DxDの悪魔に転生したので終わった世界の子たちを捕まえてハーレムを作ります 作:白濁米
「・・・ぅぅっ・・・マネージャーさん・・・皆・・・」
コランに敗れ自分の眷属になるまで徹底的に躾けられる地下の監禁部屋。そこに閉じ込められている眷属候補の一人。人の性的興奮を利用して力を得る道具を使って戦っていた超昂アイドルの一人マリナは一人粗末なベットで泣いていた。
元々敵と戦い追い詰められていた所を今のマネージャーであるトキサダが偶然救出してくれたがコランに囚われた今回はそうはいかない。マリナの故郷の世界ともダイビートがある世界とも異なる地球の異界『冥界』に捕らえられた今のマリナの体にはあちこちに拘束具がつけられ首に付けられた首輪の鎖はベットに繋がれていた。マリナの知っている当時のダイビートに立て直せる力は無く助けが来る可能性は限りなく少ない。
おまけに力の源であるダイナモがコランの細工でエネルギーがマリナの貞操帯に付けられているバイブの動力源になっている。誰かを守るための力が今は自分を悪魔に堕とそうとする事になっている事はマリナの心がすり減る理由になるには十分だった。
「・・・ククッ、やぁ。マリナ調子はどうかな?」
ギギギギと重厚な牢屋の扉が開きマリナをこの牢屋に監禁している人物コランがやって来た。
「ッ・・・ま、また私に乱暴する気ですか・・・・・」
自分を監禁している悪魔がやって来たことでマリナの顔が更に曇る。
「ククッ、そう言うなもうお前には戦う理由も場所も無いそれを俺が提供してやろうというのだ。悪くは無いんだぞ」
「そんな訳ありません!」
そうやって自分を惑わせるつもりなんだろうとマリナを見ながらコランはマリナの首輪の鎖を持つ。
「ククッ、まぁ、良い。話は変わるが芸能界の闇と言えば枕営業が思い浮かぶとは思わないか?」
「・・・そんな真似をやらせたいのですか?」
「ククッ、そう言う事だ。衣装は用意してあるたっぷり楽しませてくれよ超昂アイドルのご奉仕と言うのを・・・ね」
「ククッ、良い格好になったじゃないかマリナ」
「ぅっ、恥ずかしい・・・・・」
他の眷属候補を躾けるための調教室の一室。その中で比較的に小奇麗に整えられ小道具が揃えられたプレイ用でもある調教室に連れてこられたマリナ。
細くマイクを握っていた手には黒いラバー手袋がつけられ。
マリナの巨乳の谷間ははおろか横乳も丸見えであり更に、腰のラインが丸見えの碌に体を隠せない露出度の高すぎる青のドレス。
ほっそりとした美脚には手と同じく黒のラバータイツにマリナの美尻が全然隠せられない程に短いミニスカート。
そして、奴隷の証として鎖の付いた首輪と抵抗を奪うために鎖で繋がれた手枷を嵌められていた。
こんな明らかに人前で着れないような露出狂呼ばわりされかねない服をコランに無理やり着せられ見られている事に羞恥でマリナの顔は真っ赤になっていた。
「ククッ、さて。とっ」
どかっと大きなソファーに座ったコランはマリナのあられの無い姿を見ながらズボンを脱ぎボロンと自分の逸物をマリナに見せつける。
「俺のチンポを奉仕して満足させろ。超昂戦士なら簡単だろう?男を喜ばせることは」
そう言ってマリナの首輪の鎖を引っ張る。
「うぐぅっ・・・こっ、こんなひどい事をしている男の・・・を・・・舐めないといけないなんて・・・」
多くの美少女美女を貫き泣かしてきた男の逸物を舐めないといけないなんて・・・とマリナの顔は誰が見ても分かるほどに拒否反応をしていた。
「ククッ、良いのか?嫌がれば懲罰房行きだ。流石にアイドルにあんな場所に放り込むのは良心が・・・無いがどうする?」
「ぅっ・・・わ、分かりました」
脱走、並びにあまりにもコランの言う事を聞かない反骨心の強い者を閉じ込め劣悪な環境と痛みを重視した調教を受ける懲罰房送りになってしまった飛鳥やレムの記録映像を事前に見ているためにマリナもあそこだけはと大人しく言う事を聞くしかなかった。
「ククッ、先ずは玉から始めろ拒否権は無いぞ」
コランは自分の金玉を指さして奉仕しろとマリナに向けて言う。
「ぅっ・・・わ、分かりました・・・ぅぅっ・・・」
言う事を聞かなかったらどうなるのか分かっているからこそマリナには拒否権は無かった。近づく度にジャラジャラとマリナの首輪に繋がっている鎖が小さな音をマリナの耳に届くのが自分の惨めさを認識させれる。
「ぅっ・・・こ、こんな汚いのを・・・」
