DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
陥落していた二人の美少女達との3pと言う事もありちょっとキャラブレしているのと長くなってしまいましたがどうぞお楽しみくださいませ。
「・・・・・あ、あの」
「―――――――失礼します」
コランの寝室の扉をノックする音が響く。
「・・・入れ」
「・・・・・わ、分かりました」
扉を開け二人の少女が入って来る。
入ってきた少女たちは生地の薄い肌が透けて見えるような下着を着た美少女達だった。
白い猫ランジェリーを着た桐ヶ谷直葉。
黒い花模様の下着を着た新田 維緒。
コランによって調教され屈し悪魔の駒を使いコランの眷属となった二人。
監禁しているヒロインを必要以上に疲弊させないようにするために休ませたり。拉致のための準備などのためこうやってコランの夜はたまに空く。
そのためこうやって堕としたヒロインに夜伽にさせるのだ。
「ククッ、良い格好だ。こっちに来て良く見せろ二人とも」
5,6人は余裕で寝られるキングサイズのベットに腰掛けていたコランが二人に近づくよう言う。
「は、・・・はい」
「ごくっ、・・・どうぞ」
近づく事で二人の格好がよりよく見れる。
剣道で鍛えたであろうシュッとしたスタイルだが猫の顔にくりぬかれたランジェリーの隙間から中学生には見えない程に発育したおっぱいの谷間が見え、童顔で顔を赤くし目で懇願するその姿には発情した構って欲しい猫を想像してしまう直葉。
維緒は控えめで主張をしない大人しい性格をしているが受験を控えた理系だからなのか程よくムチムチとしたスタイルであり大きなおっぱいが黒い花模様を浮かばせ、性奴隷にまで堕とされても未だに羞恥が残っており真っ赤な顔で見ているのが加虐心にそそられる。
「・・・・・ククッ、素晴らしいぞ二人とも。・・・・・さて、どちらから抱こうか」
二人をジロジロと見るがよく見ると二人とも股を擦り愛液で下着を濡らしている。
「・・・・・・よし、直葉。維緒。ベットの上でオナニーをするんだ。興奮した方から抱いてやろう」
「わ、分かりました」
「ぅ、・・・っ、・・・は、はい」
直葉が初めにベットに上がり。維緒も一呼吸おいて続く。
「・・・・・ぁんっ、・・・ご主人様ぁ、・・・私を見て・・・」
ランジェリーの隙間に手を入れ右胸と陰部を弄り始める直葉。
自分の胸を掴み。乳首を回したりしながら片方の手で自身の陰部に指を入れグチュグチュと音を鳴らし始める。
完全に調教完了しており必死におねだりしている直葉には猫の耳や尻尾が幻視するかもしれない。
「っ、・・・ぁんっ、・・・ぅっ、・・・人が見ているのに・・・・・」
対照的に維緒は口では迷うような口調だが体は正直なのか楽しそうに自慰をしている。
左手で自分の胸を抑え右手で陰部を弄り始める。
生きるためにコランに屈した維緒は快楽にはそこまで思ってはいなかった。
・・・だが、調教によって開発された体は快楽を求め変わり果てた自分の体に更に顔を真っ赤にしている。
「・・・・・どちらもいやらしいぞ二人とも」
「ぁっ、・・・・・ありがとうございます」
「ぅっ、・・・ぁぅっ・・・」
「・・・・・ククッ。さて、そのままオナニーを続けながら覚えている限りの最初のオナニーの思い出を語ってもらおうか・・・・・直葉、お前からだ」
「は、・・・はい」
体を弄りながら直葉は話し始める。
「お、お兄ちゃんがSAOに囚われて暫くしてからです。お見舞いに来ていた時にベットに寝ていたお兄ちゃんの下半身をちらっと見た時にそ、・・・その、チンポが見えてしまって」
「なるほど、意識が無いから尿なんかは誰かがやらないといけない。何かの手違いか何かで偶然それが見えてしまったのかな?」
