※この作品はR-18です。

戦わない男が生きる異世界トータス性活   作:二次陽

5 / 9
予告通り、今回はルルアリアさん回です!

ほぼ出番の無い人なので性格がわからず、取り敢えず王妃っぽい感じにしました。

※鷹野の特技の一つはポーカーフェイスです。


第4話 「王妃様もやっぱりド変態」

(あぁ、もっと私を見てぇ❤️)

 

ハイリヒ王国・王妃であるルルアリアはかつて無い程興奮していた。

 

股からは愛液がトロりと流れ、座っている椅子から垂れてきていて、乳首もビンビンに勃起していた。

 

現在は深夜の庭園。

 

普通の人は眠っている時間帯にルルアリアは一人の"男"と小さいテーブルを挟み対面していた。

 

ルルアリアの正面に座っているのは執事服を着た鷹野だった。

 

ドレスを着ているルルアリアと執事服を着ている鷹野が向かい合い、それぞれ紅茶とコーヒーを飲んでいる姿はかなり絵になっおり、鷹野は普段通りにしていたがルルアリアの内心はバクバクと心臓が痛い程鳴っていた。

 

二人の飲み物を用意したフィオナは既に部屋に戻り、庭園には鷹野とルルアリアの二人しかいなかった。

 

何故、ルルアリアと鷹野が二人きりで会っているのかというと、

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

名目はルルアリアが娘であるリリアーナと今日一日仕事を一緒にしてどうだったかと本人に直接聞きたいとのことであった。

 

しかし、それならば態々こんな時間と場所にする必要はないので鷹野はルルアリアの目的はわかっていた。

 

わかっているからこそ、鷹野は"ナニ"もしていない。

 

普通にルルアリアが質問し鷹野が答えるだけであったがルルアリアの頬はドンドン紅潮してきている。

 

「・・・王妃様。顔が赤いですけど大丈夫ですか?」

 

「は、はい!ご心配してくださりありがとうございます」

 

現在、庭園にはフィオナが設置した小さな照明があり、お互いの顔はしっかりと視認できていた。

 

(んん❤️鷹野さん。お願いですから、どうかケダモノのように私を犯してください❤️貴方のために私はとても恥ずかしい格好をしていますのにぃ❤️)

 

ルルアリアは下着を着けておらず、テーブルの下ではスカートを捲し上げているのでテーブルの下を見れば"下半身を丸出しにしているルルアリア"を見ることができる。

 

(あぁ、でも、こ、これはこれで、いぃ❤️)

 

ナニもしてないが、こうして自分だけが恥ずかしい思いをすることにすらルルアリアは快感を得てきた。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

(うわ、姫様の話し通りこの王妃様もめっちゃ変態だな・・・・それが王妃のする顔と行動なんすか?)

 

王妃であるルルアリアとの深夜の茶会で、鷹野はコーヒーを飲みつつルルアリアに内心毒づく。

 

当然、鷹野は透視を発動し露出をするルルアリアの痴態を楽しんでいた。

 

元々この二人きりの茶会を誘われた時点で予想はできていたが、予想以上にリリアーナの言葉は母親に届けられていた。

 

(あー、今すぐにでもヤりたいけど、こうやって焦らすのもたまにはいいな。にしても、エロいなぁ。流石人妻、色気の種類が雫達とはまた違う良さがあるな)

 

鷹野もまたこの状況を楽しんでおり、既にズボンのチャックは下ろしルルアリアの体にガチガチに反応している肉棒を外に出していた。

 

現在、テーブルの下ではお互いに性器を外へ出している奇妙な状況になっており、第三者が離れた場所から見ると只の変態二人による露出プレイだと思われてしまうだろう。

 

そして、

 

「あっ!」

 

カチャン。

 

会話の最中にテーブルに置いてあったスプーンをルルアリアが地面に落としてしまった。

 

「・・・俺が拾いま「い、いえ!わ、私が拾います!」・・そうですか」

 

(なら、もういいか。どうせならもうちょっと続いても良かったんだけどな)

 

(うぅ❤️もしかしたら鷹野さんは透視をしていないのかしら?特段いやらしい視線を感じないですし。な、なら今下を覗かれたら❤️)

 

ルルアリアが急いでスプーンを拾うために屈むので鷹野は内心、もう少しだけ焦らしプレイを楽しみたかったがこうなってはもう仕方がないと思った。

 

そして、ルルアリアが屈んだ瞬間、

 

(!?!?!?!?!?)