ふにゅんとコランの金玉に触れるマリナ。マリナのマネージャーであるトキサダとのDチャージの過程で今だにこのようなプレイはまだしたことは無かった。革袋が臓器を守っているだけの不安定な物ゆえの不気味な手ごたえと陰毛が生えたカサカサとした手触りはマリナにとっても初めての体験だった。
「ほれ、早くやれマイクを握る手でチンポを優しく握って金玉を舐めるんだ」
嫌がるマリナを尻目にコランはプレイの内容を決めたのか催促する。
「ぅっ・・・こ、こんなのを舐めるのっ・・・」
「おや、嫌なのかな?・・・ククッ」
生理的嫌悪感を隠し切れないマリナに対してコランは早くしないと懲罰房に送るぞと脅す。勿論そんな事は『今』はしない。こう言うのはそう言ってマリナの恐れと不安を楽しみたいだけだ。
「は、はい。・・・分かりました・・・ぅぅっ・・・」
ゆっくりとほっそりとした手でコランの逸物を握り。顔はコランの金玉に近づき鼻には僅かに下半身特有の男性フェロモンの香りがつくのをマリナの可愛らしい顔は余計に嫌悪感で歪む。
「いっ・・・行きます・・・れ・・・れろ・・・れろれろ・・・」
ゆっくりとマリナはコランの逸物を握って上下に動かし金玉をゆっくりチロチロと舐め始まる。
「ぉっ・・ぉぉっ・・・いいぞ。そうだ、そのままのペースで俺を喜ばせろ」
普段はマイクを持って歌い。ファンにファンサービスをする可憐なアイドルであるマリナにその命である手で自分の逸物をシコリ、歌を歌うための舌で自分の金玉を舐めさせる。このような破廉恥な行いをする事にコランは大きく昂っていた。逸物を通してほっそりとした手の体温を舐められる感触は思いのほかコランは満喫していた。
「・・・ぉぅっ・・・んっ・・・中々。次は口で逸物を咥えろ」
そこそこ堪能したのか次は逸物先端を舐めるように促すコラン。
「ぅぅっ・・・こっちも汚い・・・」
先ほどマリナの手を使った手コキでコランの逸物は勃起しており黒ずんだ黒い肉棒には筋が浮かんでおりマリナの目にとっては余りにもグロテスクだった。
「ぅっっ・・・いっ・・・行きます」
これがマネージャーの逸物なら・・・と思いながらもマリナはいやいやでコランの逸物を咥える。
「そのまま俺の逸物を嘗め回し動かすんだ」
フェラチオをしろとコランはマリナに命令する。
「んんぐぅっ・・・ぉ・・・ぁ・・・れろ・・・れろ・・・」
早く終わって。と必死にフェラチオをするマリナ。口の中に入れたコランの逸物を舌で優しく舐め。歯が当たってお仕置きを受けないように当たることがないように慎重におこなっていた。Dチャージでの経験を駆使して必死に奉仕するマリナの姿はコランにとって最上のオカズに変わる。感じる度にビクンビクンと動きそれに嫌がるマリナの顔が更に彩られていく。
「ククッ、いいぞ。そのままそのデカい胸で挟んで動かしながらフェラチオを続けるんだ」
「んぐぅっ・・・ぷはっ・・・わ、・・・分かりました」
コランにそう言われるとマリナは渋々自身の豊満な胸をコランの逸物に挟み。
「はんぐぅっ・・・んぐぅっ・・・んぁっ・・・ぁんっ・・・」
ゆっくり、ゆっくり、マリナの豊満なおっぱいがコランの逸物を挟み。涎が付いているその肉棒をマリナのおっぱいがふき取る。
「んぁっ・・・ちろ・・・ちろ・・・」
逸物から口を離し逸物の先端を舐めるマリナ。その後再び奥まで咥え嘗め回した後に再びおっぱいで唾液をふき取る。
「んぅぐっ・・・こ、これは・・・まっ、不味いも、もう出る!出すぞ全部飲み込めマリナ!!」
想像を絶するマリナのテクニックに思わず意表を突かれ想像よりも早くコランは射精しマリナの口の中に精液は発射される。
「んぐっっ!?・・・おっ・・・げっ・・・うぇっ・・・」
想像よりも早く出されたせいで口の中にイカの腐ったような匂いが溢れマリナは精液を吐き出したゲホゲホと吐き出し豪華なカーペットが白濁色の液体で汚れる。
「・・・吐き出したか。まぁいい・・・ククッ、可憐なアイドルがこのような淫らな振る舞いを出来る事を示したのだからな。偶には良いものだな他人がある程度躾けてあるものを楽しむのは」
「違いますよ・・・ぅぅっ・・・」
そんな事は無いとマリナは言うが目の前の悪魔には自分は淫乱なアイドルだと認識されたのはマリナにとってかなり嫌な気持ちを与えたのだった。
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