「そ、・・・そうです。お兄ちゃんのチンポを見たその日は満足に寝られなくて・・・ぁぅんっ、・・・ちょっと調べたらあれから更に大きくなるって気づいて色々と悶々としていて・・・」
話していくうちに直葉の声は大きくなり下半身から更に愛液を混ぜる音がデカくなっていった。
「ふむふむ、なるほど。・・・では維緒。お前はどうだ?」
「えっ、・・・」
話を振られた維緒は頭を抱えながら話し始める。
「い、・・・いつから始めたのからは覚えていないんです。そんな男女の関係とかは余り縁が無くて勉強していてふと手を伸ばしたことはありますが本当にイかされたりしたのはコラン様に調教されてからです・・・」
真面目ゆえか恥ずかしながら碌な性経験を持っていなかったと語る維緒。
「・・・・・・・・そうか、では・・・直葉。四つん這いになれ」
「あ、ありがとうございます!」
選ばれたのは当然直葉であった。
選ばれた直葉はコランのそばに近づき四つん這いになり白い下着をずらして陰部をさらけ出す。
「こ、・・・コラン様。ど、・・・どうぞ。直葉のJCマンコをご堪能下さい」
コランによって教えられた男を誘うようなセリフと共に尻を振って催促する。
「ククッ、そう焦るな。もうちょっと我慢しろ」
コランは直葉の尻に自分の逸物を近づけ擦り始める。
「っ、・・・ぁんんっ、・・・は、・・・早くぅ・・・」
「・・・・・ぁ」
尻に擦りつけられる逸物にこれから自分を貫くのだと思うと直葉は待ちきれなく催促する。
もし、クラスの皆や兄が今の直葉を見ても別人だと思うはずだろう。
同世代の女子が二年会わなかった妹が発情した猫のような雰囲気を醸しながら逸物を求める事など信じられるはずも無いだろう。
「そら、入れるぞ・・・」
直葉の膣内にコランの逸物が侵入していく。
「ぁんっ、・・・ンんんぁぁぁっっ!!・・・き、来たぁぁぁっっ!!」
先端まではゆっくりだったがそこから一気に侵入されセックスの快楽が直葉の頭に走る。
「ぁぅんっ♡、・・・こ、コラン様のおチンポが私のオマンコを突いていくぅぅっ!!」
パンパンパン、直葉とコランの肌と肌が重なる音が部屋に響く。
「そら、そら、気持ちいだろう直葉。俺の、・・・チンポを美味しそうにマンコで咥えやがって!」
「はい、気持ちいです!おチンポが子宮まで届いてコツンコツンと突いていてっ!」
「ぁ、・・・ぁぁ」
「・・・・・ククッ、維緒も待てなくなって来たな。直葉今度は自分で動け」
羨ましいそうな維緒の表情を見てコランは直葉の足を掴み体を抱える。
「っぅぅ、・・・ぁぁぁんっ、・・・ぁんっ・・・んんぁぁっ・・・」
維緒に見せつけるような背面座位の姿勢にされた直葉。
ずぶり、ずぶり、とゆっくり腰を動かしていく。
コランに抱かれていた時と違い自分で動かないといけないために先ほどとは別の快楽を感じる直葉。
「ククッ、慣れて来たな・・・どれ、そろそろ維緒にも構ってあげないとな」
直葉が腰を下ろすタイミングでコランも腰を上げる。
「はひぃっ!?・・・ぁぁんっ・・・う、・・・動かないでくだ・・・んんんぁぁっっ!!」
「どうした直葉?ちゃんと言ってくれよしっかり喋ってくれないと俺も勝手に動いちゃうんだよ」
コランの予想外の行動に対応できず若干のアヘ顔を晒す直葉。
「・・・そろそろ出すぞしっかり言うんだぞ直葉」
「は・・・はい・・・」
コランも直葉も互いに腰を動かしラストスパートを迎えようとする。
「・・・コラン様の、おチンポで・・・イっちゃいます」
同時にコランは射精をして直葉の子宮にコランの精液が注がれる。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!」
絶頂で前のめりに倒れそうになるがコランが直葉の胸を掴みバランスをとる。
「・・・・・ぁぅんっ・・・」
ベットに倒れ直葉の陰部から溢れた精液が若干たれる。