 

ルルアリアの視界いっぱいに大きく聳え立つ肉棒があった。

 

それにより、

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜❤️」

 

ルルアリアは声を出さずに絶頂してしまった。

 

(い、いつからですか!?も、もしかして最初から!?だ、だとしたら、わ、私達はずっとお互いに見せあっていた!?あぁ、ひ、久しぶりのペニスぅ❤️)

 

内心パニックになりつつも、眼前の肉棒に釘付けになっているルルアリアに対して鷹野は、

 

「やっと気づきましたね王妃様。知ってますか?王妃様のマンコからずっとエロい匂いがこっちまでプンプンしてたんですよ?いやー、透視しているこっちの身にもなってくださいよぉ。焦らすのも良いですけど我慢すんのも大変だったんで」

 

その言葉を聞いたルルアリアは、

 

「や、やはり最初から?」

 

「えぇ、下着も着けず現れて、フィオナが帰った瞬間にスカートを捲し上げるところまで、ばっちりと」

 

「うぅ❤️」

 

ニヤリと笑う鷹野にルルアリアの興奮は更に高まっていた。

 

「で、どうですか?久しぶりのチンコを見た感想は?」

 

鷹野は椅子から立ち上がり、地面に座り込むルルアリアの目の前に肉棒を突き出す。

 

そんな本来なら死刑にも及ぶ行動に対しルルアリアは、

 

「む、娘から・・リリアーナから話は聞いておられるのでしょう?で、でしたら私をそ、その逞しいペニスでお、犯してくださいぃ❤️」

 

快楽に身を委ねる一匹の雌に成り果ててしまった。

 

その態度に鷹野は犯そうと思ったが、折角の深夜の庭園なので、ヤってみたいことをすることにした。

 

「じゃあ王妃様」

 

「は、はい❤️」

 

ルルアリアは喜色満面の表情を浮かべていたが、

 

「・・・・ちょっと"歩きましょうか"」

 

「・・・・・・え」

 

鷹野の言葉にルルアリアは王妃とは思えない間抜けな声で答えた。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「いやー、前から思ってたんですけどこの庭園、結構広いですよねー」

 

「そ、そうですね。我が城内でも昼間など憩いの場となっています」

 

現在、鷹野とルルアリアは深夜の庭園をゆっくりと散歩していた。

 

しかし、スマホでルルアリアを撮影している鷹野と違い、ルルアリアはというと、庭園を"全裸"で歩いていた。

 

ドレスを脱ぎ、自身の爆乳や生い茂った陰毛を晒しているルルアリアは羞恥で顔を真っ赤にすると同時に興奮してもいた。

 

「へぇ、で、王妃様?どうですか今の気分は?」

 

「うぅ❤️も、もう止めませんかぁ?」

 

「姫様もですけど止めたいって言うのなら、その嬉しそうな表情を止めませんか?」

 

パシャりと一枚写真を撮り恍惚とした表情で歩く写真をルルアリアに見せる。

 

「ほら、王妃様はこんなにも喜んでいるんですよ?」

 

「あぁ、見せないでくださいぃ❤️(や、やはり異世界の技術の凄いですね❤️わ、私のは、恥ずかしい姿がこんなにもはっきりとわかるなんてぇ❤️)」

 

「(実際に近くで見ると流石に子供二人産んでるだけあって乳首が少し黒いのがまた良いな)よし、次はあの噴水に行きましょうか」

 

「は、はい❤️」

 

鷹野が歩きだすと、ルルアリアも慌てて追いかける。

 

そして二人が噴水に着くと、

 

「さてと王妃様。ここで少しアピールしてもらって良いですか?」

 

「あ、アピールですか?」

 

「そう、俺の質問に答えたり色々ポーズしたりとかですね」

 

「わ、わかりました❤️」

 

鷹野の言葉にルルアリアは頷くと噴水をバックに立つ。

 

「(残り30%か・・・仕方ねぇか折角の王妃様だし)じゃあ王妃様、正直に答えてくださいね?今の気分はどうですか?」

 

「(ここで起きたことが全て記録される・・・)は、恥ずかしいと同時に、こ、この状況にとても興奮しています❤️」

 

「へ~、王妃ともあろう人が露出で興奮しているんですね。では噴水に座って自分でマンコを見せてくれますか?」

 

「はぃ❤️」

 

