陸海空の三兄弟が、ばらばらになって新しい世界に行くそうです。(R-18) 作:ゴーストライターとかした、素人小説書き
本編を見ていない方は、ぜひそちらに。
もう見たぞこの野郎と言う方は、どうぞご覧ください。
隼人は赤城に押し倒されていた。
隼人「な、なぁ?」
赤城「フフフ♡」
隼人が呼び掛けても、もう赤城の目は♡になっていた。
すると、
はむっ
隼人「!!??」
赤城「れろぉ...かぷっ...じゅるぅ...」
赤城が隼人の耳を舐めたり甘噛みする。
隼人「ちょ...んっ...」
赤城「フフ♡、感じてるんですか?」
赤城はそう言いながら隼人の服のボタンを外す。
赤城「...ペロ。」
隼人「ッ!!」
今度は、隼人の体の古傷をそうかのように舐める。
隼人「貴様...ペロリストか!!」
赤城「隼人様の体は私だけのものですからねぇ♡しっかり、マーキングしないと♡」
隼人「だからっ...てっ、くそ!赤城!」
赤城「?」
赤城が、隼人の顔を向くと。
隼人「フッ...」
赤城「んむ!!....んん♡...んはぁ♡...」
隼人は赤城の唇の中に舌を入れる。
隼人「んッ...」
赤城「ッ!!、ンン!!...んッ♡...プハァ♡...ハァハァ...はむ...じゅる♡」
隼人「ンン!?...っ!?(まずい!このままだと主導権がとられる...くっ!)」スッ
隼人は、キスしながらもそのまま胸を揉む。
赤城「んん!?プハァ...ハァハァ...フッフフ♡隼人様は胸がお好きですか?」
隼人「まぁ、大きいのはいいと思うけどね。」キュ...
隼人が、赤城の乳首をつねると。
赤城「ッ!?あっ待って、イッ...ッッ♡♡‼!!」プシュ...
隼人「...お?以外にマゾか?」
赤城「いっ、いいえそんなわけないですわ...」
隼人「...じゃあ、試す?」
そう言い隼人は、手を離しそして...
バシィン!!
赤城「っ!!!???あっ♡」じわぁ...
隼人が、赤城の胸をたたく。
隼人「ん?どうした?叩いた後のほうが、一番感じているんじゃないか?」
赤城「ふぅ♡...ふぅ♡...そんなことありませんわ...」
隼人「...そ、それじゃあ...」スッ...
赤城「あっ♡...」
隼人「よいしょとっ。」
バシィン!!
バシィン!!
隼人は、赤城の胸を往復ビンタする。
赤城「あっ♡待って♡感ッッじる♡ッッ!!」
そして赤城が、ビンタで行きそうになると...
隼人「...なんかかわいそうだからやめた。」
ピタッ
赤城「...ふぇ?そっそんな...今逝きそうでしたのに...」
隼人は、ズボンチャックを開ける。
ジイイ...
ベチ!
赤城「え?...嘘...」
隼人のズボンから出てきたちんぽが赤城のお腹にあたる。
隼人「...やらんの?」
赤城「フッ...フフ...素晴らしいですわぁ♡」
隼人「あ(やべ、挑発しすぎた...)」
赤城は、下着をずらし秘部を隼人のちんぽの先に合わせるそして...
ズチュゥ♡...
隼人「ウッ...やバッ...あ”あ”あ”」
ミチィ...クチュ♡クチュ♡...
赤城「んッ♡あっ♡とてっンン♡太い♡」
隼人「ぐうう...赤城の中うねってるから、入れただけでもう出る!...ウッ!!」
隼人は赤城の中のうねりに耐えられず出す。
ブピュッピュルルルル...ドピュ...
赤城「ひっ♡ああああああ♡♡♡出てる♡隼人様の精液が出てる♡♡」
赤城は震えそして落ち着く。
赤城「ふぅ...ふぅ...ッ!!え!?また大きくなって...ひっ!?」
隼人「...あ~か~ぎ~?」ガシ!!
赤城「え...待ってくださいまだ、言ってるひっ♡!?」グチュ...
スパン!!スパン!!スパン!!
隼人は、赤城の腰をもって上下に勢いよく振る。
赤城「アッ♡アッ♡まっ、あぁぁぁぁ♡♡♡むっ、無理♡また逝く♡ひいぁぁぁぁ♡♡♡」
隼人「...」スッ...
隼人は片手を外しそして何か狙いをつける、そして...
パシィィ!!
赤城「!?っあ”あ”あ”あ”あ”♡♡♡」
隼人は、赤城の尻を叩き続ける。
赤城「いやぁぁ♡おひり♡おひり♡おひりはだめぇぇぇ♡♡」
隼人「ウオッ!!急にしまる...ググッ...」
隼人はもっとスピードを速めながらも、時には勢いよく叩く。
赤城「うううっ♡♡出して♡出して♡」
そのうち、赤城が自分で腰を振りもっと勢いを増す。
パン!、パン!、スパン!!
隼人「くっ!!最後は思いっきりだあっ!!」ガシッ!!
ぐぽぉ...
赤城「ふえ?」
隼人はいったん抜きそして...
バッチ”ュ”ン!!!
赤城「!!!!!!???????っあ”あ”あ”あ”あ”♡♡♡♡」
隼人「ウッ...」
ビュルルルルル!!ドピュピュ!!ビピュ!!
隼人が、勢いよく赤城の腰を下ろし赤城の子宮の奥に出す。
赤城「あー♡...アヒ♡...」
隼人「ハァ...ハァ...」ごぽぉ...
赤城の秘部から、隼人のちんぽを抜く。
赤城「あっ♡....あっ♡...」
隼人「赤城?おーい?」
赤城「オッ♡ハァハァ♡」
隼人「...あかん、意識が飛んでる...」
隼人は、急いで赤城を横にする。
隼人「...元に戻そう...」
隼人は着替えたり赤城の服を戻し赤城が起きるまで待つのだった...
ふぅ...深夜帯は死ぬ。
そんな感じで、とりあえず海自は本編でネタがないので、空自のほうに進みます。
とは言え、本編のほうを優先いたしますので。
R18は、もう少し先ですね。
それでは、本編のほうもよろしくお願いします!