「ククッ、・・・休んでなさい。・・・次は維緒お前だ。この俺の精液と直葉の愛液で汚れたチンポを掃除しろ」
「・・・はい。・・・んっ、・・・じゅっ、・・・んっ・・・んんぁっ・・・」
コランに近づきその逸物を咥える。
口の中で愛液と精液を吸い取り口で咥えきれない部分は舌で改めて舐めとる。
「くっ、ぉぉぉっ、・・・中々上手くなったな維緒」
「・・・んっ、・・・ありがとうございます」
ほんのり顔を赤めながら維緒は口元に付いた精液を指でふき取り舐めとる。
「回復する間入れやすくするために気持ち良くさせてやろう」
「・・・あっ」
維緒に後ろから抱きつき豊満なおっぱいを掴む。
維緒のおっぱいはコランの手によってさまざまな形に変形していく。
「ぁんっ、・・・ぁぁんっ・・・んぁっ、・・・・・んんっっ・・・」
大きく柔らかいおっぱいが揉まれるたびに開発された体は耐えられることが出来ず小さな喘ぎ声が維緒の口から零れる。
「・・・ククッ、我慢するなもっとお前の乱れる姿が見させてくれ」
発起してきた乳首をコリコリと弄り始める。
「っ、・・・ぁぁぁっ、・・・や、止めて・・・ンんんぁぁぁぁっッッ!!・・・」
片方の手で維緒の陰部に入れクリトリスを摘み思わず維緒は大きな声を上げてしまう。
「ククッ、ほれほれ、もっと感じろ可愛い喘ぎ声を俺に聞かせてくれ」
「ぁぁぁんんんっっ!・・・や、止めて下さい・・・こ、・・・こんなの・・・ぁぁぁんっっ・・・ぁんっ・・・」
責め続けられ絶頂しかけた維緒だったが途中でコランの手が止まりベットに倒される。
「そろそろ入れてやろう欲しいだろう?」
勃起した逸物を維緒に見せるコラン。
「・・・・・っ、・・・は、・・・はい・・・」
再び硬さを取り戻した逸物を見て今まで調教された維緒はもう自分の昂りを抑えることが出来なかった。
「・・・こ、・・・コラン様・・・どうぞ・・・抱いてください・・・」
秘部を開き中を見せる維緒。愛液が溢れた陰部をコランにさらけ出す。
良く出来ました。とコランは逸物を維緒の膣に入れ挿入する。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!・・・ぁぁんっ、・・・んんぁぁぁっっ・・・はぁっ、き、・・・気持ちい・・・」
挿入された瞬間絶頂する維緒。更にコランが体を動かす度に絶頂したての維緒は更に喘ぎ声を上げる。
もっと感じたい。と思ったのか維緒はコランの体に手や足を絡ませる。
それに興奮したコランは更にピストンの速度を上げる。
パンパンパンパンパン寝室に腰を打ち付ける音が響く。
「ククッ、気持ちいか維緒?それぐらい俺とのセックスを楽しめ」
「ぁんっ、・・・は、・・・はい、・・・分かりました・・・」
「・・・・・さぁ、お前の中に出してやろう。覚悟は良いな?」
「は、・・・はい。・・・どうか。・・・私の子宮に・・・コラン様の・・・ザーメンを・・・注いでください・・・・・・」
「・・・・・・そうか嬉しいぞ維緒・・・・・・・・・ッ、出すぞ!」
「ッ、・・・・・ンんんぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!」
維緒の言葉からすぐにコランは維緒の子宮に精液を流し込む。
流し込まれたと同時に維緒は絶頂し根が尽きたのか抱きついていた手足を離してしまう。
「んぁっ、・・・あんっ・・・んぁっ、・・・・・」
「ペチャ、・・・ペチャ・・・んじゅっ・・・」
その後もコランは直葉と維緒を抱いていた。
今は直葉と維緒にダブルフェラをさせていた。
素晴らしい美少女達にこんなプレイを強要させれる今を素晴らしいとコランは自画自賛していた。
そしてこのまま3人の夜は更けていくんだろうと言うのは確定事項だろう。
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