まるでAVの撮影のように話しかける鷹野にルルアリアも応じ、噴水の淵に座りM字開脚をすると、両手で膣内を広げて鷹野に見せる。

 

鷹野もM字開脚をしたルルアリアに息が届く距離まで近づき、スマホの画面一杯で撮影する。

 

「おー、確かに凄い興奮していますね。濃い茂みの奥から愛液がこんなに・・・・」

 

「んひぃ❤️」

 

片手で撮影しながら、反対の手でルルアリアの膣内に指を突っ込み中の具合を確認する鷹野。

 

(あぁ、んっ、そ、そんなに指で掻き回されたら、わ、私はぁ❤️)

 

クチュクチュと音をたて愛液が指を濡らし、ルルアリアは喘ぎ声を溢す。

 

「王妃様は外でも感じる変態なんすね?茂みに隠れたクリトリスが反応しすぎですよー」

 

「(いやぁ❤️クリトリス、摘まれたら❤️)っ、っ、っ❤️」

 

クリトリスを摘まれたルルアリアはなんとか声を出さないように我慢するが、内心では鷹野の指使いに感じまくっていた。

 

リリアーナにも同じことを教え、ヤらせたこともあったが鷹野と違いまだ未熟であり細い指なのもあり、今のように激しく責めることはできなかった。

 

「あ、あぁ、いく、イキますぅ❤️」

 

そして、喘ぎ声を出し絶頂しようとした瞬間、

 

「じゃあ次の質問にいきますね」

 

「え!?」

 

指をパッと離しルルアリアから少し離れ、再びルルアリアの全身を撮影する鷹野。

 

突然の中断にルルアリアは切ない声を上げ離れた鷹野を見上げている。

 

「あ、あの、どうしてなのですか?」

 

「いやぁ、どうせならもう少し焦らしたほうがいいと思って。さ、次の質問ですよ?」

 

そこからは鷹野が質問しながらルルアリアの体を弄り、絶頂する瞬間になると鷹野が気づき寸止めし、その度にルルアリアが悶々とする時間が流れた。

 

Q最近、一番興奮したことは?

 

「は、はい。最近、息子が性に目覚めたのか、私と一緒に良くお風呂に入りたがり、いざ一緒に浴槽に浸かると私の体を凝視し、ぼ、勃起したペニスを必死に隠そうとする姿に興奮しました❤️」

 

Q自慰行為は週何回しますか?

 

「ま、毎日しています。仕事の休憩時間や寝る前に妄想をして一日に何度もすることがありますぅ❤️」

 

Q自慰をする時の妄想の内容は?

 

「ふ、複数の男性に乱暴にされたり、ろ、路地裏で浮浪者や野良犬に犯されたり滅茶苦茶にされることを考えながら慰めています❤️」

 

Q実の娘を開発されたとのことですが?

 

「あ、ある日娘がその、ひ、卑猥な道具を購入したのを発見し、あの子も私と同じ悩みを抱えているのを知り、す、少しでも娘がき、気持ち良くなれるようにわ、私の全てを使い体に教えましたぁ。うぅ・・・・お、お願いします、も、もう限界なんです❤️」

 

「(残り15%)うーん、確かにそろそろ無理そうですし流石に俺も我慢すんのがキツくなってきましたし」

 

色々な質問をしていたが、懇願するルルアリアに鷹野が折れスマホをしまう。

 

「よし、それじゃあ王妃様、良いですよ?」

 

鷹野がそう言った瞬間、

 

「はむっ、じゅぷ、んちゅ、ぐちゅ、む、じゅる❤️」

 

後ろに手を回し腰に抱きつくと、一心不乱に肉棒を頬張り顔を激しく動かすルルアリア。

 

(あぁ、お、美味しい、美味しい❤️久しぶりのペニスぅ❤️)

 

散々焦らされたルルアリアの頭には肉棒のことしかなく、尊厳などはかなぐり捨てていた。

 

(うおっ、すご!欲求不満の人妻ヤバいな。そんなひょっとこ顔でチンコ咥えて・・・しかもかなり上手い!)

 

余程、嬉しいのか目にハートが浮かんでいるかのように蕩けた表情をするルルアリアだったが、予想以上に上手く逆に鷹野が驚くレベルであった。

 

「(うふふ❤️先程からペニスがビクビクと震えて・・・出すのですね?昼間にリリアーナに出したのと同じ精液を私の口の中に❤️)んぷ、んちゅ、じゅ、んふっ❤️」

 

「ぐっ、王妃様!出しますよ!」

 

「んん❤️」

 

鷹野が最後に喉奥にぐいっと押し込み射精すると同時にルルアリアが飲んでいく。

 

(すげぇがっつき具合、王様どんだけ相手してないんだよ、枯れてんのか?)

