魅惑的な体には多くの男達の精液で汚され白濁に染まっていた。
「へへっ・・・まだまだ出せるぜおらっ尻を出せ」
男達はセシリィの母乳を取り込んで体力を回復していきその体力は若干異形化していそうな男達はまだセシリィを堪能していたいのか男達はセシリィに迫るが。
「時間終了だ。そろそろセシリィを回収させてもらうぞ」
そう言いコランがやって来た。
「あ?何言っているんだ。コイツは俺達の便器だ邪魔するなよ」
そう言ってコランに掴みかかろうとする男に対してコランは。
「―――――うるさいんだよ」
撃ち殺した。
「ひっ、コイツ銃を持っていやがる!!」
コランは銃を撃ちまくり周りの男達を次々と殺していく。
「・・・・・ククッ、随分と好かれていたようだなセシリィ」
男達を蹴散らしたコランは精液で汚れているセシリィの鎖を外して抱き寄せる。
「・・・ぁ・・・ぁぁっ・・・っ・・・こ・・・これは・・・」
気絶していたセシリィは周りを見る。そこには多くの人たちが殺され流れる血を地面が吸っていた。
「っ・・・何で・・・どうして・・・こんな・・・事を・・・」
この惨状をコランに問うセシリィそれに対してコランは。
「アイツらはお前を渡したくないと言った。おかしなことを言って逆らう男は殺すだけだ」
「―――――ッ、何て酷い」
自分を輪姦した男達に対してもセシリィは優しさを見せていた。
「ククッ、一つ言ってやろうセシリィ」
首輪を引っ張りながらコランはセシリィに言う。
「このまま俺に従わないなら同じように何度でもこういった場所に繋げてやる。そして立ちはだかろうとする者たちを殺してやろう・・・ああ、今度はお前の国でやっても良いかもな中々楽しそうになるかなまぁ、暫くは俺が楽しみたいから大分先だがククッ」
錨を操作し元の世界に戻ろうとするコランを見ながらセシリィは言う。
「ああ、セフィロト様。・・・どうか私にこの悪魔の責めを耐えられる力を下さいっ・・・」
祈るセシリィの声が果たして神に届くかなとコランは笑った。
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