※この作品はR-18です。

陸海空の三兄弟が、ばらばらになって新しい世界に行くそうです。(R-18)   作:ゴーストライターとかした、素人小説書き

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この回は、本編の第十二話のエッチなことしたんですね?の野獣の赤城が隼人に襲うところです。
本編を見ていない方は、ぜひそちらに。
もう見たぞこの野郎と言う方は、どうぞご覧ください。


赤城の嫉妬

隼人は赤城に押し倒されていた。

 

隼人「な、なぁ?」

 

赤城「フフフ♡」

 

隼人が呼び掛けても、もう赤城の目は♡になっていた。

 

すると、

 

はむっ

 

隼人「!!??」

 

赤城「れろぉ...かぷっ...じゅるぅ...」

 

赤城が隼人の耳を舐めたり甘噛みする。

 

隼人「ちょ...んっ...」

 

赤城「フフ♡、感じてるんですか?」

 

赤城はそう言いながら隼人の服のボタンを外す。

 

赤城「...ペロ。」

 

隼人「ッ!!」

 

今度は、隼人の体の古傷をそうかのように舐める。

 

隼人「貴様...ペロリストか!!」

 

赤城「隼人様の体は私だけのものですからねぇ♡しっかり、マーキングしないと♡」

 

隼人「だからっ...てっ、くそ!赤城!」

 

赤城「?」

 

赤城が、隼人の顔を向くと。

 

隼人「フッ...」

 

赤城「んむ!!....んん♡...んはぁ♡...」

 

隼人は赤城の唇の中に舌を入れる。

 

隼人「んッ...」

 

赤城「ッ!!、ンン!!...んッ♡...プハァ♡...ハァハァ...はむ...じゅる♡」

 

隼人「ンン!?...っ!?(まずい!このままだと主導権がとられる...くっ!)」スッ

 

隼人は、キスしながらもそのまま胸を揉む。

 

赤城「んん!?プハァ...ハァハァ...フッフフ♡隼人様は胸がお好きですか?」

 

隼人「まぁ、大きいのはいいと思うけどね。」キュ...

 

隼人が、赤城の乳首をつねると。

 

赤城「ッ!?あっ待って、イッ...ッッ♡♡‼!!」プシュ...

 

隼人「...お?以外にマゾか?」

 

赤城「いっ、いいえそんなわけないですわ...」

 

隼人「...じゃあ、試す?」

 

そう言い隼人は、手を離しそして...

 

バシィン!!

 

赤城「っ!!!???あっ♡」じわぁ...

 

隼人が、赤城の胸をたたく。

 

隼人「ん?どうした?叩いた後のほうが、一番感じているんじゃないか?」

 

赤城「ふぅ♡...ふぅ♡...そんなことありませんわ...」

 

隼人「...そ、それじゃあ...」スッ...

 

赤城「あっ♡...」

 

隼人「よいしょとっ。」

 

バシィン!!

 

バシィン!!

 

隼人は、赤城の胸を往復ビンタする。

 

赤城「あっ♡待って♡感ッッじる♡ッッ!!」

 

そして赤城が、ビンタで行きそうになると...

 

隼人「...なんかかわいそうだからやめた。」

 

ピタッ

 

赤城「...ふぇ?そっそんな...今逝きそうでしたのに...」

 

隼人は、ズボンチャックを開ける。

 

ジイイ...

 

ベチ!

 

赤城「え?...嘘...」

 

隼人のズボンから出てきたちんぽが赤城のお腹にあたる。

 

隼人「...やらんの?」

 

赤城「フッ...フフ...素晴らしいですわぁ♡」

 

隼人「あ(やべ、挑発しすぎた...)」

 

赤城は、下着をずらし秘部を隼人のちんぽの先に合わせるそして...

 

ズチュゥ♡...

 

隼人「ウッ...やバッ...あ”あ”あ”」

 

ミチィ...クチュ♡クチュ♡...

 

赤城「んッ♡あっ♡とてっンン♡太い♡」

 

隼人「ぐうう...赤城の中うねってるから、入れただけでもう出る!...ウッ!!」

 

隼人は赤城の中のうねりに耐えられず出す。

 

ブピュッピュルルルル...ドピュ...

 

赤城「ひっ♡ああああああ♡♡♡出てる♡隼人様の精液が出てる♡♡」

 

赤城は震えそして落ち着く。

 

赤城「ふぅ...ふぅ...ッ!!え!?また大きくなって...ひっ!?」

 

隼人「...あ~か~ぎ~?」ガシ!!

 

赤城「え...待ってくださいまだ、言ってるひっ♡!?」グチュ...

 

スパン!!スパン!!スパン!!

 

隼人は、赤城の腰をもって上下に勢いよく振る。

 

赤城「アッ♡アッ♡まっ、あぁぁぁぁ♡♡♡むっ、無理♡また逝く♡ひいぁぁぁぁ♡♡♡」

 

隼人「...」スッ...

 

隼人は片手を外しそして何か狙いをつける、そして...

 

パシィィ!!

 

赤城「!?っあ”あ”あ”あ”あ”♡♡♡」

 

隼人は、赤城の尻を叩き続ける。

 

赤城「いやぁぁ♡おひり♡おひり♡おひりはだめぇぇぇ♡♡」

 

隼人「ウオッ!!急にしまる...ググッ...」

 

隼人はもっとスピードを速めながらも、時には勢いよく叩く。

 

赤城「うううっ♡♡出して♡出して♡」

 

そのうち、赤城が自分で腰を振りもっと勢いを増す。

 

パン!、パン!、スパン!!

 

隼人「くっ!!最後は思いっきりだあっ!!」ガシッ!!

 

ぐぽぉ...

 

赤城「ふえ?」

 

隼人はいったん抜きそして...

 

バッチ”ュ”ン!!!

 

赤城「!!!!!!???????っあ”あ”あ”あ”あ”♡♡♡♡」

 

隼人「ウッ...」

 

ビュルルルルル!!ドピュピュ!!ビピュ!!

 

隼人が、勢いよく赤城の腰を下ろし赤城の子宮の奥に出す。

 

赤城「あー♡...アヒ♡...」

 

隼人「ハァ...ハァ...」ごぽぉ...

 

赤城の秘部から、隼人のちんぽを抜く。

 

赤城「あっ♡....あっ♡...」

 

隼人「赤城?おーい?」

 

赤城「オッ♡ハァハァ♡」

 

隼人「...あかん、意識が飛んでる...」

 

隼人は、急いで赤城を横にする。

 

隼人「...元に戻そう...」

 

隼人は着替えたり赤城の服を戻し赤城が起きるまで待つのだった...




ふぅ...深夜帯は死ぬ。
そんな感じで、とりあえず海自は本編でネタがないので、空自のほうに進みます。
とは言え、本編のほうを優先いたしますので。
R18は、もう少し先ですね。
それでは、本編のほうもよろしくお願いします!

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