 

尿道に残った精液まで吸おうとするルルアリアに鷹野は内心ここまでなるに王様がヤってないことに疑問に思ってしまった。

 

「んぷ、はぁ❤️た、鷹野さん!」

 

射精が終わり、肉棒から口を離したルルアリアはそのまま鷹野を押し倒した。

 

「あー、王妃様?」

 

ルルアリアの様子に鷹野は困惑するが、なんとなくこの後の展開が予想できた。

 

「うふふ♪出したばかりなのに、ペニスがもう硬く❤️やはり若さとは素晴らしいですね?」

 

自分で爆乳を揉みながら騎乗位の体勢で妖艶に微笑むルルアリア。

 

小さな照明と月明かりに照された裸体の色気は凄まじく、ポタポタと膣内から垂れる愛液が肉棒に当たる度にビクビクと反応していた。

 

(くそっ、庭園で一国の王妃とヤれる機会なのにスマホの充電が残り僅かなんだよ!)

 

鷹野はそんな状況の中で、目の前に写る光景をスマホに残したかったが、充電ができないと二度と使えない可能性があるので断腸の思いで我慢する。

 

「それじゃあ、王妃様。念願の久しぶりのセックスです、よ!」

 

「おほぉぉぉ❤️」

 

ルルアリアの腰を掴み、一気に子宮の奥まで肉棒を挿入した鷹野に、ルルアリアが周りのことを気にせず下品な声を上げる。

 

「(ひ、久しぶりの生ペニスぅ❤️わ、若い男性の生ペニスぅ❤️太くて硬い生ペニスぅ❤️)お、おぉ、おぉぉ、あぁ~❤️」

 

挿入した瞬間ルルアリアは絶頂し、頭の中が一瞬真っ白になると先程のフェラと同じく、一心不乱に腰を振りはじめた。

 

そんなルルアリアの姿に鷹野は、

 

「(すげぇトロトロ。流石に雫達に比べたらちょっと緩いけど、これはこれで気持ち良いな!)王妃様、俺のはチンコはどうですか!」

 

「あ、あ、い、良いですぅ❤️久しぶりの生ペニス、太くて大きくて、き、気持ち良いですぅ❤️」

 

自ら快感を得るために激しく腰を振り、爆乳がこれでもかと謂わんばかりにばるんばるんと揺れる。

 

そんな爆乳が揺れる様子に鷹野は、

 

「王妃様、こんなデカいおっぱいしてたら、さぞ男達の視線を集めたでしょうね!」

 

両手で爆乳を鷲掴みにし乱暴に揉むと、手から零れるサイズの爆乳が形を変えていく。

 

「あぁ、そ、そうですぅ❤️は、はしたない胸で、すみませんっ❤️」

 

(こ、これが、ずっと求めていたものぉ❤️)

 

夫である国王とは比べものにならない快感がルルアリアに押し寄せていた。

 

国王とのセックスでも快感を得ていたが、あくまでも王妃として国王を喜ばせていたに過ぎず、自身の全てをさらけ出すことはできなかった。

 

しかも最近はすっかり神であるエヒトの心酔しており、夫よりも息子のほうが自分を女として見ていた。

 

それが今はどうだろう?

 

王妃という立場でありながら、年下の男の上で激しく腰を振る自分。

 

いつも息子や、すれ違う男達がチラチラと視線を送る爆乳を乱暴に揉まれる自分。

 

最早、深夜の庭園という誰かに見つかったら不味い場所で下品な声で喘ぐ自分。

 

お互いに性欲を満たすためだけに一心不乱に体を貪る自分。

 

しかも相手は自分の恥ずかしい姿を記録している。

 

・・・・もう今夜は良いだろう。

 

「あ、あぁ、あぁぁ、あぁぁぁ❤️」

 

「・・・?王妃様?」

 

そう認識した瞬間、ルルアリアの最後の理性は弾けた。

 

「ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニス、ペニスぅ❤️」

 

「うおぉっ!?」

 

タカが切れたのかこれまでになく膣内が締まり、胸板に両手を乗せ激しく腰を動かし肉棒を締め付けていき、鷹野が思わず唸り声を出す。

 

「あぁ、鷹野さん❤️私は今、最っ高に気持ち良いです❤️だから、もっと私を感じさせてくださいぃ❤️」

 

全体重をかけた本気ピストンであったり、腰を振らずに爆乳をぶるんぶるんと揺らして鷹野を楽しませるなど、ルルアリアは遠慮が無くなっていた。

 

(欲求不満の人妻・・・正直、なめてた!)

 

経験の多い鷹野ですら、一瞬でも気を緩めたら射精してしまいそうになるルルアリアの動きに少し戦慄している。

 

しばらくは鷹野が無言で腰を振り、逆に下品な喘ぎ声を出すルルアリアであったが、

 

「あん、あ、っ、ん、んん、んひぃ❤️」

 

徐々に疲れが出てきたのか声が小さくなり、腰を振るスピードが落ちてきていた。

 

「(さっきからイキまくってるけど、ペース考えてないなこの王妃様)ほら、王妃様。もう少し頑張ってください、よ!」

 

「んぎぃ❤️す、すみませんっ❤️」

 

ペースが落ちてきたルルアリアを鷹野は叱責しながら乳首を引っ張りし子宮を打ち付けるとルルアリアが喘ぐとスピードが再度元に戻った。

 

そして、

 

「王妃様、そろそろ出ますよ!」

 

「あ、ん、だ、出してくださいぃ❤️わ、私の子宮にぃ❤️」

 

肉棒が限界になり、鷹野としても流石に体力が持たなくなっており最後だと謂わんばかりにルルアリアの動きに合わせて激しく腰を振る。

 

バチバチと肉がぶつかる中、

 

「んぐ!」

 

「ああぁ~~~~❤️」

 

肉棒から精液が放たれ、子宮を満たしていく。

 

「あぁ、おぉ❤️(ひ、久しぶりの中出しぃ❤️き、気持ち良すぎるぅ)」

 

舌を出し、だらしない顔で絶頂するルルアリアは昼間のリリアーナとそっくりであり、変なところで親子だなと鷹野は感じた。

 

「(っ、王妃様の膣内、搾り取ろうときゅうきゅうしてくるな。つーか仕事後にこのセックスはマジでキツい)どうでしたか、久しぶりのセックスは?」

 

「おほっ❤️」

 

肉棒を膣内から抜くと、ルルアリアが声を上げ精液が溢れていく。

 

「ん、と、とても良かったです❤️も、もし宜しければ、また相手をしてもらって良いですか?」

 

ルルアリアの頼みに鷹野は、

 

「是非、喜んで。あっ、そうだ・・・・」

 

鷹野は最後の記念にと思い、残りバッテリー僅かのスマホを取り出すと、

 

「すみません王妃様。ちょっと両手を俺と同じようにしてもらって良いですか?」

 

「こ、こうですか?」

 

「そうそう。そのまま両手を顔の近くまで持っていって・・・じゃあ撮りまーす」

 

そうやってできた一枚は、

 

"股から精液を流し、全裸でダブルピースをする王妃"の画像ができた。

 

こうして一晩でハイリヒ王国の王女&王妃とセックスをすることができた鷹野であった。

 

この後、ルルアリアは腰を抑えながらスッキリとした表情で庭園を去っていった。

 

(あぁ~、ねみー)

 

・・・鷹野は当然、寝不足になった。

 

 

 

 




欲求不満の王妃様は撮影した後、タカが外れました。

それにより鷹野のスマホは使えなくなりました(笑)

さて、以前から考えていた香織の扱いですが、アンケートや感想で意見を貰い、自分なりに考えた結果、原作通りにハジメのヒロインにしようと思いました。

香織を攻略しようとすると雫との関係もややこしくなりますし、無理にヒロインを増やして話を進みにくくするのも面倒になったので。

それにより、取り敢えず今回の話でハインリヒ王国に居る間のヒロイン(セフレ?)が全員揃いました!

次回は各ヒロイン一人ずつの短い話を書こうと思っています。

相変わらずの駄文ですが読んで感想を貰えると嬉しいです。

PS
ありふれの原作を調べるためにウィキを開いたら、レミアさんはティオさんレベルのスタイルらしいです。
いつかルルアリア、レミア、ティオの年上爆乳三人組を並べて乱交する話とか書いてみたいですね(笑)



主人公の"顔出しNGフォルダ"他の男子達に公開させる?(どこかの閑話にて)

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